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第04話:深夜レジの表彰状(後編)への応援コメント
先ほど、チュニジア戦が終わり、ようやく読みに来れました(フー)
★SE氷室とAIワトソンのバディが活躍・・・21世紀のホームズですね!
はたまた、古畑と湯川の夢の競演かも??(チト古い人間ですから💦 いやいや、絶対そうだ❢(笑))――最高です‼
――宇宙人ジョーンズの映画化より先に、ドラマ化して欲しい(笑)
★次のセリフが、『本作の決まり文句』でしょうか?
>>『聞こえましたか。人を黙らせても、情報は黙りません』
・・・この一言のに尽きる。傑作です❢❢(★三っつです)
P.S.
この度は拙作への応援ありがとうございました……どころじゃない。早速の★評価まで賜り感謝に堪えませんm(_ _)m
こちらこそコメントを添えて――レビューお返しをしたいところですが、
チト事情がありまして、現在コメントは控えております――(悪しからず🙇)
またおじゃします……(今度はおとなしく)
作者からの返信
MASATO様
お読みいただき、★まで頂きありがとうございます!
チュニジア戦のあとに
読みに来ていただいたとのことで、
お疲れのところ本当にありがとうございます。
4得点の熱気のあとでは、
さすがの氷室の氷も、
少し溶けてしまったかもしれません(笑)
氷室とAIワトソンのバディを、
21世紀のホームズ、さらには古畑と湯川の夢の競演
とまで言っていただけて、大変光栄です。
事件そのものだけでなく、氷室とワトソンの
掛け合いも楽しんでいただけるよう意識しているので、
そこを拾っていただけたのは大変励みになります。
『人を黙らせても、情報は黙りません』
この台詞も気に入っていただけて嬉しいです。
氷室らしい言葉として、
今後も大事にしていきたいと思います。
また、こちらからの応援や★評価についても、
お気遣いいただきありがとうございます。
拝読して、応援したいと思った作品でしたので、
★を入れさせていただきました。
本当はレビュー文も添えたいところだったのですが、
かえって作品の魅力をうまく
伝えきれないかもしれないと思い、
★だけになってしまいすみません。
コメントの件も、どうかお気になさらないでください。
熱量のある感想を本当にありがとうございました!
第02話:終電のセキュリティホール(後編)への応援コメント
紹介文から――
>>氷は、冷たさではなく、停止である。
怒りの炎を止めるもの。
一線を越えそうな衝動を固めるもの。
それが、ミステリーの新ジャンル「アイス・ボイルド」・・・
ハードボイルドならぬアイス・ボイルド……こう言う斬新な設定――最高です!
(科学なら”発明”ですよ――拘りのテーマがあり、素敵です❢❢)
――さあ、どんな発明があるのか? 楽しみですねぇ~~また来ます
作者からの返信
MASATO様
続けてお読みいただき、ありがとうございます!
「アイス・ボイルド」に反応していただけて、
とても嬉しいです。
ハードボイルドの格好良さとは少し違う、
怒りや衝動を“冷やして止める”探偵を書けたらと
思って付けた言葉でした。
科学の方から「発明」と言っていただけると、
なんだか本当に新しいものを作れたようで嬉しいです。
2話分も応援コメントをいただけて、
かなりモチベーションが上がりました。
この先も、
氷室なりの事件の止め方を書いていけたらと思っています。
第01話:終電のセキュリティホール(前編)への応援コメント
オムニバス形式の本格ミステリーの薫りを感じました
これから追わせて頂きます――
P.S.
拙作へのご訪問並びに応援♡を賜りまして感謝致します
自分はSFバカで、本格的なファンタジーやミステリーの世界は疎いので――勉強させて頂きます
作者からの返信
MASATO様
お読みいただき、
応援コメントに★までありがとうございます!
