応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第98話 執務室への応援コメント

    その時、ふとミラの様子を窺う者がいた。
    リーだ。

    リリーの事だと思いますが、名前がリーになってます。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。おっしゃる通りリリーですね。修正しました。宜しくお願いします

  • 第98話 執務室への応援コメント

    スキル枠の半分提供、いい話と言うけれども、「合併」も視野に入れた両国の仮想敵に逃れる可能性含めて、よりアキラ優位の内容に調整しないと。
    とりあえず、ミネアリースの高揚、感極まる部分にこの時点では共感し難く。

    作者からの返信

    アキラが受け入れるのは、これから出てきますが、元の体がヒント。

    仲間のことを考えると、選択肢はあるようでないんですよ。

  • 第97話 正体判明への応援コメント

    婚約者としても伝えるからねwww

  • 第97話 正体判明への応援コメント

    主人公記憶ないからめんどくさいことになりそうだな

  • 第96話 不穏な気配への応援コメント

    やっぱり話出来る環境やないから紙に話内容書いておいて渡すのも必要やったんやないかな

  • 第95話 帰還への応援コメント

    家に手紙とかで置いて無いのか・・・

  • 『聖女様』なら治療して貰った人だよね・・・
    お礼言ったのかな?
    意識無かったはずだし

  • 第60話 有料開始一週間への応援コメント

    やっぱり貴族が来たのかな?

    作者からの返信

    持ち逃げ出来ないんです。貸した側から一方的に解除なので。
    リスク背負うのは、借りる側です。

  • スキルの持ち逃げとかも出そうやけど、遠隔で回収とか出来たかな?
    後、悪人や貴族とかも動く可能性考えているのかな?

  • いつか助けてくれた最初の村の宿の主人にも貸与出来たら良いね
    恩返しの意味も込めて

  • 第13話 初陣の連携と絆への応援コメント

    コピーは、したけどミラに何時話をしましたか?

  • 第9話 露払いとルールへの応援コメント

    汗とかでの匂いやないのかな?
    昨日汗を拭くとかもしていないし2日歩き続けているからね・・・

  • 第90話 ボス戦準備への応援コメント

    一番上の89話の次が91話になってます。
    そのため91話の最後が、次回九十一話になってます。

    作者からの返信

    指摘ありがとうございます。
    単純に公開時の話数訂正を謝ってました。しゅうせいしました

  • おっさん、肉体年齢に引っ張られたか?
    楽しそうで何よりw

  • 何かで見たことある能力かと思ったら海外ドラマのヒーローズのサイラーだ。
    能力者の脳を解析して能力を使えるようにするやつ。こちらは物理的に脳を見て解析するので相手は当然死んでしまうのですが。
    これにより私がおっさんだという事もバレてしまうのですがそれは仕方ない!

    作者からの返信

    確かサイラーのヒーロー版もありましたよね。

    あのドラマ好きでした。
    確かサイラーのコピーは、嗜虐的に殺してるんであって、コピーしても死ななかったような。

    ヒロが主人公だと思っていたのは内緒。


  • 編集済

    貸与の理解が進んだな
    というかそもそも解析で貸与の仕様を解析できんのか?
    これじゃ解析じゃなく鑑定+コピー能力じゃん

    ----- 作者さんの返信見てからの追記
    コピーするためのに解析するのではなくスキルの「仕様」を理解するための解析です

    異空間収納を貸与しものを入れた状態で解除したらどうなるか?など検証してますが、そもそも貸与を解析し「仕様」を理解すれば検証しなくてもどういう結果になるか分かるはずということです

    >【解析(アナライズ)】
    > ――対象のあらゆる情報を読み取る能力。
    プロローグより
    解析本来の能力ですね

    編集では作者さんに通知飛ばないかもしれないけど一応書いておく

    作者からの返信

    スキルを解析にてコピーするには、前提として、他人がスキルを使ったのを目撃しなければなりません。貸与は解析はできますが、自身が既に持っているのでスキルはコピー出来ないんです。

