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  • なんとでもなるへの応援コメント

    亡くなった自分の祖母を思い出して、涙が出てしまいました。
    うちのばあちゃんも、おひさまみたいな人でした。
    皆で祖母を囲み、亡くなる数ヶ月前まで旅行にも行っていました。
    そして、その祖母に育てられた母が、幸まるさんのお祖母様と同じようなことを言うのです。
    「人生はなるようにしかならんけど、なるようにはなるもんなんや」
    と。未来にそう心配しなくていいということなんですかね。

    あっ、うちのばあちゃんの遺影、ピースしてます(笑)。

    作者からの返信

    緋雪様

    読んで下さってありがとうございます。

    お祖母様のことを思い出して下さったのですね。
    おひさまみたいな方!素敵です!遺影にピースもいいですね〜!

    皆様コメントに書いて下さいますが、やはりおばあちゃんおじいちゃんの存在が大きい方が多いような気がします。

    あ、モデルは祖母ですが、物語です。「なるようになる」と言っているのはうちも母ですし、私は受験の時そんな繊細ではありませんでした(笑)。

    ☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
    ありがとうございました!

  • なんとでもなるへの応援コメント

    おはようございます🌤️
    幸まるさんの作品は、人と人との絆や想いがみえて、読んでいてこころがホッコリしますね✨

    私のおばあちゃんも、まだ田舎の家に住んでいますが……どんどん記憶が無くなっていますね。
    私の子供の頃は、よく、そのお家に親戚がたくさん集まっていたのを今も覚えています。

    死後の世界って、わからないし。誰かに聞くことも出来ないので、子供心は特に、漠然とした「こわい」があると思います。

    どっしりと気持ちを構えているようなおばあちゃんのような存在って、大切だなと改めて感じました😌✨

    作者からの返信

    日に夜様

    こんにちは。
    読んで下さってありがとうございます。

    ホッコリして頂けたなら嬉しいです(⁠^⁠^⁠)
    年齢が上がっていくと、どうしても記憶がなくなっていきますね。覚えている方としては切ない時もありますよね…。
    でも事実が消えたわけではないから、と思うようにしています。

    子供の頃は怖いもの多いですよね。特に死後の世界なんて…!(@_@;)
    大人でも詳しくは教えられませんしね。
    おばあちゃんのような存在は、本当に心の拠り所というか、大切だなと思います。

    ☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
    ありがとうございました!

  • なんとでもなるへの応援コメント

    自分たちが知っている人の魂、自分もいつか並ぶところ、たしかにそう思うと鬼火も怖くないかもしれませんね。
    このおばあちゃんへの敬愛というか、尊敬というか想いが文章から溢れているようでした。
    なんとでもなる、ネガティブに寄りがちな自分も、そういうメンタルで生きていきたいですね。

    作者からの返信

    片月いち様

    読んで下さってありがとうございます。

    お化けと思うと怖さが強くなりますが、自分に近しい相手ならば、あの光はおぼろげに優しいものに見えるかもしれませんよね。

    『敬愛というか、尊敬というか』
    そんな風に感じて頂けたのなら、書いて良かったと思います!ありがとうございます!
    辛いことがあった時も、なんとでもなると前を向いて生きられたら…私もそう思います。

    ☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
    ありがとうございました!


  • なんとでもなるへの応援コメント

    あか~ん。
    おばあちゃんには弱い~!(´ノω;`)

    作者からの返信

    にわ冬莉様

    読んで下さってありがとうございます。

    すみませ〜ん。
    おばあちゃん、おじいちゃん、懐かしい思い出がぐぐっと込み上げてきたりするのですよねぇ……(⁠T⁠T⁠)

    ☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
    ありがとうございました!

  • なんとでもなるへの応援コメント

    たくさんの人生経験を積まれた方の「なんとかなる」は、それより年若い方の言う同じ言葉とは全然違っていて、重いというより広いなあ、ただ包み込んでくれる優しさと温かさがあるなあと、こちらのお話を読んでしみじみ感じました。
    みんなの心の拠り所だったお祖母様は、きっと亡くなって魂になっても、まだまだ温かな光を放ってくださっているのでしょうね。
    自分の来し方に思いを馳せたくなる、素敵なお話でした(*´ω`*)

    作者からの返信

    鐘古こよみ様

    読んで下さってありがとうございます。

    そうなのですよね。九十も過ぎる年の方々は大変な時代をはっきり覚えてらして、懐が深いというか、他を気遣う心が本当に温かくて。私もそういう風に年を取りたいなと思います。

    主人公も周りの人々も、きっと祖母のことを胸に置いて生きていくのでしょうね。
    温かいお言葉ありがとうございます。

    ☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
    ありがとうございました!

