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  • 痛みの描写が「執念の推進力」として機能していて、読者の呼吸まで詰まらせる短編でした。最後に残るのが救出じゃなく「生きて」の言霊と石の重み、という締めが強いです。

    作者からの返信

    返信が遅くなり申し訳ありません。色々と深い考察に感激です。温かいコメント、本当にありがとうございます!この先の物語が紡がれる本編も、もしよろしければぜひお読みいただけると嬉しいです。