あとがきへの応援コメント
ダイナミックSF🛸🪐🚀
でもとても裕美子さんらしいロマンチック宇宙です。
そして、永倉さん、男性だったんですね!
すっかり女性なんだな、と思い込んでました。
他の作品も、ぜひ拝読させて頂きますね。
ありがとうございました。
作者からの返信
ましら 佳様 こんばんは
拙作にたくさんのコメント、誠にありがとうございます❗
そうです❗ SFってましら様みたいに笑えたり青春にも出来るしロマンチックにもできますし。もっとSF売れないかなあ……
「彼方の波」ちゃんとプロットして書いてみたくなりました❗
ところで、はい永倉は男なんです。そう言われたのは、記憶だと、違うメディアを含めて3度目、でしょうか。
いわゆる“男性性”がないんですよー。あーでも不動明みたいな暴力性とか破壊衝動とかはあります。一応妻子はいて家庭はあるんです。はい。意外ですよねー。
他作品もお読みいただけるとのお話にただただ感謝の念に堪えません。
が。これだけはお願いします。
「その名を呼ぶたび、私の“心”が駆動する ――壊れた“私”と少女、荒野の旅」
だけはちょっとおやめになった方が幸せだと思います。
色々文章表現に挑戦して上手くいかなかった大失敗作であります😭
申し訳ないです。
あと処女作の
「【百合】偽りの星灯火(ほしともしび)」も文章力に自信がなくてちょっとお勧めするのは恥ずかしいです。
それでも、映画「箱の中の羊」の設定を想起させるような設定があったりして、個人的には「ふふふふふ……」と思ったりしなくもない面はあるのですが、滅茶苦茶読みづらいです。ごめんなさい。
それ以外でしたら、どれでも大丈夫…… ではないかと。
敢えて私個人からのおススメはしないでおきます。はい。やっぱりすごく恥ずかしいので💦→おススメできるほどのモノが書けてるんかいオノレはー、って感じです。ええ。
それではまた、もし、お会いできる機会がございましたら、その時を楽しみにお待ちしております。
エピローグへの応援コメント
ここがこの二人のお互い心地いい居場所なんだな、と感じます。
背伸びせず、無理せず、壁も溝も作らず、自分にちょうどいい空気をまとって。
つい一気読みさせて頂きました!
とてもすてきなお話でした。
ありがとうございました。
私も、作品で、百合カップル?と言うにはちょっと喧しい感じの二人を登場させたことあるのですが、"騒いでくっついて、子供まで作って、浮気して別れて財産半分持っていかれました。現在次の恋人の家に転がり込む予定のフランス女"というオチで、、、。
こういう、恋に揺れるカップル、いつか、、書けたらいいなあ、、、と、思っています、、だいぶ修行が必要そうです😓
作者からの返信
ましら 佳様 こんばんは
この度はたくさんの応援とコメント、それに高評価になんとレビューまで賜り、誠にありがとうございます❗ 感謝の念に堪えません❗
こういう心地いい場所っていいですよねー。ただ居酒屋さんとなると…… 食べかた飲み方考えないと、太りそう💦
一気読みでの完走、読了、とても嬉しいです❗
素敵なお話とのお言葉、こちらこそ本当にありがとうございます🙇♂️ そのお言葉を糧にこれからも書いてゆきたいと思います。
その百合カップルのお話、是非読んでみたいです🤭
私が今書いている百合のお話は、ヒロインがアセクシャルのアロマンスという設定に(衝動的に)してしまって、「百合」という屋台骨自体が骨折し身悶え中であります😭
ましら様のラブストーリーもしくは百合ストーリー、楽しみにお待ちしております。
修業ですか❓
いりません❗
妄想で❗🤣
実際私がそうですし……
第15話 裕美子の正体への応援コメント
こんにちは
盾でばれちゃった。
裕美子さんもアタフタですが、これは香さんも本人を目の前にして、熱く語っていたわけですから……両成敗?(言葉が違う)
運命感じちゃう。一番の良き理解者で、心を許せる人で、愛おしいと思えるならそんな素敵なことはない。
もう最終話ですか~ 今日は一話を残します。
大事に明日読ませて頂きますね。(^_^)
作者からの返信
雨京 寿美様 こんにちは
バレちゃいました❗ それが運命(さだめ)なのです❗
