第8話 さようなら、はじめましてへの応援コメント
『神官が向こうへ振り返る。縄で縛られ、口をふさがれた少年が横たわっていた。』
勇者あああ!笑
神官にボコられて、縄で縛られ口塞がれたのも試練?
作者からの返信
試練です。試練と言い張りましょう。
……勇者かわいそう過ぎる。
魔王を倒す前に、神官が勇者を倒しそうです。どう見ても。
第7話 相談しよう、そうしようへの応援コメント
なんで、ライオンの子がその辺に捨てられてんだ!?笑
さらに、なんでその辺に親ライオンがいるねん!?笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そんな世界なのです。
この世界の常識をはるかに凌駕する、そんな世界なのです。
インパクトばっかり重視すると、妙なことになるのです(笑)。
第5話 神の死と新たな神への応援コメント
なんとなくそんな気はしていたのですが、神官さんにそんな過去が……。
グラ・ンドクロス。
まあグランドクロスでも、
イメージできる言葉は「大地の十字架」ですか。
十字架は傾ければ✖︎になる。
確かに絶望を意味すると言われても頷けてしまいそうです。
作者からの返信
私が適当に考えた設定に、妙に納得できる説明を加えてくださってありがとうございます。
さて、新しいグランドクロスはどうなるのか? お楽しみに。
第4話 何なんだろうこの人はへの応援コメント
コメント失礼いたします。
『神官さん……武器とか使うんですね……』
リアルの歴史でも神官は武器を使用したようですね。
ただ、刃物はダメだがメイスはOKだったみたい。
ええ、ブッ刺して殺すのはアウトでも、ブン殴って殺すのはセーフ。
短剣という刃物を使用している点が、ただならぬ雰囲気を漂わせてマス。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リアル神官が武器を使用したとは。初めて知りました。
作家には程遠い臨が考えた世界、出てくる人も妙なようです。
最終話 どこまでもいいかげんな世界でへの応援コメント
完結おめでとうございます。
ほんわかな世界からシリアスの世界になって、どうなるのかと思いましたが、神官さんがこちらの世界に来れて良かったです。愛の力ですね!面白かったです(*´ω`*)
作者からの返信
大体いいかげんな世界でしたが、まあ最終的には愛は勝つということで(笑)。
お付き合いいただき、ありがとうございました!
最終話 どこまでもいいかげんな世界でへの応援コメント
完結、お目途とうございます。
しかし、神官さん、神は殺すは、世界は超えるは、最早人の枠を完全に超えてしまっていますね。
しかも、感情が激重どころの騒ぎではないし。臨君は、これから大変ですね。
健闘を祈ります。
面白かったです。ありがとうございました。
作者からの返信
神官がいろいろとヤバい奴でした。
臨頑張れ! 後は全部任せるぞ(笑)!
お付き合いいただき、ありがとうございました!
最終話 どこまでもいいかげんな世界でへの応援コメント
完結おめでとうございます🐤🌈
お疲れさまです❗
最初はすごく面白いコメディだと思っていたのですが、臨の体調不良から始まった展開にドキワクしながら読ませていただきました✨
終わり方もスッキリハッピーでよかったです✨
楽しいお話を読ませていただき、ありがとうございました❗
作者からの返信
コメディやらシリアスやら、詰め込んでみました。
楽しんでいただけてとても嬉しいです。
お付き合いいただき、ありがとうございました!
第6話 変えられないものもあるへの応援コメント
書き換え不可能ですが、周りの大人がみんなちゃんと心配してくれる人達で、ホッとしてます。
ヒャッハーは、世紀末覇者伝説しか思い出せないですが……。
作者からの返信
この世界、わりと平和っぽい感じですね。
ヒャッハーな人いるけど(笑)。
まあ、どんな世界だってロクでもない人もいるでしょう。たぶん。
第5話 金が天下を回らないへの応援コメント
正しい高校生で良かった……です。
どこまでも高校生な感覚が良かった……。
神官さん、何故にそんなお名前になったのでしょうか。生まれた時から何になるか決まっているような名前に「は!?そうか高校生が神だから!」と全国の勤勉な高校生すべてを敵に回すようなことを考えてしまいました。
作者からの返信
まともな高校生が神だったら、この世界全体がまともだったでしょうね。
いや、何か一個くらいは臨でよかったことがあるかも……ないかも(笑)。
最終話 どこまでもいいかげんな世界でへの応援コメント
神官さん、臨の世界に来られたんですね!!
これで寂しくないはず……!!
臨のことが大切だからもう二度と会わないことを誓うというラストも美しかったですが、やはり悲しくなってしまうのでやっぱり2人が再会できてよかったです!!
神官さんは臨が好きすぎるので元の世界に帰るかわかりませんが、2人はきっとこれからも良いコンビでいるんじゃないかなぁと思いました✨
作者からの返信
嬉しいレビューにコメント、ありがとうございます!
コンビが再会できてよかったよかった。家族になんと説明するかはさておき(笑)。
お付き合いいただき、ありがとうございました!
編集済
最終話 どこまでもいいかげんな世界でへの応援コメント
まさかこんなラストに~
魔王と勇者の和気あいあい。サキとクロもいい味を出していますね。
愛の強い神官だけが心配、と思いきや!
でも、大丈夫でしょうか……
臨に起こったことの反対が彼にも?
まだまだ波乱は続きそうです。
完結おめでとうございます!
作者からの返信
どうにかこうにか大団円、なのか? な最終話でした。
まあ神官の方も肉体の負担はあるでしょうが、なんか愛の力でどうにかできそうです(笑)。世界の理ってそういうものだったっけ。
お付き合いいただき、ありがとうございました!
