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  • 急須へ注ぐ前にへの応援コメント

    レビュー通知からお邪魔しております。

    方言が、あたたかいです!
    その中に包まれた優しさが見えてきそうな、情景ですね。
    引き続き読ませていただきます✨

  • 急く心へ、須いるものへの応援コメント

    読み終えて、ふっと肩の力が抜けました。

    天岩戸を「戦い」ではなく「お祭り」として描き、朝の笑いを祈りに重ねる視点が、とてもあたたかいです。
    壊れることも老いることも否定せず、それでも笑顔で日々をつないでいく――この文章自体が、誰かの心をそっと修復する金継ぎのようだと感じました。

    朝は喧嘩をしない。
    その静かな願いが、とても尊いです(*´ω`*)

  • 急須へ注ぐ前にへの応援コメント

    拝読に伺っております。
    これは、何やら素敵な気配のするお話ですね。
    楽しませて頂きます✨


  • 編集済

    急く心へ、須いるものへの応援コメント

    家族と過ごす日々を愛おしみ、命懸けで仕事に向かうお父様たちのお仕事に最大の敬意をしたためた素敵なエッセイでした。
    唐灯さんが家族を大切にしていることがよく伝わってきます(*´∀`*)
    笑いで邪を払い、みんなみんな明日も元気で過ごせますように!

  • 急須みたいな人になりたいへの応援コメント

    世界は誰かの仕事でできている、と昔のCMでキャッチコピーがありました。
    (コーヒーだったかな?)
    唐灯さんが仰るのもまさにその通りだと思います。
    地域に密着した大工さんも、スーパーのおばちゃんも、世界を守るヒーローだ!

  • 急須とやかんは別物だへの応援コメント

    思ったような朝にできなかった日も、家族の手と手をつないでくれるのは家族。
    お二人の真ん中でお母様とお父様の手をそっと繋ごうとした唐灯さんは、私の目には急須のようでした。
    そんな朝もありますよね…!

  • 急く心へ、須いるものへの応援コメント

    宮崎県は高千穂峡に、そのお祭り現場が遺されてますね。

    自然は巡る、季節は巡る、人の命もまた巡る。
    ひとつの終わりは新たな始まりに繋がる。
    その全ての営みを、人がその手で止めては行けない、当たり前に繋げていかなければならない、と、改めて感じました。

    あたたかな粗茶を頂きまして、ご馳走様でございました(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様

    おかわりお茶(連続閲覧)&コメント&素敵なレビューをいただきまして、ありがとうございました❀

    『まずは一杯、お茶をいただこうよ』の優しさが身に沁みて⋯⋯取り上げたらキリがないです汗
    全文、たいせつに受け取りました。
    先んじてこちらで御礼を失礼いたしますね(;´-﹏-`)人

    宮崎県の高千穂峡⋯⋯っ、調べて参ります! お知らせいただきありがとうございます❀
    終わりでありはじまり。個人的に、生まれる誕生日と、天へ召される命日。後者の"命の日"という、本当のはじまり感が、日本人の心なのかなぁと考えております。(専門外の人間なのでムチムチの無知です汗)

    賛否両論であたたかいだけの話ではなく、少し心が窮屈に思われることもあったかもしれません⋯⋯それでも、"あたたかな粗茶"のお言葉に気持ちはお届けできたかなと、嬉しく思います⁠(⁠*⁠´⁠︶⁠`⁠*⁠)⁠

    温かなムスカリウサギ様の今夜、明日も、明るい日でありますように❀

  • 急須みたいな人になりたいへの応援コメント

    日常に根ざしているからこそ当たり前で、
    そして、当たり前が当たり前である事が如何に当たり前ではないか。
    時々はそう振り返って、感謝を出来る人間でありたいとは思いますね。

    なんか禅問答みたいなこと書きました(笑)

    個人的には毎日職場を掃除してくれてるおばちゃんとかが、どれほどありがたいかといつも思ってます。

    しかしご自宅事情を伺うと、これまでの近況ノートや、もっと言えばナズナの住居の表現なんかに通ずる所もあって、なんだか「なるほどっ」と感じました(​ *´꒳`*​)

    あと、
    あながい……は、あながちの間違い?
    わたしが知らないだけで、そちらの言葉だったらごめんなさい!

