若き魔王ノアールの再教育への応援コメント
マキャヴェリズム「君主論」をググってしまいました。(^^;
人類圏からの来訪者への応援コメント
この女性の名前はノラというのですか?
紹介や説明があったか分からなくて読むのが止まってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに、人類圏からの訪ね人編から読み始める場合、前章で出たキャラについては分かりづらいかも知れませんね…。
このノラという女性は、序章の魔国復興編プロローグから継続して出している主人公の一人です。
人類圏からの訪ね人編は、魔国復興編を踏まえて更に進む内容ですので、単体で読むと混乱するかも知れません…。
お手数かとは存じますが、魔国復興編も覗いていただくと、世界観やキャラなどの前提知識が分かりやすいかと存じます。
水路建設の急進—完璧という罠—への応援コメント
なるほど、決断力のあるヒロインとそれに協力する青年の構図、あまり見ないタイプのものなので、新鮮な気持ちで楽しめました。
状況の打破についてもチートで簡単にではなく、堅実的に一歩一歩進んでいるのがいいですね!
ガルシア一行、魔国を訪問するへの応援コメント
すべて拝読してしまったな。
続きが気になりますね。
作者からの返信
返信遅くなって申し訳ないです!!
♡の付くスピードからもwok様が作品を丁寧に読んでくださっていることが分かって、ついニヤニヤしながら眺めてしまいました…!!すごく光栄です…!!
PS これからは、旱魃からどうにか復興した魔国(弱小国)が人類圏の大国達と渡り合う政治外交戦パートです。
お楽しみに…!!
ガルシア一行、魔国を訪問するへの応援コメント
こちらからも読ませていただきました!
作風として、ネット小説という媒体で受け入れられやすいテンポ感や展開を意識されている様に感じます!
ある程度トラブルを挟みつつも、キチンとその都度解決というプロセスを積み上げてサクッとした読みやすさと物語の進行速度を維持しているやり方がキチンととっつきやすい作風を作り出していると思います!
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
おぎゃ!?嬉しいです!!!
読みやすさを意識している点に触れていただいて…なんか報われた感じがあります。
扱っている題材が治水&統治&外交戦と地味で重めなので…これからも読者様を退屈させない、読みやすい作品づくりを意識していこうと思います!!
ありがとうございました…!
復興への試練:大洪水の中、決断は下されるへの応援コメント
完璧に見えたノラ様でも、自然の驚異には限界がありますよね
その限界を、魔王様の活躍で越えようと奮闘するの
バディ感あります
作者からの返信
お互いの能力を信頼して、短所を補い合う関係ですゆえ…!
バディと言ってくださって嬉しいです。ニヤニヤしちゃうぜ
―魔国復興編 後日譚&新編プロローグ―への応援コメント
魔法で一瞬にして解決しない「地道な治水と政治」のリアリティが良いですね。私も魔法で何でも解決するストーリーは好きではありません。禁忌の技術屋「ドゥアガー」の招聘など、専門的な知恵と技術へのリスペクトが感じられるのが素敵です。これから始まる本格的な復興譚への期待が高まります。
作者からの返信
返信が遅くなってしまい、申し訳ございません!!
国家の再建や復興。災害が起こってから、以前の生活を取り戻す過程はどう足掻いても地道で苦労の多いものだと思います。
だからこそ、水が来たとか、家が、食べ物が手に入ったとか。そういうのが輝いて見える。それをもたらすのは常に生活を再生する為に必要な技術を持つ方々です。
リスペクトを分かっていただけて凄く嬉しいです。ありがとうございます!(長々とすいません!!)
枯れ森に芽吹く誠意ー魔王ノアールの誓いーへの応援コメント
自分の過失では無いのに、先代魔王の分も罵倒されて、それでも歯を食いしばって耐えるノアールはすでに十分立派な魔王だよ。がんばれ!ノアール!
作者からの返信
国王というのは、国家の栄光も罪もすべてを背負う人なのだと認識して書いています。
ここで感情的にならずに耐えたノアールの強さ…それに言及してくださったのは凄く嬉しいです!!
魔国復興の力となるか—禁忌の技術屋、ドゥアガーへの応援コメント
ノラ、一体何者なんだ……。肝が据わり過ぎてて、滅茶苦茶頼れる。
作者からの返信
本当に、神がかりの根性と指導力を持つ女性です。
過去の話も書きたいけど、どこで出せば良いのやら…
復興の対価は玉座—王位を賭けた五年—への応援コメント
やはり、全てを失ってから始まる物語は良いですね……。ここまでドン底なら、あとはもう上がっていくだけですから!
ただ、まだ2話目なのに、すでにノアールが可哀想過ぎる(笑)。どうにか、彼には幸せになって欲しい!