「オムニバス形式の本格ミステリーの薫り」
と言っていただけて、とても嬉しいです。
二話ごとに事件を区切りつつ、
氷室とAIワトソンのコンビで進めていく形にしたかったので、
そこを感じ取っていただけてありがたいです。
こちらこそ、
拙作へのご訪問と応援♡ありがとうございました。
『SF「星の救世主物語」 ― STAR SAVIOR ―』は、
序章から壮大な世界観で驚きました。
まだ宇宙を舞台にした作品を書いたことがないので、
こちらこそ勉強させていただくつもりで、
読ませていただいております。
お時間のある時にでも、
続きを追っていただけたら嬉しいです。
第01話:終電のセキュリティホール(前編)への応援コメント
cross-keiさん、作品フォローありがとうございます。読み返しに参りました。AIワトソンとのコンビで、事件を解決⁈この先の展開をワクワクしながら、読んでいます。
作者からの返信
クースケ様
読み返しに来ていただき、
応援コメントまでありがとうございます!
ミステリー小説の執筆の勉強も兼ねて、
作品をフォローさせていただきました。
『あの娘が憎い…呪』は、タイトルからすでに怖くて、
ドキドキしながら第1話を読ませていただきました。
こちらの氷室シリーズは、
少し長めの内容となっておりますが、
AIワトソンとのコンビも含めて、
お時間のある時にでも続きを読んでいただけたら嬉しいです。
第04話:深夜レジの表彰状(後編)への応援コメント
推理のシーンが今回も爽快感があり面白かったです。
作者からの返信
錫石衛様
続けてお読みいただき、ありがとうございます!
今回も推理シーンを楽しんでいただけて嬉しいです。
第3・4話は、
会社帰りにコンビニへ寄った時に思いついた設定でした。
爽快感があったと言っていただけて、とても励みになります。
応援コメントありがとうございました!
第02話:終電のセキュリティホール(後編)への応援コメント
ただ単に犯罪者を悪人なまま終わらせず、諭して警察へと行き渡すシーンが格好良かったです。
推理の部分も知的で圧倒されました。
そして、私の作品への応援とレビューありがとうございます。
作者からの返信
錫石衛様
お読みいただき、
★と応援コメントまでありがとうございます!
犯人をただ悪人として終わらせず、
最後に氷室なりの言葉をかける場面は大事にしていたので、
そこを拾っていただけてとても嬉しいです。
推理部分も評価していただき、ありがとうございます。
この話は、仕事帰りの電車の中で思いついた設定だったので、
そう言っていただけて報われました。
こちらこそ、
作品への応援とレビューありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします!
第04話:深夜レジの表彰状(後編)への応援コメント
氷室さんがどうやって解決していくのか毎回楽しみです。
氷室さんにはしっかり睡眠とってほしいですね……
作者からの返信
七瀬乃 心様
応援コメントありがとうございます!
氷室がどう解決していくのか、
毎回楽しみにしていただけて嬉しいです。
たしかに最近、私自身の仕事が忙しいのもあって、
休みという概念を忘れておりました(笑)
氷室には、そろそろしっかり眠ってもらわないとですね。
今後も見守っていただけたら嬉しいです。
ありがとうございました!
第02話:終電のセキュリティホール(後編)への応援コメント
推理も面白かったけど、殺人の理由、氷河期世代のプライドみたいなものも描かれていて、とても感銘受けました☆彡
作者からの返信
島アルテ様
お読みいただき、
★と応援コメントまでありがとうございます!
第1・2話は、氷室の考え方やポリシーを示すために、
少し世代論的な色も強めに入れていました。
その部分まで受け取っていただけて、とても嬉しいです。
この核は残しつつ、以降の話では、
実質賃金マイナスの名探偵として、
氷室に活躍してもらっています。
またお時間のある時にお読みいただけると嬉しいです。
ありがとうございました!
第06話:死者からのメッセージ(後編)への応援コメント
今回も力作をありがとうございます😊
氷室さんは働きすぎですね、お体大事にして下さい
今回のお話の犯人は、書き手としては非道極まりないですね
彼女は被害者が死んでもなお尊厳を傷つけています🥲
ところで、ワトソンはどうやったら手に入りますか?
非常に有能です⋯
作者からの返信
夢野少尉様
今回もお読みいただき、
応援コメントをありがとうございます!
