2026年1月19日 11:24
零日・過去日記への応援コメント
自企画より失礼致します日記というよりは過去を記す、と予め宣言されるのは珍しい感覚を抱きました。日記といえばつい先ほど起きたこと、遡るにしても数日程度のことではなく遥か昔のことを綴るというのは面白い試みだと思います。現状で純粋な興味として気になったのは、過去を語るにしても小説のような表現が多く、「この日記は第三者に読まれるために書いている」もしくは「主人公が最初に提示した通り、日記という文体がどういうものかを迷いながら書いている」のどちらなのだろう、という点です。この辺りは今後の展開を読み進める上で注目したいと思う点でした
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。過去を日記として描く内容なのですが、最初に示した通り、完結を前提としない日記とは少し違い、すでに完結している内容を主人公視点から過去として回帰しながら語るという形で進めるため、小説のような表現が多くなっています。これからもご愛読いただけると嬉しいです。
零日・過去日記への応援コメント
自企画より失礼致します
日記というよりは過去を記す、と予め宣言されるのは珍しい感覚を抱きました。
日記といえばつい先ほど起きたこと、遡るにしても数日程度のことではなく遥か昔のことを綴るというのは面白い試みだと思います。
現状で純粋な興味として気になったのは、過去を語るにしても小説のような表現が多く、「この日記は第三者に読まれるために書いている」もしくは「主人公が最初に提示した通り、日記という文体がどういうものかを迷いながら書いている」のどちらなのだろう、という点です。
この辺りは今後の展開を読み進める上で注目したいと思う点でした
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
過去を日記として描く内容なのですが、最初に示した通り、完結を前提としない日記とは少し違い、すでに完結している内容を主人公視点から過去として回帰しながら語るという形で進めるため、小説のような表現が多くなっています。
これからもご愛読いただけると嬉しいです。