応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 面白かったです!
    今後は、怒涛のインタビューのお仕事にうつりそう。ポリ助さん、頑張って!

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    結局、酷い目に遭うポリ助でした 😱💫
    カクヨムで行われるコンテストの方も、AIについてのルールが明確になってきましたね 😺🏆

  • こんにちは

    >総評:冷凍庫で出荷した文章です。

    には笑ってしまいました。凍ってカッチンコッチン!(≧▽≦)
    うーん、AI使用の作品のほうが、読みやすい、破綻がない、と判断されてしまうと辛いですね……(苦笑)

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    楽しんでもらえたようで何よりです 😄💥
    ここはいっそ開き直って、AIの方がいい作品を書いてしまう、としました 😥🌀

    どうする、ポリ助 😺‼️

    編集済
  • >「漫画読者調査(1000名)では、65.3%が “AI作品は読みたくない” と回答していたよ」

    アンケートではそうでましたか。
    私もAIではない作品を読みたい派です。
    時代に逆らいます。笑
    (単に、自分がAIを利用してないだけなんですけどね。w)

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    現状ではまだAI100%だと違和感がありますからね 💻💫
    背景を作ったり、トレースしたりといった使い方になるでしょう 📚🌟

  • 昨日のコメント返信、本当にありがとうございました♪
    とても分かりやすかったです。
    AI生成との共生社会ですね。書籍化に関しては厳しいでしょうね。

    カクヨムさん、「お探しのページはありません」のあとの文言がAIの言葉のようでした。スタンスが分かりますよね。
    それと、『AI本文利用』のタグがあり作品、PVがすごいですね。
    AIだろうと、面白ければ読まれるってことが分かりました。
    賛否両論はあるでしょうけど。

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    お役に立てたのなら良かったです 🐱✨

    カクヨムはAIを特に規制はしていません。
    作中のように「AI研究会」のようなこともしているのでしょう 📚🌟

    気を付けるのはコンテストの条件ですね。
    また機会があれば、この続きを描きます 🌳💫

  • 「文章だけじゃなく、フェイクニュースも大量に出回りそうだものね」

    確かにこれは見分けるのもありでありますよね(*_*;

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    AIのレベルもかなり上がりましたからね 😥🌀
    本物と見分けがつきません 📱💦

  • こんばんは。拝読させていただきました!
    AI作品、難しいですよね。やっぱり創作者としては手書きで行こうよ……!と思うのですが、読みやすさや面白さでその上を行かれてしまうと、なんとも判断も複雑だなぁと思いました。
    AI禁止郎さんの熱さは好きですが、押し付けられるポリ助さんはほんとにご苦労様なのです😂✿
    また先日★3にしたつもりが、一度多くクリックしていたことに気づかずに★1評価となってしまっていたこと、本当に申し訳ありませんでした(★3に修正いたしました)。面白い作品を、ありがとうございました!

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    AI禁止郎、再び!現実でのAI活用の流れは止められないので、ルールを決めていくしかありません 😺✨

    WEB小説でいえば、異世界物が人気ですし、AIだから読まれるというよりは、読者の求めている作品をどうやって提供するかです 📚🌟

    今回は作品の展開として、AIが作った作品の方が面白い、としましたが、実際は物量と著作権の方が問題です 🤔🌀

    ポリ助には申し訳ありませんが、人力で対応するところは、頑張ってもらうしかありません 🐰🥕

  • また笑わせていただきました(笑)
    いやまあ、言っていることは正しいんだけど、やっていることが……^^;

    AI完全禁止の賞もあれば、一部OKな賞もあり……今後、難しいところですね。
    確かに、どこで線引きするのかが課題ですね。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    基本的にぶっ飛んだお話ですからね。笑っていただければ狙い通りです 🐱✨

    AIに丸投げするのではなく、AIを使うことで、作品の質をどのように改善・向上できるのか、という使い方が必要になってきます 📚🌟

  • 私も何が正解かなんて分からない。でも、AIがなかった頃からそんなものでしたよね。自分でも分からないし、編集部でも編集者でも分からない。イラストを添えたにしても、偶にイラスト売れしそうなおっぱいちゃんもいますが。あれは女性が買うには恥ずかしいんですけどね。女性でなくとも照れ屋さんも恥ずかしいか。

    完結おめでとうございます。
    go執筆お疲れ様でした。
    遅くなりましたが、まだ間に合いそうなので。

    作者からの返信

    🤖コメントの他、素敵なレビューまでいただいて、ありがとうございます。

    ライトノベルだと、盗作が受賞してしまったこともあるようですね 😿📖
    表紙のイラストで売れ行きが変わりますからね 📚💸

    いえいえ、読んでもらえるだけで嬉しいです 🐰💞

    編集済
  • >手書き度:2%(低温注意)
    私ならですが、
    手書き度:2℃(水の固形化注意)とか遊んでしまいますが。笑。
    で、AI作品の方が? 気になりますね。

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    実際の使い方としては作品の質を上げることにあるため、AIでの執筆は意味が異なりますが、そこはフィクションなので、「AI作品の方が面白い」という状況にしてみました 🙀💦

