応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  •  おっしゃる通り過去は完全には消えませんし何かの拍子にフラッシュバックすることはあるでしょう。しかし2人手を取り合いコミュニケーションを欠かさず前を向いて歩いていけば少しずつ傷は癒えていくでしょう、時薬が効いて。2人で乗り越えるのが困難なら頼もしい友人たちがいるから頼ってもいいんです。頑張れ!

    作者からの返信

    ハムあきさん、コメントありがとうございます🙇
    幼なじみカップルへの心強いエール、感謝です。
    今後もさまざまなイベントや事件を経て、遼太&いぶき、晶、兼城たちは成長し、社会の中で羽ばたいていくことになります。
    今後も見守ってやってください。

  • ええですな

    作者からの返信

    DOMINGESUさん、コメントありがとうございます🙇
    第14話、〝ええ〟と感じてもらえてうれしいです。
    引き続き、よろしくお願いします。

  •  一回壊れかけたカップルだからこそ、恋人関係が続く日常を当たり前とせずいい意味で緊張感を持ち相手の助けを求めるシグナルに対し迅速にかつ相手が求めるものを予想を超える返しができるのではと思います(幼馴染というのも関係していると思いますが)
     前作を知っていて読むと少し感動を覚えるエピソードでした。橘くんはもうできることはないと思いますが・・・

    作者からの返信

    ハムあきさん、いつもコメントありがとうございます🙇
    加えて、ギフトまで送ってくださって感謝に堪えません。

    やはり物語としても、前作で描いた過去はなかったことにはできませんから、今後も二人の言動を通して随所に滲ませていこうと考えています。一度壊れた信頼を回復するには、とてつもない時間がかかるということを表現できればいいのですが。
    橘はいったんフェードアウトしますが、実はだいぶ先で復活を狙っていますので、ご期待ください。

  •  自分の家庭での冷遇など含めたこの社会でのメジャーな考え方(正義といっていいのでしょうか?)に懐疑的な考え方を持っていた橘くんが好きな歴史をとっかかりに怪しいサークルに認められ承認欲求を刺激され深みにハマった感じでしょうか?大学を辞めるのは実社会との接点を減らすことになるので心配です。

    作者からの返信

    ハムあきさん、いつもコメントありがとうございます🙇
    加えて、全年齢版のほうにはこの上ないレビューをくださり、感謝のひと言です。アンチコメントによる憂いが全部吹っ飛びました。

    橘ですが、遼太の心配も虚しく、大学を去ることを決意してしまいました。このあたりからが第1部のクライマックスになります。遼太の心情やいかに。そして、彼が寂しさに耐えかねてとった行動は? ご期待ください。

  • 橘くんが黎明永主会にNTRされないことを祈ります。

    作者からの返信

    ハムあきさん、いつもコメントありがとうございます🙇
    祈りが橘に届くことを願いつつ、今日も執筆を進めました。
    ここが本編のひとつのヤマ場になりますね。

  • 橘くんは正義の多元性をしっかり理解したかったら彼女作って関係を継続させられたら3つの要素全て学べますね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます🙇
    そうですね。〝正義の多元性〟は恋愛にも適用できますね。
    しかし橘は、恋愛を経験する前に洗脳を経験させられて……

  •  前作に登場した兼城くんですね。ひとみ亭で拓さんに太鼓判を押されていたほどの実力者ですが現在は少しスランプ気味。そんな彼にもきっちり付き合ってアドバイスする遼太は本当に良いやつですね。

    作者からの返信

    前作のひとみ亭での会話まで覚えてくださっていて、恐縮です。
    このあと、遼太は兼城の失恋沙汰に(自分から)巻き込まれて、仲間たちと一緒に奮闘することになります。
    お楽しみに😉

  • 執筆お疲れさまです。
    いつも楽しく拝読しています。

    >次の日はいぶきと二人で都心に出てデートしたあと、ラブホで真っ昼間から濃密な時間を過ごして――。

    うーんここが読みたい!

    作者からの返信

    DOMINGESUさん、いつもコメントありがとうございます。
    リクエストは、本編とは別に番外編という形で取り組もうと考えています。
    時期は未定なので、気長にお待ちいただけると幸いです🙏

  •  これだけ「民主制」の脆さへの懸念を示すのは橘の抱えるであろう家庭問題を暗示しているのでしょうか?また裏返せば「独裁制」を讃えているようにも見えます。善なり悪なり強力なリーダーシップを持つ人間やら団体が現れた時・・どうなるやら・・
     遼太も彼らしく誠実に大学生活を送っていますが新しい環境で気分が高揚し心が動いています。好事魔多しです。気をつけて!

    作者からの返信

    Ham_aki547さん、コメントありがとうございます🙇
    今回は橘に民主制・独裁制を語らせましたが、彼は現代社会にいろいろと問題意識を持っていて、そのことが次第に彼を良からぬ方向に駆り立てていきます。
    そうです。鋭いご指摘どおり「強力なリーダーシップを持つ団体が現れて」彼は……。
    引き続き本作をお楽しみください。

    編集済

  • 編集済

    続編あったんか、、、
    この女は前作であんな裏切りしといてなんで普通に話してるの?
    どの面下げて大好きとか言ってんのかね
    そう感じる自分がおかしいんかな?

    >人それぞれ捉え方や感じ方は違いますからねぇ。おかしいおかしくないを論じる必要もないかと。

    あなた自身はどう思うんだ?
    ヒロインがやったことに対して何も思わないのか?
    あんなひどい裏切りをしたのに?
    考えが違うで全部終わりか

    作者からの返信

    Gkgoさん、コメントありがとうございます🙇
    人それぞれ捉え方や感じ方は違いますからねぇ。おかしいおかしくないを論じる必要もないかと。

  • いぶきとの通話にきゅんきゅんします。
    いぶきの裏表のない感じがストレートにかわいい。

    作者からの返信

    飛鳥さん、いつもコメントありがとうございます。
    本作では、いぶきの露骨なHシーンはありません。その代わり、彼女が遼太や周りの人たちとの関係を大切にしながら懸命に生きていく様を健全に描いていこうと思います。
    引き続きよろしくお願いします🙇

  • まさか続編が出るとは思いませんでした。これからも楽しみに拝読させていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙇
    本編で不完全燃焼に終わった部分もありますので、続編(大学生編および社会人編)で何とかケリを付けると同時に、もっといろいろなエピソードを盛り込みたいな、と。
    壮大な構想に比べて自分の力がどこまで及ぶか、疑問や不安もありますが、気長に頑張ります👍

    編集済