第3話 コンテスト応募作品の判定が地獄だった 🤖🔥への応援コメント
こんにちは
>総評:冷凍庫で出荷した文章です。
には笑ってしまいました。凍ってカッチンコッチン!(≧▽≦)
うーん、AI使用の作品のほうが、読みやすい、破綻がない、と判断されてしまうと辛いですね……(苦笑)
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
楽しんでもらえたようで何よりです 😄💥
ここはいっそ開き直って、AIの方がいい作品を書いてしまう、としました 😥🌀
どうする、ポリ助 😺‼️
第6話 AIを取り戻せ!(3)🌳🐱への応援コメント
>「漫画読者調査(1000名)では、65.3%が “AI作品は読みたくない” と回答していたよ」
アンケートではそうでましたか。
私もAIではない作品を読みたい派です。
時代に逆らいます。笑
(単に、自分がAIを利用してないだけなんですけどね。w)
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
現状ではまだAI100%だと違和感がありますからね 💻💫
背景を作ったり、トレースしたりといった使い方になるでしょう 📚🌟
第6話 AIを取り戻せ!(3)🌳🐱への応援コメント
昨日のコメント返信、本当にありがとうございました♪
とても分かりやすかったです。
AI生成との共生社会ですね。書籍化に関しては厳しいでしょうね。
カクヨムさん、「お探しのページはありません」のあとの文言がAIの言葉のようでした。スタンスが分かりますよね。
それと、『AI本文利用』のタグがあり作品、PVがすごいですね。
AIだろうと、面白ければ読まれるってことが分かりました。
賛否両論はあるでしょうけど。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
お役に立てたのなら良かったです 🐱✨
カクヨムはAIを特に規制はしていません。
作中のように「AI研究会」のようなこともしているのでしょう 📚🌟
気を付けるのはコンテストの条件ですね。
また機会があれば、この続きを描きます 🌳💫
第6話 AIを取り戻せ!(3)🌳🐱への応援コメント
「文章だけじゃなく、フェイクニュースも大量に出回りそうだものね」
↑
確かにこれは見分けるのもありでありますよね(*_*;
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
AIのレベルもかなり上がりましたからね 😥🌀
本物と見分けがつきません 📱💦
第4話 AI禁止郎の “新提案” 👊🏻🔥への応援コメント
こんばんは。拝読させていただきました!
AI作品、難しいですよね。やっぱり創作者としては手書きで行こうよ……!と思うのですが、読みやすさや面白さでその上を行かれてしまうと、なんとも判断も複雑だなぁと思いました。
AI禁止郎さんの熱さは好きですが、押し付けられるポリ助さんはほんとにご苦労様なのです😂✿
また先日★3にしたつもりが、一度多くクリックしていたことに気づかずに★1評価となってしまっていたこと、本当に申し訳ありませんでした(★3に修正いたしました)。面白い作品を、ありがとうございました!
