2026年2月2日 09:02
丹色の星火への応援コメント
有機化合物のにおいがする、と思っていたところに「宇宙は匂いに満ちていた。」の一文が来て、どんぴしゃりでした。久さんが小説でお書きになる生命観がいつもとても好きです。ミトコンドリアが冒頭に出てきて、男と男の関係性の話を経由してラストに繋がるのが、しみいりました。
2026年1月29日 12:00
覚左さんと箕戸さんは別の形でまた会えたのな、とか考えてしまいました。二人の距離感とか、動と静の緩急ある時代小説部分とかが特に好きです。最後は壮大なドラマを見終わった後のような感覚を味わえて、とても面白かったです。
作者からの返信
はわわ、読んで下さり&しかも感想まで、どうもありがとうございます…! 確かに箕戸と覚左のその後は考えてませんでしたが、夢の話なので違う形の再会とかもあってもよさそうですね。改めましてですが、本当にありがとうございます!
丹色の星火への応援コメント
有機化合物のにおいがする、と思っていたところに「宇宙は匂いに満ちていた。」の一文が来て、どんぴしゃりでした。
久さんが小説でお書きになる生命観がいつもとても好きです。ミトコンドリアが冒頭に出てきて、男と男の関係性の話を経由してラストに繋がるのが、しみいりました。