第1話 Gへの応援コメント
奴は滅びませんよね。
国民が足並み揃えて撲滅に勤しめば激減させられる気もしますが、集合住宅に一人はいそうな出没すると「うちは飼ってんだよ」と笑えない冗談をとばすジイちゃん、ああいうのがいる限り撲滅は無理かも。
わたしもメチャクチャ苦手ですが、旦那と子供がもっとダメなので、しかたなくわたしが戦う役目に。マンションで、4年に一回しか現れませんけど。
作者からの返信
かつたけい 様
コメント有り難うございます。
「漆黒の魔王との~」は読んでいませんでした?
なんと、私が公開した中で一番☆を貰った作品です。
色々調べたり何度も情景を表す言葉を探した努力は何なの? ゴキがやっぱり最強なの? と嬉しいやら悲しいやら。
なにせ、恐竜時代からいますからね。
引っ越した当初は全然いなかったのに、出るようになっちゃいましたね。
飛ばなければ全く怖くないんですが(飛んでるのを見たのは子供の頃に1回ぐらい?)、女性陣は近寄りませんから戦うのも処理するのも私です。寝ていても起こされます。
嫁さんの手にばい菌が付くと家族の健康に悪いので、猫の糞やらも私がなるべくやるようにしています。それでも、娘の最後の一言はきつすぎません?
第2話 天敵への応援コメント
アシダカ軍曹!
猫屋敷も夜中に出くわしたことあります。
ほんとデカいですよね。
しかも、向こうも動かず睨み合いになりました。
最終的にはGを取ってくれるからと思って放置しましたが、
やっぱりその辺を歩き回ってるかもと思うとちょっときつかったです。
最近見ないですけど、Gがいなくて引っ越したのか、
猫に食べられたかのどっちかかなーと。
そんなことを想いながら、リアリティ満点で読ませて頂きました(=^・^=)
作者からの返信
むぎ 様
大変返信が遅くなってしまいました!
申し訳ない! 10日も遅れてる。
公開した直後に「あ、明日仕事だった」と思い出して慌てて寝たんですね。その後もコメントの返信、とっくに返したと思っていました。
メールにコメント入ってましたから。軍曹が気に入って考えすぎたかのか、他の人への(別話での)返信で返したと勘違いしてたようです。
ごめんなさい。
昔住んでた家が古くて、ホントでっかい「アシダカグモ」が壁にべったりと張り付いていたんですよ。他にも夜に寝ている妹の足を横切っていく姿を見たモノで、見逃すことも出来なくなりました。
ヤツ、殺虫剤も効かないんです。
やっつけたらやっつけたで、死んだ姿も恐ろしい。あの長い脚が丸まるんです。まるで最後に「印」をきるように。
蜘蛛の子を散らすと言いますが、あの子蜘蛛の数も信じられない。
カマキリだったら可愛いのに、蜘蛛だと恐ろしい。
にらみ合いはホントに根比べです。視線を逸らせないので誰も呼びに行けない。エイリアンのハガーフェイス見たモノだから、動いたら飛んでくると思っちゃう。
これが便所に入っている時に出会った日にゃ・・・・・・。
(失神するか、ずっと出られないですね)
こんなことも入れようと思ったんですけど、流れ的に入らなかったです。
(殺虫剤は入ったかもしれませんが、妹・蜘蛛の子・便所 が入らなかったですね)
第1話 Gへの応援コメント
館野 伊斗 様
はじめまして。
天音空と申します。
応援を頂きまして有難うございます。
宜しければ、時々は他の小説も読みにいらして下さい。
はじめは王道のファンタジーかと思いきや、ラストに現実に引き戻される緩急効いた巧みな描写お見事です。面白かったです。
今後のご活躍を心より応援しております。 天音空
作者からの返信
天音空 様
コメント有り難うございます。
パンツの方ですね!
