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  • 一九二六年 夏への応援コメント

    古語で描かれた、英霊の言の葉を連想する、素敵な文章の作品でした――BLでなければ(笑)

    作者からの返信

    おわー、ありがとうございます〜ヽ(´▽`)/

    おっと、BLはお好みに合いませんでしたか🫢
    かなり濃いものだったので大変でしたでしょう。

    それでも最後までお付き合いくださいまして、お褒めの言葉までいただきまして、本当にありがとうございます✨

  • 一九二六年 夏への応援コメント

    耽美な世界に圧倒されました。
    実の熱量が強すぎて、途中でどうにかなってしまうのではと心配になるほど。実際発作も起こしましたが、優しく介抱する正一さんを見て、彼が本当に優しい人なんだなとわかりました。
    絵が完成したときの、互いの気持ちがマックスまで膨張したときの描写も美しくて……
    正一さんは都会に戻るそうですが、実にちゃんと釘刺して行くところが可愛いw
    実が出来たての絵をべたべた触るのでハラハラしました。大丈夫?滲まない!?(笑)
    それと白菊さん、わたし「雨×森ペア」に星つけるのすっかり忘れていて、先ほど慌ててつけました。最初に読んだとき「あとでレビュコメ書こう」と思って、そのまま失念しておりました。失礼しました💦

    作者からの返信

    猫小路さん!✨ ありがとうございます〜ヽ(´▽`)/

    あわわ……どれもこれもなんと嬉しいお言葉……!

    絵の完成後、よかったですか!✨
    嬉しいです〜ヽ(´▽`)/

    別れ際の激重 正一兄さん、私も好きです😂
    あのちょっとしたわがままお坊ちゃん感が……(笑)
    あんなにしなくても、実はちゃんと待ってるでしょうにね🤭♪

    あっ! やっぱり絵に触るのはまずいですよね!
    ええーっと……あれです、正一兄さんにとっては、多少出来栄えが変わっても「実自身がさわってこそ真に完成する」って感じだったのです、きっと!(笑)


    雨×森! いえいえ、とんでもないです、ありがとうございました(^^♪
    こちらにも素敵なレビューをありがとうございます。
    「圧倒的お耽美」いただきました……ッ!

    最後までお付き合いくださいましたこと、嬉しいコメントをいただきましたことにも、重ねて感謝を!
    本当にありがとうございます✨

  • 一九二六年 夏への応援コメント

    この大正〜昭和初期の文学の香り漂う文体、素晴らしい限りです!(*^^*)
    そして主人と奉公人の、絵を介しての淡くも濃厚な恋……堪能させていただきました!

    素敵な物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    ファラドゥンガさま!✨
    ありがとうございます〜ヽ(´▽`)/

    あわわ、「素晴らしい」「素敵」いただきました……!✨
    こうした文体には挑戦してみたかったのですが、字の使い方を全然理解できてないうちにやってしまったもので、おかしなところがないか不安で仕方なかったのですが、大丈夫でしたかね……?💦

    お楽しみいただけましたのなら、そんなに嬉しいことはありません。
    ふたりはきっと、正一の休暇のたびにこんなふうに過ごすのでしょう(^^♪

    とんでもないです、こちらこそ最後までお付き合いくださいまして、嬉しいコメントに星までいただきまして、本当にありがとうございます!✨

  • 一九二六年 夏への応援コメント

    実が自分の像に触れる所、それを正一が見つめている所が、あまりに色っぽくて、ため息をついてしまいました。
    時代を感じる言葉の選び方が、現代の即物的なBLと違い、より深い心の交わりを感じさせる、厚みのあるお話でした。
    大変勉強になります。ありがとうございました。

    作者からの返信

    月兎耳さま! ありがとうございます〜ヽ(´▽`)/

    「色っぽい」「ため息」いただきました!✨
    勉強になるだなんてもう……恐縮です。

    本当ならもっと当時の仮名遣いや漢字の使い方なんかを勉強してからこういう文体に挑戦したかったのですが、変な思いつきのせいで大変なことに😂
    間違った箇所はないかしらとビビりまくりながら公開したものです。

    今度も最後までお付き合いくださいまして、嬉しいコメントに星まで頂きまして、本当にありがとうございます✨

  • 一九二六年 夏への応援コメント

    筆力に圧倒されて一気読みしてしまいました…!
    終盤まで肉体の接触もほぼなく、直接的な描写もないのに、熱情が手で撫で回され形作られていくようなはげしい昂りを感じました。
    官能的…とも少し違うような気がするけど、私には適当なことばがみつかりません。
    白菊さまにしか書けない作品だと思いました。
    素晴らしい作品を読ませていただき、ありがとうございました!

    作者からの返信

    一気読みいただきました……!ヽ(´▽`)/

    実の感じたものを受け取っていただけてとっても嬉しいです☺️

    >白菊さまにしか書けない作品だと思いました。
    ∑(゚Д゚)ハッ……は、すっごい、すんごいお褒めの言葉いただきました……!
    いやとんでもない、もう恐縮です。

    いや、本当、こちらこそ最後までお付き合いくださいまして、嬉しいコメントに星までいただきまして、本当にありがとうございます……!

  • 一九二六年 八月十一日への応援コメント

    この章、とんでもなく好きです。
    文章量以上に想いが溢れて、画面を超えてこちらまで押し寄せてくるようです…!

    作者からの返信

    はわわ……ありがとうございます……!
    「とんでもなく好き」いただきましたッ……(*゚∀゚*)✨