編集済
第2話 続・読書の悪癖への応援コメント
こんばんは。
私は①の癖はないですね。むしろ解説は読まないで終わってしまったりします。それにネタバレは絶対いやですw ここ(カクヨム)でも紹介文は読まないですね。
②もないかなあ‥‥‥。好きな食べ物を最後に食べる癖はありますけど。
PS
いや、どちらもユニークで面白い癖だと思います。
②では確かに最後であれれ?ってなることもありますよね(特にドラマでは)。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
悪癖だから、無い方がいいのです。
①は特に、作者も愚痴る困ったちゃんです。
解説を読まないというのは、潔い一つの選択だと思います😉
ただ、まあ今はネットで簡単に書評や解説が読めますが、私が子供の頃などはまだそういうのが一般的ではなかったんですよね。
めでたしめでたしで終わる、解釈の余地が無い作品はともかく、いわゆるメリーバッドエンドだったり、二重三重の意味が読み取れたりする作品の場合、そのもやもや感を解消してくれる唯一の可能性が解説だったりも、したわけです。
(そこで、クレープ食いました!わんわん!を食らう確率も高かったのですが😇)
②に関しては、まああまり言い訳のしようも無いですね。因みにドラマでも最終回だけ見ていないのが、山ほどあります✨💫
第2話 続・読書の悪癖への応援コメント
楽しいエッセイです。
①も②も、私はまったく逆で思わず笑ってしまいました。
ただ、最後のページをめくりたくない気持ちは、分かる気がします。
特に強くのめり込んだ物語ほど、終わってしまうのが寂いです。
私は結局一気に読んでしまうタイプですが、好きな小説ほど喪失感を感じます。
解説については、ネタバレが怖くて最後まで開けないです。でも、読んだ後は楽しみにしてて、そして、私も内輪ネタだとがっかりです。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
当然といえば当然なんですが、本一冊とってみても、人それぞれ読み方が全く違うのが面白いですね。
まあ、昨今はパラレルとかアナザーとか、いったん終わってもまた不死鳥或いはゾンビなように次々と派生が生まれますから、
もうそこまで、終わってしまう事が悲しいという気持ちは、薄くなってきた気もします。指輪物語ですらAmazonで派生が展開していますし✨🌙
嬉しいような寂しいような😇