確かに香も気まずいですよね。
香「いやあ、〇〇は◇△で✖✖は~なんですよねー❗ あそこの主人公がすっごく良くてっ😭」
裕美子「へえー、そうなのねえー(うんうん)(あー、私が言いたかったことと違う…… 書き方間違ったかしら……💦)」
みたいなすれ違いがあったら怖いです。すっごい怖いです。読み方が間違っているのか、書き方が間違っていたのか。
書いた人の思った通りに伝わらなかったから、これは裕美子(大澤志寿)の問題なのかな……🤔
いや、話が逸れました。盛大に逸れました。
いやいや、それでも裕美子の人となりは、大澤志寿を通してきっと香にも伝わってたはずです。
だから初対面からあんなに打ち解けることができたのだと。だから香も「この人いいなあ♥️」って思えるようになったのだと、そう信じたいですよね。うん、私はそう信じたい。
最後の一話。大団円を(そんなことにならなかったらどうしよう……)期待してお読みくださいませ。
それでは👋
第11話 夜に倒れるへの応援コメント
裕美子さんは落ちついていて、とても抑えた、冷静な大人な女性なんだなあと思っていたのですが、とても情熱的な方なのですね!!
作者からの返信
ましら 佳様 おはようございます
確かに冷静ですよね裕美子って。自身でも振り返っていた通り、飲みでもしない限り、なかなかテンションも上がらないようです。
今回は不安に駆られてしまったみたいで。
片想いの人(←裕美子は自覚なし)が放った一言って、深読み裏読み斜め上読みしがちではありません? そしてそういうのって、大抵の場合ネガティブな方向に行くじゃないですか。私はそうでした……
で、妄想が熱く燃え上がって裕美子はエンジン全開に。
なんなんですか「不治の病」って……😅
またのお越しをお待ちしております🙇♂️
第2話 「七夕のあと」への応援コメント
すでに運命がジャブを打って来ていますね。
3周目・・・よほど刺さったんだろうなあ😊
電子な時代になって来ているし、書籍として持ち歩くというのも愛着を感じますね。
私、本屋で働いているとき、"ドキドキして心筋梗塞になりそうだから、冬のソナタの下巻を先にちょうだい!"と言うおばさまが結構居らして。
本の読み方って個性出るなあと思ったのを覚えています。
作者からの返信
ましら 佳様 こんにちは
私だったらこんな運命来たらもうグロッキー寸前です😵
次のラウンド持ちません。
25歳ですから電書にしてもいいものを、わざわざ紙の本にこだわるのですが、それはまた後程……
あー、下巻を先に読みたいってお客さんが来たら心の声が顔に出ちゃうだろうなあ、私(司書じゃないんですが、図書館ではたいてた時がありました)。
第1話 居酒屋くすのきへの応援コメント
コメント失礼仕ります!
ステキな出会い、、☺️
お店の雰囲気も伝わって来ます。
こういうお店の料理っておいしいんですよねー😋
"氷頭なます"って始めて知りました。
鮭なんだー🐟
おいしそう!
作者からの返信
ましら 佳様 こんにちは
あ、「ひず」と読みます。振り仮名振り忘れてしまいました。
昔呑兵衛だった経験から、こういう呑兵衛向きの肴ばかりが出てきてしまいます。意外と裕美子はいける口❓ 一方で香は若さ故グイグイいきますが、実はさほどでもなく……🤭
お店の雰囲気が伝わって嬉しいです❗
氷頭なます、よろしければ今度の冬にでもぜひ注文なさってみてください。日本酒や焼酎に合いますよ❗🍶
第13話 お粥のぬくもりへの応援コメント
こんばんは
こういうエピソード、ぐっと距離が近くなりますね。
香さんテキパキとまるでお姉さんのよう。
会いたかった人だもの、力になってあげたいよね。
キッチンは、後でいいよ。
そういえば、『ましら佳さま』が、コメントとフォローを喜んでいました。
ましらさま、面白い作品を書く方で、おすすめの作家さんです。
それにとてもやさしい方です。いいご縁になって嬉しいです。
雨京ともどもよろしくお願いします。(*^_^*)
作者からの返信
雨京 寿美様 こんばんは
てきぱきさは仕事で鍛えたのかも知れないですね。いや、もとよりそういう面はあったのかも知れない。
大事にしたい人の為ならもう何人力だって出せますよ!
