第1話 逸らした視線と夜の跫音への応援コメント
Xから来ました✨
“普通”でいたい主人公が、逸らした視線の先で非日常に引きずり込まれていく構成がとても印象的でした🥹✨
前半の日常描写が丁寧だからこそ、後半の崩壊と緊迫感が際立っていて、一気に引き込まれました😳❗️
最後の“狼男”の登場も強く、続きが気になる導入でした🌟
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
引きの部分、気に入ってもらえて嬉しいです。
第1話 逸らした視線と夜の跫音への応援コメント
自主企画から失礼します😊
「連載開始したばかりの長編」へのご参加ありがとうございます!
思ったよりも多くの方に参加いただき感激しております。
これからも、執筆活動頑張っていきましょう!
参加者全員を回ってますのでコピペですみません
第4話 謝恩の棘と逆らう足音への応援コメント
阿井愛さま、楽しく読ませていただいてます。
想像が世界を侵す、という見出しもとても惹かれます。
そしてレビューのお星をいただきありがとうございます。
わたくしも丁寧に読ませていただき、後日お返しさせてもらいたいと思います。
お忙しいでしょうから、こちらに関するお返事は気になさらないでくださいね。
第2話 月下の残滓と夢の古傷への応援コメント
Xで阿井愛様のことを知り、拝読いたしました。
まだ読みはじめですが、現実と異能バトルの掛け合わせはとても興味深いです。
ほかにもいくつかの作品をお書きになられているようで、あわせてゆっくり読ませていただきますね。
ぜひわたくしのところにも遊びにいらしてくださいね。
応援しております。
作者からの返信
ご丁寧にありがとうございます。
読んでいただけて嬉しいです。
お時間のあるときに、気が向いた範囲で読んでいただければ十分です。
そちらの作品も、落ち着いたタイミングで拝見させていただきますね。
応援ありがとうございます。
編集済
第5話 焔での宣誓と逸らさない視線への応援コメント
主人公の理念がこのような形でネガティブからポジティブな意味に反転するとは予想外で思わず唸らされました。オチも非常に面白い(笑)
引き続き拝読させていただきますね。
あとちょっと気になったのですが、実はと書くと「じつは」とも読めるためちょっと読み辛かったです。
差し出がましいのですが、カタカナでミノルにした方がいいかもしれません!
追記
そ、そんなに書き溜めてらっしゃるんですね……!凄い!
確かにそれは難しそうです。返信ありがとうございました!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
感想までいただけてとても嬉しいです。楽しんでいただけて、本当に励みになります!!
名前の件、ご指摘ありがとうございます。確かに「実は」と並ぶと少し読みづらいですね。読み辛さを感じさせてしまい申し訳ありませんでした。
いただいたご意見を踏まえて少し考えてみたのですが、じつはこの作品はすでに全79話を書き終えていて、全話の表記を修正すると見落としが出てしまう可能性があるため、大変申し訳ないのですが現状、表記はこのままにしておこうと思っています。
ただ、この作品中の「実」は1箇所を除きすべて「ミノル」読みで統一されており、ややこしくて恐縮なのですが、すべて「ミノル」として読んでいただければ幸いです。
また、「じつは」と読む1箇所については、読者様が混乱されないよう分かりやすい形に修正させていただきます。
的確なご指摘とご感想、誠にありがとうございました。
前書き 読むかどうかの目安への応援コメント
それでは読ませていただきます。