作者からの返信
今はひたすらに苦労人の彼ですな、持ち前の誠実さと慎重さで大成してもらう予定です。
魔国もジャンジャンバリバリ上がっていきます!お楽しみに!
―閑話―パトリオットの隠し事への応援コメント
色々扱き使われても、何やかんや王の事を親友と呼ぶのはこれが原因か……
作者からの返信
返信遅くなってしまい申し訳ございません!!そして沢山コメントくださってありがとうございます…!こんな1話1話ガッツリ読んでくださるのが嬉しくて、マジで泣きました。
パトリオットは種族で差別せず、他国に侵攻せずに自国の豊かさを追い求めるガルシア王に、自分の理想を重ねています。
その始まりは、アゲハチョウ様の言う通り王子だったガルシア王の態度にあったのでしょう。
それと、彼は基本的に世話焼きの苦労人なので…年下から頼られると断れないし、ガルシア王とは何だかんだ相性がいいのだと思います。
最近、ガルシア王本人も本編に出てきましたので…ご興味があれば是非、そのツラをご覧になってくださいまし
パトリオットの魔国視察への応援コメント
この小説って、地道に頑張るところが魅力だよね
魔国復興の力となるか—禁忌の技術屋、ドゥアガーへの応援コメント
なんて優秀な参謀!
復興の対価は玉座—王位を賭けた五年—への応援コメント
この時点ですでにノラの方が王としての器を発揮しているわけで
魔王様、挽回するの大変そう…
パトリオットの魔国視察 歓待の食事への応援コメント
案外、人も魔族も根は同じなのかもしれぬ。必死に生きようとしている所から見るに……
人類圏の使者パトリオット、魔王に謁見すへの応援コメント
魔王様も、かなり成長したな……
―魔国復興編 後日譚&新編プロローグ―への応援コメント
豊かになればなるほど、人は人同士で争う……
復興への試練ー洪水の試練を越えてーへの応援コメント
人の力と心の勝利だ……!!
編集済
復興への試練:大洪水の中、決断は下されるへの応援コメント
ノラ様にも、人並みの良心はあるんだね……
枯れ森に芽吹く誠意ー魔王ノアールの誓いーへの応援コメント
魔王様、間違いなく環境が悪かっただけだったな……
ーSSー魔王と側近の日常への応援コメント
ノラ様、女狐だけど確固たる信念があるんだよね……
水路建設の急進—完璧という罠—への応援コメント
魔王様、無能ではないのかも。単に、才能や努力の方向性がズレてただけなのかも……?
魔国復興の力となるか—禁忌の技術屋、ドゥアガーへの応援コメント
ノア、集団を率いてきただけあってのカリスマ性だな……
進む復興の光—民の視線は誰に向く—への応援コメント
ノアール、即位した時点でもう詰みだったからこその体らくだったのかも……
魔国復興の鍵―禁域の大河に挑む—への応援コメント
魔王、人が良すぎて今の所君主には向いていないな……。そう考えると、何処となく策に長けてそうなノラとは相性良いかも
復興の対価は玉座—王位を賭けた五年—への応援コメント
ノラ、冒頭のあの女だったのか……。
それにしても、コイツ女狐って感じがして好きだわ……
パトリオットの魔国視察への応援コメント
大変面白かったです。
物語の内容が頭にスッと入ってきて、気づけば読み進めておりました。
応援してます!
作者からの返信
す、すごく時間をかけて、丁寧に最後まで読んでくださってありがとうございます…!!
レビューまで頂いて…作者としてこんなに嬉しい事はありません。
これから、魔国の物語は人類圏との外交戦パートに入ります。
人類圏との関わりが本格化し、物語はさらに大きく動き始める…むしろここからが本編とも言える展開ですので、ぜひこれからもお付き合いいただければ幸いです。
魔国復興の力となるか—禁忌の技術屋、ドゥアガーへの応援コメント
はじめまして。Xから来ました。
干魃に悩む魔王の息子ノアールの前に現れた、謎の女ノラ。
リーダーシップとは何か?という事を考えさせられるストーリー展開が良かったです。
今回は、ご参加、ありがとうございます。
魔国復興の力となるか—禁忌の技術屋、ドゥアガーへの応援コメント
展開がかなり早くて読みやすいと思いました。
それと個人的な話なんですが、ドワーフの雰囲気というか…なんというかが自分の癖に刺さりました。笑
ドワーフを受け入れた魔国が、今後どのような発展を遂げるのかが楽しみです!
