第24話 新たな始まりと第二の覚悟への応援コメント
デスクはいつもカオス・・・自分の職場にもそんな上司います笑
藤村さん、まさかのイケメンでした? 最初に小雪さんが出会った時の印象が・・・! 頼もしいです。
結局彼の周りには、素敵なメンバーが集まっていましたね。
また、小雪さんの周りを片付けた後のお褒めの言葉、嬉しくなります。
第23話 静寂と数字の狭間でへの応援コメント
高嶺さんの仕事が速いですね!
小雪さんのワクワクする顔が見えるようでした。(あ、それは読んでいる自分かもしれません笑)
小雪さんが高校時代にやってきたことも報われていますし。
本当によかった!
第24話 新たな始まりと第二の覚悟への応援コメント
藤村さん、きた!
彼の身なり、オーラ、その瞳からゆるぎない情熱の炎が見えるようです。
第22話 冷徹な決断と過去の傷への応援コメント
うわぁ。ここへきて、熱い展開になってきましたね!
今回のお気に入りの言葉は、凛さんの「情熱のない才能は、私には必要ないわ」です!二人のやり取りを見ていると、ハラハラもしましたが、結局小雪さんの「必要だ」という言葉が動かしましたね。
自分も、人から必要だと言われてみたいです!
第23話 静寂と数字の狭間でへの応援コメント
これは小雪さんにとってモチベーションになるのではないでしょうか。凛さんはこのことを察知して可及的速やかにデータ収集したわけですね。お互いなくてはならない存在としての仕事ぶりが意義深いです。
第22話 冷徹な決断と過去の傷への応援コメント
藤村さんの情熱を執拗に確かめているのは藤村さんと凛さんとの過去が影響しているんですね。凛さんの冷たい怜悧なまなざしが痛い。
第21話 未来へのレールへの応援コメント
藤村さんがいる!!
そして小雪さんのあのスピーチのなんとカッコいいことか!!
本当に少しの間にものすごい成長を見せてくれましたね。
あの辛辣な問いかけに対し、キッパリと。
それは小雪さんが今までずっと胸にしまっていたこと、それを声にしただけなのかもしれませんが、とても重みとリアリティがあります。
感動しました!
第1話 孤独な努力者への応援コメント
はじめまして🌸
>その少年は喧騒の中で、微動だにしなかった。彼は、さっきまでの数学の授業の教科書の問題をノートに解き続ける。
→現実にもいますよね
>「マジかよ、休み時間まで? ストイックっつーか、つまんねー奴っつーか」
「ねぇ、斉藤くんって、テストで一位でも取んないと死んじゃうの?」
→そんなことないぞ~ 偉いと思うぞ~
>彼の背中には、「あ、逃げた」という意地の悪い声が、鋭い針のように突き刺さっていた。
→少年、悪くなんてないぞ……!
編集済
第21話 未来へのレールへの応援コメント
熱のある質疑応答、小雪さんは毅然な態度で応えていてカッコいいですね。
自分だけの『レール』――前向きな必然性として捉える気概が彼をそうさせたのだと感じ入ります。
それにしても藤村さん、ちょっとカワイイ(*´艸`*)
第2話 見えない傷と向き合う時への応援コメント
小雪くんが両親が泣き崩れる姿を見て、自分のせいだと思い込んでしまうのは、本当に優しい子だからこそなんだと思います。
彼が自分を責めずに済む未来が来てほしいと、心から願っています🥺
第1話 孤独な努力者への応援コメント
カクヨムコン参加の作品、読んでくださりありがとうございます😊
こちらの作品、フォローさせていただきました。
努力してる子ほど孤立する構図、すごくリアルですね。
読んでいて胸が締めつけられました🥺
“逃げた”って言われた瞬間のしんどさ、想像しただけで悲しいです😢
小雪くん…誰かが味方になって救われてほしいです。
第19話 スカウトと夢の協働への応援コメント
小雪さん、褒められましたね。あの努力したことが報われると、あの時のちょっと嫌だった気持ちも糧になりますよね!
しかも天才って言われて。なんだか読んでる自分まで嬉しくなりました。
つぎはあのヒゲの方を誘うのでしょうか。
楽しみですね!