氷室の体調もいつも気にかけていただき、
本人も少しは救われていると思います。
たぶん「では休日をください」と言いそうですが(笑)
今回の犯人は、被害者の死後まで尊厳を利用する、
書き手としてもかなり非道な人物として描きました。
そこを受け取っていただけて嬉しいです。
ワトソンは非常に有能ですが、
入手条件が過酷すぎるのでおすすめできません。
氷室並みに働かされる可能性があります……。
第04話:深夜レジの表彰状(後編)への応援コメント
氷室さん、お疲れ様です!
休日にゆっくり休んで下さい
また12日後でしょうか?
まさか表彰経験からカマをかけるとは
さすが氷室さん、いえ作者様の設定がお見事です
とても楽しい時間をありがとうございました✨️
作者からの返信
夢野少尉様
応援コメントありがとうございます!
「お疲れ様です!」と気にかけていただいて、
氷室本人も少し救われたようです。
休日にゆっくり休んでください、というお言葉も、
ちゃんと本人に伝えておきます。
表彰経験からのカマかけも拾っていただけて嬉しいです。
「作者の力ではありません。
現場の違和感が、勝手に残業を発生させただけです」
と、本人は言っています(笑)
こちらこそ、とても嬉しいコメントをありがとうございました!
氷室は、ほどほどにこき使います。
第04話:深夜レジの表彰状(後編)への応援コメント
たっ、田中ー! 生きとったんかワレ!
田中さんが生きていて本当によかったです!
ギフトカードへの反応で「田中さんではない」と見抜く流れが、表彰状の設定と綺麗につながっていて見事でした。
神城には、しっかり罪を償ってほしいですね。
でも、事件は解決したのにカロリーフレンドも買えず、睡眠時間まで失う氷室さん……やっぱり、かわいそう( ;∀;)
作者からの返信
スクール先生様
応援コメントありがとうございます!
「田中ー! 生きとったんかワレ!」で笑ってしまいました(笑)
田中さんは、今回はなんとか生きていました。
ギフトカードへの反応と表彰状のつながりも拾っていただけて嬉しいです。
あそこは今回の仕掛けの肝だったので、見事と言っていただけて報われました。
神城には、しっかり罪を償ってもらうとして、
氷室はカロリーフレンドも買えず、睡眠時間も失いました。
事件には勝ったのに、労働には負ける主人公ですが、
今後とも応援よろしくお願いします。
お読みいただき、ありがとうございました!
第04話:深夜レジの表彰状(後編)への応援コメント
氷室さん復活お待ちしておりました!!
残業確定させてしまうのは忍びないですが、いのちだいじに…とお祈りしつつ、活躍を見守りたいと思います。
作者からの返信
蒼波ミツハ様
さっそくの応援コメントありがとうございます!
1月にいただいた★と、
「残業継続に期待を込めて」というレビューのお言葉は、
今回このシリーズを続けるうえでも大きな励みになっていました。
氷室本人も、感謝していると思います。
復活早々に残業確定なのは、本人としては不本意だと思いますが(笑)
いのちだいじに、休日だいじに。
今後も見守っていただけたら嬉しいです。
お読みいただき、ありがとうございました!
第02話:終電のセキュリティホール(後編)への応援コメント
ポイ捨てできない氷室さん素敵です☺️
作者からの返信
夢野少尉様
応援コメントありがとうございます!
氷室はポイ捨てできないので、
木から落ちてきたピンクの小鳥も
捨てずに育てようとする側の人間です(笑)
お読みいただきありがとうございました!
第01話:終電のセキュリティホール(前編)への応援コメント
1993年卒の就職氷河期開始2年目の人間です。
他の方の感想に「ナイトライダー」のようだ。との感想がありましたが私も同じ感想を感じました。あと007ですね。
そしてさすが選考を通った作品です。
とにかく読んでいて「ワクワク」しました。
作者様は私の相互フォロワーで私の作品も読んで頂いていることも知っております。
いつもありがとうございます。
そして、今日この作品にふれあえたことがおそらく今日イチのありがたい体験でした。
これからも期待しております。
作者からの返信
皆月 優様
温かい応援コメントをありがとうございます!
