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  • 第5話 手への応援コメント

    極楽寺先生好きですねー
    ワクワクします。

    編集者さんとのやりとり面白かったです。
    しなやかさを纏った女性が舞い降りるのでしょうか?

    楽しみです🤗🤗

    作者からの返信

    極楽寺先生、「昭和」から戦ってきた歴戦の時代小説作家、というイメージで書いてみました。ダンディズムみたいなのをはっきり持っているのですが、若い編集者に「そんなんAIでできちゃいますよ」みたいに言われて目がテン…みたいな。
    どんな女性になるんでしょうね。
    ありがとうございます。
    またよろしくお願いします。

  • 第5話 手への応援コメント

    あ、あれ?
    貂蝉って殺された記憶しかないのですが、きっとわたしが読んだ創作物でそう描かれていただけですね。読んだものでは、呂布のもとに行った後、暴徒に殺されていたんです。本当は不明なのですね~。なんだか読みたくなってきますね、極楽寺さんの貂蝉。

    作者からの返信

    もともと史実には存在しない人物で、『三国志演義』では、董卓が殺された後に呂布の妾となり、呂布が曹操とのたたかいに敗れたあとはどうなったか不明です。ウィキペディアによると、後に関羽に殺されたという話があったようですが、『三国志演義』本文には採用されていません。ほかにもさまざまな「その後」が語られているようです。「暴徒」というのは董卓の残党でしょうか。
    落城後、どこかに流浪して、だれかと出会って、という話にすると、その後、いろいろな物語ができそうです。
    ありがとうございます。またよろしくお願いします。

  • 第5話 手への応援コメント

    ワープロが出始め、一般にも広がり始めた頃に手書き小説家の先生たちがワープロを批判してたのを思い出しました。

    癖字の多い作家も多いらしく、その先生、その先生の専用の編集者が付いていたとか……

    私はスマホで書いていますが、もし手書きでしか小説を書けない世界だったのなら小説を書かなかったと思います。

    ……そう、私もかなりの癖字だからです。

    作者からの返信

    私も万年筆で手書きしますけど、やっぱりくせはありますし、PCで打っているときと文章が明らかに違います。(^^;
    手書きは疲れるので、いま『カクヨム』でやっているようなペースで小説を書くことはできなかったでしょう。
    ありがとうございます。
    またよろしくお願いします。