こんばんは。
「ナウシカ」も「ラピュタ」も、素敵ですよね。
私が好きなジブリの名言は、「魔女の宅急便」かなぁ
飛べなくなったキキをウルスラが気分転換に自分のアトリエ(住処?)に連れて行って、キキをモデルに絵を描きながら、自分もかつて絵を描けなくなったことがあることがあることを話し出すシーン。
「そういう時はジタバタするしかないよ。描いて、描いて、描きまくる」
「それでも飛べなかったら?」
「描くのをやめる。散歩をしたり、景色をみたり、昼寝をしたり、何もしない。そのうち急に描きたくなるんだよ」
「なるかしら?」
「なるさ! ほら、横向いて」
こんな感じのシーン。
私はこの作品を観た時、子供ながらに、《好きなことをしていても嫌になることがあること。でも、好きなら、それを乗り越えることが出来る》みたいな励ましを貰ったような気がしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。「魔女の宅急便」も名作ですよね。ジブリ作品は名作揃いなので、どの作品も見応えがありますね。
ジブリ映画の心に残る忘れられないシーンはたくさんありますが、衝撃、という言葉に反応した記憶は、『風立ちぬ』の関東大震災のシーンでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。「風立ちぬ」の関東大震災のシーンはすごがったですよね。映画館で鑑賞したのですが、素晴らしすぎて鳥肌がたちました。
ジブリ作品ではないですが、
「風の谷のナウシカ」の原作のラストは衝撃的でした。
多くの命を奪うことになろうとも、
墓所を潰す選択をしたナウシカとオーマの姿は
非情に印象深く残っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。残念ながら、漫画は未読です。読まないとといつも思ってるのですが・・・💦いつか読みたいと思います。
第23話 「アドレセンス」を見たよ。への応援コメント
アドレセンス、見ました!。
1話分、ワンカットの撮影って、本当にすごいですよね。
役者、制作陣の集中力たるや、いかばかりかと。
中身も、ミソジニーが思春期の子供たちにすりこまれる怖さで、
今どきの社会問題。すごく奥深かったです!。
作者からの返信
コメントありがとうございます。今作品のワンカットの撮影は本当に凄いですよね。そして、子役の演技に度肝を抜かれました。彼は、新作「嵐が丘」に出演しているようです。今後も、様々な映画に出演するかもしれませんね。
最高です!。大人の濡れ場、大事です!。映画にとって大事です。
特に個人的に、「禁忌」はたまりませんよね。
フランス映画の「ダメージ」で、
息子の婚約者のジュリエット・ビノシュが、その父親と関係を持つ(というか父親と関係を持つために息子と婚約した、と記憶しているのですが)シーンは、官能的で。未だに脳裏に焼き付いてます(遠い目)。
映画に濡れ場は、大事なのです!。
作者からの返信
こんにちは😃ダメージ、私も大好きです😭❤️嬉しいです。
ジェレミー・アイアンズが奈落に堕ちる演技は素晴らしいですね😆もうひとつ、一推しの映画はリメイク版「ロリータ」です❤️❤️❤️
第6話 『デジタルは「風」を映せるか ― 時代劇の未来への提言』への応援コメント
黒澤監督の逸話で、
「セットの中の開くことのない引き出しにもちゃんとものを入れておけ。
そうしないと雰囲気が出ない」
的なものがあったのを思いまします。
まあ、時代劇なんかは予算の意味でも既に相当厳しいところまで
来ている話も聞くので、致し方のないことなのかもしれませんが……
ちょっと、何とも言えないものを感じますよね(苦笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。日本の時代劇は世界に発信できるコンテンツだと思います。アニメだけではなく、時代劇もデジタルだけに頼ることなく制作してほしいです。
第1話 映画愛の沼は、指先から。への応援コメント
コメント、失礼します。
当方、にっかつ、根岸吉太郎監督の「狂った果実」(石原裕次郎さんの方ではなく)
に感動し、主題歌を覚えるまで見た経験あり。ロマンポルノの世界観、すごく好きです!。ケープ・フィアーのジュリエット・ルイスの怪しげな佇まい、劇場で鼻血出そうでした。各話のタイトル見て、同士発見!と、もう興奮気味です(笑)。
作者からの返信
こんにちは😃コメントありがとうございますございます😊根岸監督作品は「ひとひらの雪」が一番好きです❤️ロマンポルノは最高ですね❤️私は石井隆脚本の「天使のはらわた」シリーズが大好きです😊
ホラー映画っていいですよね(*´ω`*)
若い頃は苦手だったのですが