作者からの返信
Riu様の癖を刺す事ができたとは、光栄です…!しかも、新しく書いたドワーフ達に目を向けてくださるなんて!作者として、こんなに嬉しい事はありません。
彼らは敵対者を叩き潰す事に躊躇しない恐ろしい種族である一方、非常に情に厚く、誇り高い一面も備えた魅力的なキャラクターです。
今後も出ますので、ぜひ見守ってやってください(長文失礼しました)
人類圏の使者パトリオット、魔王に謁見すへの応援コメント
ノアールは魔王でありながら戦闘ではなく、民を守るための行動をするところが新鮮でした。戦わず、王として認められていく過程は、威厳がありかっこよかったです。
作者からの返信
嬉しい感想をありがとうございます…!ノアールの優しくて聡明な王様像に焦点を当てて頂けて本当に有難い…!
魔国復興の力となるか—禁忌の技術屋、ドゥアガーへの応援コメント
Xから参りました。
魔王様はかなり保守的なのにノアはかなりカリスマもありアクティブなところの二人のバランス感がいいですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
能力も性格も正反対の彼らが、お互い協力しながら魔国を再興する。
そこを楽しんでいただけてとても嬉しいです。
保守的だからこそ守れるもの、カリスマ的で行動力があるからこそ切り拓ける未来、その両方が噛み合って前に進んでいく関係を意識して描いています。
今後も二人のバランスや成長を書いていきますので、もしよければ引き続き見守っていただけると嬉しいです!
復興の対価は玉座—王位を賭けた五年—への応援コメント
何も無しから始まる、人の集結すごくいいですね!
やっぱり人材は必要不可欠、そして魔王が少し情けないような気がします笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
国家運営にあたって人材はまさに必要不可欠。最重要です。それをあらかじめ手に入れていたのは、ノラの大きな強みでもあります。
そして魔王ノアール…現状、彼は臆病で判断力に欠け、国民からは見放され…良い所ナシですが、将来的にはしっかり大成する予定です。
彼らが紡ぐ魔国再興の物語を、どうぞ今後とも見守って頂ければと思います。
魔国復興の鍵―禁域の大河に挑む—への応援コメント
ノラが何者なのか気になりますね。
魔王は10年籠って本当に書物しか見てないという、読んでて苦しくなる無能ぶり……。
今後カッコいい所見せて欲しいです。
作者からの返信
拙作をご覧いただきまして、誠にありがとうございます!
魔王は現状、優しいだけが取り柄の無能ですが、将来的には持ち前の真面目さで大成する予定です。
ノラは…実務能力つよつよすぎるので、彼女の弱さや過去のお話も書きたいと思ってます。見守っていただければ幸いです…!
枯れ森に芽吹く誠意ー魔王ノアールの誓いーへの応援コメント
企画参加ありがとうございます✨️
絶望から始まる魔国の情景と、歌いながら民を導くノラの登場がとても印象的で、一気に物語へ引き込まれました!
無力さに苦しむノアールと、行動で未来を切り開くノラの対比が鮮やかで、二人の関係性が今後どう変わっていくのかすごく気になります。
復興が希望であると同時に「王位を賭けた契約」になっているのも重くて良いですね。続きが楽しみです。
作者からの返信
うぁあ!丁寧な感想をありがとうございます!
今は王位を狙うカリスマ簒奪者と、それに抗う無能魔王といった構図ですが、魔王ノアールもノラも、それぞれ違う才能を持った指導者ですので…各々が強みを活かして魔国復興に勤しむ中で、きっと関係性も変化していくはずです。(ノアールは今の所、良い所ナシですが…笑)
ぜひ今後とも見守って頂ければと思います。
進む復興の光—民の視線は誰に向く—への応援コメント
ノアールの立場がとても切なくて良かったです。
魔王という肩書きを持ちながら、民の希望が自分ではなく新しくやってきたノラに向いていることを自覚してしまう描写が胸に刺さりました。
悔しさを抱えつつも、ノラを妬みきれないところにノアールの優しさと未熟さが同時に見えて、今後この感情がどう変化していき、彼がノラをどう支えるのか。あるいは自分だけの魔王としての役割を見つけていくのかが、気になります!
頑張ってください!!
作者からの返信
返信が遅れて申し訳ありません!
こんな丁寧な感想をくださっていたというのに…本当にありがとう御座います!!
今後、魔国の復興に向けて手を取り合う彼らがどのような関係を築くのか、ぜひ見守っていただけますと幸いです!
進む復興の光—民の視線は誰に向く—への応援コメント
マジで面白い!!!星三つです!!お互い執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
励みになるお言葉をありがとうございます…!今後も更新して参りますので、どうぞお付き合いくださいませ。
PS、おこのみにやき様の作品も読みにいきましたが、下心を忘れてついフォローしちゃうくらい面白かったです。続きがあまりにも楽しみすぎる…
王の講義‐ガルシアの教育外交開幕への応援コメント
ここまで読ませて頂きました。
水路を建設して三年経って落ち着いてきて、ここで新たな展開ですね。
敵と言うか、障害になりそうな存在も出てきて先が気になります。