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
AI禁止郎、再び!現実でのAI活用の流れは止められないので、ルールを決めていくしかありません 😺✨
WEB小説でいえば、異世界物が人気ですし、AIだから読まれるというよりは、読者の求めている作品をどうやって提供するかです 📚🌟
今回は作品の展開として、AIが作った作品の方が面白い、としましたが、実際は物量と著作権の方が問題です 🤔🌀
ポリ助には申し訳ありませんが、人力で対応するところは、頑張ってもらうしかありません 🐰🥕
第4話 AI禁止郎の “新提案” 👊🏻🔥への応援コメント
また笑わせていただきました(笑)
いやまあ、言っていることは正しいんだけど、やっていることが……^^;
AI完全禁止の賞もあれば、一部OKな賞もあり……今後、難しいところですね。
確かに、どこで線引きするのかが課題ですね。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
基本的にぶっ飛んだお話ですからね。笑っていただければ狙い通りです 🐱✨
AIに丸投げするのではなく、AIを使うことで、作品の質をどのように改善・向上できるのか、という使い方が必要になってきます 📚🌟
第4話 AI禁止郎の “新提案” 👊🏻🔥への応援コメント
私も何が正解かなんて分からない。でも、AIがなかった頃からそんなものでしたよね。自分でも分からないし、編集部でも編集者でも分からない。イラストを添えたにしても、偶にイラスト売れしそうなおっぱいちゃんもいますが。あれは女性が買うには恥ずかしいんですけどね。女性でなくとも照れ屋さんも恥ずかしいか。
完結おめでとうございます。
go執筆お疲れ様でした。
遅くなりましたが、まだ間に合いそうなので。
作者からの返信
🤖コメントの他、素敵なレビューまでいただいて、ありがとうございます。
ライトノベルだと、盗作が受賞してしまったこともあるようですね 😿📖
表紙のイラストで売れ行きが変わりますからね 📚💸
いえいえ、読んでもらえるだけで嬉しいです 🐰💞
第3話 コンテスト応募作品の判定が地獄だった 🤖🔥への応援コメント
>手書き度:2%(低温注意)
私ならですが、
手書き度:2℃(水の固形化注意)とか遊んでしまいますが。笑。
で、AI作品の方が? 気になりますね。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
実際の使い方としては作品の質を上げることにあるため、AIでの執筆は意味が異なりますが、そこはフィクションなので、「AI作品の方が面白い」という状況にしてみました 🙀💦
第2話 コンテスト開幕! 俺だけ地獄を見る編集部 💥📚への応援コメント
遊びでカケヨメ文庫を作ったことがあります。ブックカバーも遊園地に恐ろしい作品を収めて。あらすじも添えて。もう完璧なんじゃないか?的な。楽しんで書かれていると私は思うのですが、実際に書くとお疲れですよね。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
今なら電子書籍で出版も簡単になりましたからね 📚🌟
在庫も残らないので、随分と敷居がひくなりました 🐱📖
第1話 手書きスキャナー地獄の幕開け 🖐🏻📱への応援コメント
赤ペン編集者さま! いてくれたら嬉しいです。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
新世紀編集者・AI禁止郎――再び、登場です! 👊🏻💥
ひでぶっ 😥💻
第4話 AI禁止郎の “新提案” 👊🏻🔥への応援コメント
ゲームのデザイナー希望とかは、
実際に目の前で描かせるというのは
聞いたことがありますけども、
文章の場合は実質難しいですよねー。
語れるくらいの構想は持ったうえで、
AIに書かせている人もいるでしょうし……
しかも、500の応募があったコンテスト
なんですよね? 無理~ w
面白かったです。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
どうやって執筆しているのか、配信している人もいるでしょうが、作家の場合はポートフォリオを用意して、作品を見てもらうか、コンテストなどへの応募ですからね 🐱📝
作中ではAIを使った作品の方が面白い、という状況にしてみました。ポリ助の受難は続きます 😥🌀
第1話 手書きスキャナー地獄の幕開け 🖐🏻📱への応援コメント
「(殴りたい、この笑顔……!)」
この表現でちょっと噴きました。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
このシリーズは笑わせにいってますからね🐱✨
楽しんでいってください👊🏻⚡
編集済
第4話 AI禁止郎の “新提案” 👊🏻🔥への応援コメント
>「AI作品が面白いだと……!? ならば聞けッ! 文章に命を吹き込むのは、テクニックではない!! “魂”だァーーッ!!!」
AI禁止部。
熱いですね。笑
そうだ、テクニックではない魂だあ!笑
o(`ω´ )o AIに負けてなるものか。
ワタシハ、スデニ、マケテル、、笑
執筆お疲れ様でした。
今の時代にピッタリの作品。
面白かったです。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
威勢はいいのですが、全部ポリ助に丸投げです😥🌀
救いの手はありませんでした👊🏻⚡
第3話 コンテスト応募作品の判定が地獄だった 🤖🔥への応援コメント
応募総数は約500作品。
これは大変。
AI作品の方が面白いとは、、
でもありえる、、(⌒-⌒; )
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
思いつきで開催されたコンテストしては作品が多いですね🐱💦
AI作品が多く混ざっていそうです🤔💻
第1話 手書きスキャナー地獄の幕開け 🖐🏻📱への応援コメント
またきたー!