第3話 雨の静寂と希望のささやきへの応援コメント
コメント失礼します。
暗い場所にいる時、人からふっともたらされる一言で救われることってありますよね。親しい人からの言葉も勿論嬉しいですが、見知らぬ人だからこそ響く時もあります。
第19話 スカウトと夢の協働への応援コメント
名刺の受け取りができるようになった小雪さん。
今までやってきたことが生かされていますね。
あの無精髭の方を招き入れるのでしょうか?
この先も想像ができない展開で楽しみです😊
第18話 知識と憧れの橋への応援コメント
この、小雪さんの勉強に集中し始めると時間も忘れて・・・というところが、自分の友人と全く同じです。
なるほど。頑張れば早く専門書を読み解くことができそうですね。
そして高嶺さんが結構マメに連絡くれるの、嬉しいですよね?
しかも口約束だけでなく、実際に動いてくれると、小雪さんが二の足を踏む前に、動かないといけない状況にもってかれそうで、そこもまた心強いですね!
第17話 ギフテッドの影と希望 への応援コメント
高嶺さんがやろうとしていること、多分とても大変なことだと思うのに、とてもイキイキしているようで素敵ですね。
ギフテッド教育機関・・・小雪さんも興味を持ったようですよね。
本当に高嶺さんと出会えてよかったと思います。
第17話 ギフテッドの影と希望 への応援コメント
小雪と凛の距離が少しずつ近づいている。
憧れの的に生きる灯火をともして邁進する小雪を応援したくなりますね。
果てしない目標に向かっていく小雪、今後彼の挑戦がどのような飛躍を遂げ、また凛との関わり合いがどのように描かれるのか楽しみです😊
第1話 孤独な努力者への応援コメント
嫌な空気ですね〜。仲良くしなくてもいいから、ほっといてくれたらいいのに……と、思ってしまいます。マイペースで読ませてくださいね。
第6話 赤いドレスの彼女に惹かれてへの応援コメント
小雪と同じく……しました。
この続きを推せます。推します!
第15話 カバンの中のお守りへの応援コメント
小雪さんがものすごい頑張ってますね。
朝起きれるだけでもすごい。
ちゃんと行って、挨拶もしています。
無精ヒゲに名前ができた笑
藤村のアドバイス、的確なのかもですが、英語の心理学書を読むって、もう考えただけで眠くなりそうです。留学費用も驚くほどかかるんですね。それでも気持ちを奮い立たせて。なんか・・・カッコいいです。
第14話 想いと未来をつなぐ一杯のコーヒーへの応援コメント
うわ、本屋で高嶺さんに偶然? よかったですね。
名刺を受け取りましたね。これで俄然、連絡つきやすくなりそうです。
また一歩、留学への道が開けた気がします!
第1話 孤独な努力者への応援コメント
努力している姿が尊敬ではなく好奇や嘲笑の対象になる感覚。
なんか嫌な感じですね!
彼の感情の消耗がものすごい気がします。
よませて頂きます♪
編集済
第13話 新たな決意と温かい歓迎への応援コメント
小雪さんの挨拶は本当にしっかりしていて、傍から見るとそう思えてしまうのも分かります。
みんなに温かく迎えられてよかった!
ハッキリした目的がある今、この場所が小雪さんの新しい居場所になるといいですね。
第12話 未知の海と夢の一歩への応援コメント
小雪さんが見知らぬ男と、前向きに話をしている様子に安心しました。
何より、高校を中退したとハッキリ自ら言えている・・・。そこがすごいです。
確かに、社会にいきなり出ようとすると不安は感じるとは思いますが、冒頭から考えると、もう既にこんなに成長しています!
第3話 雨の静寂と希望のささやきへの応援コメント
欠けているほうが魅力的という言葉が、
救いではなく、静かな肯定として置かれているのが好きです。
誰かに人生を変えてもらう話ではなく、
自分で一歩踏み出せる余白を残しているところに、
作者さんの優しさを感じました。
第11話 夢と希望に向かってへの応援コメント
このスタッフの方、なかなか誘導してくれていいですね。
昔学校でやらされた、マンダラチャートを思い出しました。
まず、何がやりたいか、から初めて、それに向かって何が必要かを埋めていくシートですが、小雪さんのやりたいことを(あれは無理、これは難しい)とかいう言葉を使わず、何が必要かというところへ導いてくれていますね!
