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  • 陶芸家の方や鍛冶屋の方は日々熱いものを扱うので熱いものを持てるようになるみたいな話を聞いたことがあります。
    親として積み上げた成長が、職人の手や顔(?)になっていくって素敵ですね。
    この、些細な出来事から人生を振り返る話になっていく展開、おもしろいですね。

  •  素晴らしい!

     自分の為でなく、家族の為にバージョンアップされるとは。

     私も手の皮は厚いんですよね。あ、あと固くなった缶の蓋を開けるのも得意です。

    作者からの返信

    @Teturoさん
    コメントありがとうございます!
    子どもを産んだときに、強く逞しくあらねば!!
    と強くつよく思ったのであります。

    手の皮が厚いのは、独身のころからかも。
    実家でみんなのごはんを作っていたので。
    お弁当は高校生のころから作っていました。

    手の皮厚い仲間ですね!

    わたし、かたくなった缶の蓋は開けられない、かも。
    (道具か、次男を使う)
    いいなあ。あけられて。わたしも出来るようになろうっと。

  • 昔見たなんでも鑑定団かなにかの番組で、おばちゃんのての皮が厚いと言うか、暑い物を平気で触れると言う取材をやってました。熱燗とか、男は触れないのに、おばちゃん達は平気で触ってました。

    私の妻は、若くして結婚して、余り苦情も言えなかった様でしたが、今では、私が叱られてばかりです。いくら科学的な根拠をもとにして反論しても、却下されましす(笑)。

    作者からの返信

    ふみやさん
    熱燗くらいなら触れそうです。
    みんな、熱いもの入れたカップ持てないけど、わたし平気だし。
    手の皮、厚くなるんですよー!!

    ちなみに、わたしはうちで威張っています。
    しかも論理的に怒ります。ゆえに、逃げ場がなくなるので
    あまりいいことではありませんが(笑)。
    科学的な根拠は信じますよ。むしろ、それを明示するよう要求します。

  • 乗り越えてください笑

    僕は手は普通ですが猫舌です。
    1度でいいからアツアツを食べたいです。
    僕はよく心が折れますが
    これからも心を折りながら乗り越えていきます笑

    作者からの返信

    崔 梨遙(再)さん
    猫舌なりのアツアツを楽しめばよいと思います!
    わたしはそんなに心が折れないなあ。
    折れている場合じゃないというか。
    でも、落ち込むときは落ち込みますよ。

    家族に「我が家の権力者」と言われているけれど。
    クククク。


  • 編集済

    共感しかない!(←日本語、ちょっと変ですね……)
    おっしゃるとおり!

    (。>﹏<。)

    作者からの返信

    結音さん
    ですよねえ。
    手の皮も面の皮も厚くなりますよねっ。

  •  しまこさん、これ面白い。手の皮の厚さから、面の皮の厚さに展開し、母は強しに結び付ける展開がよいです。短いのに読み応えがありました。

     昔はよくラーメンどんぶりに親指入れて運ぶ人いましたけど、きっとあれも慣れなんでしょうね。

     楽しいエッセイでした。
     お星様もパラパラしておきますね。

    作者からの返信

    小田島匠さん
    コメントもお星さまパラパラもありがとうございます!
    勢いで書いたエッセイです。
    いや、ほんと、火傷しないんですよ~
    家族のだれもが「熱くて持てない」というものでも、平気でもてます!
    手の皮も面の皮も厚いんですよ、クククク。

    ラーメンに親指は入れませんが(笑)。

  • 👏👏👏👏👏

    作者からの返信

    しゃもこさん
    ねねね、そうでしょう!!!!