応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3話 人を呪わば穴二つへの応援コメント

     西の空さん。拝読致しました。これ、私小説じゃないですよね。私小説だと感想書きにくいなあ。。
    「数か月したら新しい彼女と」というのですから、不倫ではなくて、禁断のオフィスラブだったようですね。新しい彼女も同僚なのかな?

     カウンセラーとのやりとりで、ささくれ立つ心中を吐露しているのが痛々しかったです。
     カウンセラーもそれを受け止めて、「かさぶたを何度も剥がして傷口を拡げないで下さい。彼等の事で苦しまないで下さい」と言い聞かせるシーンが印象に残りました。

     幸いにも乳がんでなかったことが判明して、それで、呪いであるとか、穴二つとか、そういった負の感情の連鎖から解放されてよかったです。
     立派な息子さんもいるようだから、この方はもう大丈夫でしょう。

     エールも兼ねてお星様パラパラしておきますー。

    作者からの返信

    小田島匠 様
    コメントありがとうございます😊
    「数カ月したら……」の一文は他の方々からのコメントもあり書き加えた箇所です。正しく伝わって良かったなぁと安堵しております😊
    カウンセラーの箇所にも目を留めて頂きましてありがとうございます。通信講座で取得した簡単なものですが心理カウンセラーの資格を持っているので印象に残ると言って頂けてとても嬉しいです✨
    お星さまもありがとうございます😊

  • 第3話 人を呪わば穴二つへの応援コメント

    私も不倫かと思いました。(前の方のコメントを見た)
    こちらはシングルマザーでも相手はずいぶん年下の同僚。しかも奥さんがいて、1000グラムの赤ちゃんを出産した。と想像しました。
    どっちにしても、乳がんじゃなくてよかった。
    息子さんは母思いのとても良い子みたいです。
    息子さんのためにも過去は忘れて強く生きていってほしいです。

    作者からの返信

    七月七日 様
    コメントありがとうございます😊
    説明を少なくして想像させる難しさ…。感じております。

    乳がん設定で暗く終わるのも考えたんですが……。

    これからも精進して参りますm(__)m

    追伸
    彼は私と別れ、数ヶ月もすると新しい彼女と歩き出していた。私は立ち止まったままなのに……。

    追加で書き足しました。お時間があればまた覗いて下さいm(__)m

    編集済
  • 第3話 人を呪わば穴二つへの応援コメント

    こんにちは。はじめまして、ですね?
    先日は詩をお読み下さってありがとうございます🙇‍♀️

    小説、拝読させて頂きました。
    はっきりと文字としては書かれていませんが、会話や流れを見る限り、ふりんをされていた女性の話なのかなと思いました。

    恋愛は、普段真面目で分別ができる人であっても、自制がきかなくなることがありますね。

    禍々しい感情表現が、リアルで
    しんどく感じましたが
    最後少しだけ。主人公がこの状況を客観的に受け入れられた様子がみられて、わずかに救いがあったようにも思いました😌

    読ませてくださって、ありがとうございます✨

    作者からの返信

    日に夜 様
    いつもお邪魔しております🙇
    コメントありがとうございます😊

    設定は、失恋して相手を忘れられなかった恋の物語です。
    〝忘れる〟に拘って作りました。
    読んでいただきありがとうございます😊
    お星さまもとても嬉しいです😊
    これからも宜しくお願いしますm(__)m
    追伸
    ふりんでは無くシングルの女性設定ですm(__)m
    確かに解りにくかったですよね😓

    追加で……
    彼は私と別れ、数ヶ月もすると新しい彼女と歩き出していた。私は立ち止まったままなのに……。
    と書き足しました。お時間があればまた覗いて下さいm(__)m

    編集済