3杯目:ウバへの応援コメント
ここまで拝読しました。
緑茶、紅茶、中国茶、コーヒーなど、好きな人はそれぞれの嗜好ウンチクお洒落雰囲気味覚風味にこだわって愛飲しているんですよねぇ。
私はな〜んもそんなの無いので、高級感溢れる銘柄珈琲ラテだろうが森永コーヒー牛乳だろうがどっちでも良い人間です。
なのでかえってこちらの紅茶エッセイはミーハー的親近感をおぼえて読みやすいです。
静岡県は銘茶の産地、さすがの私も高速道路SAの無料給茶よりは沼津御用邸の売店で買ったお土産緑茶は美味しく感じました。
では。
作者からの返信
森緒様、コメントありがとうございます!
本当は通ぶった文章を書きたかったはずなのですが、気がついたらこんな(お言葉を借りればミーハーな)文面になっていたという次第です。
文章の上では気取って飲んでいるように見せかけて、私も普通に紅茶花伝とか午後の紅茶を飲む人です。紅茶ガチ勢からは怒られちゃうかもしれないですけれど、程々に楽しむのが一番楽しいですものね。
紅茶を通じて自分の人生を振り返ろうという趣旨に変わりつつありますが、これからも応援よろしくお願いします。
(追伸)
いい緑茶はやっぱり美味しいですよね。緑茶にも色の違いや渋みの違いにかなりの差があるので、紅茶ティスティングに通じるものがあるなぁと思うこの頃です。
最後の一杯:和紅茶(静岡産)への応援コメント
和紅茶、美味しいですよね。
私も最近、各地の「ご当地」和紅茶を見つけたら、とりあえずお試し買いしています。年々、種類が増えているので楽しみの一つになりました。
何というか、マイルドな深みがありますよね。国産茶葉は、多分、国産の水とそもそもの相性が良いんだと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます
なるほど、飲む場所や水の硬度は目からウロコです。茶葉ばかりに着目してました。まだまだ奥深い世界ですね。
お互いに楽しい紅茶ライフを!