第107話 半分あげるへの応援コメント
その辺に転がってる勇者候補達の新鮮な死体では駄目だったのかな
第103話 目覚めよ、灰燼の炎への応援コメント
光の原書と勇者がセットなら、
灰の原書には魔王が居るのかな。
第102話 試練とはへの応援コメント
勇者や聖女って、人間社会で民衆が支持して担いだ称号ではなく、
それぞれ神授の装備を持つくらいだから、神の作ったシステムなのかな。
主人公達の最初の転生時の勇者は既に勇者だったから選定後として、
聖女が奴隷購入から成り上がったのは、聖女選定システムはまた別だからかな。
あれが初代勇者って訳でもなく、その国の建国の初代王って事なのかな。
いや、建国王とあの勇者も別の可能性もあるのか。
あんな勇者や恩知らずの民衆の子孫なんて聖女は守護したくないだろうしね。
第94話 憎悪と愛は灰を願うへの応援コメント
元からなのか、本の呪いに冒されたのか…
第87話 頑張ろう、2人でへの応援コメント
呪われた原書とかもその辺から生まれたのかな
第85話 平和が来て、すれ違うへの応援コメント
勇者は聖女に気があるのだろうけど、聖女の気持ちは理解せず確認もしてないね。
主人公の奴隷で、命令されたから、好かれてもいないし、望まれた事に従おうって思ってるのかもね。
第82話 無敵の騎士は優しさで溺れるへの応援コメント
終わったら記憶喪失で誰の事も覚えてなかったりしたら、みんな病んでしまうね
第77話 転生して、生きて、勇者と共にへの応援コメント
元からナナを知っていたって事は、既に転生を経験してたのかな。何度も転生してたのか。
もしくは今の彼が、神によって別の人生を夢の中でシミュレートしてるのか。
第75話 そうだったへの応援コメント
聖女の思考が世界を破滅を目指すテロリスト共と同じだ。ヤバい(笑)
第71話 知らない事だらけへの応援コメント
誰かを救えなかった後悔から、神からの加護を捨てる事に権能を行使して、代償に記憶を奪われて再転生でもしたって感じか。
第69話 変わらせない日常への応援コメント
面倒事になるのわかってたのだから、変装するなり認めずシラを切るなりすればよかったのに。
7歳時に売られてて今は14歳なんだから、外見が近いだけの別人だと言い張れば済んだようにも思えるし。
第67話 メイドが皇女ってマジ?への応援コメント
自分らの不始末で妹を奴隷にまで落しておいて、陵辱されたり殺されたりしていてもおかしくなかったのに、救われた恩も理解せず、よくそんな事が言えるね。
第57話 看病ってこんなのだっけ?への応援コメント
フィアが気持ち悪いって言ってた、禁術で濁った魔力の人は、勇者関係者で敵に潜入してたって事かな。
主人公を生捕りにするとか言ってたんだっけ。
第50話 収束する思考の先への応援コメント
勇者候補が主人公を連れ回してた理由って、敵が生捕りを目的にしてた事を知ってて、オトリに使う気だったのかな。
ひでぇ(笑)
第47話 炎をはらう勇者様への応援コメント
テロリストと勇者候補は敵対してたのか。
仲間かマッチポンプかと思ってた。
43話の後半って、テロリストの描写と、それを監視してた勇者候補の描写が連続してただけなのか。
>王都に巣食う灰の使徒たちが――
>「早く動いてくれないかなぁ」
>その言葉を聞いて、茶髪の少女が訝しげに口を開く。
>「まだ駄目ですよ、聖遺装サンクトの使用許可も下りてません」
第44話 撒かれた火種への応援コメント
もしかして小1の最初の実習のテロ事件も宗教がらみなのか
第43話 灰が積もる王都への応援コメント
暗部と思ってたら、留学生の勇者候補達だったのか…。
主人公を宗教儀式の生け贄にする為に、生け捕りってか。
第42話 冷たい氷と溶ける雪への応援コメント
親同士も望んでるなら、彼女は遠慮なんてしなくて良いのにね。
編集済
第41話 中々上出来な人生への応援コメント
宗教国家が各国に根を張ってて、暗部のノルマの次のターゲットにされたのか。
現実世界でも独善的リベラルファシズムの内政干渉やテロ扇動とか、
国際刑事裁判所がロシアやアメリカの大統領を国際指名手配したりとかしてるね。
異端審問官が魔女のレッテル張って火あぶりしてるのと何が違うのかわからないね。
第39話 俺はお兄ちゃんだぞ!への応援コメント
赤ん坊の頃に誘拐されてたのなら、同族や血縁への信頼とか、望郷の念とか無さそうだね。
今の人間社会で今後予想される問題を考えたら、エルフの国に返した方が不幸も少なく安全ではあるね。
第38話 貴族の矜持への応援コメント
エルフなら、故郷に帰してくれそうだけどね。
防御の固い屋敷に帰るまで襲わなかったのは、良い人間に保護されてるなら取り返さなくても良いとおもってたのか、戦力的に奪い返せそうか見てただけなのか。
主人公は、誘拐されて売られたであろうその子を、故郷に帰してやろうとは今まで思わなかったのかな。
編集済
第37話 日常に潜む影への応援コメント
三人の内、誰を狙ってるのかな。
それとも離れて護衛してるのかな。