    29話にある程度書いてますので、よろしくお願いします。


  • 編集済

    第34話 スキルの共有への応援コメント

    >『解析』だ。だが本当の効果は、他人の発動したスキルを視認することでそのスキルを『複製』して、自分のスキルとしてストックできる
    解析で複製まで出来るって事にしたんだ
    バグだのなんだのって設定よりこっちの方が分かりやすい

    解析の時間はどうした?
    単に描写してないだけかもしれんが

    『肉体強化』を2人に貸与出来るのか?
    1つしかないものを貸したら貸すどころか自分も使えなくなるのが普通だが
    スキルは貸しても貸主に残って複数貸せる設定なのね

  • 第33話 テストへの応援コメント

    >首筋にある赤い急所を正確に見抜き
    首筋は元々急所だと思います!

    レオドジっ子かよ危ないぞ

  • 第32話 新たな仲間への応援コメント

    何で治療費持つとか言ってんだ?
    ポーションの口移しは拒否ってたのに
    立替ならまだ分かるが
    最終的にギルド持ちになったから関係ないけども

    人命救助の報奨金 これ下手するとわざとピンチな状況に追い込んで自分たちで助けるマッチポンプに使われるんじゃ?

  • 貸与してる間は主人公はスキル使えないよな?
    異空間収納とか貸したら返す時中身とかどうなるのか
    そのまま主人公に引き継がれるのか、消えるのか、別途保存されててもう一度貸与されたら取り出せるのか

  • 第30話 貸与の検証への応援コメント

    獣人(獣耳のみ)

    いっぱい検証事項あるな
    貸出期間とか同時に貸与できる人数とかどうなんだろ?
    貸せるスキルあるだけ出来るのか?
    貸与取り消しとかは遠隔でも出来るのか?

  • 第29話 レンタルの礎への応援コメント

    スキル複数持てるのって特別?
    持てたとしてもでも貸与スキルは自前のスキルはダメならハズレもハズレだな

  • 第28話 限界の跳躍への応援コメント

    普通にテレポート使うな
    スキルとか隠すんじゃなかったのかよ

  • 第27話 それぞれの選択への応援コメント

    ジャックいないならギルドに助けを求めろよ
    ってもパニックだと冷静な判断は無理か


  • 編集済

    第26話 vsキングへの応援コメント

    自己暗示による「戦闘システム」ってなんだよ
    いつどうやって組んだ?保存先は?戦闘アルゴリズムは?
    自己暗示するだけでできる内容ではないのよ
    元SE設定を活かしたいんだろうけどプログラムは魔法ではないのよ
    システムって言葉を便利に使いすぎ

  • 第25話 覇者への応援コメント

    実験してるとはいえ保存してた剣術取らんのか?
    少しでも有利になるようにしたほうがいいだろ

  • 第24話 隠密への応援コメント

    デバフと肉体強化は今までも使ってきてるでしょ
    今さら隠すか?第三者に情報与えたくないのはわかるけどミラの前ではどっちも使ってるよな

  • 第23話 決断への応援コメント

    ちゃんと兄貴助けに行くんだな

    >この階層の主がいる部屋まで行って、そのまま帰ってこられるだけの手札がある。
    ちょっと自信過剰じゃない?

    >他人の目を気にして能力をセーブする必要は、もうどこにもない。
    パーティがいなくても第三者がいる可能性もあるけど?

  • 第22話 魔力への応援コメント

    転送装置ある系か

    「……終わった、か」じゃなくて兄ちゃん助けなくていいんか?
    もういっぱいいっぱいなのかもしれないけど

  • 第20話 お試しへの応援コメント

    ジャックに話を通してから正式なパーティの話しなくていいんか?

  • 風と火魔法も使えるのかよ

  • 第18話 リリーへの応援コメント

    雷魔法Lv.2 ?
    訓練で覚えた技術ならレベルの概念があるのはおかしい
    スキルで得た雷魔法ってこと?