最終話 どこまでもいいかげんな世界でへの応援コメント
完結おめでとうございます…!
最後には神官さんがこちらへ来られて良かったです!!
そのうち勇者とかもくるかしら…。
毎日楽しませていただきました!ありがとうございました…!
作者からの返信
なんやかんやで、みんなこっちに来そうな感じもしますね(笑)。
いいのか、世界の理とかこんなに適当で。
まあ、本作はハッピーエンドの方が似合うかな、と思ったのでこうなりました。最後の方以外ずっとギャグでしたし。
楽しんでいただけて光栄です。
お付き合いいただき、ありがとうございました!
最終話 どこまでもいいかげんな世界でへの応援コメント
完結おめでとうございます。
最初のギャグ展開から山あり谷あり
とりあえず良い感じの終わりに落ち着きましたねー。
大変楽しませていただきました。
連載お疲れ様でした。
作者からの返信
九割ほどギャグ展開だったもので、これで悲しい終わり方したら似合わないなぁ……と、一応ハッピーエンド的なものになりました。
楽しんでいただけて嬉しいです。
お付き合いいただき、ありがとうございました!
最終話 どこまでもいいかげんな世界でへの応援コメント
コメディあり意外なシリアス展開ありで、最後までとても楽しめました!!!
神官さんがこのままだったらどうしようと心配していましたが、現実世界に来られるようになったようで、大団円ですね o(≧▽≦)o
そのうち他のキャラクターにも遊びに来てほしいものです。勇者とアクヤにも来てもらって、今度こそ恋が始まり……ませんかね (>▽<ゞ
あと、給仕するクロが可愛いです (,,^_^,,) ちょっとお間抜けみたいですが……。
作者からの返信
楽しんでいただけて、とても嬉しいです!
結構いいかげんなルールなので、勇者たちにもそのうち会えそうですね。
そしてアクヤは今も勇者を諦めていないでしょうから、いずれ勇者が折れる形になったらひょっとして……(笑)。
クロも頑張っています。というか、誰かがお世話しないと魔王はどうなるかわかりませんから。海とか眺めていたら一日終わっていそう(笑)。
お付き合いいただき、ありがとうございました!
最終話 どこまでもいいかげんな世界でへの応援コメント
最終回を迎え、まさかの神官が現実世界の方に来てしまうとは(笑)。
確かに現実世界のものは持ち込めなくてもそっちの方のは持ち出せましたね。
完結お疲れ様でした。
コメディな演出で楽しんだ後、まさかの意外な世界観で驚かされ、ラストで感動な展開と、すごく充実した時間を送れました。
作者からの返信
素敵なレビューにコメント、ありがとうございます!
充実した、と言っていただけて本当に嬉しいです。
書いている時は、「これ、なんか渋滞してないか?」と、本当に面白いのかどうか百回ほど悩んだので(笑)。
お付き合いいただき、ありがとうございました!
最終話 どこまでもいいかげんな世界でへの応援コメント
めでたしめでたし(*´﹃`*)
臨が気にしたら勇者や魔王も遊びにこれるかもですね
とりあえず校長ドンマイ'`,、('∀`) '`,、
作者からの返信
結構ルールがいいかげんなので、何でもありな感じですね。
学校もどうにかなってよかった。校長哀れ(笑)。
お付き合いいただき、ありがとうございました!
第5話 神の死と新たな神への応援コメント
伏線の回収がすごいです❗
色々なものがつながってきて、、、
小説ってこうやって書くのだなと学ばせていただいております🐤✨
作者からの返信
嬉しいコメントをありがとうございます。
ですが……この作品から学ぶのは、ご注意ください。
というのも、ロクにプロットなど作らずに書き始めて、その場で思いついたものをどんどんくっつけていったら、とんでもないことになった作品ですので(笑)。
詳しい話は、いずれ近況ノートで……。
第5話 神の死と新たな神への応援コメント
短剣使いの出自、彼の名前を変えられなかった点が明らかとなりましたね。
そしてまさか炎の精霊がラグイルだったとは。
……なんか親父さん気質で良さそうな感じましたけど、裏切られてしまいました(笑)
作者からの返信
まさか咲野ひさと様まで裏切るとは、ひどい奴だなラグイル(笑)。
まあ、精霊に抜擢されてしまったために、森から出られないみたいなので、放っておけばいいのかも。
神官の短剣については、過去のゲームで手にしたものだと判明しましたね。
あれ? 「やたら大量に短剣を持っていた」のはなぜ?
……魔力を得たから、増やしたんですよきっと!
第5話 神の死と新たな神への応援コメント
まさかの神官がサヴィーラで、ラグイルがあの炎の精霊になっていたとは。
色々と伏線が回収されて世界観のイメージが一新されていくのが面白いですね。
そしてそういう世界に巻き込まれたことで臨も現世との繋がりが薄くなり、どんどん「こっち」に引き寄せられている感じでしょうか。
作者からの返信
いやー、楽しんでいただけて嬉しいです。
突然の思い付きで「この世界ができる前に別の世界があった、とかだったら面白いかな」と設定を変えたらあちこちに矛盾が出て訂正だらけに。
どうにかこうにか形を整えてこうなった……というある意味奇跡の作品です(笑)。
第5話 神の死と新たな神への応援コメント
無理矢理繋がってしまった影響なんですかねぇ
キラはそっちでしたか(*´﹃`*)
作者からの返信
なお、以前の世界で使われていた言語に法則性とかはありませんので、深くは考えないでいただけると助かります(笑)。
深く考えなさすぎて、「メイキラクト」にも「キラ」って入っちゃってます。別に物騒な名前ではないと思いたい。
第5話 神の死と新たな神への応援コメント
「シンカーン・キラキーラ」と「グラ・ンドクロス」にそんな深遠な意味があったとは……!
