第1話【母の影と新たな光】への応援コメント
祝☆カクヨム版
カクヨムの方が読みやすい私にとって、嬉しいです。
作者からの返信
謙太郎さん、第1話にコメントいただき、ありがとうございます!
私もカクヨムは初めて使ってみたのですが、スマホ読みにも最適化されてますし、なろうとはまた違った良さがありますね。
なろうに最初に載せた時は、まだまだweb小説向けの書き方にも慣れていなかったので、カクヨム投稿向けのリライトを進める過程で、色々と慣れていこうと思います。
コメント、ありがとうございました!
第2話【音楽室の邂逅】への応援コメント
一番のファンも、アンチも自分自身という言葉がやはり沁みますね……。
創作する者にとっては心に留めておきたい言葉だなぁと思います🥹
作者からの返信
潮騒めもそさん、第2話もご覧頂き、めっちゃ嬉しいです!
関西人なので「めっちゃ」を多用しております(笑)
「一番のファンも、アンチも自分自身」の言葉に共感いただき、感謝です。
これは常日頃、私自身にも言い聞かせている言葉なのですが、繊細に物事を考えれば考えるほど、アンチに寄ってしまいそうなので「ファンである自分」も時々、思い出しつつ、向上心を保っていきたいですね。
潮騒めもそさんの繊細な感性でいただけるご感想、とても嬉しいです。
これからもよろしくお願いいたします!
第1話【母の影と新たな光】への応援コメント
母娘の関係がこれからどう変わっていくのかとても楽しみです!
柔らかくて綺麗な描写で、とても良いなぁと思いました!
奏さんが美術部で居場所を見つけるシーンはとても感慨深いです☺️
作者からの返信
潮騒めもそさん、さっそく第1話をご覧いただき、コメントまでいただきありがとうございます。
好きなものが好きでいられなくなる瞬間は、誰にでもあると思うのですが、そういう時こそ、敢えて一度はなれて別の世界に身を置くことで、気付けることがありますよね。
1人で抱え込まず、心を許せる相手との交流の中で、気持ちがほだされていく様子を描きたかったので、感慨深くみて頂けて嬉しいです!
ぜひ、続きも見守っていただければ嬉しいです😊
第2話【音楽室の邂逅】への応援コメント
「一番のファンも一番のアンチも自分自身」という言葉が、すごく深いなと感じました。
誰かと比べられる苦しみは誰にでもあるものだと思うので、そこからどうやって、自分だけの音を見つけていくのか、続きの展開が気になります。
作者からの返信
白杜 深月さん、第2話のご感想、ありがとうございます!
「一番のファンも一番のアンチも自分自身」は、多くの方が他人と自分自身を比較し、向き合っていく中で感じる想いを込めた言葉でしたので、共感いただけてとても嬉しいです。
親子という、切っても切れない絆や世代の違いがあると、直接思いを伝えることはどうしても難しくなってしまいますが、同世代の二人が出会う形でなら、素直な気持ちを伝え合えるのではないかと思い、このシーンを描きました。
続きの展開もぜひ、見守っていただけましたら嬉しいです。