  • 第17話 ジャックへの応援コメント

    ↓コメで気づいたが確かに2話ではオークレベル6ってなってるな
    別にモンスターのランクはあってもいいと思う
    通常のゴブリンとゴブリンキングでばキングの方がランク高いとかね

    ただレベルが消えてるは不自然だね
    レベル考えるのが面倒なのかもしれないけど
    だったらオークの方を修正するのがいいかな

  • ちゃんとデバフは回収してたのね

    ログを保存して解析するって言ってたから
    後から解析はいいんだけど
    前にコメ欄の返信で魔法はスキルじゃないから解析出来ないっていってたけど、
    魔法はログが取れてないとか、解析出来ないみたいな描写は必要

    削除したあとにもう一回見る必要あるのは解せんな
    解析して仕様を理解したならもう一度実装できるでしょ
    まあコピーじゃなくて一から書き直すのは大変だけども
    紙かなんか外部ストレージに保存とかできんか?
    なんか解析じゃなくてコピースキルになってるんだよなー

  • 第15話 招かれざる客への応援コメント

    解析でデバフとか魔法は解析しないの?

  • 第14話 予想外の報酬への応援コメント

    話のわかるおっちゃんがいてよかったな

  • 第13話 初陣の連携と絆への応援コメント

    フレンドリーファイアこえー

    >前世の身体じゃ絶対無理だったけどな
    前世とか言って大丈夫か?

  • 訳あり品?ちゃんとそれを聞いとかないと
    ちょっと威力は心配だけど牽制くらいにはなるか
    無理にショートボウにしても引けなければ意味はないしな

  • 薬草を10本で銀貨5枚か
    銀貨1枚1000円といったとこかな?

  • 第9話 露払いとルールへの応援コメント

    足を痛めたってヒールは?
    魔力とか足りなかったとしても一晩寝たんだしまた使えないのか?

  • 宿の主人良い人だな。
    いつか恩返ししてやりたいな

    元の体は良いとこの坊ちゃん疑惑か

  • セリフがくせーよww
    ちなみに銀貨25枚ってどのくらいの価値だろう?
    25万円くらいかな?

  • 第5話 旅路とツッコミ役への応援コメント

    ヒールなら金稼げそうだな

    ↓コメ欄に魔法は習得出来ないって重用な情報が
    スキルで得た力と訓練で手に入れた技術は別扱いか?
    槍術とか斧術ってスキルがあるんだから回復魔法ってスキルもありそうだけどな
    魔法スキルがいたらコピーチャンスか
    技術だったとしても解析すれば真似出来そうだけどな
    真似できなくても解析はすると思うけどな
    スキルしかコピー出来ない設定だとしても主人公がやってみない事にはならない

  • >【スキル『剛力 Lv.3』をセットしますか?】
    そもそもこれは何の効果?
    共通のシステム?
    ならストック枠とか使用可能枠は別の人も利用可能?
    解析はできんかもしれないけど
    このシステムに関しては解析したりバグ探ししないのか?

    仕様枠にセットからの習得はディスガイアの味方の魔法を一時的に利用可能な状態にして熟練度上げて魔法覚えるシステムを思いだした

  • 第3話 逆転、そして帰還への応援コメント

    岩場を見ただけでガスが溜まってるかはわからんでしょ
    解析で分かったとして、ただの岩を砕くだけで火花は出ないし出たとしてロアも爆発に巻き込まれる

    冒険者達付いて行ってない?引率とは?

    主人公も含めて誰も違うって言わんのか?

