夜な夜な動きだす二宮金次郎の銅像への応援コメント
二宮金次郎とトイレの花子さん、この組み合わせ、、さすがです
最初は、金次郎が受けた悪戯の回数をきっちり数えているところに笑ってしまいました😂
でも、花子の過去が明かされてから一気に切なさが。。。。
ずっと一人で「遊ぼ」と声をかけ続けていたと思うと、金次郎と出会えて本当によかったなあと。(´;ω;`)
金次郎が平仮名を覚えて気持ちを尋ねるところも可愛かったです😊
花子の「……わたしもなの」が微笑ましい!
ちょ…… 純愛じゃないですか!
作者からの返信
晴久さん!!
コメントありがとうございます✨
こちらまでお読みくださるなんて✨
嬉しい限りです😁
本作は、純愛ものです🤣
実は純愛ものも大好きなんです😁
それなのに、いつもどこかひねくれてしまいますが、本作は稀有で最後まで突き通すことができました😭
二人だけの時間への応援コメント
ぬぉーーー!まさかの成仏!🥲
いや…喜ばしいことですよね。
でもっ!残された金次郎がっ😭
早く、魂が結ばれますように🩷
作者からの返信
もぐぴよさん!!
コメントありがとうございます✨
そして、素敵なレビューまで!!
とても嬉しいです😁
花子ちゃんは、幸せ過ぎて成仏してしまった時には、涙がじわりと溢れてしまいました。
→花子が成仏したところをお褒めいただきありがとうございます😁✨
二人が、来世できっと結ばれると、そう僕も信じています😁
夜な夜な動きだす二宮金次郎の銅像への応援コメント
堀尾朗様
まずは、素敵なレビューとお星さま☆☆☆をありがとうございました🩷🙌
めちゃくちゃ嬉しかったです。
まさかの金次郎と花子の恋?
なんかキュンキュンしてきました。
続きが楽しみです。
作者からの返信
もぐぴよさん!!
コメントありがとうございます✨
いえいえ、楽しく読ませてもらっています😁
二宮金次郎とトイレの花子の純愛です✨
二人だけの時間への応援コメント
コメント失礼します!
タグにもある通り、本物の「純愛」ですね。
これは、私が感じたことですが、金次郎と恋をしたことによって花子さんは怨みつらみを忘れていったのではないでしょうか。
怪異として必要な毒気が抜かれたが故に、穏やかに成仏できた。
しかし、金次郎が花子さんの元へ行くのは少し難しそうですね。
本人がオリジナルの記憶が無いという点により、成仏する方法も分からない。
奇跡が起きて、この2人がまた会えることを祈っています。
でも今は、学校この守り神としてゆっくり君臨してもらっても良いのかなとも思います。
長々と書きましたが、要約すると「面白かった」の一言です。
素敵な物語をありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
とてもご丁寧にお読みいただけて、とても嬉しいです😁
「これは、私が感じたことですが、金次郎と恋をしたことによって花子さんは怨みつらみを忘れていったのではないでしょうか。」
→いろいろとご想像していただけたようでありがたいです✨恋をしたことによって、怨みの感情がなくなったことは間違いないですね✨
金次郎はどちらかと言えば、物に宿った精霊に近いかなって思っています😁
もしかしたら、彼も元は人間だったのかもですね✨
きっと生まれ変わって……
――僕はそう信じています😁
夜な夜な動きだす二宮金次郎の銅像への応援コメント
良いお話でした。
ずっと先の未来に……
ふたりは恋人同士になれるのかな(#^.^#)
作者からの返信
コメントありがとうございます✨️
きっと、二人はまた巡り合うと思います☺
少なくとも僕はそう信じています。
夜な夜な動きだす二宮金次郎の銅像への応援コメント
初めまして、タイトルに惹かれて思わずッ!!
他の作品ものんびり読ませて頂きますね☺
作者からの返信
コメントありがとうございます✨️
レビューコメントまでしていただけて、とても嬉しいです。
究極の純愛がテーマでした☺
梨藍さんの作品も読ませていただきます☺
夜な夜な動きだす二宮金次郎の銅像への応援コメント
設定の面白さに惹かれて読み始めましたが、どんどんほっこりしてきて、最上の読後感が得られました。素敵なお話をありがとうございました。
ところで、他の作品も読もうとしましたが、1話が長すぎて、また、行間が詰まっているので目がしんどくなって読み続けられませんでした。
読みやすい長さは1話2000~3000字と言われていますし、行間も適度に空けた方が読みやすいとも言われています。余計なことかもしれませんが、参考にしていただければと思います。
勝手なことを言って、ごめんなさい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
貴重なご意見ありがとうございます✨確かに1話がちょっと長いですよね(;^_^A
初投稿した「いたずら青年」は、よくわかっておらず、1話8000文字くらいで長いです。2作目の「吠えろ!ガラクタ」の頃では、他の人の作品も読むようになっていたので、短くするようにしましたが、それでも4000文字あるので、時間があるときに修正してみます😊
あと、1話ごとにタイトルを付けるようにもしようと考えてます😊
夜な夜な動きだす二宮金次郎の銅像への応援コメント
こういう組み合わせも素敵ですね☆
とてもこころに響く物語をありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
心に響くと言っていただけてとても嬉しいです。
夜な夜な動きだす二宮金次郎の銅像への応援コメント
こんなにも優しくて切ない恋物語が、銅像と幽霊という組み合わせから生まれるなんて思いもしませんでした✨
動けないはずの金次郎が感情を持ち、孤独な花子と出会う瞬間から、胸の奥がじんわり温かくなっていきました🥹
最後の別れは苦しいのに、不思議と救われるような余韻が残ります。
“魂と魂の恋”という発想が美しすぎて、読み終えてもしばらく動けませんでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
“魂と魂の恋”という発想が美しいと言っていただけて嬉しいです。ちょっと臭いかなって思いましたが、たまにはこういうのも書きたいと思って書きました😊
夜な夜な動きだす二宮金次郎の銅像への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
悲恋なんですけど、不思議とほっこりする素敵な読後感でした。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。ほっこりすると言って、頂けて嬉しいです。
二人だけの時間への応援コメント
「魂と魂が恋をしてる」という花子の言葉も素敵でした。
絶対言う機会ないけど、今世で言いたいです。
金次郎との出会いにはちゃんと意味があったんだなあ・・・
金次郎まで少しずつ動けなくなって、感情も薄れていくのが寂しい……。
いや、、金次郎も転生だ!
あああああ 続編観たい~
穏やかな気持ちなのに、とても切ないです。
新感覚です!
素敵なお話ありがとうございます✨
作者からの返信
晴久さん!!
コメントありがとうございます✨
素敵なレビューコメントまでしてくださり、ありがとうございます✨
とても励みになります!!
「魂と魂が恋をしてる」
お気に入りのところだったので、”素敵”と評価してくださって、とても嬉しいです😁
二人の出会いには、きっと意味があったと僕は信じています。
世界は不平等です。でも、平等だと信じたい―――そして、事実、不幸のまま亡くなった方もいます。その人を前に”世界が平等”だなんて、口が裂けても言えません。
でも、来世ではきっと幸せに……そうして、世界は帳尻を合わせている―――そう願って本作を書き上げました✨