第31話:それでも、俺は戻らない。への応援コメント
仮に彼等の「判断が正しかったから放逐が妥当」だったとすれば勿論旧職に復帰は出来ないけれど
「判断を誤って放逐した」のなら大多数の間違った人達としこりを一杯に残した状態で良い仕事ができるとも思えません。
基本、一期一会だと思います。
作者からの返信
さて、今後、どのような展開になるのでしょう。
(全話書き上げ済みなので、展開はもう決まっているのですが)
第31話:それでも、俺は戻らない。への応援コメント
まあ一度裏切った奴なんてそうそう信用出来ないわな、これがまだ自分と同等か下の地位ならばともかく上とかマジあり得ん
作者からの返信
まぁ「その人なりの理由」はあるのでしょう。現実でも「味方の背中を刺す」人はいますから。
総料理長にふさわしい退職金も再就職の世話もしないホテルに戻るアホはおらん…労基に訴えるのが先や
作者からの返信
まぁ、これは「フィクション」ですから。そもそも「解雇事由」が「正当」ではありませんし。
関西風に言うなら
「吐いたツバ飲むなやー」
って感じですね。
作者からの返信
ようやく「半分」に辿り着きました。
残り半分もお付き合いください。
第27話:取材依頼は、すべて断った。への応援コメント
>SNS投稿のための撮影も断った方がいいのかもしれない
前話で既に断っているのでここでこの一文があるのは違和感が有りました。
もしかして元々は26、27話は逆順の構成だったりしたのでしょうか?
作者からの返信
私の「構成ミス」ですね。申し訳ないです。
第29話:元同僚が、黙って訪れた夜。への応援コメント
まあ精神的借金が師匠にあるし。
客に面と向かう楽しみ得たからね。
作者からの返信
さて、この後、どういう展開が待っているのか。
次回は、折り返しの「第30回」です。最後までお付き合いいただけると嬉しいです。
アン肝はダメな人はダメかも。
マグロの頭焼きが出てくると喜んで目の周り食ってる
自分にはアン肝はご馳走だけど。
ゲテモノ食いに見られるけど
マグロの目の周りはコラーゲンでうまいんだわ。
作者からの返信
苦手な人は本当にダメ(らしい)ので、今回のような扱いになってしまいました。
自分は痛風鍋にして食べるのが好きです。
第27話:取材依頼は、すべて断った。への応援コメント
結構こんな感じな傲慢な態度で取材しに来たり、テレビ映えの為に普段やらないことあれこれやれと指示出してくる取材とか多いらしいですね、現実でも。
そのせいで前まで取材OKだったとこが取材NGになったとかよく聞きますし。
作者からの返信
実際どうなんでしょうね。本作ではカリカチュアライズして書いたつもりなんですが、実際はこれよりひどかったらどうしよう・・・
第27話:取材依頼は、すべて断った。への応援コメント
あまりに人気店になると常連が遠のくはあるあるだよなー
かといって客に来るなと言うのもおかしいし、これの解決方法ってあるものなのかね
作者からの返信
実際の「人気店舗」は、どう対応しているんでしょうね?
第27話:取材依頼は、すべて断った。への応援コメント
個人的なことですが、とあるデパートで品切れの棚を見せてください。なければ作ってください。という現場に遭遇したことがあるから、それ以来テレビ局は信用できなくなりました。
作者からの返信
テレビ局は、「インタビューを意図した情報に変更する」「貴重な資料を借りても返さない/ボロボロにして返す」とか、あまりいい話は聞かないですね。一部の人の話だと思いたいですが。
編集済
第27話:取材依頼は、すべて断った。への応援コメント
うーん、アド街あたりでも顔出しNGとか
最近まで一切取材おことわりだった店とかあるのに この取材態度はひどい。
まあ実際いるんだけど、カメラ回さない約束反古にするTVとか。
昔、違う内容だけど母がそれやられた。
作者からの返信
まぁ、これは「フィクション」ですので。現実にはこんな酷い「取材者」はいないと思いたいです。
第21話:弟の焦りが、隠せなくなってきた。への応援コメント
効率は客にとってはコスパ重視、経営にとってはタイパ重視だから格式や品質にこだわる客には合わないだろうな
作者からの返信
新社長は、
「効率を上げ、利益をあげ、格式も上げる。自分ならできる」
と、本気で思っています。さて、どうなるのか・・・
第26話:顔出しを断る理由。への応援コメント
この手の問題は直接有効な手だてが ほとんど無いけど
いちげんは熱しやすく冷めやすいから
売上や常連の迷惑を省みないなら
不定期で休みいれるか2ヶ月くらい休業すると
落ち着くのかもしれません。
その前に師匠に相談かな?何かしら経験あるかも知れないし。
作者からの返信
さて、この事態はどう解決されるのか。
どうぞ、ご期待ください。
第25話:SNSで広がる「神の屋台」という噂。への応援コメント
現在は隠れ家的な店、秘境とされる景色が
一瞬で拡散されて知る人ぞ知るという場所が皆無ですからなぁ。
作者からの返信
昔はあったんですけどね。今は、この物語に描かれているような飲食店は、ほぼ存在しないでしょうね。その意味では、これは「現代ファンタジー」なのかもしれません。
第6話:婚約破棄と追放――『古臭い料理人』の烙印。への応援コメント
……機械を支配してるように見えて機械に支配されてるのに気がつかないのか…
本当に可哀想…
特に料理人…いや料理人擬きは機械の力で作れるなら料理するのはキミ達である必要が無いって事なんだよね
機械に仕事を奪われてから泣いても遅いけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
若手料理人たちが「楽になった」と喜んでいる姿が、逆に切ないですよね。
今後の展開も楽しみにしていただければ幸いです。
第31話:それでも、俺は戻らない。への応援コメント
社長はともかくオーナー(株主)はどうなんだろ…?
作者からの返信
現実で同じことが起こったら、どうなるんでしょうねぇ。