1.異世界ジャンル、なろうからカクヨムへ?への応援コメント
Osservazioni molto interessanti
作者からの返信
Grazie. Quest'opera è disponibile in giapponese? Sono rimasto sorpreso nel leggere il commento di un italiano.
Spero di fare amicizia con persone non giapponesi.
(ちょっと休憩)読者民度とコメントのお話への応援コメント
こんにちは。お邪魔します。
作家さんと一緒に大量の読者さんの移動に伴い、民度に問題あるコメンテーターさんもかなりカクヨムにいらっしゃったのは確実です。
私がカクヨムで初の執筆を始めた3年前には、もういらっしゃいました。(-_-;)
重箱の角突きはもちろん、ファンタジーなのに哲学を求められたり、作品どころか作家下げまで。私の頭が良くないのは本当なので否定は出来ませんが酷い。アンチコメントどころかアンチレビューまで。
本来ならレビューを頂くのはとても嬉しいはずなのに、『お薦めしない』というお薦めレビュー頂戴しました。
カクヨムで、です。そうか……あっちからの移民だったのですね。筆折る寸前までいきました。今でもコメントとレビューの通知機能は切ったままにしています。
試しに昨年、同じ作品をなろうに投稿してみました。
アンチコメントは1件ほどでした。
確実に、カクヨムに移動してきましたね。そして移動は終わった。
作者からの返信
こんにちは、作品群を拝見しましたがもろに異世界転生系(なろうからの移民が読むジャンル)だから湧いちゃったんだろうなぁと遠い目で思いました。
哲学求める人は年齢層よくわかりませんが、重箱の角突きする人はお前のレベルどれほどやねん(プンプン!)みたいな人が多いので一言で言うとこれだと思います。「身の程知らず」。常に自分を高める人は人に指摘とかしないものだと感じます。
お薦めレビューなのにお勧めしないレビューとは(´・ω・`)
でもその時点で「お薦めレビューという日本語すらわかってない人」なので残っちゃうのは嫌ですが……元気出して……(そっと)
トラウマですよね。わかります。
創造的な分野だからこそ、創造的な読者様に出会えることを祈ってます。
移動が終わったならあえてなろうで平和に活動するというのもありかなってちょっと思わされました。
コメントありがとうございます。
4.情緒や曇らせが人気作のカギとなる時代へへの応援コメント
なろうテンプレってどこまでがテンプレなんだろう。
平易な漢字で書くとか、行空けを多用するとか、地の文を読み飛ばしてもセリフだけで話の流れが追えるようにするとか、1話目の終わりまでには読者に期待させる要素を盛り込むとかは、WEB小説の作法であってなろうテンプレではないと思う。
最弱スキルで無双とか、追放とか、悪役令嬢とか、ダンジョン配信とかはテンプレジャンルなんだろうけど、ジャンルは常に流行りすたりするもので今回の話には関係なさそう。
昔から「なろう読者はストレス展開に耐えられない・主人公が努力して強くなる展開はウケない」って言われてるけど、ここは変わってきてるんですかね。
そもそもウェブ小説を代表するヒット作のSAOもオーバーロードもRe:ゼロもダンまちもストレスフリーでもなんでもないから「ホントにそうなの?」と思ってはいたけど。
作者からの返信
申し訳ありません。そこは概念として作品「なろう系」が意味を成すのなら=「なろうテンプレ」もまたWEB小説の基本作法として取り扱いました。
逆に珪木珪様の言うようにテンプレはWEB共通じゃん、なろうテンプレではない。というのであればそもそも作品「なろう系」も今やカクヨムや各サイトに広がっていますので、その言葉自体禁止あるいは説明をしなければならず、冗長になったり今回はテーマとは離れるため割愛しております。
言葉はどんどん変わりますので認識を修正していくことには賛成です。
なろう読者はストレス展開には耐えられない、については本文の通りの私見です。あくまで私見なので珪木珪様が違うと思われればそれでもかまいません。
ただ、時系列で考えますとSAOなどWEB小説さらに初期はもともと読書慣れした文庫世代が多く、ハードルが下がりエントリー世代が流入、さらに現在、その層が成長したと考えてみたらどうでしょうか?
イメージとしては小学生が高校生になれば教科書の現国もレベルアップすると考えるとわかりやすいかも?もちろん次のエントリーは入ってくるでしょうが、人口ピラミッドが動いてくことを考えてみたらさらに整理がつくかもしれません。
ガチでお返事して長くなりました。失礼いたしました。
(ちょっと休憩)読者民度とコメントのお話への応援コメント
コメント欄についてわざわざ深掘りしていただいてありがとうございます。
カクヨムでもなろうでも、読者の自分から見ても不快に感じるコメントを書く方はいらっしゃいます。作者さんはかなりのストレスだろうなと思ってしまいます。
WEB小説サイトのコメント欄は作者さんを応援するための場であって、コメント書く側からしたら良かれと思ってした指摘でも失礼な書き方で作者さんがモチベ落としたら意味ないですよね。
作者からの返信
こちらこそありがとうございます。本来なら名前出していいですか?と聞くべきところでしたが勢いで書きたくなってしまい…ここで直接お礼が言えてよかったです。
なろうでもそういう方出てきてるんですね。失礼なこと書く方は自分の気持ちを前面に押し出すタイプであることが多い気がします。
好きな作品なら応援してモチベ上げた方がWIN-WINですよね!