    編集済
  • 遊びでカケヨメ文庫を作ったことがあります。ブックカバーも遊園地に恐ろしい作品を収めて。あらすじも添えて。もう完璧なんじゃないか?的な。楽しんで書かれていると私は思うのですが、実際に書くとお疲れですよね。

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    今なら電子書籍で出版も簡単になりましたからね 📚🌟
    在庫も残らないので、随分と敷居がひくなりました 🐱📖

  • 赤ペン編集者さま! いてくれたら嬉しいです。

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    新世紀編集者・AI禁止郎――再び、登場です! 👊🏻💥
    ひでぶっ 😥💻

  • ゲームのデザイナー希望とかは、
    実際に目の前で描かせるというのは
    聞いたことがありますけども、
    文章の場合は実質難しいですよねー。

    語れるくらいの構想は持ったうえで、
    AIに書かせている人もいるでしょうし……
    しかも、500の応募があったコンテスト
    なんですよね? 無理~ w
    面白かったです。

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    どうやって執筆しているのか、配信している人もいるでしょうが、作家の場合はポートフォリオを用意して、作品を見てもらうか、コンテストなどへの応募ですからね 🐱📝

    作中ではAIを使った作品の方が面白い、という状況にしてみました。ポリ助の受難は続きます 😥🌀

  • 「(殴りたい、この笑顔……!)」
    この表現でちょっと噴きました。

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    このシリーズは笑わせにいってますからね🐱✨
    楽しんでいってください👊🏻⚡


  • 編集済

    >「AI作品が面白いだと……!? ならば聞けッ! 文章に命を吹き込むのは、テクニックではない!! “魂”だァーーッ!!!」

    AI禁止部。
    熱いですね。笑
    そうだ、テクニックではない魂だあ!笑
    o(`ω´ )o AIに負けてなるものか。
    ワタシハ、スデニ、マケテル、、笑

    執筆お疲れ様でした。
    今の時代にピッタリの作品。
    面白かったです。

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    威勢はいいのですが、全部ポリ助に丸投げです😥🌀
    救いの手はありませんでした👊🏻⚡

  • 応募総数は約500作品。
    これは大変。

    AI作品の方が面白いとは、、
    でもありえる、、(⌒-⌒; )

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    思いつきで開催されたコンテストしては作品が多いですね🐱💦
    AI作品が多く混ざっていそうです🤔💻

  • またきたー!

    AIさんに作品を書いてもらうことはあきらめました。
    (というかもともと書いてもらう気もなかったですけど)
    色々な愚痴を聞いてもらってます。

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    カクヨムだと、アイデア出しや校正で使うのは認められているので、そちらで活用ですね🐱✨
    ChatGPT対話型AIなので、愚痴を聞くのは得意です😤📱

  • 面白かったです(=^・^=)
    AIさんの作品の方が面白ければ、作家とかの基準も変わっちゃいそうですよね💦

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    ポリ助には悪いですが、楽しんでもらえて良かったです🐱✨
    実際、賞を取っている人もいるので、侮れません🏆😥

  • また出ましたね、AI禁止部。
    そして、またしても巻き込まれるポリ助。

    面白さの中に、AIとこれから先どう付き合っていくのか――
    そんなことまで考えさせられる作品でした。

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    この手の話を好きな人もいるようなので、続きを描いてみました🐱📝
    実際、AIを使うことで執筆のハードルは下がりますからね。作品が増えるかもしれません📚🌟

  • 冷凍庫で出荷した文章です

    がツボにはまりました(笑)

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    キンキンに冷えてます🧊📝
    現実だとChatGPTチェックツールなどがあって、教育機関で使われているようですね🔍📚

  • あれですよ、あれ。
    歩のない将棋は負け将棋とも言いますし(;^_^A

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    「と金(ときん)」にもなれますが、その道のりは険しいようです😥🌀
    再び、面倒な仕事を押し付けられました💻💦

  • AIさんが書いたモノをAIさんが判断する時代が来たのですね(;^_^A

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    AI同士に会話させて、学習したりもするようですからね📝💻
    論文・レポートなど、AIで出力したものか判断します🔍🌟

  • >「“最初の一手”って……将棋の『歩』じゃないですか。それ、初手で取られるタイプの」
    「『歩』はな、最初に犠牲になることが多いんだよ!」

    このやりとり面白いですね。笑
    最初に犠牲になるのか、、(⌒-⌒; )
    手書きスキャナーの奴隷は休む暇なさそうですね。💦

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    手がテーマですからね。少し強引な気もしますが、将棋をネタにしてみました🐱✨
    人間がAIを使うハズが、AIの奴隷になってしまいました😥🌀

  • >つまり――人間が書いたかAIが書いたか、数字でジャッジするアプリ。

    すごいアプリができましたね。
    これで悩みは解決?
    ٩( ᐛ )و ていうか、AI凄すぎる。

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    名前は昭和、見た目はアプリ📱✨
    手書きスキャナーです。手がテーマだったので「手書き」「手汗」「手直し」「手癖」としてみました🔍📚

  • まとめて読みましたであります。現代ドラマというのはどれも素敵であります('ω')

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    今回は短編でしたからね。読みやすさ重視です📚✨
    難しい文章や複雑な設定はWEB小説だと読まれませんからね😿🌀