  • なんとでもなるへの応援コメント

    祖母を思い出しました。
    子供時代の思い出がこれでもかってくらい鮮やかに描かれていて、お話の中の人々が他人じゃないみたいに思えました(笑)
    まだ起きていないことを案じるより、なんとでもなるさと笑っていられたらどんなにいいか。
    心があたたかくなるお話をありがとうございました。

    作者からの返信

    猫小路葵様

    読んで下さってありがとうございます。

    猫小路様の子供時代に重なることがありましたでしょうか?懐かしく思い出して頂けたのなら、嬉しく思います。
    「こうでないとダメ」と枠にはめられがちな現代、出来るだけおおらかでありたいですよね。

    ☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
    こちらこそ、ありがとうございました!

  • なんとでもなるへの応援コメント

    変なことを言いますが、私の中では「なんとかなる」は「なるようになる」「なるようにしかならない」と同義です。もちろん異論は認めます。
    世の中、考えても、悩んでも、心配しても、不安になっても、けっきょく成るようにしか成らないものですから。

    私もお婆ちゃん子だったのですが、人生で私が一番思い悩んでいた頃に「大丈夫、なんとかなるよ」と慰められたもので、このお話を読むと目頭が熱くなります。

    素敵なお話をありがとうございますございますm(_ _)m

    作者からの返信

    かごのぼっち様

    読んで下さってありがとうございます。

    いやいや、変なことではないと思います!
    「なるようにしかならない」というのは、「なんとかなる」とほぼ同じ意味合いだと思います。
    ただ、誰かに励ましの声掛けで使う場合は「〜ない」は否定の意味に取れてしまうので、「〜なる」を使ってあげる方が優しいのかなと私は思っています。

    かごのぼっち様はおばあちゃん子だったと、以前にお聞きしたことがありますね。
    そのお祖母様のことをこの話を読んで思い出して頂けたのなら、とても光栄なことです。
    ありがとうございます。

    ☆も♡もコメントも、そしてワクワクするようなレビューも頂けて嬉しいです!
    こちらこそ、ありがとうございました!

  • なんとでもなるへの応援コメント

    子供の頃「田舎がある」というのを羨んでいた気持ちを少しだけ思い出しました。
    父方 母方の実家より自分の家が一番田舎だったので(苦笑)

    途中まで勝手に東北の田舎を想像して読んでいたら 柑橘類が出てきて、四国あたりの明るい田舎に変わりました!

    うちの父が今ちょうど どんどん 記憶を失っていっている時期ですが、このおばあちゃんのように 何とでもなるという精神では全くありません。
    実家に帰るといつも、どうしてこんなに忘れちゃうんだろうと言っていて、どう声をかけてよいか悩みます。

    ドーンと構えて 穏やかにできていたら、もっと生きやすいだろうに、どうすれば父がそういう考えになれるのか分かりません。

    この物語のおばあちゃんは、自然と共におおらかな環境で生きてきたからこそなのかなと思いました。

    作者からの返信

    綾森れん様

    読んで下さってありがとうございます。

    あ〜、田舎に住む従姉妹は、集まられる側なのでやっぱり同じようなことを言っていました(笑)。
    皆環境が違いますものね(^_^;)

    そうですね、皆が皆、穏やかに忘れていくわけではありませんからね…。
    元々穏やかな人でも、思い出せないことの焦りや不安から、防御本能で怒りっぽくなることもあると介護スタッフの方から聞きました。
    変わっていく高齢の方の側に添う方の苦悩もあると思います。綾森様ご自身が穏やかでいられますように。

    ☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
    ありがとうございました!

    編集済
  • なんとでもなるへの応援コメント

    とても良いお話でした。
    「なんとでもなる」
    成功したって失敗したって、どっちにしろ最後は鬼火の列に加わるだけ…そんなふうに物事をおおらかに捉えられたら、きっと人生はもっと暖色に寄っていくのでしょうね。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    志乃亜サク様

    読んで下さってありがとうございます。

    よいお話、と言って下さり嬉しいです。
    現代では何かと失敗しないようにと教えられがちですが、上手くいくこと、いかないこと、あって当たり前ですよね。
    『人生はもっと暖色に寄っていく』
    素敵な表現だなと思いました!

    ☆も♡もコメントも、ストンと胸に落ちるレビューも頂けて嬉しいです!
    こちらこそ、ありがとうございました!