ナイトライダーに加え007まで連想していただけたのは、
とても嬉しく、光栄です。
スマートグラスに骨伝導スピーカーで会話する感じは、
言われてみればたしかに、相棒AIと秘密兵器を連れて動くような
ワクワク感がありますね。
自分でも気づかないところで、
そういう系譜のロマンが入っていたのかもしれません。
こちらこそ、『灯野はるなは、鍵をポケットに入れたまま旅に出た』を
いつも楽しく拝読しております。
わざわざこちらの作品をお読みいただき、
応援コメントと★まで頂戴できたこと、本当にありがたく思います。
就職氷河期という時代を知る方に、
この作品の熱を受け取っていただけたことも、とても励みになりました。
これからも楽しんでいただける作品を書けるよう、精進いたします。
第01話:終電のセキュリティホール(前編)への応援コメント
昔観たアメリカのドラマ「ナイトライダー」みたいで、かっこよかったです!
私も氷河期世代なので、氷室さんをメチャ応援してしまいました。
作者からの返信
白杜 深月様
お読みいただき、温かいコメントをありがとうございます。
「ナイトライダー」を挙げてくださって、なるほどと膝を打ちました。
作中でスマートグラスの相棒AIとして出てくるワトソンは、
言われてみればまさにあのKITTですね。
自分では意識していなかったので、
新しい一面を教わったようで嬉しくなりました。
余談なのですが、私はあのナビの名前をずっと「キッド」だと
思い込んでおりまして、今回調べて初めて「キット(KITT)」だと知り、
ひそかに衝撃を受けております(笑)
そして氷河期世代でいらっしゃるとのこと。
氷室さんを応援してくださって、本当にありがとうございます。
同じ時代の空気をくぐってきた方にそう言っていただけると、
書いた甲斐がありました。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
第01話:終電のセキュリティホール(前編)への応援コメント
理不尽な冤罪展開から一気にひっくり返す流れ、めちゃくちゃ気持ちいいですね。
ところで……続きはどこで読めますか?
作者からの返信
スクール先生様
ご感想ありがとうございます!理不尽からの逆転劇、
楽しんでいただけて何よりです。
続きについてですが……現在、探偵の氷室が
「12連勤明けの有給」を死守して爆睡しておりまして(笑)。
彼がまた事件(残業)に巻き込まれるまで、
気長にお待ちいただけると嬉しいです!
第01話:終電のセキュリティホール(前編)への応援コメント
はじめまして。
軽快な謎解きが読んでいて心地よかったです。一気に読んでしまいました。
とても素敵な作品ありがとうございました!
この場で失礼します。
♡ありがとうございました。不定期更新の詩集ですが、気が向いた時にまたのぞいてみてください。
作者からの返信
つるいも様
本作をお読みいただき、
応援コメントまでありがとうございます!
とても励みになりました。
近況ノートを拝読しましたが、
詩を書かれている方ならではのワードセンスが、
素晴らしいなと勉強になりました。
いただいた応援コメントを励みに、
これからも精進します。
第01話:終電のセキュリティホール(前編)への応援コメント
拝読しました。うわー、この「犯人」の駅員夫婦もお気の毒ですが、罪を着せようとしたサラリーマンが、スーパーサラリーマンだったとは、さらに運が悪い! 持ち前の能力とデジタル装備で、ササっと事件を解決する様子、スマートでした!
作者からの返信
幌井 洲野様
ホラーに続いてミステリーまでお読みいただき、
さらには応援コメントまでお寄せくださり、
いつもありがとうございます!
作品を楽しんでいただけたようで、作者としても感無量です。
第01話:終電のセキュリティホール(前編)への応援コメント
よい、お話でした。
ありがとうございます。
また続きの編があると読みたいですね!
作者からの返信
秋月夜雨様
コメントありがとうございます!
感想や★をいただき、光栄です。
続編の構想もありますので、
いただいた応援コメント糧に、これからも精進します。
ありがとうございました!
第01話:終電のセキュリティホール(前編)への応援コメント
現代の、シャーロックホームズみたいで
カッコいいですね。
栄養ドリンクで身体に鞭を打つ姿に少し
何故か、涙が出ました。
面白かったです。
作者からの返信
M6363様
コメントありがとうございます!
