第8話 💔捕食者の晩餐への応援コメント
これは……ものすごい展開ですね……
作者からの返信
縞間かおる様、彼女は……書いていて、勝手に彼女がこうしてしまう、というようになりました。この展開があまりに……なので、第9話、第10話を書きましたが、どちらが正解だったのか?悩みます。
第5話 揺らぐ純潔の壁への応援コメント
こじれてますね……(-_-;)
作者からの返信
縞間かおる様、この女!書いていてイライラしてきます。私の数少ない女性遍歴(!)でも、数名、こういうややこしい女がいまして、メンヘラ一歩前なんでしょうかね?
「変わるって、怖い。でも、愛を与えられないままじゃ、一生寂しいままかも……」
なあにを言ってやがる!と……。物事理屈じゃねえんだよ、と思ったりしました。やれやれ。
ま、そこで、怒涛の第7話、第8話の結末になるのか、それでは、あまりにみんな哀れだから、第9話、第10話になるのか。
もう少しガマンして読み進んで下さい。どちらがお好みでしょうか?
これね、明日公開する「💔恭子と良子、外見に翻弄された二人」も合わせてお願い致します。
第2話 あなたたちのデートに付き合う気はないへの応援コメント
抒情的な情景描写に青春?の痛みが……(^-^;
作者からの返信
縞間様、私はこういう作品が苦手で苦手で。青春なんて、数千年前に卒業済みなんです。この作品は難産、明日で完結させます!
第6話 純潔の向こう側への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します頑張ってください。
作者からの返信
かず斉入道様、企画に参加させて頂きありがとうございます。こういう傾向の作品を書くのはあまりないので、果たしてどうかな?と思っておりました。これからもよろしくお願いいたします。
💔その後の第7話、第8話の加藤恵美への応援コメント
こういう終わり方も好きです。
作者からの返信
第7話、第8話で私としても納得がいかなかったので、第9話、第10話を書いた次第であります。こういう終わり方も異質でしょうが、まあ、楽しんでいただければとおもいます。