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  • 第4話 君の気配はへの応援コメント

    _(┐「ε:)_ズコーってなりましたwww
    もうっ!!まんまと!笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    緊張…からのコミカルを楽しんで頂けたなら幸いです!

  • 第3話 青と学園への応援コメント

    やだああ気になりすぎますwww

  • 第4話 君の気配はへの応援コメント

    ぽやぽやしている青年が可愛らしいですね。
    正体に関しては相変わらず何一つ分かっていないままですが…。
    そしてとうとう外に出てしまいましたか。真姫がパニック起こしそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!

    真姫の危機管理能力、ちょっと低いかもですね……。彼は大人しいから大丈夫って、そう思っちゃったのでしょうか。それにしては…ちょっと…。

    まあ、彼女はまだ16歳ですし…少女ですし…。許してあげましょう。

  • 第3話 青と学園への応援コメント

    純血の学校内での立場はいいものではないのですね。
    表立って差別的な態度を取ってくる連中がいる一方、それでも気にせず親しく接してくれる子たちがいるのは真姫にとって救いになっているのでしょうね。
    しかし青年、拘束全部外してしまいましたか。
    おとなしいけれど相当強いのかな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    種族も、立場も気にせずに接してくれる友が居るだけでも、全く変わってくるものですよね。真姫にとって数少ない居場所の一つのようです。

    ぽやんとしてるけど強い。でも天然。って感じの青年、可愛いですよね。私の好みです()

    それと、☆ありがとうございます!喜びすぎて変な声が出ました!

  • 第1話 儀式と出会いへの応援コメント

    自分の実力も弁えない無謀な連中にはいい薬になった…かと思いきや、あまり反省している様子ではありませんね。真姫への嫉妬から忠告すら素直に聞けなくなっているようではいつか大事故になりそうな気がします。
    それはそうと青年、誰。

    作者からの返信

    コメント、そしてお読み頂きありがとうございます!
    この世界では、どうやら純血人間ってのは下に見られてるみたいですね…。
    混血や妖怪よりも長く生きられないし、脆いし。
    そして青年…誰なんでしょうね…?ただ者ではなさそうですが…そのうち分かるかもしれません。

    まだまだ物書きの腕は浅いですが、この世界のお話を楽しんで頂けたら幸いです!

  • 第0話 プロローグへの応援コメント

    それまでもじわじわと世界観のワクワクを募らせながら読み進め、最後に真姫が唯一の純血の人間だとわかった時、
    そう!!こういうの!!
    と、ガッツポーズしてしまいました。こういうのが!!一番萌える!
    続きも読ませてください!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    萌えると言っていただき…大変光栄です!
    お口に合えるお話かどうかは分かりませんが…是非とも今後とも楽しんで頂けたら幸いです!!