君の手への応援コメント
こんにちは。
このまま仲直りするのかな、と思いながら読み進めていたのですが、仲直りとはいきませんでしたね。
これも青春だなぁと思ってしまうラストで切なくもありますが、全力で一人の女の子を想い続ける主人公くんの姿にこちらも気持ちが熱くなりました。
素敵なお作品をありがとうございました!
そして、拙作にお星さまをいただきありがとうございましたm(_ _)m
作者からの返信
野沢 響様
こんにちは!
そうなんですよね~。苦い青春ですが新たな関係を改めて始めるキッカケになったのではないかなと思っていたりします(笑)
こちらこそ読んでいただいてありがとうございます♪『猫と体温』・『地獄酔々噺』楽しませていただきました(^^)/
プロローグへの応援コメント
一大路 枝成さん
はじめまして。
先程は『転世甚悟』『人生における四つの味覚』を手に取っていただき、後者については、星まで頂戴いたしまして、ありがとうございました😊♪。前者の方も今夜の投稿がラストとなります。
私の作品、基本、短編となります。
人の作品って、どれを読んでいいのか分からないと思いますので、少し🤏だけ、ガイド(ご案内)をさせてください。
一大路 枝成さんが手に取っていただいたのは、いずれも私の真面目コースの作品。真面目コースから取っていただいて良かった😊。
真面目コースでオススメなのが
『そこに愛はあるんか!?』
『オクシモロン(御苦志喪論)』
アホコースでオススメなのが
『スー』
『神が授けた悪臭』
まぁ、同じ人間が書いたんか!?と私の人格を疑うやもしれませんが、底流に流れているのは、いずれも「青山ワールド」😄。
その他の作品も、いずれも自分では上に掲げた作品と同じレベルで書いた自信作ですので、上の4つが面白い!と思っていただけたら、お時間ある時にでも、ご覧になってみてくださいませ。
今日はちょっと外出予定がございますので、一大路 枝成さんの本作は夕方読みたいと存じます。
作者からの返信
青山 翠雲様
はじめまして。
コメントありがとうございます!『転世甚悟』『人生における四つの味覚』そして『スー』も読ませていただきました!作品のご案内ありがとうございます!真面目なものもアホコースも楽しく拝見させていただきました(笑)
こちらの作品も時間がある時で構いませんので楽しめていただければ幸いです。
君の手への応援コメント
おお、一大路さん、面白かったです。アオハル、いいですなあ。
お題の「手」もうまく絡めて、評価もよくて、中間通るといいですね。
最後、仲直りって言ってくれた彼女が、なんで別れを告げたのか、有頂天にさせて落とそうとしてたのかは分かりませんが、最後はバッドエンドでしたね。。
まあ、それも青春というものかも知れません。
良い作品でした。お星さまをパラパラしておきますよ。
ああ、それと、昨日は、拙作「五つの顔を持つ女」を読んで頂き、ありがとうございました!
お互い執筆頑張りましょう。
それでは。
作者からの返信
小田島匠様
コメントと☆をありがとうございます!初の短編なので拙いですが、読んでくださり嬉しいです。
終わりの方は主人公がヒロインに償いとこれから誠実に向き合っていくための前振りといったバッドエンドよりもビターエンドのつもりだったのですがなかなか難しいものです。甘ったれ主人公ですね。
(加筆済み)
「五つの顔を持つ女」を読ませていただきました。最後まで緊張感のあるやり取りや複雑な心情が読み取れる素晴らしい作品でした!
執筆に関してこれからも精進していきたいです。感想をくださり感謝いたします。
君の手への応援コメント
季節ごとの情景描写がとても綺麗で、恋の始まりの高揚感から、疑念・後悔・未練へと移ろう心情が自然に伝わってきました。
特に「他人の空似」という些細で残酷なズレが、二人の関係を壊してしまう構成がお見事で、読み進めるほど胸が締め付けられました。
ラストの紅葉と頬の手形の対比も鮮やかで、胸に余韻が響いています。
不器用な想いの物語として、とても魅力的でした!
作者からの返信
牛河かさね様
素敵なコメントと素晴らしいレビューをありがとうございます!
まだまだ恋というには未熟で盲目的な青春の1ページを丁寧に拾っていただき大変嬉しく思います。季節の変化にあわせた華々しくも時に残酷な失敗をした若き日々の思い出も思い起こせば一つの成長譚なのかもしれませんね。
最後まで読んでいただいて誠に感謝いたします✨