ちょっと安心しました。また、凛さんと話をする時があるといいですね!
それと、前回のコメントのお返事から。
ミツヤの発達障害の種類を教えてくださり、ありがとうございます!
では、遠慮なく拙作で使わせていただきます。(もう少し後の話になりますが)
自分は御作と同じように、あの作品を通して(ミツヤのように)例えば理由も分からず不登校になってしまったような人たちを少しでも応援できればと思っています。
こちらの方こそ、いつもお読みいただき、ありがとうございます!励みになります!
第11話 夢と希望に向かってへの応援コメント
村上玲仁様。初めまして。太刀山いめと申します。まずは拙作を訪って下さり有り難う御座います。精神疾患や発達障害……探してみると多く居るんですよね……ですが今は御作にある様にセーフティネットがちゃんと有ります。そう言う意味ではまだ世の中捨てたものではないなと。でも小雪くんにとっての現実は辛くて。それでも理解あるご両親が居てくれたのは僥倖だったと思います。
私も発達障害です。御作はそれに寄り添ってくれる様で、温かく感じます。ご執筆頑張って下さい。
第10話 夕暮れの願いと隠された強さへの応援コメント
すごい・・・。すぐに会いたいといった途端、速攻で画面で対面できるとは・・・!
彼女の行動力は、この留学のお陰でもあったかもしれませんね。
小雪さんは、運もよかったですね。
高嶺さんが一旦、全部話を聞いてくれるところも好感持てますよね!
こういう時、自分ならまずは聞いてほしいと思いますので。
ここで、小雪さんが「高校を中退してきました」と告げて、ご両親にすら言えなかった本音を(もしかしたら相手が高嶺さんでなくても同じかもですが)漏らしたことで、今まで泣きたくても泣けなかった涙がこぼれたのかもしれません。
聞いてくれる人がいてよかった!
しかも彼女もかつて、同じ悩みを昔抱えていたのかもしれませんよね。
今回の小雪さんのこの言葉「弱さは強さの裏返し」。これはゾクゾクっとしました!
異世界ファンタジーでも使えそうな大好きなセリフですよ!!
ここ最近の小説読んできて、今日は久しぶりに強烈なインパクトのある言葉に出会えてとても嬉しかったです!
あ、それから拙作の方へ応援ありがとうございます。あんな長文の読みにくい作品に、御作の大切なコメントらんを利用させてしまい申し訳ないです。
けど、嬉しかったのでここをお借りして返信させてください。(少し長くなります)
*****
ミッチーの詳しい過去はずっと後で判明します。異世界ファンタジーの少年漫画よりになっておりますため、「つよつよキャラ」に見えますが、内面はそうでもないのです。設定では小、中とも成績優秀、スポーツ万能、友達もそこそこ多かったのです。しかし高校は県内トップの東大を目指すような進学校に進んだため、仲の良かった友達と離れました。自分から進んで友達をつくらない彼は人とも疎遠になり、昔から気になっていた、”先生の指示がよく分からない”、”新しい友達の名前を覚えられない”、という悩みが大きくなり孤立しました。そのうち学校も塾も嫌になり不登校となりました。(メンタルクリニックへ通ったこともあります)
彼が自立したのは、親元を離れ、日本社会を離れ、異世界で一人で生きていかないといけなかったため、強くならざるを得なかった、という設定にしております。
実際はそう簡単な問題ではないとは思いますが(ファンタジーなので、そこはどうぞゆるく見てくださいませ)
ミッチーのこの症状(?)が、どの型に当てはまるのか、もし村上さまが分かれば教えてもらえますか? この後拙作が現実世界へ移行しますので、そこでクリニックの先生にどう診断されたか、物語に入れたいと思っております・・・。
作者からの返信
島村翔さま
いつも読んでいただいてありがとうございます!
