応援コメント

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  • 第2話【音楽室の邂逅】への応援コメント

    「一番のファンも一番のアンチも自分自身」という言葉が、すごく深いなと感じました。
    誰かと比べられる苦しみは誰にでもあるものだと思うので、そこからどうやって、自分だけの音を見つけていくのか、続きの展開が気になります。

    作者からの返信

    白杜 深月さん、第2話のご感想、ありがとうございます!

    「一番のファンも一番のアンチも自分自身」は、多くの方が他人と自分自身を比較し、向き合っていく中で感じる想いを込めた言葉でしたので、共感いただけてとても嬉しいです。

    親子という、切っても切れない絆や世代の違いがあると、直接思いを伝えることはどうしても難しくなってしまいますが、同世代の二人が出会う形でなら、素直な気持ちを伝え合えるのではないかと思い、このシーンを描きました。

    続きの展開もぜひ、見守っていただけましたら嬉しいです。

  • 祝☆カクヨム版
    カクヨムの方が読みやすい私にとって、嬉しいです。

    作者からの返信

    謙太郎さん、第1話にコメントいただき、ありがとうございます!

    私もカクヨムは初めて使ってみたのですが、スマホ読みにも最適化されてますし、なろうとはまた違った良さがありますね。

    なろうに最初に載せた時は、まだまだweb小説向けの書き方にも慣れていなかったので、カクヨム投稿向けのリライトを進める過程で、色々と慣れていこうと思います。

    コメント、ありがとうございました!

  • 第2話【音楽室の邂逅】への応援コメント

    一番のファンも、アンチも自分自身という言葉がやはり沁みますね……。
    創作する者にとっては心に留めておきたい言葉だなぁと思います🥹

    作者からの返信

    潮騒めもそさん、第2話もご覧頂き、めっちゃ嬉しいです!

    関西人なので「めっちゃ」を多用しております(笑)

    「一番のファンも、アンチも自分自身」の言葉に共感いただき、感謝です。

    これは常日頃、私自身にも言い聞かせている言葉なのですが、繊細に物事を考えれば考えるほど、アンチに寄ってしまいそうなので「ファンである自分」も時々、思い出しつつ、向上心を保っていきたいですね。

    潮騒めもそさんの繊細な感性でいただけるご感想、とても嬉しいです。
    これからもよろしくお願いいたします!

  • 母娘の関係がこれからどう変わっていくのかとても楽しみです!
    柔らかくて綺麗な描写で、とても良いなぁと思いました!
    奏さんが美術部で居場所を見つけるシーンはとても感慨深いです☺️

    作者からの返信

    潮騒めもそさん、さっそく第1話をご覧いただき、コメントまでいただきありがとうございます。

    好きなものが好きでいられなくなる瞬間は、誰にでもあると思うのですが、そういう時こそ、敢えて一度はなれて別の世界に身を置くことで、気付けることがありますよね。

    1人で抱え込まず、心を許せる相手との交流の中で、気持ちがほだされていく様子を描きたかったので、感慨深くみて頂けて嬉しいです!

    ぜひ、続きも見守っていただければ嬉しいです😊