ゆるゆるな主人公に見つかるくらいだから、腕利きでは無いのかな。
第30話 迷子と奴隷の路地裏への応援コメント
身内に売られたであろうユーカは元の名前も嫌って捨ててるし帰りたくなんか無いだろうけど、
その子は奴隷狩りで誘拐されたのだろうから、故郷に帰してやる方が良いかもね。
家族や里も殺されたり滅ぼされたりしてたら無理だけど、
命懸けって言ってるって事は、余裕は無さそうなので、子供だけ誘拐だろうし。
第29話 危ない少女への応援コメント
また自分の為じゃなくて、見過ごしたら後味悪いからという、ヤンデレ製造機やってそう(笑)
編集済
第28話 魔剣術科へようこそへの応援コメント
ほぼ平民に近い準男爵家が準王族の公爵家に対して、
「セドリック様に楯突いた男、興味あってさ」って、
セドリック自体が2ランク下の伯爵家で、
「そもそも伯爵家のあなたがルカ様に敬語も使わずに話す事自体場違い、まずは謝罪が先では?」とエリシアに身分差と無礼を指摘される始末、
人の家の従者(奴隷)を寄越せと因縁を付けて来て返り討ちにあった側なのに楯突いたとか、
言ってる事がめちゃくちゃだね。
しかも自分は「へぇ〜、平民のくせに可愛いじゃん」と身分制をひけらかすと。
リーネって誰?と思って検索してみたら、
ユーカを奴隷購入した4話で、
>店主が差し出した首輪を、リーネが受け取る。母さんは表情を変えない。まるで、普通の買い物みたいに。
と出て来た。公爵家のメイド?
でも入学時の有名人として名前だけ剣術科としても出てる。
あと、この世界では、平民でも家名があるのかな?
編集済
第15話 助かっ……てない!?への応援コメント
>風属性、雷属性
セレナは水と光じゃ無かった?
8話で
>「セレナ・アルフィリアです」
>声は澄んでいて、落ち着いている。
>「公爵家の次女。
> 属性は水と光。
> ……以上です」
今話より後の話数で雷使ってるから、8話が間違いみたいですね。
第8話 自己紹介とは、自己を紹介する事への応援コメント
魔法才能無いのに文官コースとかにしなかったのか。大変だね
第6話 お母さん系メイドさん誕生への応援コメント
知能が高い設定はどこへ(笑)
第7話 二度目の小学生活への応援コメント
成長って時間じゃなくて中身で決まるから、たとえ22年生きてても「子供」としてしか過ごしてないので成長できてなくてもセーフ
第108話 世界からの逃避への応援コメント
内側から潰すか戦力調査をするつもりなのか
今のルカにとってはそれすらもどうでもいいって言いそう
作者からの返信
行動原理がリシアとセラになったルカ君、その他に目を向ける余裕がないですからねぇ……(^^)
第107話 半分あげるへの応援コメント
知ってるか。その目はヤンデレアイと言って、その持ち主のヤンデレ率が限界突破した時お互いの視界が共有出来るようになるんだぜ。うん、多分、きっと。
作者からの返信
やったぜ!ルカ君のプライベートゾーンがまた消失したぜ!
編集済
第103話 目覚めよ、灰燼の炎への応援コメント
ルカくんを見て殺せって言ったのなら操られている説濃厚かな。動揺していない時点で本人の意思じゃない。または殺意の波動に目覚めているから別キャラ扱いかな。彼女はセラではない。セラ様だ。
第102話 試練とはへの応援コメント
ルカが試練に巻き込まれた理由なんだろう?
転生したルカに気づいて試練に巻き込んでまた命を奪おうとしてるのかな
作者からの返信
前世勇者の怨念か、はたまた別の何かか、ルカくんに関係はしますよね!
編集済
第102話 試練とはへの応援コメント
セラ様が暴走している理由。ルカが過去に勇者によって処刑されたことを知ってしまい、勇者候補イコール全員敵なので皆殺しにしている。だったら面白いなあ。または誰かに操られているもしくは唆されているかな?
容赦なく相手をぶち殺そうとしている事に敬意を示してセラ様と呼ぼう。
作者からの返信
ふむふむ、良い考察ですな!
でも分かりませんよ!セラ様が急に殺意の波動に目覚めたのかもしれません。
第98話 召喚は許可制でお願いへの応援コメント
いつも楽しく読ませていただいてます。ありがとうございます。
第98話 召喚は許可制でお願いへの応援コメント
更新ありがとうございます。無理をせずに自分のペースで頑張ってください。作品を投稿していると毎日投稿しなきゃみたいな気持ちになってしまうと思いますがそれを気にして作品に縛られるのも辛いだけなので自分がやれる時に無理の無い範囲でやるのがいいと思っています。それでも更新できなかったことを気にしているのなら疲れたのでしばらく休むなどの連絡をしてもらえれば暖かく受け入れてもらえると思いますよ。
第98話 召喚は許可制でお願いへの応援コメント
よかったよかった
第97話 女勇者の財布くんへの応援コメント
更新がされなくなっちゃった。どうした結構楽しみにしてんですけど
第25話 ムカつくタイプのセドリッくんへの応援コメント
あれ?3人で1チームじゃなかった?
