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  • 企画からきました

    幻想的な神殺しを公的機関に当てはめる設定。
    すごい好みのタイプです。
    このまま追いかけていきます!

  • はじめまして。
    自主企画から来ました!

    第一話から世界観の密度が高く、一気に引き込まれました!

    百の祈りを抱える主人公という設定がとても魅力的で、能力と代償がテーマに直結しているのが素晴らしいです。

    綿津見戦は迫力がありながらも切なさがあり、神側の祈りに胸が締め付けられました。

    ラストの「コトワリ」の不穏な報告も含め、物語が大きく動き出す予感がしてワクワクしています。

  • 殺した神の最後の声を背負い続ける男と、自分のものではない数多くの記憶を背負ううてな。お互いに傷を負って生きる者同士のコンビは味わいが深いですね。

  • AIである筈のコトワリが観察を通して人間性を得た過程が印象的でした。
    孤独なようでいながら彼を見てくれている目は確かにあったのですね。

  • 屠ってきた神々の最後の言葉がずっと残り続けて背負わなければいけないというのは相当辛い事に思えます。あまりそうした雰囲気を漂わせない主人公ですが、これが重荷にならない筈がないですよね。
    堕ちてしまった神の姿も痛々しいです。人々の信仰があった頃の姿を思い浮かべたくなりますね。

  • イベントから来ました。
    情景が浮かぶような表現が綺麗で読みやすいです。

  • 真白さんと月読のやり取りがとても切なく、胸に残りました🥺
    任務と感情の間で揺れながらも、最後には「絶対に捕まえない」と言い切る真白さんの強さが印象的です。
    また、うてなさんの登場シーンは美しく、どこか哀しさを帯びていて、彼女が月読の記憶を抱えてきた理由が気になって仕方ありません!

  • 月読の疲れた日常と、ふと見せる人間らしさの対比がとても切なかったです。
    特に、田中さんのさりげない優しさに戸惑う姿が印象的でした🥹
    記憶の断片やコトワリの異常など、物語が大きく動き出しそうな気配があって、続きがすごく気になります!

  • はじめまして!
    私の作品を読んでくださりありがとうございます♪

    こちらの作品、フォローさせていただきました。
    淡々とした語りの裏の孤独が胸に刺さりました🥺
    祈りが増えていく設定が美しくて残酷で、綿津見の最期が特に沁みます😢
    「祈り方を知らない」という一文が忘れられず、月読が何を願うのか見届けたくなりました✨


  • 編集済

    宗司の声は、多分神谷浩史……?

  • 「忘却の神だからね。皮肉でしょ? 他人の記憶は消せるのに、自分は誰の記憶にも残れない」

    ↑消せるからこそ、自らも残らないのかもしれない

  • 神を作った者がいたならば、それは何と呼ぶべきだろうね……

  • 殺した神の声が延々と脳内再生されるとか常人ならすぐ発狂しそう。やっぱり、人間じゃないのか……?


  • 編集済

    海を汚すなという怨念を持ちながら、穢れの象徴とでも評するべき姿に堕ちてしまうという尊厳破壊……


  • 編集済

    Xの方から伺わせていただきました!

    異能バトルものでありつつもヒューマンドラマ的なものを目指した作品かと思います!
    3話で劇的な展開を挟みつつも、まだ導入ということもあり、個人的にはまだ感情が乗り切らない感じがあるものの、今後の方向性、これからやっていきたいことが分かりやすく示されている印象があります!

    読ませていただきありがとうございました!

  • Xから来ました!

    すごいなぁ……面白い!
    テンプレをなぞらずにこういう全く新しい物語を書けるのは尊敬します!

    展開も気になりますので、これからも応援させていただきます!!