  • 第2話 初陣と傲慢への応援コメント

    あの〜引率役さん仕事してください
    引率役が何人なのか知らんけど子供9人を一度に行かせるのは多くないか?
    2,3回に分けないとフォローできんだろ

  • >『解析』の強すぎる権限
    参照系の権限はありそうだけど、これがバグの原因と言うには弱い気がする
    まだ魂が入れ替わったのにバグで元のスキルが使えるって方がしっくりくる

    ログから解析っていうのは納得感が薄い
    ログはアプリやシステムの仕様やソースコード、動作内容とは関係ない
    直接スキルを解析してソース見てコピーの方が説得力がある
    ソースコードさえ分かれば一応再現はできるからな
    実行環境とか用意できるかは別だが

    プロローグでスキルレンタルのビジネスモデル完成させたと思ったがあれはもっと後の話か?

  • バグ見つけるの早すぎ
    スキル試す前に気づいてるじゃん
    スキル試した所が回想かもしれんけど
    コピーはどうやった?
    スキルなしで魂に干渉したの?
    バグ付けば何でもできるってわけでもないんだけど
    ちょっと気になる所はあるけどスキルを貸し出すっいうのは斬新だ今後に期待

  • 第87話 取り残された人々への応援コメント

    記録を塗り替える程の冒険者となれば、国家や王族からの横槍は入りにくいという想定の上での行動かしら。

    作者からの返信

    Sランクは、国家相手に喧嘩売れる実力です。もちろんそんなことしたら生活に支障でるのでやりませんが、少なくとも軍隊にか困れたとしても、包囲を突破して逃げ切れる力あり。なので、ダンジョンクリア、無理なら最到達者となれば、Sランク相当の実力と見なされ、飼いころしはできないと。

  • 第30話 貸与の検証への応援コメント

    チートって言葉が異世界にあったのか(笑)

  • 第87話 取り残された人々への応援コメント

    最高到達階層が、43層のままです。

    水晶は入り口にあるはずだから、最低でも44以上ではないでしょうか。

    作者からの返信

    これなんですが、最到達者なんです。次の階層の階段に一番近づいた者、パーティーならの全員の名前が刻まれます。つまり、昔のSランクが引き返したところより先に進んだということなんです。よろしくお願いします

  • 第83話 王女の焦燥への応援コメント

    王女の出した救援依頼的に、行けるような連中がいなくて、人がほぼいないとかありそうだなあ…結局ジャックパーティーが頑張ることになるか…

  • 第21話 説教への応援コメント

    出来るメンツだと解ってて頼んで
    娘を預けてるのだから
    そういう注意事項は行く前に言わないと

    アキラは納得してますけど
    王都が初めてのルーキーに対して
    取るべき態度ではないような気が

  • 第20話 お試しへの応援コメント

    贅沢を言えば男は仲間がほしい。

    ザンネン、次の新メンバーは
    男の娘でした
    こうですな

  • 村レベルの商家でも
    主要な貴族の紋章を把握
    しないといけないとは
    厳しいですね

  • 第5話 旅路とツッコミ役への応援コメント

    ミラに何処まで手持ちの札を
    開けるか次第ですが
    剛力を持っているのだから
    背負って走った方が速いのでは?

  • ロアって単純な輩だから
    逃げ出された事に腹を立てて
    ミラの実家に嫌がらせされる
    可能性があるのでは?

    言い寄っていたのは
    皆が知ってるし
    恥をかかされたとしか
    思わない気が

  • 第23話 決断への応援コメント

    これから🎶いよいよ(*^^*)本領発揮


    期待(っ ॑꒳ ॑c)ワクワクです✨️

  • 第79話 未知のオーブへの応援コメント

    この食料って切れたらどうするんでしょう・・・?

  • 第13話 初陣の連携と絆への応援コメント

    ツッコミの嵐

  • 第5話 旅路とツッコミ役への応援コメント

    主人公は最初から丈夫で仕立ての良さそうな旅用のブーツ履いてなかった?