第96話 隠しきれない不穏への応援コメント
あ、前世の勇者いそう
で、ルカとバッティングしそうな雰囲気
第94話 憎悪と愛は灰を願うへの応援コメント
本とシンクロしたんだ
第94話 憎悪と愛は灰を願うへの応援コメント
愛は素晴らしいき物デス...
第94話 憎悪と愛は灰を願うへの応援コメント
白と黒
コインの裏表。
・白が泣くと、世界はリセット。
・黒の怒りは、世界の破滅。
運命がコインを指で弾いて床に落ちた時、コインを立たせるバランス感覚がルカ君には必要かも?
作者からの返信
ルカ君責任重大ですな
第4話 君の人生は、俺が。への応援コメント
子供奴隷に金貨数枚は普通ですか?
公爵向けで用意したから通常より高い価額なのか 下位貴族でも買える値段なのか
第93話 終わり良ければへの応援コメント
ナナちゃんが前世嫁だったし一歩リードかな?
第44話 撒かれた火種への応援コメント
何故求めなくとも向こうからやってくる旗
周りと価値観が違うせいなのか
平穏無事を望んでるのにね
第92話 三人揃ってへの応援コメント
「三章 女勇者の堕とし方」だけれど、
例えば、「久遠の絆」という章で、ナナのエピソードがきれいに終わった感じがする。
作者からの返信
小見出しで区切っておきました!
本当はあの子も一気にって思ったんですけど、それは二つのエピソードが薄れちゃうと思ったので今の感じになりました!
これからもお気軽にコメントよろしくお願いしますね!
第92話 三人揃ってへの応援コメント
ヤンデレが増えちゃった
第90話 原点への応援コメント
く、くるしい
第89話 反逆者への応援コメント
ここで終わるのかよ😢
第87話 頑張ろう、2人でへの応援コメント
だから勇者に嫌悪感あったのか
第88話 襲来への応援コメント
マジかよ
第86話 失恋と初恋は成就するへの応援コメント
楽しく読ませていただいております。願わくばifルート一話限りの激甘の物語描いてほしいですね
作者からの返信
名前からその純粋な愛、純愛が伝わってきますヨォ。
いつか絶対に書くます!早いうちに!
第22話 勝てる気しかしないへの応援コメント
マ〇オで言うところのピ〇チ姫かな?(すっとぼけ)
編集済
第5話 裸の付き合いへの応援コメント
ユーカ…|ω' ) ヌッ
コアラさん、オスは臭いし奇声あげるし、ユーカリとかいうゴミエサ食べてるし(毒あり)枝ごと渡すと餌と認識できず餓死するし1日の大半気絶してる生き物ですね
第1話 これって死んだので合ってます?への応援コメント
南無
第77話 転生して、生きて、勇者と共にへの応援コメント
ユーカ嬢ブレないなぁ。そこが良い!
第39話 俺はお兄ちゃんだぞ!への応援コメント
俺はお前達の、お兄ちゃんだ!
第23話 俺のやり方でへの応援コメント
ルカ君の適性本当に火属性? 煙属性じゃなくて?
第21話 魔力がないからなんですか?への応援コメント
君に魔術の才能は無い。が……曇らせの才能がある!
第6話 お母さん系メイドさん誕生への応援コメント
>ルカ「女の子だからか?俺もTS 転生したらよかったんか?」
SSで書いてください
作者からの返信
分かりました。
僕の記憶力(鶏)とやる気を信じてくれる場合。
一世紀以内に書きます。
第74話 ナナリシアへの応援コメント
誤字?報告です。
「ナナリシアの体が、
ぐらりと歪む。」
とありますが、投稿された次話を読ませて頂いた感じ、倒れたのはルカなのではないでしょうか?
作者からの返信
すいません!
かなり分かりにくい表現でした。
これはルカ視点で、ナナリシアを見た時に倒れる寸前の眩暈のつもりだったんです。
ちょこっと修正しときました!
第75話 そうだったへの応援コメント
しゃけマンタポイントという誉れ概念が発生しとる…
聖女も転生者?で主人公達は2週目以降で前回罪悪感かなんかで精神崩壊起こした主人公の力と人格を指輪に託した感じ?いゃ無理があるな。弁当どころかポイントすら無いな苦笑
作者からの返信
はいはいはいはい!
そこの人弁当忘れてますよ、と見せかけて86しゃけマンタポイント差し上げます!
あと誉れ概念だからって浜に捨てないでくださいね^_^
編集済
第108話 世界からの逃避への応援コメント
ナナは国の崩壊を予知していたから、これは思惑通りなのかな。