そして、ラグイルは炎の精霊になっていたのですね。良かったのか悪かったのか…… (・ω・;
作者からの返信
どう見ても深い意味の無さそうな名前なんですがね(笑)。
とりあえず、あの森に行かなければラグイルと遭わずに済みます。よかったのかな、これで?
第4話 疑いと裏切りへの応援コメント
これが……臨が来る前の世界、というか、別の作家が書いた世界なのか。
……ああ、だからこんなに話のテイストが違うのか!
作者からの返信
そうなのです。異常なほど別の話になってしまいました。
この時の『神』は我々の知る作家とは異なり、世界を創造してそれを大勢が眺めて楽しむ、ということをやっております。
『神』次第で多くの人間の運命が左右されてしまいます。
第4話 疑いと裏切りへの応援コメント
ラグイル、「蜘蛛の糸」のカンダタのようなひとでしたね。
いえ、策を弄して自分だけ助かろうとしていたあたり、カンダタよりもたちが悪いのかもしれません (;^_^A
作者からの返信
ロクでもない人ですが、しっかり脱出成功させています。
憎まれっ子は世にはばかるものなのでしょうかね。
第4話 疑いと裏切りへの応援コメント
階段を上ったラグイル、滑落死してそう。
隠しルートがあったのですね。
酒を飲んでいる人が神……ではないと予想しますが、いかに。
作者からの返信
裏切り者にはいい思いってしてほしくないものですよね。
ただ、これで話が(見ている側で)盛り上がったので……。
この世界では、物語を創る者は結構物語の「近く」でないと作業できないようです。つまり……。
第4話 疑いと裏切りへの応援コメント
ラグイル。うらぐいる、裏切る、という変換なんですね(笑)。
メイキラクトの木の枝が攻撃以外でも使えるのでかなり万能ですね。
作者からの返信
御名答(笑)。志草名物かんたんネーミングでした。
メイキラクト、めちゃくちゃ良いアイテム手に入れちゃいました。
残りものには福がある。
編集済
第4話 疑いと裏切りへの応援コメント
ゲームクリア者用に作っておいたルートなんですかねぇ
ラグイルさんは何か囁かれていてもおかしくはない感じでしたが(*´﹃`*)
作者からの返信
こういうゲームって、大体裏切り者が出ますね。
まあ、見ず知らずの人たちと自分、どっちが大切かといったら……。
第3話 もらっちゃいけないモノもあるへの応援コメント
はじめまして。お邪魔いたします。
流れるように警察のお世話になる展開! これは笑いました。
非現実的な世界からやってきて、ものすごく現実的な対応をされた異世界の牛……ホルスタインですかね? 警察にドナドナされましたか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まあ、一般家庭で「突然牛が出た」っていったら、とりあえず警察でしょうか(笑)。
連れていった後、警察はどうするんでしょうか。近所の酪農家に頼むとか……?
第2話 ここまで来て何だそれへの応援コメント
平和をのぞみながらなかなか行動にうつさない。
いつぞやの何処ぞの政党みたいですな!
おーっとっとっと何もいってませんよー 笑
そして、
サブタイトル回収が見事にございますな。
デスゲーム
たしかに……ここまできて、なんだそれ……
作者からの返信
ここまで来て何だそれ。
……まあ一応、伏線らしきものはあるにはありましたがね。
そして、ここから重い話になっていきます……。
第2話 ここまで来て何だそれへの応援コメント
なんですと!臨より先に神がいたのですかΣ(゚Д゚)!
作者からの返信
ここまで来て何だそれ!
まさにこれ。
そういえば、臨じゃない「神」に関する話がちらっと出たことがあったような……?
……次回から、笑いどころ無しです。
第2話 ここまで来て何だそれへの応援コメント
ん?
つまりグランクロスには先代の神がいた。
なので臨にとって想定外の設定があったのですね。
それにしても決まっていない部分が多いということは、先代も……
作者からの返信
まあ、先代はもうちょっと決めていたかと思います。
いいかどうかは別ですが。
そして話が重くなります。
第2話 ここまで来て何だそれへの応援コメント
やっぱり臨よりも前に「神作家」になっていた存在がいたんですね。
神官がやたら強いのはデスゲームの方で鍛え上げられていたためだったのでしょうか。
そして「メイキラクト」の名前も何か意味があるような。
先代の神作家がどことなく厨二みたいな属性持ちだったとか(笑)。
作者からの返信
しっかり黒澤様に展開を読まれておりました。さすがです。
名前については、いずれ近況ノートででもお話いたします。
ネタバレってわけでもないんですがね。
……そしてここから重い話に。
第7話 いいじゃないか炎でへの応援コメント
めちゃくちゃ面白いです!
何度も笑わせていただきました(笑)
臨のキャラが可愛らしく、なんとなく神官の気持ちがわかります(笑)
臨の体が今後どうなっていくのかも気になりまる。
もっも星がつくべき作品だと思いました。
気持ちばかりの星を置いていきます🐤
( ゚∀゚)o彡☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
作者からの返信
嬉しいレビューにコメントも、ありがとうございます!
ここまで長い話は書いたことが無いので、喜んでいただけて本当に嬉しいです!
