第3話 どうして伝わらないへの応援コメント
拝読させて頂きました😊
女性の幽霊には、先生との間に深い事情がありそうですね。
ひとまず葉山くんから離れてくれて安心しました💦
そして、幽霊の感情を呑み込もうとする葉山くんの持つ力も気になります。
引き続き拝読させて頂きますね😊
作者からの返信
引き続き読んでいただけて嬉しいです!
ちょうど先ほど、柊木実祐美さんの投稿されていた作品を読ませていただいておりました…!
このあたりは動きのある展開を意識して書いていたので、少し衝突のある流れを考えていました。
この先も楽しんでいただけると嬉しいです
第1話 待ってたよへの応援コメント
こちらの作品にもお邪魔させて頂きます😊
葉山くんと夕顔さんからの視点で書かれており、なるほどそういうことだったのかと納得しました😊
夕顔さんとっても怖かったでしょうね😭
私ならたぶん気絶しています🤣
黒猫が通るさんの作品は、ミステリーやホラーを描かれていても、それだけではなく、ふとした場面に優しさや柔らかな空気が感じられるのが素敵です😊
読んでいて怖さや緊張感を味わいながらも、どこか心地良さを感じられるので、とても好きです😊
引き続き拝読させて頂きますね。
作者からの返信
こちらも読んでくださるとは…!ありがとうございます!私もたぶんあんな状況になったらもう無理です笑
拙作をそんなふうに言っていただけて、本当に嬉しいです。ここまで書いてきて良かったなーって心から思えました。
当時、初めて書いた中編だったので、読みにくい部分もあるかもしれません。無理はなさらず、気が向いたときにでも読んでいただけましたら幸いです。
後日談 怒りの矛先への応援コメント
拝読するのにお時間がかかってしまい、申し訳ありませんでした。
最後の一文、怖かったですね……。 首の長い幽霊さんのたーくんへの復讐が果たされてもなお怒りが消えず、その矛先がさらに広がっていく流れに、人の恨みはどこまで続くのだろうと考えさせられました。 自分が死んでもなお相手を恨む気持ちは消えず、相手が死んだとしてもその想いはなくならないのかもしれない……そう思うと、ぞくりとしました。
そして、夕顔さんと葉山くん……二人の距離が少しずつ近づいていく感じも、とても素敵でした🥰
作者からの返信
そんな、とんでもないです!拙作を読んでくださったこと、コメントまでいただけたこと、とても嬉しくて感謝してもしきれません…!
このときは怖いものを書こうと必死だったので、それを感じていただけてよかったです。コメントいただけて、とても懐かしく感じました。
夕顔さんと葉山くんの二人にも触れていただけて嬉しいです…!読み返すと今でもちょっと恥ずかしくなりますが、書いてよかったなーと思えました。