獲物と捕食者への応援コメント
雰囲気づくりが圧倒的…!渋谷駅の描写から一気に引き込まれました✨
緊張感の積み上げとラストの反転、すごく印象的です。エリックという存在の不気味さと魅力がしっかり伝わってきました…続きが気になります 👀🔥
素晴らしい導入ですね!👏
普通とは何か?への応援コメント
なんというか、エリックとは違う意味でこちらも…
坂本さんも鋭いナイフのよう><;
なかなか、手ごわそうな相手ですね。
ちょっとどうなっていくか、不安も…動き制限されないかしらとか。
いえ、エリックならば大丈夫、ですよね。
獲物と捕食者への応援コメント
お邪魔します👀✨
筆力がすごい……!!
ビジュアルが目にありありと浮かびました、ネオノワールというのでしょうか??
映像化したらめちゃ映えそうです。(比喩表現も絶妙でめちゃ好きです!
外科医的知識を持った犯人による完全犯罪…悪を狩る悪?
カリスマキラーですね…バックグラウンドが気になります
作者からの返信
お越しいただきありがとうございます!👀✨
「ネオノワール」という言葉、まさに私の目指している世界観なので、そう感じていただけて本当に嬉しいです。比喩表現についても触れてくださり、作家冥利に尽きます……!
「悪を狩る悪」としてのエリックのカリスマ性や、彼の過去(バックグラウンド)についても、これからさらに掘り下げていく予定です。
映像が浮かぶような描写をこれからも心がけていきますので、ぜひまたお邪魔していただけたら幸いです!
出生:授かりものか、それとも呪いかへの応援コメント
子にとって親に見捨てられるという「拠り所の喪失」は人格に影響をもたらす程のショックですからね……。
そっか、エリックさん、そうだったのか~。悲しいですね。
でも自分を見失わず、ある意味、自分を取り戻し、渋谷に舞い戻ったエリックさん。
前回とは一皮むけて、より強くなったエリックさんが見れそうですね♪
こうした主人公の葛藤と成長も織り込まれる。
うーん。深紅さん、本当に凄いです。
作者からの返信
柳アトムさん、深い考察をありがとうございます。
親に見捨てられるという経験は、エリックにとって魂を削られるような出来事でした。その葛藤や、そこから彼がどう「自分」を取り戻していくかという過程を丁寧に読み取っていただけて、作者としてこれ以上に嬉しいことはありません。
渋谷に戻ってきた彼は、以前とは違う強さを秘めています。
彼の成長とこれからの物語を、ぜひ最後まで見守っていただければ幸いです。
「凄い」というお言葉、本当に励みになります。これからも期待に応えられるよう精進します!
光の重圧への応援コメント
深紅さま、ツイッターでお声かけてくださりありがとうございます(#^.^#)
少しずつながら読ませていただきたいと思います。
いま、二話目を読んでどきどきしています。
自分の憧れるスリル・ミステリー…とても厳かな雰囲気だけど、おどけたところもあり。
この回を読み、海外ドラマで見たいなって思いました。
これから追わせていただきますね。
感情は造り出せない」への応援コメント
なんと。エリックが不覚をとるとは……。
この展開は物語の深みを増していますね。
これも含めエリックの変化の過程なのでしょうが、確かにこれは重大な支障をきたしそうです(汗
引き続き拝読致します!
シリアルキラーのための療法への応援コメント
おお? エリックに変化が?
少女を虐げる男に怒りという感情を覚えたのでしょうか?
死の芸術家への応援コメント
凄惨な事件現場。死体を弄んだ跡の解説が生々しく、良い意味で不快なイメージが脳裏に浮かびます(ひょえー!
なるほどです。自分以外にこうした殺人を芸術作品のキャンバスと捉えて、実行する者が現れたわけですね。
怖いですが、すごく面白いです。
深朱さん、ありがとうございます。
引き続き拝読致します♪
作者からの返信
最高の感想をありがとうございます!
『良い意味での不快感』は、この物語で最も表現したかった部分なので、そう言っていただけて本当に光栄です。
死体をキャンバスに見立てる異質な美学を、これからもゾクゾクしながら楽しんでいただければ幸いです。
続きもさらに刺激的な展開をご用意しています。引き続き、よろしくお願いいたします!🩸
感情は造り出せない」への応援コメント
ここまで拝読いたしました!!わかる…辛いよね…っ!!星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
最後まで読んでいただきありがとうございます!キャラたちの心境に共感していただけて、執筆した甲斐がありました。星三つも本当に励みになります!お互い、楽しみながら書き続けていきましょうね!
出生:授かりものか、それとも呪いかへの応援コメント
冒頭から重く深い闇に引き込まれる…圧倒的な雰囲気。
エリックの虚無と歪んだ自己認識が切なすぎる。
哲学的なのに緊張感が途切れないのが凄い…📜
ラストの一文、鳥肌が立つほど痺れました。✨