第2話 学校でのひとときへの応援コメント
これまで、ぼーっと読んでいたので、河合姉弟と久宝姉弟が混合してしまっています。バレエ一家が河合姉弟、と。
ただでさえ、プリンシパルクラスの方々多いので、ちょっと整理しながら、登場人物欄と確認しながら、読んでいきます。
作者からの返信
かもライン様
コメントありがとうございます。
登場人物欄について……
『エトワールたち1993』の登場人物欄はもともと作者である私が登場人物の名前(漢字氏名)と年齢、どこの誰だったかを確認するために作った登場人物欄です(例えば、バレエダンサー以外の人物、舞台のスタッフ、ホールの職員さんとかは名前を忘れてしまいますし、名前を確認するため何話に出ていたか分からなくなり、探すのに時間がかかってしまいます)
登場人物欄を作品の一番最初に持ってきているのは、最後だと新しいエピソードを書く度に入れ替えなければならなくなるのが面倒なので最初に持ってきています。
作品を読んで頂く前に、読者の方に登場人物を覚えてもらうためではないので注釈で『物語の第1話から読んでください』としています。
あとは人物間の年齢の確認のためです『エトワールたち****』シリーズはすべて年齢の相関関係は一致しています。
これからもよろしくお願いします。
第1話 青山体操クラブへの応援コメント
近況で別シリーズ勧められたけど、まだ1993も全然読み進められなくて、と思ったけど確認したら別シリーズは既に完結しているから、こちらも並行で読んでも良いかと思って、一番古い時代に来ました。
そしたら、え゛!? って久宝姉弟は体操出身なのか!? と。ちょと待て私、この設定をパクったと思われていないよな、と互いの公開日確認したら、ほぼ同時。
私がこの設定に至るまでは2週間程制作は遡るし、snowkkさんもおそらくそれ位と思う。
……うん。体操からバレエというのは設定上珍しくない、という事なのだろう。私的には主人公のバレエ初心者なのに柔軟過ぎる設定の理由付けでした。
でも過去作品における例では、アラベスクだったかスワンだったかに、元体操⇒バレエに転向、その後も一番になれないという理由でまた体操に戻ったキャラがいた、というあたりがアイデアの元ネタだったと思います。
そういう事で、とりあえずほぼ同時期に発想したという事で自分を落ち着かせました。この作品が2023年ぐらいに発表だったら、どう申し開きしようかと悩みました。
そういう訳で、残りのエピソードは落ち着いて読みたいと思います。
作者からの返信
かもライン様
コメントありがとうございます。
何か題材がかぶった時、私も以前はとても気にしていましたが、そんなこともあるのではないでしょうか……
私も自分の作品の登場人物の中に古都(こと)という名前の人物がいるのですが、私のよく読ませて頂いている方の作品の中に同じ名前、漢字も同じという作品があって驚いたことがあります。
あと、バレエダンサーには小さい頃、体操をしていたという方もいらっしゃいますので、それは特に特別な設定ではないかなと思います。
これからもよろしくお願いします。
第10話 一九七七年 青山青葉バレエ学校 発表会への応援コメント
読み合い企画から来ました!
バレエをテーマに織りなされる物語が、非常に美しくて心打たれました。
登場人物の魅力も素晴らしく、とても楽しめました。
★★★を置かせて頂きます!
これからも、お互いに頑張っていきましょう!
作者からの返信
まのまの『闇×光の【零魔法】無双』連載中さま
コメントありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。
第10話 一九七七年 青山青葉バレエ学校 発表会への応援コメント
あら…わたくしなどが初コメントで申し訳も立ちませんが。
最初は、正直なところ時系列で読むべきでは無かった? とも感じたのです。でも気が付くと読了しておりました。ああ、これは…止められそうにありません。
劇場を華やかに彩る青春群像劇の予感が、頻々と湧き上がります。エトワールたちシリーズ、心して読ませていただきます!
作者からの返信
紫瞳鸛さま
コメントありがとうございます。
『エトワールたちシリーズ』は今のところ『エトワールたち1993』がメインの物語となっており、短編として登場人物たちのエピソードを描いた『1974伝説が生まれる時』『1978』『1989コンクール』KACの作品として登場人物のエピソードを描いた『筋肉』『あこがれ』があります。どれから読んで頂いても嬉しいです。ちなみに『筋肉』の物語がこのシリーズの最初の作品となっています。
これからも読んで頂けると嬉しいです。
第4話 発表会が始まった 『海と真珠』への応援コメント
バレエと体操。特に女子は共通する部分があると思います。特に床、それと平均台。
でも体操は競う事が前提で、観る方も殺気立っている感じもあります。
あと、演技者の表情かな?
すみれにとって、その演技によって魅せたいものが、むしろバレエにこそあると実感したのでしょうか?
作者からの返信
かもライン様
コメントありがとうございます。
伝説的なバレリーナのシルヴィ・ギエムさんも体操出身ですね。12歳でオリンピックの国内予選を通過し、その後バレエに転向、19歳でパリオペラ座のエトワールに昇格した神様のようなバレリーナです。私がバレエを踊っていた頃、ギエム先生は全盛期だったような気がします。
これからもよろしくお願いします。