年々、何見ても平気になってます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。私も昔はホラー映画が苦手でした。 ですが今では、リバイバル上映された『エクソシスト』を映画館で観た際、あの有名な「少女が階段をブリッジで駆け下りる」シーンで思わず笑ってしまったほどです。 恐怖しつつも、演じている役者さんやスタッフさんの苦労に思いを馳せながら観るのが最高ですね。。
第18話 恋を知らない少女の頃に見た、心に稲妻が走った愛のシーンへの応援コメント
音楽やドラマ、映画などの媒体から小説を書こうとする原動力が得られますよね。私は映画もドラマもほとんど見ないのですが、小説を書くようになってから不思議とそれらを観るようになりました。
その中でもエロがとりわけ体温と情感を昂らせ、感じたことのない快を求めるような本能的なエゴを覚えます。
この小説を読んでもっと映画を見たいと思えるようになりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。私は、映画やドラマの起承転結を参考に物語を創作しています。特に物語のオープニングとエンディングシーンに力点を置いています。
映画とドラマは物語の構成にとても参考になるのでご鑑賞することをおすすめします。
第18話 恋を知らない少女の頃に見た、心に稲妻が走った愛のシーンへの応援コメント
4本全部観てます。記憶は怪しいのですが…。
自分の記憶ですと、男性も女性もボディラインが美しいところが、4作の共通点になるのかな……
などと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊子どもの頃に観た映画は、今も好きで何度も観てしまいます。
ホラー映画は苦手でした。昔の話ですが、「エイリアン」をホラー映画と思い込んで長年見なかったのですが、一度見て全くホラー映画で無い事に気づき愕然としたことがあります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。「エイリアン」は何度見ても飽きません。リバイバル上映されたら、映画館で観たいです。
第2話 何故、楽しそうに映画を語る人を見ると嬉しくなるんだろう。への応援コメント
バトルロワイヤル、大分昔に小説で読みました。
見た目の映像のきつさが緩和された分、没入しながら読めたことを覚えています。懐かしい。ただのスプラッタだけでなく色んな属性の人間模様があって興味深い作品でしたよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。映画は小説とは違った展開なので、おすすめですよ。是非、映画をご鑑賞してみてください。
第1話 映画愛の沼は、指先から。への応援コメント
おぉ!
ロバート・デ・ニーロは名優中の名優ですよね!
私も「ケープ・フィアー」大好きです。ニック・ノルティも名演技でした!
ロバート・デ・ニーロと言えば、「ミッドナイト・ラン」も大好きだったなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。デ・ニーロは映画オタクになったきっかけをくれた私のヒーローです。「ミッドナイトラン」は傑作ですね。私も好きです。読んでいただき嬉しいです。ありがとう。
編集済
第1話 映画愛の沼は、指先から。への応援コメント
はじめまして、町乃 狩竜人と申します。
私のエッセイ“ジャミング”の閲覧、コメント有難う御座います。
私も映画、大好きです。そして“みやびの映画日記”様と同じ様な鑑賞して居る映画鑑賞の先輩を知っています。知り合いだったら笑っちゃいますね。
岩井俊二監督の名前が出てこないのが残念ですが、個人の嗜好の問題もありますのでもし未見でしたら、ぜひご覧ください。
それではまた。
作者からの返信
コメントありがとうございます。おそらく知り合いではないです(笑)岩井俊二監督の映画は「Love Letter」は観ました。他も何本か観てると思います。読んでいただけて嬉しいです。ありがとう。
第1話 映画愛の沼は、指先から。への応援コメント
私は「映画の旅」というエッセイ集を書いています。
気に入った映画はありませんかねえ?
作者からの返信
映画がお好きなのですね。私も大好きです。二月は気になる映画が多いので、映画館に4度は行く予定です。それにしても、映画のチケット代が高いですね。それがとても辛いです。
第38話 昭和のエロチシズムと怪奇の結晶――「江戸川乱歩の美女シリーズ」の深淵への応援コメント
「土ワイ」って、単に人気稼ぎなエロ作品から、
エログロ含めた凄い作品まで、様々でしたよね~。
作者からの返信
コメントありがとうございます。そうですね。当たり、外れがありますよね。あと、テーマソングが好きすぎて、江戸川乱歩の美女シリーズの音楽が流れると心が高揚します。