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様

    コメントいただきまして、ありがとうございます❀
    誤字報告も助かりました!! あながいっ、わたしゃ穴熊か!? 母音スライドで直しまするっ。

    はじめの3文、筆で書きたくなりました(*´∀`)⸝⋆⸝⋆ 風格が⋯⋯!
    この情報化社会。1日の情報量が江戸時代の1年分、平安時代の一生分だとか⋯⋯そのような中で「難しいかもしれない」と何度も顔を顰めてしまいましたが、祈りも込めて綴らせていただきました❀

    暖房あるなし場所を、行ったり来たりで綺麗にしてくださる清掃員の方、ほんとうにありがたいです(_ _)

    私もこうして綴り、作品への影響は大きいなぁと振り返りました苦笑
    いつか薪焚きについてもっと深掘りしたいです(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧

  • 急く心へ、須いるものへの応援コメント

    コメント失礼します。

    ここまで読ませていただいて、「急須みたいな人」が好きというタイトルがことんと胸に落ちました。
    急須というものの愛おしさが改めて身にしみた気がしました。家庭の真ん中にあり、人を温めたり、慰めたりするもの。僅かながら作者様の作品を覗かせてもらって、全てにおいて通じるものなのかなと勝手ながら思いました。
    今はプラスティックも多く、急須という物自体馴染みのない方もいるかもしれませんね。それでも、急須という者を、かわいい物として眼差しを感じて、ほわっと温かい湯気が立ったような気がしました。

    作者からの返信

    運転手様

    カクヨムコン執筆でお忙しい中、拙作の茶屋(にも満たない粗末な場所)へまでご来訪いただき、ありがとうございます❀

    あたたかいだけの話ではなかったので、少し心が窮屈に思われることもあったかもしれません⋯⋯改めて読了&素敵なレビューも賜り、感謝申し上げます(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)人

    急須、大工、家ルール。
    ──不思議な取り合わせでしたね汗
    しかし、こうしてお言葉いただいて振り返ると、お茶が人と人をつなぐ役割もあるのだと思えました。さらに深みが増したようです❀

    "急須という者" "かわいい物"
    タイトルの比喩からの表現に惹かれます⋯⋯(*´`)

    長々と失礼いたしました汗
    また後日、近況ノートで紹介させてください。私も期間中に少しでも応援に伺いたく!(๑•̀.•́)و✧

  • 急須とやかんは別物だへの応援コメント

    「祈り」の内容に、見覚えのある事案が……!
    平穏無事であることの幸せが、何よりでございます。

    そして祖父様のお話がここにも出てきて、なんだか妙に嬉しいです(勝手なこと書いてすみません)。
    「大工の鬼」……とは。如何に周りから尊敬の念を抱かれていたかがわかりますね。

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様

    こちらへもコメントいただき、ありがとうございます❀
    見ていてあまり気持ちの良いものではないと自負しておりますので、感謝やら何やらです⋯⋯(_ _;)

    あ、ナズナの方でもありましたね。
    スズナPartと1/7特別SSにもたしか⋯⋯あれ、ネタバレか?? でも大切なことなので、いつも何度でもですっ(The開き直り)

    全く勝手なことではございませんよ(*´∀`)❀
    祖父も喜んでいると思います♪
    木材の機械切断なく、のこぎり&かんな整えの時代から生きる職人さん達⋯⋯化け物級で技術高いです⋯⋯汗
    最期に手掛けたのは居間の欄間でしたね。途中で倒れて父が引き継ぎました。
    私も、彫刻について教えてもらえば良かったです(´-`).。oO

  • 急須のある茶の間への応援コメント

    職人さんは縁起を担ぐ必要な場面も多いですから、仕方ない部分もあるでしょうが……。
    板挟みは、それも朝からは、なかなか大変だ……。

    でもごめんなさい、
    逆日の丸のインパクトが強すぎて、シリアスなコメントが上手くできません( ̄▽ ̄;)

    大量の梅干しの中に、ご飯がひとかたまり、ぽん。

    想像したらシュール過ぎて、情緒がおかしくなってます( ´∀`)ハハハ

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様

    急須のモクモク、というより私のぼやきな作品へコメントいただきまして、ありがとうございます❀

    こう、他の建設会社に勤務していた時は、朝から怒鳴る方もいて「社員のこと殺したいのかなー」とカルチャーショック受けました。これが普通だと思っていたので汗

    いえいえ♪ お弁当のところ、小休憩挟んでもらうつもりで書いたものですから、むしろ嬉しいですヽ(=´▽`=)ノ🍱

    ほぼ毎日お弁当漫才してますね、ウチの両親は。よくもまあ飽きねえなぁと思っております笑
    意識的に母に絡みにいき、あわよくば笑わせに行くクソ餓鬼ムーブをかます還暦親父。場を和ませるのがピカイチな父です。頭もテカっておりますが←