何度も書きますが、島村様のお言葉には涙腺が緩くなります。
ミツヤ君のエピソードも教えていただいて、ありがとうございました。
ミツヤ君、大変なご苦労をされたのですね。そう思うと同時に、確かに小雪に似ていると感じました。
ミツヤ君と小雪が同じだと断定した場合の診断名は、自閉症スペクトラム障害(ASD)だと思います。(専門家ではないので、正しくは分かりませんが…)
実はこのコメント欄、何度も書き直しているのですが、今回の島村様のご質問はとても勉強になりました。
きちんと調べることができたのか、自信はないのですが、少しでも島村様のお役に立てるのなら幸いに存じます。
第9話 欠けているからこそ、未来へへの応援コメント
小雪さんがキッパリ、ハッキリと担任の先生に自分の意志を伝えるところ、その時点で自立を感じました。
恐らくですが(自分は専門家でもないし詳しいことは分かりませんが)小雪さんが自分で決めたことであれば、どんな道を選んだとしても、この先いくつかの、何らかの光が見えると信じたいです。あとはそれをどう生かすかだけだと。
なので、『欠けている』ところを活かして就職することを選んだことで、そちらの面での光を見つければいいなと思っております。
と、そんな時、赤い傘の彼女の返信に気づきましたね!
夕飯がいらない、と前向きに去っていく・・・続きがきになるいいところで終わってます!
作者からの返信
島村翔さま
本当にいつも素晴らしいコメントいただいて、ありがとうございます。
島村様のお言葉があまりにも深くて、きちんと作品と向き合ってくださっていることが伝わってきて、本当に泣けてきます。
今後の展開ですが、誰かと誰かが協力します。
毎日夜9時に更新していますので、よろしければ読んでいただけたら嬉しいです。
それから、作品を紹介していただいてありがとうございました。
恥ずかしくて、きちんとお礼が書けなくて、申し訳なく思っておりました。この場を借りて、深く御礼申し上げます。
ミツヤ君はカッコいいですね!当作品の小雪よりしっかりされているんじゃないかな、と感じました。
これからも応援させていただきます!
読んでいただいてありがとうございました!
第8話 静寂の中の返信への応援コメント
小雪さんは勇気があると思います。
自分のことを知って、現実を受け入れてそれでも次のステップに移ろうとする意志があります。きっと彼ならどんな選択をしても、自分で切り開いていけると信じたいです。
散々考えた内容のメッセージを送って、すぐ返事が来ないと、悪い方向へとばかり考えてしまいがちですよね! 彼の心の動きが伝わってきました。
でも! どうやらお返事が届いたよう。この空白の時間は、きっとどうやってお返しをしてもらおうか、具体例をいくつか考えていただけだったのかもしれません。
やはり、一度決めたら、行動には移した方がいいですね!
あ、それから拙作へレビューありがとうございました。
あの作品に登場する男子(ミツヤ)は中学まで全く問題なく生活していたのですが、高校から急に周囲となじめなくなり、休み勝ちになった自分の友人がモデルです。(第1期の作品で過去に触れております)この小雪さんと状況がとても似ているので、それで応援したくなりました。
また機会がありましたら、ミツヤも応援してやってください。
作者からの返信
島村翔さま
拙作を読んでいただいて、ありがとうございます!
コメントをいただく度に泣けてきます。
私は作品に対して気の利いたことは書けないのですが、島村様の含蓄の深さと分析力の高さには、毎回脱帽致します。
島村様の作品と設定が似ているというお言葉は、大変恐縮なのですが、また嬉しくも存じます!
ミツヤ君をこれから是非とも応援させていただきます!
読んでいただいて、ありがとうございました!
第7話 赤い傘と未来の選択への応援コメント
小雪さんは就職の道を選ぶのですね。
あの教室で、生きづらさを感じながら、苦しい思いだけを続けるより、高嶺さんに少しでも近づけると思える場所へ身を投じたかったのかもしれませんね。
お父様がちゃんと小雪さんの考えに寄り添ってくれようとしているところが温かいです。(実際は、高校くらい卒業してほしいというのが、お母様と同じく本音かもしれませんが)
ご両親の気持ちもちゃんと表現されていて、高嶺さんという、小雪さんにとって少し遠い憧れのような存在と、ご両親の抱える現実との対比が感じられます。この後の小雪さんの行動も気になります!