ましら佳様の作品は、今ちょっと痛そうなのを読める気分ではなかったので(ミリタリー好きなのにねえ)代表作の「十六歳のスピカ」を少しずつ拝読しております。
笑っちゃうのもそうなんですが、自分では7回転生しても思いつかないであろうところや、自分が考えたり気を回したりしてはいかん部分が何なのか分かって「なるほど!」と思うところもあったり。
あと、読みやすいですよね。私の言葉と違って。はい。
多彩なものを書いていらっしゃるようなので色々ぽつぽつつまみ食いを…… ただ読むのが遅いのと読む気力が薄いのでなかなか進まないかも知れませんが……
この教訓を次回作に! 生かせないですねー。私は私。そうそう変わるものでもありません。もう65話まで書いちゃいましたしね。なんか100話超えそうな気配がしてきましたよ…… 1話5千文字程度で……
ではでは~👋
第10話 選択肢への応援コメント
香さん不安から来る拒絶でしたか。
恋愛も友情も男女関係なく、信じるまでは時間が必要。
逃げていると、過去と同じ痛みが一つ増えるだけかも知れません。
そっと、探りましょう。
柱の陰とか、座席の下からとか……
( `ー´)ノ ヘンナアドバイスヲスルナ!
作者からの返信
雨京 寿美様 こんばんは
香としては自制心が効くギリギリの状態にまでなってしまったんですねえ…… だからもう告白するか逃げるかしないという状況に。
でもヘテロの人(に見える裕美子)が、同性愛者(の香)からいきなり「好きです!」って言われたらどうなるか。と思って頭を抱えています。
ただこの香の感覚は裕美子を驚かせたくない、という裕美子本位の感情ではなく、とにかく自分が傷つきたくないという自分大事の感情ですね。私も今初めて気づきました。
もっと裕美子を一番に想う気持ちが先行していたら、違う展開になっていたかもしれないです。でもそんな気持ちになんてなれるものではありませんが。
逃げるとどちらにも傷がつきますよねー。今回の件でも互いに少し傷や疑念が生まれてますし。やっぱり正面から当たって砕け!……られないですよ、香としては。
だから探るのです。偵察します……
柱|д゚)チラッ
座席|•ω•,,)チラッ♡
壁|ω・`)ジーッ……
ではでは👋
第7話 Acceso(アッチェーソ)への応援コメント
こんなに熱心に本を追えるなんて、香織さんは「大澤志寿」さんが描く世界に恋をしているようです。言いたい。教えてあげたい…… でも、 がまん、がまん。
お互いが本の中に、誰かの姿を重ねている。
この描写が丁寧で、感情移入をしてしまいました。
面白かったです。
作者からの返信
雨京 寿美様 こんばんは
いつも、おいでいただくのを心より楽しみにお待ちしております。本日もありがとうございました。
おお、なるほどそうですね。もうすでに大澤志寿の「著作」に恋をしていたのですね! となればふたりの相性は抜群! なのかな?
「あっ、こいつうちの猫みたい」とか「初恋の人に似てるー💓」とか思ったりしませんか? うん、しませんね。猫なんて、ね。
丁寧な描写で面白かったとのお言葉ありがとうございますー。実はちょっとだけ苦労したところです。褒められ甲斐があります!
