第六話「隣人の少女と、募る孤独」への応援コメント
これアニメで見たい感じです。諏訪湖の風景とか映像でも映えると思います!
第五話「日常の裏側、姉の真意」への応援コメント
なんだか切ない感じもすごく好きです!
第一話「年下のお姉ちゃんは、僕をざこ認定する」への応援コメント
メスガキものを小説で読むのは初めてです!
めちゃくちゃ期待高まる冒頭です!
第八話「父の告白と、カメラの秘密」への応援コメント
カメラと思い出復元師…
生きる… その意味、考えさせられます…
作者からの返信
ありがとうございます。
カメラも、思い出復元師も――「生きる」とは何かを問い直すための装置でした。
立ち止まって考えてもらえたなら、この物語は役目を果たせています。
大切に受け取ってくださって、感謝します!
第四話「優しすぎるメスガキお姉ちゃん」への応援コメント
胸が締め付けられる作品は好きなので、このエピソードが好きです。
胸キュンは、暗い話もないと、最大化されませんからね。
作者からの返信
共感していただけて嬉しいです。
仰る通り、暗さや痛みがあるからこそ、胸キュンはいちばん強く響く――その感覚を大切にしています。
このエピソードを好きと言ってもらえて、とても励みになりました。
コメントありがとうございました!
第一話「年下のお姉ちゃんは、僕をざこ認定する」への応援コメント
企画から来ました!メスガキ姉ちゃんですか、最高ですね👍
作者からの返信
企画からありがとうございます!
メスガキ姉ちゃん、そう言ってもらえて嬉しいです!
ただの属性ネタで終わらせず、性格や関係性の“ズレ”を楽しんでもらえるよう描いています。
続きも気軽に楽しんでくださいね。
ありがとうございました!
第六話「隣人の少女と、募る孤独」への応援コメント
やはり、川の事故がすべての引き金…
払拭できるか…
作者からの返信
はい、あの川の事故が、すべての始まりでした。
過去は消せなくても、どう向き合い、どう乗り越えるか――
そこにこそ物語の答えがあります。
払拭できるのか、その行方を見届けてもらえたら嬉しいです。
コメントありがとうございました!
第一話「年下のお姉ちゃんは、僕をざこ認定する」への応援コメント
なるほど!
年受けお姉さんのゆるふわ甘やかしではなくて、メスガキという着想が面白いですね!
自主企画への1番乗りありがとうございました!
続きもう楽しませていただきます
作者からの返信
そう言っていただけて嬉しいです!
いわゆる「年上お姉さん像」とは少し違う切り口で、関係性のズレや緊張感を描いてみました。
自主企画へのお声がけ、そして一番乗りで読んでいただきありがとうございます✨
続きも楽しんでいただけるよう、丁寧に進めていきますね。
編集済
第四話「優しすぎるメスガキお姉ちゃん」への応援コメント
これはここから
ギャグ寄りのラブコメになって行く
のでしょうか?
今のところシリアスな
空気しか感じられないのですが。
作者からの返信
ご安心ください、ずっとシリアス一色ではありません。
土台はしっかり重めですが、ここから少しずつギャグやラブコメの温度も混ざっていきます。
重さがあるからこそ笑える瞬間も映えるので、
その振れ幅も楽しんでいただけたら嬉しいです。
コメントありがとうございました!
第六話「隣人の少女と、募る孤独」への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します頑張ってください。