第1話への応援コメント
こんばんは
春の夜のしっとりとした空気を感じる物語でした
菜の花って、独特の匂いがしますね
恋人が消えた…、ただ立ち去ったわけではないですね
いや、そうとっても良いでしょうけど、本性にかえり、…恋人という存在じゃなくなっちゃったと、とりました(^_^;)
夕鶴と言い、雪女と言い、
あゝ、ほんとうに、ヒトの男は愛しくも愚かだなぁ
どこかやわらかく、あたたかい思いもして、酷薄にはならない絶妙の匙加減
良い物語をありがとうございました✨
作者からの返信
こんばんは🌝
そうですよね。
雪女☃️も、夕鶴🪽も。
なぜか人間は同じことをする・・・。
そして野生は突然来て突然去る笑
そう、本来の野生に立ち返り、山に帰っちゃったんでしょうね。
お姫様に、「ちょっと、唐揚げくらいにしてから帰って来るかと思ったわよ」と嫌味を言われていなければいいのですが💦笑
私、菜の花の匂い好きなんですよ💖
菜の花のはちみつもおいしいんです。
本当に菜の花の匂いがして。
コメントありがとうございました🌼
第1話への応援コメント
こんにちは、コメント失礼します。
ずっと、監視対象でした。
口を滑らせれば速攻で粛正の運命が持っていたのに、打ち明けた相手が悪かった。
いいや、だれに話しても筒抜けだった気はしますが……
ここまで大きくなれたのは、彼女のおかげ、
《せめてスープにおなり!》
寿命は口の軽さで決まります。とてもやさしげで、残酷……
ましらさまの香りが漂う作品、堪能させて頂きました。
ありがとうございました。
作者からの返信
こんにちは😃
見たと言ってしまいましたね・・・🦊
《せめてスープにおなり!》
笑ってしまいました笑
二十歳もとうに過ぎた不摂生な成人男子ですから、塩味や醤油味は厳しそう?
ショウガやニンニクいっぱい入れて味噌味スタミナ背脂チャッチャ系ならいけるかな?笑
コメントありがとうございました。