  • 編集済

    なんとでもなるへの応援コメント

    素敵な温かくなるおはなしでした…!
    おばあちゃんの「なんとでもなる」という言葉とても素敵ですね…。「なんとでもなる」ということが実際には難しくて挫折しそうになるけれど、このおばあちゃんが心のなかにいる限り、元気で生きていけるのではないかなあと思いました。
    皆、おばあちゃんが好きだったんですね…

    素敵な温かいお話を読ませて下さってありがとうございました…!!

    作者からの返信

    深山心春様

    読んで下さってありがとうございます。

    温かくなるお話と言って頂けて嬉しいです!
    「なんとでもなる」って、好きな言葉のひとつです。心が楽になる言葉ですよね。
    このおばあちゃんが言ってくれたからこそ、余計に主人公には響いたのかもしれませんよね。
    皆大好きなおばあちゃん、きっとずっと心の中にいるのだと思います(⁠^⁠^⁠)

    ☆も♡もコメントも、そして温かいレビューも頂けて嬉しいです!
    こちらこそ、ありがとうございました!

  • なんとでもなるへの応援コメント

    ステキなお祖母ちゃん♪
    なんとでもなるって言われたら
    ほんまになんとでもなってしまいそう♪
    ステキな言葉の贈り物ですね

    作者からの返信

    オカン🐷様

    読んで下さってありがとうございます。

    こんなおばあちゃん、素敵ですよね。
    このおばあちゃんが言ってくれたからこそ、余計に「なんとでもなる」とスッと信じられたのかもしれませんよね。

    ☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
    ありがとうございました!

  • なんとでもなるへの応援コメント

    なんという温かい読後感!
    子ども心に生じた鬼火の恐怖を、言葉でほぐして安心に変える祖母。

    受験のプレッシャーから不安障害気味の主人公にかける言葉の優しさよ。

    「なんとでもなる」
    私たちにも効く言葉のクスリですね。

    素敵なお話でした。

    企画にご参加いただきありがとうございました。

    作者からの返信

    柴田 恭太朗様

    読んで下さってありがとうございます。

    素敵なお話と言って頂けて嬉しいです。
    「なんとでもなる」は好きな言葉のひとつで、これに心救われたことが何度もあります。
    現代は何でも「こうしなきゃ」と押し込められることも多いので、こういう心構えで生きたいですね。

    ☆も♡もコメントも、そして温かいお言葉のレビューも頂き嬉しいです!
    こちらこそ、参加させて頂きありがとうございました!

  • なんとでもなるへの応援コメント

    途中から、じわじわと目に涙がにじんできました。あたたかい、ただただあたたかい。全カクヨム民……いえ、全人類に読んでほしい。
    こんなお祖母さんがいてほしかった、こんなお祖母さんの家に遊びに行きたかったと、心から思います。いえ、何も、祖父母と仲が悪かったわけではないのですが (;^_^A そもそもあまり深い交流がなかったのですよね。
    「なんとでもなる」の言葉が何と効果的に使われ、読み手の心に沁み入ってくることでしょう。
    鬼火が出てきて、「幸まるさんがついにホラーを!?」と一瞬思いましたが、全く怖い鬼火ではなかったですね (,,^_^,,)
    さりげなく出てくる錦鯉も、生き物好きの幸まるさんの御作らしくて微笑んでしまいました。鯉って確かにしゃべりそうな顔をしていますよね……。

    作者からの返信

    ハル様

    読んで下さってありがとうございます。

    わ!そんな風に言って頂けて嬉しいです!素敵なお祖母さんですよね。私もこんな風になりたいです。
    「なんとでもなる」は、過去に母からもらった言葉で、ずっと胸に置いております。

    『ついにホラーを!?』
    あはは!誰かに言われるかな〜と思っていました!(笑)
    私が書けるのは、これと黒猫くらいなものですね…(^_^;)
    そして錦鯉!
    今でも錦鯉はいつか喋ると思っています(笑)。

    ☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
    ありがとうございました!

  • なんとでもなるへの応援コメント

    まるちゃん。

    「“絶対こうじゃないといかん”なんてことは、生きててそうそうお目にかからんよ」
    「なんとでもなるよ」
    お祖母さんの言葉はほんと、ふわっと優しく包み込むようで安心しますね。
    鬼火って怖い印象でしたが、それさえも温かく感じさせてくれるお祖母さん。

    まるちゃんらしい、読み終えてじんわり温かさが残る素敵なお話でした。
    いつも素敵なお話、ありがとうございます✨✨

    作者からの返信

    この美のこ様

    読んで下さってありがとうございます。

    変に力んでしまって、「絶対こうしなきゃ」と思い込むことありますよね。
    実際はそんなことない。
    それを気付かせてくれる人は、貴重な存在ですよね。

    私らしい、と言って下さり嬉しく思います。

    ☆も♡もコメントも、そして温かいお言葉のレビューも頂き、嬉しかったです。
    こちらこそ、ありがとうございました!