今、年度末で更に資格も取らなきゃならないというかつて無い程私生活の方が追い込まれておりまして、自分の作品もなかなか書けない状態です。それで他の方の作品も途中までしか読めてません。
しかし、貴殿の作品は気分転換に良さそうなので、お邪魔させて貰います。
最後になりましたが、大変嬉しいコメント、有り難うございます!
第1話 Gへの応援コメント
妻と娘が叫んだ辺りで気づきました。
オチは、お父さんが可哀想ですね。
お疲れ様でした。
作者からの返信
結構早いですね。
もっと前半は脚色してファンタジー風にしても良かった?
元が奴が現れた時の私の役目をドラマチックにして小説化したものなので、色々と甘い部分があるようです。
砂の惑星かスターウォーズまで情景を広げても良かったかも。
「奴」は動きの素早いダースベイダーをイメージしたんですが、下記に書いたダースベイダーとゴキをミックスした風刺画はガンダムのシャアの勘違いだったかもしれません。
黒と目のてかり具合はダースベイダーなんですが、後ろ姿はシャアの方がゴキに似てるような・・・・・・。
それはどうでもいい話ですね。古いし。
ご意見感謝します。
参考にさせて貰います。
第1話 Gへの応援コメント
「第一話 G」の時点で気付きました😄
あとは確信を深めるばかり…
いえいえ、分かっているからこそ、
全ての人が経験するであろうあの戦いを、こんなにシリアスに臨場感たっぷりに描いていることに、
驚嘆すると同時に笑ってしまいました。
オチも最高でした。
面白かったです!
作者からの返信
冴蔓湖禽 様
コメント有り難うございます。
まさにそれ!
1話題名も同じ「漆黒の~」にしようと思ったんですよ。
しかし同じにすると、他の短編でコメント貰ったとき、一瞬何か判らず・・・・・・(なんかバグった?と思いました)。
投稿する前は「あっさり見破られるだろうな・・・・・・」と考えたたもので、うっかり「G」としてしまいました。
本文では「奴」までしか使っていなかったのに。
しかし、「G」がこれほど皆さんが脅威に思っているとは。
ホラーとしたら怒られると思っていたのに、ホラーで認めて貰っているようです。
「G」すげぇ・・・・・・
第1話 Gへの応援コメント
漆黒の魔王……あいつの登場は、確かにホラー。
素晴らしいです(笑)
二度読みしちゃいました。二度目はかなり味わい深い。
二度読み推奨ですね。レビューさせて頂きますね。
作者からの返信
猫屋敷むぎ 様
コメント有り難うございます!
レビューまで!
「漆黒の魔王」は言いすぎかなぁ・・・・・・、とか考えながらかなりモリました。でも描写に「ヌラヌラと輝く」とか使うと一発でバレるだろうし。
ホラー専門の人にはジャンルをホラーにして申し訳ないなぁ、と思いつつ、ジャンル選択から話は始まっている訳です。
急に飛んでくる「奴」。
あれは怖いですね。
飛ばないという思い込みがあったから、ビックリですね。
自分でも何が怖いんだろ? と疑問に思いながら、やっぱり対決の時は戦士の気分なんですよね。
・・・・・・だったら、ホラーで合ってるのかな?
それよりこの話が最も、読まれた方の反応がいいことに驚いてます。
(私の作品の中で)
第2話 天敵への応援コメント
ホラーテイストから日常へ切り替わり方がお見事
アシダカグモ、わたしもあの素早いGを蜘蛛ごときが捕まえられるはずないと思ってたんですが、動画を見てびっくり。瞬発力が光速すぎて、あれは逃げられませんねGは。
しかしGが平気だからって自分が前世とは……
家族の中での立ち位置の悲しさを確認するだけになってしまった。ただGが相性的に平気なだけかも知れないのに。
わたしはダメですねー。風呂中だろうときっと外へ飛び出しちゃう。そしてきっとアシダカグモを飼いますっ。