好き、でも楽しい、でもたった一言で燃料になると思います(*'ω'*)
1.異世界ジャンル、なろうからカクヨムへ?への応援コメント
自分は読み専ですが、なろうからカクヨムに移ってきた作者さんの中にはなろうのコメント欄の民度の低さに辟易してカクヨムに軸足を移した方が結構いると感じています。
コメント欄がきつくてなろうから撤退したと公表してる作者さんもいましたし、カクヨムとなろう に同時公開してるけどコメント返しはカクヨムだけって作者さんも知ってます。
作者からの返信
あ、それは間違いなくいると思います。
自分がWEB小説参入したときのなろうはコメンターの民度は確かに悪かったです。勘違いの指摘大好き系な方が自分の作品にも湧いてました…(ただし、きちんと向かい合って片っ端から論破してたら民度低い系は寄り付かなくなりました)
そういう意味ではカクヨムの方がコメントはすごく丁寧だなって感じます。
交流できる方ならPV少なくてもカクヨムの方がモチベは貰えるかもしれませんね…
追記(見てもらえるかな?)
このコメントにお返事した後、この話題で一話書かせていただきました。確認取らなくて申し訳ありません。そしてありがとうございます。
1.異世界ジャンル、なろうからカクヨムへ?への応援コメント
男向けのラブコメジャンルも今や、なろうからカクヨムに主戦場が移ってますね。
私自身はまだ、なろうとカクヨムで同時連載していて、新作でどちらのサイトでもジャンル1位を取りましたが、PVはカクヨムがなろうの3.5倍上です。
今後のラブコメジャンルの作者は、カクヨムで書いて、KADOKAWA系列からお声がかからなければ、他出版社の打診窓口用やなろう主催コンテストの応募用になろうにも投稿しておくかな程度の切ない使い方になりそうです。
【作者様返信受領後追記】
お、リアタイでいらっしゃるなら、私も会話チャットみたいに返しちゃおっと(笑)
他サイトからの書籍化打診を受けた場合ですが、私の作者名横@の商業作品は、なろう経由での拾い上げでした。
なので、カクヨムのルールに則ってカクヨム運営さんにもちゃんと報告をしました。
気分はまさに、『私、他の人のモノになっちゃうけどいいの~?』というイイ女気分でしたが、その後に普通にカクヨム運営さんから『承知しました』という返信が返って来て、何か振られた感じになって切ないんですよね。
作者からの返信
そうそう、ラブコメもそうでした(追記させてください!)
コンテストでラブコメ(男性向け)と恋愛(女性向け)が明確に分かれてたからそうなんだろうなとは思ってましたがうっかりさん(´・ω・`)
マイヨさんのようにランカーの方にとっては絶対これからカクヨムが上だろうし、今後の主戦場はカクヨム一択かなと思います(理由→作家と読者セットで流れたから)。
問題はランカーから漏れた「0勢」の行方……私も含めて彼らは一体どこへ行ったらよいのか…
そんな視点でも書かれているので語弊があったら申し訳ありません。
人気作の作家さんがまさかいらっしゃるとは思わず、嬉しい限りです。
ただKADOKAWAは作品の総元締めだから、ほかに掲載して声がかかった途端にぶんどりそうだな?って言葉は悪いですが、正直なところ思ってます。
その件に関しては「評価してなかった部下が他社に引き抜かれたら途端に厚遇してきました」(※ラノベのタイトルではない)みたいな立ち位置だなと思ってます。
返信っていうか会話みたいなお返事ですみません(熱いうちにお返ししました)
3.なぜカクヨムはPV「0か100か」のままなの?への応援コメント
こんにちは。自分でも漠然と感じていたことが、わかりやすく明解に言語化されていて、読んでいてとても腹落ちしました。わたしはこれまでカクヨム 一本で活動してきたのですが、なろうを試してみても良いかもと思いました…
作者からの返信
ありがとうございます!
私自身がよくわかっていなかった(つきつめていなかった)人間なので、きっとやなかさんと似たような状態だったんだろうなと思います。お役に立てて何よりです。
ちなみに私は「カクヨムはツール(使いやすい)」なろうは「読んでもらうところ」と認識しておりました。これからどうするかは試行錯誤していこうと思っています。
1.異世界ジャンル、なろうからカクヨムへ?への応援コメント
はじめまして!
なろうからカクヨムへ流れてきた人です!
たしかにおっしゃる通りの動きかと。
それがよく分かるのが、なろうですとエッセイ、カクヨムですと創作論カテゴリーです。
書き手に向けてどれだけ積極的に発信してるか。
なろうではポイントの取り方や、サイトのありかたがエッセイで活発に議論されていましたが、いまではほとんど見ません。
代わりにカクヨムでよく見かけるようになってきました。
商業を視野に入れた書き手がかなり移ってきたんでしょうね。
新しく始める人も、カクヨムを第一選択肢にしてそうです。
作者からの返信
はじめまして。コメントありがとうございます。
流れてきた方の意見は貴重ですね。
自分は書いてばっかりいる人で見えている範囲に限りがあるので本当、ご意見ありがたいです。
なろうは私も初期に少しそういう情報を見ていましたが、攻略法が固定化されてきていた感じもします。
一方で新規参入がカクヨム選択っていうのはむかしのなろうより厳しいだろうなと思います。
この先書きますが、カクヨムは完全に選別(選民主義)システムなので読まれない人はなろうより悲惨なことになるかなと。
個人的には、始める人や趣味の人にも活路があるサイト(昔のなろう)があったらいいのになーと思ってます
3.なぜカクヨムはPV「0か100か」のままなの?への応援コメント
複数アカウントを作って星を稼ぐような行為も横行しているのに対策もされてないのが不満ですね
作者からの返信
文庫ばっかりの時は角川ってわけもなく信用していたんですが、最近企業としての信用は自分の中でもりもり下がってます。
弱小放置してるのも「PV広告費運営が丸儲け」みたいな仕組みあるって気づいてしまったので…