2026年2月8日 06:34
金次郎と花子への応援コメント
こういう組み合わせも素敵ですね☆とてもこころに響く物語をありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。心に響くと言っていただけてとても嬉しいです。
2026年2月8日 03:34
こんなにも優しくて切ない恋物語が、銅像と幽霊という組み合わせから生まれるなんて思いもしませんでした✨動けないはずの金次郎が感情を持ち、孤独な花子と出会う瞬間から、胸の奥がじんわり温かくなっていきました🥹最後の別れは苦しいのに、不思議と救われるような余韻が残ります。“魂と魂の恋”という発想が美しすぎて、読み終えてもしばらく動けませんでした。
コメントありがとうございます。“魂と魂の恋”という発想が美しいと言っていただけて嬉しいです。ちょっと臭いかなって思いましたが、たまにはこういうのも書きたいと思って書きました😊
2026年1月18日 12:55
こんばんは、御作を読みました。 悲恋なんですけど、不思議とほっこりする素敵な読後感でした。 面白かったです。
コメントありがとうございます。ほっこりすると言って、頂けて嬉しいです。
金次郎と花子への応援コメント
こういう組み合わせも素敵ですね☆
とてもこころに響く物語をありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
心に響くと言っていただけてとても嬉しいです。