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  • 第1話 Gへの応援コメント

    妻と娘が叫んだ辺りで気づきました。
    オチは、お父さんが可哀想ですね。
    お疲れ様でした。

    作者からの返信

    結構早いですね。

    もっと前半は脚色してファンタジー風にしても良かった?

    元が奴が現れた時の私の役目をドラマチックにして小説化したものなので、色々と甘い部分があるようです。
    砂の惑星かスターウォーズまで情景を広げても良かったかも。

    「奴」は動きの素早いダースベイダーをイメージしたんですが、下記に書いたダースベイダーとゴキをミックスした風刺画はガンダムのシャアの勘違いだったかもしれません。
    黒と目のてかり具合はダースベイダーなんですが、後ろ姿はシャアの方がゴキに似てるような・・・・・・。

    それはどうでもいい話ですね。古いし。

    ご意見感謝します。
    参考にさせて貰います。


  • 第1話 Gへの応援コメント

    Gで察してしまいました。

    激闘でしたね。
    オチも完璧ですごく面白かったです笑

    そろそろ活発になりますからねぇ、戦いの準備をしないとです。

    作者からの返信

    やはり「G」ですか!

    痛恨のミス!
    「G」はヤバイか? と思いながらスルーしてしまいました。
    Gは思っていたより浸透してるんですね。

    どっかで修正したいけど、これだけコメントされるともう変更がきかないですね。

    最初は気付かれなかったんだけどなぁ・・・・・・。

  • 第1話 Gへの応援コメント

    『G』のタイトルで何となく察しがつく感じでしょうか。
    漆黒の文字を見てしまうとそれは確信に変わりますかね。
    面白かったです😊

    作者からの返信

    刹那 様

    コメントとレビューありがとうございます。

    Gがまずかったですね。
    タイトルを「奴」にしておけば良かったです。
    本文を書いてる時は「G」は使わないようにしてたのに、何故タイトルに書いちゃったんだろう?

    ダースベイダーもゴキと呼ばれていた記憶があるので、漆黒の魔王でもいいか?と、題名に使ったんですが。

    仮にタイトル付けてたんですが、修正し忘れました。
    題名とタイトル、同じにしとけば良かった?

  • 第1話 Gへの応援コメント

     Gで気づきました。でも、面白い。最後、ひでえな(泣)

    作者からの返信

    ハデス 様

    コメント・レビュー有り難うございます!
    励みになります。

    やっぱ、Gですかぁ・・・・・・。
    題名は変えようかな?
    それもこれまで読んでくれた方に失礼ですよね。

    最後の一言は実話です。
    以前言われたことを思い出して、創作物にしてみました。

  • 第1話 Gへの応援コメント

    「第一話 G」の時点で気付きました😄
    あとは確信を深めるばかり…
    いえいえ、分かっているからこそ、
    全ての人が経験するであろうあの戦いを、こんなにシリアスに臨場感たっぷりに描いていることに、
    驚嘆すると同時に笑ってしまいました。

    オチも最高でした。

    面白かったです!

    作者からの返信

    冴蔓湖禽 様

    コメント有り難うございます。

    まさにそれ!
    1話題名も同じ「漆黒の~」にしようと思ったんですよ。
    しかし同じにすると、他の短編でコメント貰ったとき、一瞬何か判らず・・・・・・(なんかバグった?と思いました)。

    投稿する前は「あっさり見破られるだろうな・・・・・・」と考えたたもので、うっかり「G」としてしまいました。
    本文では「奴」までしか使っていなかったのに。

    しかし、「G」がこれほど皆さんが脅威に思っているとは。
    ホラーとしたら怒られると思っていたのに、ホラーで認めて貰っているようです。

    「G」すげぇ・・・・・・

  • 第1話 Gへの応援コメント

    漆黒の魔王……あいつの登場は、確かにホラー。
    素晴らしいです(笑)
    二度読みしちゃいました。二度目はかなり味わい深い。
    二度読み推奨ですね。レビューさせて頂きますね。

    作者からの返信

    猫屋敷むぎ 様

    コメント有り難うございます!
    レビューまで!

    「漆黒の魔王」は言いすぎかなぁ・・・・・・、とか考えながらかなりモリました。でも描写に「ヌラヌラと輝く」とか使うと一発でバレるだろうし。

    ホラー専門の人にはジャンルをホラーにして申し訳ないなぁ、と思いつつ、ジャンル選択から話は始まっている訳です。

    急に飛んでくる「奴」。
    あれは怖いですね。
    飛ばないという思い込みがあったから、ビックリですね。

    自分でも何が怖いんだろ? と疑問に思いながら、やっぱり対決の時は戦士の気分なんですよね。

    ・・・・・・だったら、ホラーで合ってるのかな?

    それよりこの話が最も、読まれた方の反応がいいことに驚いてます。
    (私の作品の中で)

  • 第1話 Gへの応援コメント

    実は出だしで気がついていた勢です。「この映画見たことある!(我が家と同じ光景)」という感じ。わかります、戦いですよね。侵入されたらいつ姿を現すかと眠れないんですよね……

    作者からの返信

    ろく 様

    コメント有り難うございます!

    そうですか!
    やっぱり気付く方はいるんですね!

    「奴」という言い方がマズかったですかねぇ。

    毎回、私が駆除に呼ばれるもんで、どうかな? と思いながらも書いて公開してみました。

  • 第1話 Gへの応援コメント

    最後まで気づきませんでした😭

    作者からの返信

    雨後乃筍 様

    そう言って頂くと書いたカイがあります。

    書いている方は「奴」を知っているのに、バレないように書く。
    というのは思っていた以上に大変でした。

    しかもオチがGですからね。
    全く相手にしてもらえないと思っていましたよ。

    ですからコメント嬉しいです!

  • 第1話 Gへの応援コメント

    はっははは…
    シリアスかと思ったら、そういったオチでしたか。

    出来るなら、娘は成長しないでいて貰いたいものですね。
    永遠の5歳が理想か!

    作者からの返信

    時空震 様

    コメントありがとうございます。

    いやぁ、公開するか迷いました〜。
    くだらない、と言われそうで。
    近況ノートもちょっと控えました。

    笑って頂けたので、公開した甲斐がありました。
    最初の方、どれだけシリアスに、しかもバレずに書けるか。
    が、ミソでした。

    東京砂漠が通じるかも疑問。
    地球から去る、は言い過ぎ?
    など悩みながら。

    レビューもありがとうございます。
    ⭐️は期待せず書いたんですがね。

    娘の最後のセリフは実話です。

    でわ、また。