「現代のホームズ」と言っていただけて、
疲れが吹き飛ぶ思いです。
実はイメージの根底にあるのは、
刑事コロンボや古畑任三郎のような、
どこか人間臭さを漂わせるキャラクターでした。
「事件解決より、まずはお休みを……!」という、
実質賃金マイナス時代の
切実な叫びに共感していただけて、
本当に嬉しいです。
第01話:終電のセキュリティホール(前編)への応援コメント
はじめまして!
とても読み応えのある素晴らしい作品でした!
終電という閉ざされた空間を舞台に、冤罪ミステリーと復讐劇、そしてAI×論理推理を融合させた構成が見事で、最初から最後まで一気に引き込まれました!
氷室というキャラクターの「休日を守るために覚醒する名探偵」というユーモラスな設定と、12年前の誘拐事件という重く切実な動機との対比がとても印象的でした。
論理で犯人を追い詰める展開は爽快でありながら、犯人夫婦の悲しみが胸に残って、単なる勧善懲悪では終わらないところも好きです!
社会性(冤罪・世代論・私刑の是非)とエンタメ性(AI推理・覚醒演出・台詞回し)が高いレベルで両立していて、本当に完成度の高い短編ミステリーだと思います!
ラストの「名探偵の残業」という締めも皮肉と哀愁が効いていて、とても好きです。
重いテーマを扱いながらも、知的でスピード感のある物語としてまとめ上げられた@cross-kei様の筆力に拍手を送りたいです!
作者からの返信
牛河かさね様
コメントありがとうございます!
Xでのポストをいつも拝見しているので、
不思議とはじめましてという気がいたしませんが、
こうして作品に温かい感想をいただけて本当に嬉しいです。
拙作を細部まで深く読み解いてくださり、身に余る光栄です。
特に氷室の設定やラストの余韻について、
意図した部分を高く評価いただけて報われる思いです。
いただいた温かい拍手を糧に、これからも精進します。
ありがとうございました!
第01話:終電のセキュリティホール(前編)への応援コメント
氷室さん……まさか、氷室先輩でしょうか?!スマートグラスも一緒に解決するの、かっこいいですね〜!!次の事件も楽しみにしていますー!!
作者からの返信
りきやん様
コメントありがとうございます。初ミステリーをお読みいただき、
ありがとうございます。本作にそのものに仕込んだ
氷室の謎に気づくとは・・・、りきやんさん名探偵ですね。
僕からは、これ以上は言えません(笑)
これからも、楽しんで頂けるように執筆を頑張ります!
第01話:終電のセキュリティホール(前編)への応援コメント
スマートグラスを使いこなすIQ280の探偵氷室、キャラクター設定がいいですね!
続編も期待します!
作者からの返信
さかもと まる様
コメントをありがとうございます。
キャラクター設定を褒めていただき感無量です。
使える物はなんでも使って、自己暗示を使ってでも
最速の事件解決を優先する必死な探偵像を
楽しんで頂けて嬉しいです。
これからも、楽しんで頂けるように執筆を頑張ります!
第01話:終電のセキュリティホール(前編)への応援コメント
スマートグラスを使いこなす氷河期世代、いいですね!
氷室さんには栄養ドリンクの差し入れを つ🧃
作者からの返信
氷室 「蒼波ミツハ様、コメントという名の『業務報告』受領しました。
氷河期世代の我々にとって、テクノロジー(スマートグラス)は、
効率よくタスクを消化するための重要なツールです。
お褒めいただき光栄です。そして……その差し入れ(🧃)、
非常に助かります。ちょうど手持ちの在庫が切れて、
思考回路がショート寸前でした。
この1本で、あと4時間は戦えそうです。
今日も仕事なので、これにて失礼いたします。」
(補足:作者より)
応援ありがとうございます!本人が直接お礼を言うのがマナーだと、
作者よりも行数を使っております(笑)。
また彼が休日出勤に駆り出される際には、ぜひ見守ってやってください!
第02話:終電のセキュリティホール(後編)への応援コメント
おはようございます。
興味深く読ませていただいております。
ところで、拙作に多大なご評価をいただき、ありがとうございました。心より御礼申し上げます。嬉しくて、近況ノートにてご紹介させていただきました。深謝。