  • 第26話 vsキングへの応援コメント

    システムってなんやねん、自己催眠による戦闘ってなんやねん。
    ただのサラリーマンが持ってていい技能じゃないやろ。

  • 第24話 隠密への応援コメント

    魔石捨てていくんかもったいない……

  • 第21話 説教への応援コメント

    ダンジョン産の魔石は特別安いの?
    理由があるなら書いたほうがいいし、ないなら表記を避けたほうがいいと思う。

  • 第17話 ジャックへの応援コメント

    2話のレベル6オーク忘れてますよ
    急にランクとか言い出してたからまさかとは思ったけど笑

  • んんん?使ってる時じゃ無くても解析出来んの?
    ならなんで夜間に狼と死闘を繰り広げてんの?
    後頑なに魔法解析せんのね。

  • 第15話 招かれざる客への応援コメント

    魔術なのか魔法なのかはっきりせんな。同じ扱いなんか?
    回復と支援なる魔法は本で後天的に取得可能なんやろ。
    なら魔法全般習得可能なんじゃね?
    あとデバフも有能なのになんで解析せんの?
    てか敵対相手を解析せん事に違和感。

  • 第13話 初陣の連携と絆への応援コメント

    唐突な前世記憶持ちを暴露!!!
    それに動じず当たり前かの様に受け入れる相棒!
    他にもツッコミ所あった気がするけど吹き飛んだぜ笑

  • 魔術と魔法は別物かつ魔法はスキル扱いじゃ無いんだ。
    現状ワケワカメやね。


  • 編集済

    初めての依頼後、3日に1回ペースの表記で街から街への表現、そこからいきなり1週間後と記載。
    これでは時間経過があやふやなのにいきなり明確な数字を出すから勘違いしたわ。
    せめてどれだけ依頼をこなしたのか、もしくは初めて依頼を受けてから1ヶ月、みたいな表現のが良さげ。
    ただ元の表現だとそれこそ数ヶ月経ってそうと受け取れるのに、王都まで2週間って情報もあったから食い違いが起き易いので、3日に1回をやめて依頼をこなしつつだけのが誤解を生まないかも。

  • よきかなよきかな


  • 編集済

    第5話 旅路とツッコミ役への応援コメント

    なーんでヒールは解析せんの?
    生存率に直結するスキルやと思うけど

    作者からの返信

    解析してコピー可能なのは【スキル】だけなんです。他は鑑定。で、ミラのヒールは学んで覚えた魔法だから、スキルではないんです。


  • 編集済

    第2話 初陣と傲慢への応援コメント

    夜間に狼と戦闘して勝てるのにゴブリンに警戒?
    しかも2体の狼に勝つか逃げおおせてるのに、ゴブリン複数は無理って何?
    狼1体でレベルアップして、スライムゴブリン10数体倒してもレベルアップ無しは狼強すぎじゃね?
    ちょっとご都合に合わせ過ぎじゃ無いかな。


  • 編集済

    続きを楽しみに思える作品です。
    ただ一つ、貸与のスキルが無かったらどうするつもりやったんやろ……

  • 第34話 スキルの共有への応援コメント

    貸し剥がし対策はどうなるんだろう?

  • 第73話 深層へへの応援コメント

    楽しく読ませてもらってます。
    他の作品も読み始めました。

  • 「……確かに、合理的なリスク回避だな」
    「それで、何で俺についてくる?」

    これ、両方ともアキラの台詞だと思うんですけど態々分ける必要ないのでは?分かりにくくなっています。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    これ単に、ミラの会話を消してしまっていました。たいしたのではないのですが。

  • 第69話 最短突破への応援コメント

    面白かったので、一気読みしました。更新を楽しみにしています。

  • 第36話 失敗への応援コメント

    一階の食堂で手早く朝食を済ませ、中央ギルドの前へ向かう。そこには、ミラとルナの双子姉妹が既に到着して待っていた。 双子の姉妹でしたっけ?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    ルナとレオが双子です。誤りなので下記のように訂正しました。