  • なんとでもなるへの応援コメント

    >絶対こうじゃないといかんなんてことは、生きててそうそうお目にかからんよ


    ものすごく響きました。素敵な言葉。
    本当にそうだと思います。
    このような素敵なご年配、どんどん少なくなっているように感じます。時代の流れだなぁと思いました。素敵なお話をありがとうございました。

    作者からの返信

    しゃもこ様

    読んで下さってありがとうございます。

    生きていると「こうしなきゃいけない」と思うこと、思わされることが多い気がします。
    本当は、そんなことないのですよね。

    生きる力を持ったお年寄りが、どんどん減っている気がしますよね。仕方がないこととはいえ、少し寂しいです。

    ☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
    こちらこそ、ありがとうございました!

  • なんとでもなるへの応援コメント

    優しくてほっこりします。
    素敵だなあ。

    作者からの返信

    西しまこ様

    読んで下さってありがとうございます。

    ほっこりして下さり嬉しいです。
    こんな風に年を取れたら、素敵ですよね。私も近付きたいなぁ…。

    ☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
    ありがとうございました!

  • なんとでもなるへの応援コメント

    じんわりするお話、素敵でした。
    どんと構えて大きな安心感を周囲に与えるおばあちゃん、こう言う人減りましたね。
    なんとなく、戦後の苦しい時代を生き残って来た人ならではの「なんとでもなる」と感じました。
    現代人と比べ、生きる力が圧倒的に違うこの世代。亡くなられていく事に複雑な寂しさを感じてしまいます。
    面白く拝読させて頂きました。ありがとうございます( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅様

    読んで下さってありがとうございます。

    素敵と言って下さり嬉しいです!
    そうなのですよね、あの時代を生き抜いてこられた方々は本当に強くて、懐が深いというか、他を当たり前に労る温みを持ってらっしゃると思います。
    そうした方々が順番に亡くなっていかれるのはとても寂しいですが、力足りずとも、忘れないで繋いでいきたいですね…。

    ☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
    こちらこそ、ありがとうございました!

  • なんとでもなるへの応援コメント

    よい話( ;∀;)
    個人的に「こうじゃなきゃいけない」と文句をつける人に付きまとわれているので、ビビッと響きました。
    狐の送り火のような、不思議な現象、一度みたら「あるんだ」と心の底から実感できますよね。

    作者からの返信

    朝吹様

    読んで下さってありがとうございます。

    よい話、と言って下さり嬉しいです!
    「こうじゃなきゃいけない」は圧力ですね…く、苦しい(汗)。

    鬼火を私は見たことがないのですが、田舎で見た親戚の話では、本当に怖いよりも見送りたくなるような不思議さだったようです。あるのですね…。

    ☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
    ありがとうございました!

  • なんとでもなるへの応援コメント

    素敵なお話でした!

    お祖母さまは太陽のように大きく明るく、皆を照らしてくれていたのですね。そんなふうに歳を重ねていけたらいいなぁと憧れます。
    お祖母さまと手をつなぐところの描写が好きです。

    今年の夏に、お祖母さまの鬼火と出会えたらいいですね。

    読ませて頂き、ありがとうございました!

    作者からの返信

    🌸春渡夏歩🐾様

    読んで下さってありがとうございます。

    素敵なお話と言って頂けて嬉しいです。
    本当に、こんな風に年を取れたらいいなと思いながら書きました。
    主人公は祖母の鬼火に会えると良いですよね(⁠^⁠^⁠)

    ☆も♡もコメントも、温かなレビューも頂けて嬉しいです。
    こちらこそ、ありがとうございました!

  • なんとでもなるへの応援コメント

    素敵なお祖母さんですね。「なんとでもなる」良い言葉です。
    人生には、もう立ち上がれないのではないかと思う時が何度か訪れますが、漠然と未来を信じる心「なんとでもなる」と一歩ずつ進んで行けば、何とかなっていたりします。「なんとかする」ではなく
    「なんとでもなる」未来を信じつつ、自分をも信じる言葉のように思いました。
    読ませて頂きありがとうございます。

    作者からの返信

    時輪めぐる様

    読んで下さってありがとうございます。

    「なんとでもなる」という言葉は本当に素敵な言葉ですよね。
    「なんとかする」とは似ていて全く意味合いの異なる言葉で、仰る通り、希望を持って先と自分を信じるもののように思います。
    貴重な声掛けだと思います。

    ☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
    こちらこそ、ありがとうございました!