臨がどうなるのかは……お楽しみに。
第7話 いいじゃないか炎でへの応援コメント
ドラゴンがツンデレだー(*⁰▿⁰*)
臨の最初の意図とは違うかもしれませんが、とりあえず魔王のところには行けそうですね😂
作者からの返信
まさかのツンデレでした。
かわいい女の子ではないので、需要は無さそうですが(笑)。
次回、どうにかこうにかたどり着けます。
第1話 魔王との戦いへの応援コメント
魔王さま。重々しい口調と思わせておいて、意外とシャイ?
まあ、神さまが軽い調子の世界なので……って、章タイトルが不穏すぎる(笑)
作者からの返信
シャイなのか、ものすごくぼーっとしているのか(笑)。
章タイトル、最初は「神、死ぬ」にしようかと思って……い、いや何でもありませんよ!
第1話 魔王との戦いへの応援コメント
随分あやふやな感じの魔王さんですが、未設定ゆえなのか、神官さん絡みなのか(-ω- ?)
なにはともあれお茶会開幕🍵(*´﹃`*)
作者からの返信
お茶会になっちゃいました。
何なんですかね、この魔王。
ちなみに、私のお気に入りキャラだったりします(笑)。
勇者も好きですけどね。何かと便利だし(笑)。
第1話 魔王との戦いへの応援コメント
もしかすると、「魔王が悪い奴」というか敵キャラというのを設定し忘れたという判定なんでしょうか(笑)。
本当に「お約束」として「説明しなくてもわかるはず」なところを絶対に許さない世界観なんですね(笑)。
作者からの返信
魔王、なんか悪くなさそうですね。
いやいや、確か世界征服しようとしていたはずなので、油断は禁物です。
第4話 何なんだろうこの人はへの応援コメント
暗殺者スキルのある18歳の神官さん……
そういう世界なんだと思いながら、いや絶対この神官さんはレアだと思っております。
持ち込むのはアウト。持って帰るのはセーフ。
新しい標語が出来ましたね……!
作者からの返信
そうですね、この神官超レアです。
そんな奴をいきなりゲット(?)した臨、かなりラッキーかも。
第3話 もらっちゃいけないモノもあるへの応援コメント
部屋に牛……。
牛をペット飼育するのはすごく大変だって最近知りまして(ペット飼育できないけれども)、その後の牛、どうなる牛、と、牛の事ばかり気にしてしまいました。
こんなに便利な時代で携帯食も沢山あるのに、持っていくのがチョコレートっていうのも、なんか可愛くて良いですね。
作者からの返信
みなかみもと様、牛を気遣ってくださりありがとうございます。お優しいですね。
……で、証拠品が生物だった時って、警察はどうするんでしょうか。全くわかりません。
第1話 始まってしまいましたへの応援コメント
コメント失礼します!
すごい、、、
1話からめちゃくちゃ面白いです。
臨の考えた話、小説化しても面白そう(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
面白いと言っていただけて嬉しいです。
臨もきっと喜んでおりますが、調子に乗ると
もっとヤバいものを書きそうなので、注意が必要です(笑)。
第7話 いいじゃないか炎でへの応援コメント
サキの危機回避センスが突出している(笑)
ドラゴンはいいヤツそうですね。
いっぽう暴走神官……
いえ、なんでもないので短剣を投げないで!
作者からの返信
野生のカンというやつでしょうか。
こう見えて(どう見えて?)サキもモンスターですしね。
どう見てもモンスターより神官の方が危険ですよね。
あっ
第7話 いいじゃないか炎でへの応援コメント
短剣の斬撃は神官さんか。
攻撃を受けられるようになったとは、勇者も成長しているんですな。
作者からの返信
勇者の成長っぷりは凄いですよ。一応書かれていないところでもモンスターと戦っているはずですし。
精神的な成長なんかもっと凄い。臨より主人公っぽいです。
編集済
第7話 いいじゃないか炎でへの応援コメント
ツンデレドラゴンさんというとツンドラぽいけど熱いヤツでしたね(*´﹃`*)
しかし神官さんの短剣を叩き落とすとは、なんだかんだ勇者すごい
声の大きさも'`,、('∀`) '`,、
作者からの返信
勇者、こう見えて結構成長しています。声の大きさも(笑)。
この調子なら魔王に勝利……できるかな?
第7話 いいじゃないか炎でへの応援コメント
ドラゴンがツンデレセリフを口にしている……。
これが定番の異世界ファンタジーなら、仲間になった瞬間に「ドラゴンが美少女化」とかするのだろうけれど、このベガ因子を持つ世界にそんなお約束は存在しないのでしょうね(笑)。
作者からの返信
そのとおり(笑)。
ドラゴンはドラゴンであって、美少女ではないのですから。
しかし勇者、妙なのにばっかりモテる(?)奴です。
第6話 自己主張はほどほどにへの応援コメント
赤い森は目にはよくなさそうですね😂
精霊はイメージとは違いましたが、ちゃんと炎の魔法が使えるようになってよかったです!