    一階の食堂で手早く朝食を済ませ、中央ギルドの前へミラと向かう。そこにはルナとレオの双子が既に到着して待っていた。

  • 第68話 準備への応援コメント

    楽しく読ませていただいてます。

    誤字でも無いのですが、

    > ジャックが、口の端をわずかに上げた。
     ​「そういうことだ。頼りにしてるぜ」
     ​午後、パーティは手分けして町を回った。

    とーちゃんズ→子供達 に視点が変わっているので1行開けた方が読みやすいかもしれません。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。少し手をいれました。


    普段は豪快なこの凄腕の荒くれ者たちが、幼い頃から実の娘や姪のように我が子同然に可愛がってきた、あの娘だ。

     ​「……最初から、そう言えばいいものを」
     
     ​「そういうことだ。頼りにしてるぜ」
    ​ ジャックが、口の端をわずかに上げた。





     ​午後

  • 第13話 初陣の連携と絆への応援コメント

    前世とか肉体強化のスキル使えるとか言ってましったっけ?

    作者からの返信

    第2話にて村長の息子が使い、解析してコピーしてますね。

  • この世界、ダンジョンみたいに死んだから消えるのか。
    だとしたら素材とか肉とかで儲けるの難しそうだな

  • 第50話 増枠の行方への応援コメント

     スキル貸与できる人間が死んだ場合のリスクを考えたらダンジョンを潜るのを阻止されるか護衛が勝手に湧きそうだな。

  • 第55話 トラブったへの応援コメント

    49話で貸与レベル3に上がってたはずですが……

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。かなり先のプロットまで書いていて、49話で内容を変更したのですが、55話に反映するのが、漏れていました。
    55話修正しました。また、49話も累計がおかしいので、合わせて反映させます。よろしお願いします。

  • あぁ〜、いいねぇ〜。
    ニヤニヤしてしまうぞー?

  • 第46話 レンタル屋初日への応援コメント

    無料お試しでも契約の札を使わないのであればスキルの持ち逃げされそう。

    作者からの返信

    大丈夫です。解除は主人公がどこにいても一斉に可能ななで。どちらかというと、主人公が約束破らない証です

  • 第49話 仕様の驚きへの応援コメント

    相変わらず面白いですね、一気に読んでしまいました
    ただ、少し読みづらいなと思ったら他の作品と違って空行が少ないのが原因?

    作者からの返信

    確かにいれてないですね。(汗)

  • 「ウルフの時はエラーが出たが、今回は弾かれない。」
    とありますが、どのスキルをセット出来なかったのでしょうか。
    前話までにそのような記載は無かったような。

    作者からの返信

    分かりにくいので、一話目に噛みつきが手に入らなかったと記載しました。俊敏は手に入っているので記載してませんでした。

  • 第36話 失敗への応援コメント

    レオの盾が木の盾から鉄盾になってるのが気になった。
    同じスキルを貸せる人数に制限が付くのか気になる。

  • えっ?おれ同年代やけど15歳いけるけど。犯罪なんで何もしないけど笑

  • 第22話 魔力への応援コメント

    これは怒られちゃうねぇ

  • がんばぇ~

  • 第14話 予想外の報酬への応援コメント

    ゴブリンにスレイヤーされずに良かったけどなんかきたw

  • 第13話 初陣の連携と絆への応援コメント

    あれ?前世覚えてるって言ってました?
    前回は記憶無いから他人の体かもと誤魔化してたような?

  • デレ始めてるから多少はね?

  • ツンデレかわいいよツンデレ

  • ツンデレキタ───(゚∀゚)───!?

  • 第3話 逆転、そして帰還への応援コメント

    ミラまともそうだけど見捨てるのか…?

  • xレオン
    oロア

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。プロット作成後、最新話で出てくる少年の名前を似た名前にしてしまい、公開直前で間際らしいので変更したのですが、こちら変更漏れていました。

    修正しました。

  • オークの魔石1つで銀貨5枚だから、魔物討伐とか割りに合わないな。
    薬草採取で生きていける。