  • 編集済

    なんとでもなるへの応援コメント

    うわあん、とてもとても心に残るすてきなお話でした。
    ユーモアがあって、いつも何かしら楽しそうにしている。
    → 自他のために、ひととして大切なあり方ですよね~。
    そんな老婦人もやがて施設に入り、認知症を患う事実はかなしいですが、後進たちの心にいまも住んでいて、折々に笑顔や言葉を登場させている、すばらしいです。

    作者からの返信

    上月くるを様

    読んで下さってありがとうございます。

    すてきなお話と言って下さり嬉しいです。
    本当に、人として尊敬することばかりですよね。
    仰る通り、どんな人間も年を取り、いつかは多くを忘れて亡くなります。寂しいことでもありますが、その心や想いは、その人自身が大切にした人達の中でずっと継がれていくものかと思います。

    ☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
    ありがとうございました!

    編集済
  • なんとでもなるへの応援コメント

    鬼火、確かにそう思えば怖くない……お盆ってそうですにゃ。じいちゃんばあちゃん、ご先祖様。

    ……ありがとうございます、とても穏やかな良い気持ちになりました。

    作者からの返信

    @hikageneko様

    読んで下さってありがとうございます。

    大好きだった祖父母や、曾祖父母達だと思えば、鬼火の見え方も変わりそうですよね。
    ただ怖いだけのものではないかもしれません。

    そんな風に感じて頂けて嬉しいです。

    ☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
    こちらこそ、ありがとうございました!


  • 編集済

    なんとでもなるへの応援コメント

    いつもの様に優しいお話をありがとうございます。

    ご両親のご実家が、まさに私が育った家でした。正月やお盆になると叔父たちが帰省し、多くの従兄弟で溢れかえっていました。私は祖母と一緒に暮らしていたので、毎日会っていました。悪ガキの私でしたが、祖母に叱れた記憶はありません。厳しかった母のスパルタに耐えられたのは、この祖母のおかげだと信じています。

    私の祖母は、米国で産まれたが、産後1ヶ月で、日本へ連れて帰られます。兄が事故死したので、妹しかしなった祖母が婿を取って家を継ぎました。しかし、その婿の祖父は戦死してしまい、五人の子を持つ未亡人になりました。曽祖父がいたので、経済的に困ることなく子供は育ちました。

    従兄弟たちも、ばあちゃんが大好きで、よく実家を訪れていましたが、中学なると、部活や友達との時間が増えて、帰省しなくなりました。息子が、高校生になっても、休みになると必ず実家を訪れていたので、祖母は、私の息子はかなり良い子だと言っていました。

    大好きだった祖母のをことを思い出させて下さったことに大変感謝します。

    もう一つ、私が幼い頃、墓の周りには本当に火の玉がでるというこを、子供たちはよく議論していました。私はどっちかとうと信じていませんでしたが、骨の中から出たリンが雨に濡れて光るとかいう話は満更でもないかと聞いていました。

    作者からの返信

    ふみや57様

    読んで下さってありがとうございます。

    素敵な思い出を教えて下さり、嬉しく思います。
    昔は祖父母や親戚の家に大勢が集まることって、珍しいことではなかったですよね。大勢の大人が子供を見てくれていたので、怒る大人もいれば、ふみや57様のお祖母様のようにおおらかに見守ってくれる大人もいましたね。
    そうした中で成長出来ることは、本当に有り難いことのように思います。

    その科学現象、本当なのですね!知っているのと知らないのでは、鬼火を見たときの衝撃が違うような気がします(笑)。

    コメントを頂けて嬉しいです。
    ありがとうございました!

  • なんとでもなるへの応援コメント

    こんばんは。

    わー✨️
    すごく良き作品でした!

    おばあちゃん、とってもおおらかでどっしり構えていて、そこに居てくれるだけで安心しちゃうようなお人柄✨️

    鬼火、見れたらいいなぁ(⁠⸝⁠⸝⁠⸝⁠´⁠꒳⁠`⁠⸝⁠⸝⁠⸝⁠)

    作者からの返信

    櫻庭ぬる様

    こんにちは。
    読んで下さってありがとうございます。

    わ〜!ありがとうございます!
    おばあちゃん、そこに在るだけで安心をくれる人ですよね。
    主人公はこの夏鬼火が見られるといいですよね。
    見れなくても、きっとずっと忘れないと思います(⁠^⁠^⁠)

    深夜に投稿したのに、速攻読んで下さり、☆も♡もコメントも、そしてレビューまで頂けて嬉しいです!
    ありがとうございました!

    そして、今度良かったらテグーさんの写真見せてください〜♡(ここでおねだりするな…)