2026年2月22日 02:18
金次郎と花子への応援コメント
設定の面白さに惹かれて読み始めましたが、どんどんほっこりしてきて、最上の読後感が得られました。素敵なお話をありがとうございました。ところで、他の作品も読もうとしましたが、1話が長すぎて、また、行間が詰まっているので目がしんどくなって読み続けられませんでした。読みやすい長さは1話2000~3000字と言われていますし、行間も適度に空けた方が読みやすいとも言われています。余計なことかもしれませんが、参考にしていただければと思います。勝手なことを言って、ごめんなさい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。貴重なご意見ありがとうございます✨確かに1話がちょっと長いですよね(;^_^A初投稿した「いたずら青年」は、よくわかっておらず、1話8000文字くらいで長いです。2作目の「吠えろ!ガラクタ」の頃では、他の人の作品も読むようになっていたので、短くするようにしましたが、それでも4000文字あるので、時間があるときに修正してみます😊あと、1話ごとにタイトルを付けるようにもしようと考えてます😊
2026年2月8日 06:34
こういう組み合わせも素敵ですね☆とてもこころに響く物語をありがとうございます。
コメントありがとうございます。心に響くと言っていただけてとても嬉しいです。
2026年2月8日 03:34
こんなにも優しくて切ない恋物語が、銅像と幽霊という組み合わせから生まれるなんて思いもしませんでした✨動けないはずの金次郎が感情を持ち、孤独な花子と出会う瞬間から、胸の奥がじんわり温かくなっていきました🥹最後の別れは苦しいのに、不思議と救われるような余韻が残ります。“魂と魂の恋”という発想が美しすぎて、読み終えてもしばらく動けませんでした。
コメントありがとうございます。“魂と魂の恋”という発想が美しいと言っていただけて嬉しいです。ちょっと臭いかなって思いましたが、たまにはこういうのも書きたいと思って書きました😊
2026年1月18日 12:55
こんばんは、御作を読みました。 悲恋なんですけど、不思議とほっこりする素敵な読後感でした。 面白かったです。
コメントありがとうございます。ほっこりすると言って、頂けて嬉しいです。
金次郎と花子への応援コメント
設定の面白さに惹かれて読み始めましたが、どんどんほっこりしてきて、最上の読後感が得られました。素敵なお話をありがとうございました。
ところで、他の作品も読もうとしましたが、1話が長すぎて、また、行間が詰まっているので目がしんどくなって読み続けられませんでした。
読みやすい長さは1話2000~3000字と言われていますし、行間も適度に空けた方が読みやすいとも言われています。余計なことかもしれませんが、参考にしていただければと思います。
勝手なことを言って、ごめんなさい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
貴重なご意見ありがとうございます✨確かに1話がちょっと長いですよね(;^_^A
初投稿した「いたずら青年」は、よくわかっておらず、1話8000文字くらいで長いです。2作目の「吠えろ!ガラクタ」の頃では、他の人の作品も読むようになっていたので、短くするようにしましたが、それでも4000文字あるので、時間があるときに修正してみます😊
あと、1話ごとにタイトルを付けるようにもしようと考えてます😊