2026年3月5日 19:44
第1話 利き手への応援コメント
なんとも哲学的な文面で進んでいきながらも、最後の最後。自分の感覚が〝利き〟に行き着くのは読んでいて面白いです!独特な感覚の文章、もしくは、言語化。オリジナルな感覚って、私はすごく好きで大切にしているものです。この作品はまさに〝それ〟でした!!
作者からの返信
最後の「利き」に行き着く流れを面白いと感じていただけて、とても嬉しいです。実は、最後の一文が自分にとってすべてで、そこに向かって全体を組み立てた感じなのです。「手は口ほどにものを言う」という言葉を入れたくて、少し間延びしてしまったかなとも思います。でも、そういう観察の描写も楽しんでいただけたならうれしいです。あらためて、「これってオリジナルな感覚になるんだ」と自分にとっての気づきにもなり、とても励みになります。読んでいただき、本当にありがとうございました。
2026年1月17日 12:04
最後のひと言が素敵でした。
はじめまして。感想ありがとうございます。あの最後の一文に、この作品のすべてを込めたつもりだったので、素敵と言っていただけて本当に嬉しいです!
第1話 利き手への応援コメント
なんとも哲学的な文面で進んでいきながらも、最後の最後。
自分の感覚が〝利き〟に行き着くのは読んでいて面白いです!
独特な感覚の文章、もしくは、言語化。
オリジナルな感覚って、私はすごく好きで大切にしているものです。
この作品はまさに〝それ〟でした!!
作者からの返信
最後の「利き」に行き着く流れを面白いと感じていただけて、とても嬉しいです。
実は、最後の一文が自分にとってすべてで、そこに向かって全体を組み立てた感じなのです。
「手は口ほどにものを言う」という言葉を入れたくて、少し間延びしてしまったかなとも思います。
でも、そういう観察の描写も楽しんでいただけたならうれしいです。
あらためて、「これってオリジナルな感覚になるんだ」と自分にとっての気づきにもなり、とても励みになります。
読んでいただき、本当にありがとうございました。