この先ちょっと行ったあたりから体調がすぐれず、半ば意識を遠くしながらの執筆でしたので、今になって急に鑑賞に堪えるものか自信がなくなってきました……
大丈夫かな……
それでは👋
第4話 香の姿への応援コメント
こんにちは
LINE始まりましたね。
裕美子さんの日常に刺激があると、筆は走るのかな。
いいな~ あやかりたい。
追伸で、ご心配頂きありがとうございます。
永倉様の作品は感情描写が丁寧で、文芸の香りがするのが好きなんです。
それが「百合」でも、読まない選択はありません。
これからも楽しませて頂きますね。
作者からの返信
雨京 寿美様 こんばんは。 こっちはじめじめの土曜日です。
いやいや❗ 日常に刺激があると、ついそっちに引っ張られてしまいます❗😨 でも恋愛だとどうでしょう。裕美子の場合、まだ恋愛として始まってすらいませんし、もちろん自覚もないのですが。一方で香の方は何を考えているのか……
わお、またまた褒められました❗ もうそんなに褒めて私をどうなさるおつもりなんですかー😫 文芸の香りだなんて私すっかりその気になっちゃいますー❗
※百合でない「民生食堂 あじさい」もどうぞー、とお勧めしたかったのです。他サイトで意外と評価がありましたので…… とこっそり宣伝🤭
ではでは👋
編集済
第2話 「七夕のあと」への応援コメント
こんにちは、お邪魔します。
新作読みに参りました。わくわく
香さんと裕美子さん、ご縁がありますね。
鞄に入れて持ち歩くほど、読み込んでいるなら、香さんにとって人生の参考書。目の前で褒められると、照れくさいような、嬉しいような、打ち明けづらい感じ。
作者からの返信
雨京 寿美様 こんにちは!
最新作へようこそ~😊
香の読書法なんですが「読了」するまで三回ほど「通読」します。これは「斜め読み」→「流し読み」→「熟読」という読み方で、実は私が若い時分(多分成人前くらいまで)によくやっていた読み方でした。
「七夕のあと」は、これをやってから、さらに二回熟読している訳ですから、都合五回はページを繰っていることになるのです。結構読んでますよね。
自著を、しかも一番売れて評価された書籍を褒められると、嬉しいやら照れるやらですよね。私もそうです🤭
ですが最高作が三万六千部ではちと厳しい❗
裕美子は恋を知らないし、もう諦めているので、月並みな恋の小説を書くのが難しいのです。
ですがそれを逆手にとって「女性の自立・自律」的な小説にシフトしていけば、きっと行けるはず。
せっかく偶然二度も出会えたのに連絡先を聞き忘れたふたり。、また偶然に頼るしかないのでしょうね。
きっと運命の糸がふたりを離さないのです。
⭐あ、追伸です❗
拙作は自分の中でも特に甘々ベタベタの百合なので苦痛を感じる場合があるかもしれませんので、その時はどうぞ遠慮なくうっちゃってください。
あとがきへの応援コメント
こんにちは
完結お疲れさまでした。
繊細な心理描写は、いつも通りのお上手さでした。
裕美子さんの大泣きと本音は子供のようで、でも口にしたことでホッとしたような感じもします。『氷頭なます』さまさまです。二人には忘れられない味になるでしょうね。新作はSF、一番近くにいて欲しい人に伝えられる幸せ。いいですね。
面白かったです。ありがとうございました。
作者からの返信
雨京 寿美様 こんにちは
心理描写をお褒めいただきありがとうございます。カミさんからは「な ぜ オ マ エ は 男 の 心 理 が 描 け な い の ❓」と詰められますが、書けないもんは書けないので仕方ないです無理はしません。
自分の気持ちの柔らかい部分をズバッと曝け出せると、そしてそれを真摯に受け止めてもらえると、ふたりは成長できるのだと思うのですが、世の中そんな巧くいかないことくらい全然知ってます。全然。はい。
裕美子が香に委ねて、香がそれをきちんと受け取めてこそのふたりの繋がり。こんなことなかなかあるもんじゃあないですよねー。
「彼方の波」。地球からテティスまで気の遠くなるような距離を通じて送信したその主もまた、すぐ隣という距離の温もりを求めていたのでしょうか。
裕美子の送り届けた自分という彼方からの「波」がどれだけの人々の目に留まったのか。それは誰にも分かりません。
雨京様も秋味の候、是非氷頭なますに挑戦してみてはいかがでしょう。その時、おぼろげにでも、ふたりの事を思い出していただければこれ以上嬉しいことはありません。
最後に。
この「面白かったです」が最大の褒め言葉であります。
この度も拙作のような至らぬものをここまで丁寧にお読みいただき、多大な応援と温かい応援コメント、高い評価に言葉を尽くしたレビューなど頂戴し、幸甚の至りであります。
それでは。