しっかり設定しないとどんなキャラクターが出てくるか分からないので臨も大変ですね……
魔王は大丈夫かなぁ……
作者からの返信
魔王、ちらっとだけ出ていましたが、どんなキャラなんですかねぇ……。
臨、魔王のキャラ設定特にやっていなかった感じですよねぇ……。
心配しかない。
第6話 自己主張はほどほどにへの応援コメント
個人的にはわりと炎の精霊=イフリートのイメージでミスマッチ感は少なかったり(*´﹃`*)
にしても毎度勇者の被害がヤバい'`,、('∀`) '`,、
作者からの返信
なんで毎回勇者が被害に遭うのか。
それはですね、「毎回ひどい目に遭うお決まりのキャラ」っていうのがいると、ギャグ漫画は作りやすいからなのです。元漫画研究部の経験です。
「お前はギャグ漫画のつもりでこれを書いてるのか!」と勇者にぶん殴られそうだ(笑)。
第6話 自己主張はほどほどにへの応援コメント
ちゃんと性格設定しなかったことで精霊がマッチョになってしまうとは。
明らかにこの世界の「自動生成」の部分を担っている存在って、人格というか悪意を持ってる感じですね(笑)。
設定を作ってないところを見つけると勝手に変な形に構築し始めるような。
神官も何かの因縁を持っているような感じで、別の精霊もヤバそうな雰囲気が(笑)。
作者からの返信
普通の小説でも、読者のイメージに任せると作者の意図からかなりズレてしまうことがあります。
ここの場合、とにかく書かないことにはとんでもないことになっています。面倒……。
しかし神官、どうしたのやら。
第6話 自己主張はほどほどにへの応援コメント
一面の赤い世界って魔界なのでは、と思いましたが、ちゃんと精霊さんが出てきましたね。
ゴリゴリのジンみたいな雰囲気も、職人肌っぽくていいですね。
喜怒哀楽、とりあえず勇者の頭を囓るサキ🤭
可燃物にならないように注意です。
作者からの返信
どこを見ても真っ赤、かなり疲れそうです。
サキ、勇者を噛みごたえのあるおもちゃと思っているんでしょうか(笑)。
第5話 悲しい別れの物語への応援コメント
色々と学ばされるし考えさせられる物語だなあ……
自分が書いた登場人物(しかも主人公)は幸せかどうかか……。
あれ、なんで涙が……。
作者からの返信
悲しいお別れでした(笑)。
登場人物の幸せ、なかなか難しいものです。
私の作品の登場人物、大体ひどい目に遭わされます(笑)。
第4話 事実はとにかく小説だから奇なりへの応援コメント
悪役というか、令嬢ではなかったのですね😂
これは恋は成立するのでしょうか😂
作者からの返信
臨、「令息」ぐらい読んでくれ(笑)。
勇者は断りそうですが……この子なかなか面倒そうです。
第5話 悲しい別れの物語への応援コメント
アクヤくん、もう退場ですか⁉
残念です、パーティー(?)に加わればよかったのに…… (;△;)
可愛いと言われるとご機嫌になるサキは、やっぱり可愛いですね。
そしてキゾーク侯爵、誇り高き貴族のはずなのに口調が完全に庶民…… (>▽<*)ww
作者からの返信
悲しいお別れ(笑)でした。
実はこの辺りのエピソード、ほぼ全体の流れが決まった後で「文字数が全く足りない!」と急遽追加したもので、後にあまり大きな影響を与える変更ができなかったのです。
いや、魔王を倒してからアクヤと再会すれば……って、なぜ勇者を困らせることばかり考えてしまうのか(笑)。
第5話 悲しい別れの物語への応援コメント
作者に翻弄される主人公。
……身につまされる思いです。
しかし臨くんは純粋ですね。
自由に世界をつくる神になれたのだから、もっと私利私欲に走っても……
いえ、なんでもありません。
作者からの返信
そうですね、私利私欲に……偽札騒動で懲りたのでしょうか。
自分がいい思いをしようとしても、勇者を見て「やめておこう」と思っているのかも。
勇者の犠牲、役立っています(笑)。
第5話 悲しい別れの物語への応援コメント
勇者、どうにか男と別れられたのか。これで「尊いメンズの関係」が二話目にして終わることに……(笑)。
臨は作者なのに作中で起こったことを把握できないとか、余計に続きとか書きづらくなりそうな(笑)。
作者からの返信
どうにも、「尊い」が似合わない本作。いや、恋愛ばかりが「尊い」ではないはずだけど、それにしても何が尊いのか。
そして私も、長い話を書いていると途中ちょこちょこ忘れています(笑)。
本作も、公開直前で「設定が矛盾している!」と訂正したところ相当あります。
第5話 悲しい別れの物語への応援コメント
勇者、これだけ神官にひどい目にあっても心中を察してやれるとかすごい
無駄に好感度が上がるのは劣悪な環境のせいなのか'`,、('∀`) '`,、
ていうか臨くん、本格的にこっちの世界に引っ張られている感じでは不穏ですねぇ
作者からの返信
勇者の精神的レベルアップがものすごいことになっております。あと、頭も頑丈になってます(笑)。
臨の具合、医者で治せるものじゃないみたいですね。はてさて。
編集済
第4話 事実はとにかく小説だから奇なりへの応援コメント
神様が誤字をしたのたら、それすなわち必然。まったく問題ございません。
尊い関係性が至る所に。
コンテストもリアルフィクション共々楽しみですね^ ^
作者からの返信
神様の誤字はアリなのでしょうか。というか臨、「令息」ぐらいわかってくれ(笑)。
尊さを感じていただけて光栄です。よろしければ、何が尊いのか私にも教えてください。
第4話 事実はとにかく小説だから奇なりへの応援コメント
やったーーー!!! 本当に男の娘だったーーー!!!
私、実は男の娘キャラも大好きなんですよ o(≧▽≦)o
というか、天使のように可愛くてこの口調でこの性格ですと……⁉ 最高に魅力的なキャラクターではありませんか! ツボ、ツボです!
あああっ、☆1000個くらいつけたいです!!!