AIさんに作品を書いてもらうことはあきらめました。
(というかもともと書いてもらう気もなかったですけど)
色々な愚痴を聞いてもらってます。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
カクヨムだと、アイデア出しや校正で使うのは認められているので、そちらで活用ですね🐱✨
ChatGPT対話型AIなので、愚痴を聞くのは得意です😤📱
第4話 AI禁止郎の “新提案” 👊🏻🔥への応援コメント
面白かったです(=^・^=)
AIさんの作品の方が面白ければ、作家とかの基準も変わっちゃいそうですよね💦
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
ポリ助には悪いですが、楽しんでもらえて良かったです🐱✨
実際、賞を取っている人もいるので、侮れません🏆😥
第4話 AI禁止郎の “新提案” 👊🏻🔥への応援コメント
また出ましたね、AI禁止部。
そして、またしても巻き込まれるポリ助。
面白さの中に、AIとこれから先どう付き合っていくのか――
そんなことまで考えさせられる作品でした。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
この手の話を好きな人もいるようなので、続きを描いてみました🐱📝
実際、AIを使うことで執筆のハードルは下がりますからね。作品が増えるかもしれません📚🌟
第3話 コンテスト応募作品の判定が地獄だった 🤖🔥への応援コメント
冷凍庫で出荷した文章です
がツボにはまりました(笑)
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
キンキンに冷えてます🧊📝
現実だとChatGPTチェックツールなどがあって、教育機関で使われているようですね🔍📚
第2話 コンテスト開幕! 俺だけ地獄を見る編集部 💥📚への応援コメント
あれですよ、あれ。
歩のない将棋は負け将棋とも言いますし(;^_^A
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
「と金(ときん)」にもなれますが、その道のりは険しいようです😥🌀
再び、面倒な仕事を押し付けられました💻💦
第1話 手書きスキャナー地獄の幕開け 🖐🏻📱への応援コメント
AIさんが書いたモノをAIさんが判断する時代が来たのですね(;^_^A
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
AI同士に会話させて、学習したりもするようですからね📝💻
論文・レポートなど、AIで出力したものか判断します🔍🌟
第2話 コンテスト開幕! 俺だけ地獄を見る編集部 💥📚への応援コメント
>「“最初の一手”って……将棋の『歩』じゃないですか。それ、初手で取られるタイプの」
「『歩』はな、最初に犠牲になることが多いんだよ!」
このやりとり面白いですね。笑
最初に犠牲になるのか、、(⌒-⌒; )
手書きスキャナーの奴隷は休む暇なさそうですね。💦
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
手がテーマですからね。少し強引な気もしますが、将棋をネタにしてみました🐱✨
人間がAIを使うハズが、AIの奴隷になってしまいました😥🌀
第1話 手書きスキャナー地獄の幕開け 🖐🏻📱への応援コメント
>つまり――人間が書いたかAIが書いたか、数字でジャッジするアプリ。
すごいアプリができましたね。
これで悩みは解決?
٩( ᐛ )و ていうか、AI凄すぎる。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
名前は昭和、見た目はアプリ📱✨
手書きスキャナーです。手がテーマだったので「手書き」「手汗」「手直し」「手癖」としてみました🔍📚
第5話 コンテスト参加作品まとめ 📚✨への応援コメント
まとめて読みましたであります。現代ドラマというのはどれも素敵であります('ω')
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
今回は短編でしたからね。読みやすさ重視です📚✨
難しい文章や複雑な設定はWEB小説だと読まれませんからね😿🌀
第4話 AI禁止郎の “新提案” 👊🏻🔥への応援コメント
面白かったです!
今後は、怒涛のインタビューのお仕事にうつりそう。ポリ助さん、頑張って!
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
結局、酷い目に遭うポリ助でした 😱💫
カクヨムで行われるコンテストの方も、AIについてのルールが明確になってきましたね 😺🏆