作者からの返信
島村翔さま
感動するコメントをいただき、ありがとうございます!
島村さまのお言葉にはいつも涙腺崩壊します。
次回、島村さまのご期待に添えるか分からないのですが、再登場(?)はあります。
ここでネタバレしてすみません。
明日の夜9時に投稿いたしますので、よろしければ読んでいただけたら嬉しいです。
嬉しいお言葉をいただいて、ありがとうございました!
第6話 赤いドレスの彼女に惹かれてへの応援コメント
彼女の情報がひとつ掴めましたね!
しかも、「才能をみつける仕事」をしている、ということでしょうか。
小雪さんが彼女の経歴に、劣等感を抱く、ということはまだ進学の方にも興味を失ってないということなのかもしれないと、一瞬思いました。とはいえ、彼女との関わり方で、今後、才能をなにか見つけることができれば、やりたことに進めるかもしれませんね。朗報ですね。
作者からの返信
島村翔さま
嬉しいコメントをいただいて、ありがとうございます!
感激して泣きそうになりました。
この作品はクライマックスが書きたくて執筆を始めた小説なので、島村さまに読んでいただいて、応援していただいて、本当に嬉しいです。
いつもありがとうございます!
第5話 欠けているからこそ軽やかにへの応援コメント
いろんな種類があるんですね。
すごく勉強になりました。医者から断定されると、考える以上に、まずはショックだと思います。
あの赤い傘の高嶺さんが言ってた「かけているほうが魅力的」という言葉が頭から離れないように、自分も彼女がまた現れないかなと期待しています。
小雪さんにも何か、自分にしかできない(他人にはない)特化したもので未来を切り開けるものが見つかるといいですね!
作者からの返信
島村翔さま
とても嬉しいコメントをいただき、ありがとうございます!
島村翔さまのお言葉に支えられて、小説を書く力をいただいております。
いつも読んでいただいて、心から感謝申し上げます!
第4話 家族の決断と静かな絆への応援コメント
自分は専門的なことはわかりませんが、中学時代、成績トップだった友人が、有名進学校へ行ってから不登校になりました。行かなくなった理由はわかりませんが、大学受験は諦めませんでした。ご両親や先生の言われる言葉はともかく、本人が本当はどうしたいか、「贖罪」のことを考えずに進みたいほうへ進めるといいなと感じました。続きも楽しみにしております。
作者からの返信
島村翔さま
泣きたくなるほど、嬉しいコメントをありがとうございます。
読んでいただいて、ありがとうございます!
第2話 見えない傷と向き合う時への応援コメント
今、自分が書いている作品の登場人物の背景に似ています。
両親の様子を見た小雪さんの気持ち、それは罪悪感となったのですね。
作者からの返信
島村翔さま
島村翔さまの作品に似ているなんて、大変恐縮に存じます!
第4話 家族の決断と静かな絆への応援コメント
村上玲仁様、初めまして!こんばんは😊
発達障害という病名を突き付けられた小雪くん。
障害者として生まれたことが両親を悲しめることになると自分を責めて辛いですね。
赤い傘の女性の
「人間は欠けている方が魅力的よ」
と言った言葉が心に滲みます。
続きが楽しみです(^^♪
村上玲仁様。
私の拙作『……カンナの心のステーション』に訪問頂き、お星様★★★もありがとうございます✨✨
この場をお借りしてお礼申し上げます。
感謝です✨✨
第25話 普通の幸福を超えてへの応援コメント
常人では知り得ない小雪さんの心境。
健常者なら極自然の感覚としての『普通』が幸せの価値基準とするのなら、今の小雪さんに秘められた唯一無二の特性を押し殺してもその基準に収めるというのは酷というものです。
この差は埋め難い。家族の溝が深まる描写は読んでいて心苦しいですが、現実としてこのような問題に直面し抱えている家庭もあることでしょう。
とても考えさせられる回ですね。