作者からの返信
こんなところでハル様に喜んでいただけるとは。大変嬉しいです。
アクヤ、この性格で天使のようなんて言われるとは、どれだけかわいいのやら。
ビジュアルはご想像にお任せします。私では絶対描けない。
編集済
第4話 事実はとにかく小説だから奇なりへの応援コメント
令嬢にしては口調がなんか男っぽいなと思っていたら、本当に男だったとは!(笑)。
こっちはこっちで特定層から需要あるのかもしれないけれど、ヒロインだと思っていた相手が男だったとか、本人にしてみればなんの得もないですね(笑)。
……というか、ここで「関係性が尊いメンズ」になるという感じに?(笑)。
作者からの返信
嫌だなあ、半分以上かかってやっと尊いコンテスト作品は(笑)。
絶対途中で審査外される。
勇者の悲劇、極まった感じでしょうか。いや、まだあるかな……って、本当ひどい作者。
第4話 事実はとにかく小説だから奇なりへの応援コメント
作品テーマの方向性と合致しているので問題なし!
作者からの返信
わーい、問題無かったー!
……勇者には、というか臨にとっても問題でした。
神官は、臨が幸せなら他はどうでもいいので問題ありません。
第3話 名前は大事って何度言ったらへの応援コメント
三人……?
「アクヤ」「クレイ」「ジョー」!?
嘘だろ……笑
というか本当にサキが可愛い。
ほしい! 多分猫にパンはダメだけど……。
作者からの返信
いや、そんな名前ではない……と信じたいです(笑)。
サキ、なんでも食べるかもしれません。勇者の頭もいつか……。
第3話 名前は大事って何度言ったらへの応援コメント
なんだかんだ仕方なしとはいえ、サキを乗っけてズンズンいく勇者が好きです(*´﹃`*)
そして一体どんな悪役令嬢なのか
次回、激突'`,、('∀`) '`,、
作者からの返信
サキは結構大きいはずなので、勇者はバランス感覚もあります。そして、首が強いです(笑)。
今のところは静かな悪役令嬢、その正体は……?
第3話 名前は大事って何度言ったらへの応援コメント
そう言えばヒロインの名前も決めていたなかったのでアクヤ・クレイジョウとかに決まってしまった予感が(笑)。
この世界は本当に細部まで決めておかないと「仮の名前」がどんどん本格採用されるスペックなんですね(笑)。
このモブの少年と母親もきっと酷い名前になってそう。
作者からの返信
本当に、「名前は大事って何度言ったら」わかるんだって感じです。
日本語で喋っているのに、明らかに日本語の変な名前つけられる人たちがかわいそう(笑)。
第2話 マスコット、不評への応援コメント
キャットバット可愛いのになあ! 多分。
頭デカくて、歪な蝙蝠の羽で飛ぶあいつでしょ 笑
あと、悪役令嬢を絶対何かと間違えてるんだけれどそれがなんなのか激しく気になります!!
作者からの返信
キャットバット、たぶん子どもの落書きのような外見なので、夜中に見ると相当怖そうです。
かつて私が書いた「おにぎり」は同じようなデザインでもかわいい設定だったんですが。
なに、間違い? いやいや、そんな大した間違いじゃありませんよ。
……そうです、間違っています。
第2話 マスコット、不評への応援コメント
ライオンにキャットバット。
よっぽど勇者の噛み心地がいいのでしょうね。
吸血鬼とかがいない世界でまだマシだった……かも……
設定したヒロインの登場は次回?
なんだか、悪い予感がしますねぇ(笑)
作者からの返信
勇者、噛まれっぱなしの人生です(笑)。
頭がどうにかならないか心配。もう手遅れかな……。
さて、ヒロインはどうなるのか……勇者が普通にモテる展開が想像できないのですが。
第2話 マスコット、不評への応援コメント
懐かしむべき過去さえ持っていない勇者、気の毒ですね……。
でも多少不格好でも、もふもふに好かれるのは羨ましいと思ってしまいます。私もキャットバットまみれになりたい!
作者からの返信
勇者かわいそう……悲劇に気づいていないのがまたかわいそう。
ちなみにキャットバット、子どもの落書きみたいなデザインなので、夜中に見るとかなり怖そうです(笑)。
第2話 マスコット、不評への応援コメント
勇者、「サキ」という名前が「アト」の関連だったなんて、色々と不憫すぎる(笑)。
メインヒロインはこの調子だと一体どうなってしまうのか。絶対に勇者が嘆く何かが待っていそう(笑)。
作者からの返信
勇者はきっと、「サキ」が彼女とかの名前だったのかも、って考えていますね。ごめん(笑)。
まあ、この流れですからね。勇者にはまだ試練が来るでしょう。本当ごめん(笑)。
第2話 マスコット、不評への応援コメント
存在しない記憶について悩む勇者が哀れすぎる'`,、('∀`) '`,、
そして指定しないと暴走してわきまくるあたり、本当にAI生成の無軌道感を連想してしまいますね
描かれていない世界まで現実のものになると、禁則事項がないとカオスという
でも手書きえらい
書かないと字はなかなか覚えませんからねぇ
そして正義の炎はどこまで焼きつくしてしまうのかも楽しみです(*´﹃`*)
作者からの返信
なんで勇者はシリアス担当にさせてもらえないんでしょうか(笑)。
正義の炎で火事が起こらないことを祈るばかりです。
第1話 グランドクロスお休み回への応援コメント
執筆に追い詰められてるじゃないか!
体を壊すほど!! プロか!!
