第3話 青と学園への応援コメント
純血の学校内での立場はいいものではないのですね。
表立って差別的な態度を取ってくる連中がいる一方、それでも気にせず親しく接してくれる子たちがいるのは真姫にとって救いになっているのでしょうね。
しかし青年、拘束全部外してしまいましたか。
おとなしいけれど相当強いのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
種族も、立場も気にせずに接してくれる友が居るだけでも、全く変わってくるものですよね。真姫にとって数少ない居場所の一つのようです。
ぽやんとしてるけど強い。でも天然。って感じの青年、可愛いですよね。私の好みです()
それと、☆ありがとうございます!喜びすぎて変な声が出ました!
第1話 儀式と出会いへの応援コメント
自分の実力も弁えない無謀な連中にはいい薬になった…かと思いきや、あまり反省している様子ではありませんね。真姫への嫉妬から忠告すら素直に聞けなくなっているようではいつか大事故になりそうな気がします。
それはそうと青年、誰。
作者からの返信
コメント、そしてお読み頂きありがとうございます!
この世界では、どうやら純血人間ってのは下に見られてるみたいですね…。
混血や妖怪よりも長く生きられないし、脆いし。
そして青年…誰なんでしょうね…?ただ者ではなさそうですが…そのうち分かるかもしれません。
まだまだ物書きの腕は浅いですが、この世界のお話を楽しんで頂けたら幸いです!
第4話 君の気配はへの応援コメント
_(┐「ε:)_ズコーってなりましたwww
もうっ!!まんまと!笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
緊張…からのコミカルを楽しんで頂けたなら幸いです!