あと『かわいすぎてもはや天使な悪役令嬢、イケメン勇者と絶対に結ばれます!』
はちょっと怖いもの見たさで読んでみたいですね。
不快っぽい話なんだろうな! だって悪役令嬢が主人公なんでしょ 笑
作者からの返信
意識だけはプロ(?)な臨。実力も伴っていれば……。
一番謎なのは、内科になぜこの本が置いてあったのかですね。ファンがいたのでしょうか。
第1話 グランドクロスお休み回への応援コメント
病院恐怖症なので待合の時間も悪夢ですね~
キャットバット、絵にかいちゃったことで具体化してしまった気が……
天使な悪役令嬢も地雷ですね。
いや、地雷というより剥き出しの爆発物かもしれません。
作者からの返信
病院の待ち時間は、健康ならまだしも具合が悪いのに延々待たされるという、実に辛い時間ですね。
全く、「何もしないで」って勇者が言うのも当然です。
何かしたと思ったら、これですから。
絶対面倒なことになるやつです。
第1話 グランドクロスお休み回への応援コメント
でもやっちゃうんですね(*´﹃`*)
受付待ちで悪化あるあるです( ノД`)…
作者からの返信
やっちゃうんですね。
あの待ち時間って、何とかもう少し短くできないものなんでしょうか。
具合が悪い時に限って、裏で何か起こっているんじゃないかと思うほど待たされます。
第1話 グランドクロスお休み回への応援コメント
今度は一体どんな方向で裏目に出てしまうのか(笑)。
マスコット(?)がクリーチャー化するのは不可避として、天使みたいな女の子は果たしてどうなってしまうのか気になりますね。
クリーチャーと同時出現になりそうなところも不安要素しかない(笑)。
作者からの返信
異世界ファンタジーで主人公が医者行くだけ、という何かダメなエピソード(笑)。
一応書いた設定は……当然のごとくうまくいかない予感しかしません。
勇者、頑張って生きろ。
第7話 星が綺麗ですねへの応援コメント
目が覚めないのは、続きがないからか……?
ていうか勇者これもう、殴られに行ってる 笑
作者からの返信
臨の身に何が起きているのか、それはまだまだ不明です。
勇者、殴られ過ぎて頭部だけ強くなったらどうしよう。
第7話 星が綺麗ですねへの応援コメント
冒頭がすごいダークファンタジーになっているけれど、一体どう絡んでくるのか。
もしかして、臨が来る前の世界はこんな感じで、臨の作った世界と重なったことで今のような「ゆるい(というか適当)」な世界に変わったとか。
臨の前に神様だった別の神作家とかがいたとかもありえそうですね。
作者からの返信
冒頭が何だったのか? は、とりあえずまだまだ謎です。残念なことに(?)シリアスが向かないこの話、もうしばらくコメディなノリをお楽しみください。
第7話 星が綺麗ですねへの応援コメント
冒頭は神官の夢? なにやら、救いのない世界のようですね。
発端の邪神さまも、ますますジリ貧に。実質的な不眠が続いて消耗しているのでしょうか。
どうしましょう、無責任に世界を作っているのは私も……
作者からの返信
いや、咲野様の素敵な世界は問題無いのです。
問題だとしたら、アホな世界作り過ぎの私です。
奇妙な冒頭が何を表しているのか……気になりますが、とりあえずまだまだシリアスにはなりませんので。
第7話 星が綺麗ですねへの応援コメント
臨は段々リアルの世界に戻れなくなってしまうのでしょうか。
相変わらず、暴力的な神官さんです(笑)
作者からの返信
グランドクロスでは元気そうなのに、臨はどうしたのでしょうか。医者に治せるものなのか……?
神官は……まあ、これが通常営業です(笑)。
編集済
第7話 星が綺麗ですねへの応援コメント
なんだか因果が逆な感じもしますねぇ
想像したというより、接続からの可能な部分だけが上書きされているような印象も
この先が更に楽しみになってまいりました(*´﹃`*)
作者からの返信
なんか不穏なことが書かれていましたが……驚くことに、まだまだシリアスな流れにならないのです。
どこに向かっているのやら。
第6話 誰か勇者を労わってへの応援コメント
その人は勇者じゃないんじゃないかなー!!!
神とダブルミーミング的にゴットファーザーじゃないかなー……
>「もう嫌な予感しかしねえよ! お前は何もするな!」
何もするなと言われて、はいそうですねと何もしないのは嫌だった。
ここでコーヒー吹きました。
作者からの返信
一度盛り上がっちゃった人たちは、なかなか止まらないのです。真相はどうあれ。
そして臨、また何かします。
はいそうですね、って言っていればいいのに。
第6話 誰か勇者を労わってへの応援コメント
> 何もするなと言われて、はいそうですねと何もしないのは嫌だった。臨は密かに、今度こそうまくやってやろうと心に誓うのであった。
うーん。嫌な予感しかしないです。
もう神官さんが勇者で良いですよね。
臨の様子が更に心配な状態に。大丈夫でしょうか。
作者からの返信
全くです。でも臨には、主人公は勇者というこだわりがあるんでしょう。
作者というのは時にどうでもいいこだわりを持つ、かもしれません。
臨、本人が気づかないままピンチに……?
第6話 誰か勇者を労わってへの応援コメント
勇者もちゃんと、臨が何かするとまずいことを理解している(笑)。
それでも何かやっちゃおうとするのでは、間違いなくこれまで以上にひどいことが起こってしまう予感が(笑)。
作者からの返信
勇者も学びました。レベルアップです。
臨が学ばないのです。
お前いい加減レベル上げろ。
神官は……この人のレベルはどうなっているのやら。
第6話 誰か勇者を労わってへの応援コメント
神官が勇者を兼ねて、勇者はモブに転職する物語なのですね!(ぜったい違う……ハズ)
まあ、勇者のことはアトデキメルとして。
臨はどうなってしまうのでしょう。
作者からの返信
『転生して勇者になったけどリストラされてハローワークに通ってます』(降田臨著)
近日公開! (嘘)
嘘はさておき、臨は……? まあ、まだ大丈夫です。
第6話 誰か勇者を労わってへの応援コメント
神官さんの投擲スキルがパッシブ化していてヤバい'`,、('∀`) '`,、
もう魔王と遭遇しても認識する前に処してしまうのではw
作者からの返信
神官だけレベルが上がりすぎですね。
でも一応、臨の小説の主人公は勇者なのです。どうか忘れないであげてください。
私は忘れそうですが(笑)。
第5話 勇者だけ頑張っていますへの応援コメント
>臨がオークの行動について詳細を定めなかったゆえの弊害かもしれない。
絶対そうでしょ!!
もはや臨の倫理観!!
作者からの返信
もう、全部臨のせい。
というか、「設定していないから何やってもアリだな」とか考える私のせい。
第5話 勇者だけ頑張っていますへの応援コメント
着実に(?)冒険が進んでいきますね!
しかし現実世界での臨、大丈夫なのでしょうか(°▽°)
作者からの返信
一応進んでいく冒険。こんな話で百万円取れるかどうかは別ですが。
臨の様子、明らかに変ですよね。寝ているだけじゃない……?
第5話 勇者だけ頑張っていますへの応援コメント
「勝手なことばっかり言いやがって……!」
↑本当にその通りだよ……!!
作者からの返信
人って、身勝手なものですねぇ。
以上、勝手なことばかり言わせる作者のコメントでした。
第5話 勇者だけ頑張っていますへの応援コメント
>黒くつややかな長い髪。鋭い目つきに、血のように赤い眼。恐ろしさと美しさを兼ね備えた顔立ち。側頭部から生えた角と尖った牙
誰でしょう。新キャラ登場でしょうか??
臨の様子が心配です。
>「モウ、ドッチデモイイヤ」
どっちでもいいんかい!
作者からの返信
謎の人(人ではない)がちらっと登場。大陸の近くの島というと……。
臨、静かに危機的状況?
オーク、相手が男だったらどうするんだろう……。
第5話 勇者だけ頑張っていますへの応援コメント
だんだん主人公が勇者になりつつありますね。
そして「神様」、現実世界での存在が希薄になりつつありそうです。
まあ、目的を見失ったオークたちよりマシですが(笑)
人が犬猫を可愛いと思うような感じで、女性なら全員😍……ではなかったのですね。
作者からの返信
一応、臨が書いている小説の主人公は勇者ですからね。
臨は……何だか危ない?
オーク、本当に何がしたかったのか。臨のせいかもしれないけど、無茶苦茶ですね。
第5話 勇者だけ頑張っていますへの応援コメント
あれま現実側といい、覗き見てる人といい、雲行きが怪しくなってきましたね
そして勇者も名前がリネームされて本当に現実からやってきてるのかな? って感じもしてきました(*´﹃`*)
作者からの返信
何だかピンチ? な臨。死にはしない、と思いますが……。
妙な人(人じゃない)も出て来ましたね。本格的に出てくるのはまだまだのようですが。
そして勇者は、さて、どうなのやら。
第5話 勇者だけ頑張っていますへの応援コメント
まさか魔法石の力がスライムにまで有効になってしまうとは。
なかなか当たり判定の出ない敵、ゲームでもすごくイラっとくるやつですね(笑)。
オークは高望みするようになっていたとは。そのおかげでさらわれた女性たちは無事だったのだろうけれど、最後に神官に手を出そうとするとは哀れ(笑)。
作者からの返信
魔法石は決して勇者専用アイテムではないのです。ふわふわスライムは攻撃当てにくそう。
オーク、お前ら……何がしたかったんだ……。
第4話 必殺技使用禁止への応援コメント
剣の質量が勇者の軽さに追いつきましたね(涙)
信仰は割とすぐに崩壊しそうなので、邪神の影響力も近いうちに……?
作者からの返信
勇者哀れ。頑張っているんですけどねぇ。
そもそもこの世界、そんなに信仰心のある人多くないような気がします。
まあ、神官みたいな人がいっぱいいたら大問題ですが。
第4話 必殺技使用禁止への応援コメント
こんな聖剣なら、ホームセンターで売ってる物干し竿の方が強そうだ……
作者からの返信
全くもって同意します。
物干し竿で戦う勇者、意外とアリかも。
ただ、「せっかく神様がお創りになった剣をバカにするとは」って神官がキレますから、諦めたほうが勇者のためです。
第4話 必殺技使用禁止への応援コメント
>ぽこ。
軽くなると威力も落ちる。
速度が同じ場合、質量が小さくなるほど、運動エネルギーは比例して小さくなるので、まあそうなりますね。
臨の勇者への態度が、神官の影響を受けている気がします。
勇者が不憫に思えて来ました。
作者からの返信
勉強のできない臨に、理科を教えてあげるべきでした。
まったく、何だって勇者ばっかりひどい目に遭うんですかねぇ。誰がこんなことしているのか。
あ、私か(笑)。
第4話 必殺技使用禁止への応援コメント
まさか軽くなったことによって攻撃力まで下がってしまうとは!
RPGで「素早さが上がるけど攻撃力が下がる」とかたまに装備品であるけど、ここまで酷いと絶対に誰も装備しない(笑)。
オークに関しては一体どんなトラップが待ち受けていることやら……。
作者からの返信
魔法石、地味な上に使いづらい。
勇者は普通に鍛えた方がいいかもしれません。
どう考えても、オークの方もうまくいかなそうですよね。まあ、そうなんですが。
第4話 何なんだろうこの人はへの応援コメント
たいした事のない時間であった(笑)(*´艸`*)
作者からの返信
神官にとっては、せっかく会えた臨と離れるのはものすご~く辛いことなのでした。
もうちょっと我慢しなさい。