2026年2月8日 09:29
第二話への応援コメント
お母さんの優しさだけでも確かめられてよかったですね!遠野君だけは謎のままですが、その不穏な終わり方が最高でした!カクコン参加作品ということですのでフォローとお星さまを入れておきますね(*'▽')!
2026年2月8日 09:20
第一話への応援コメント
遠野くん、謎多き子ですね。すでに幻想と現の境界線の合間に立っているようで不気味な雰囲気がぞわりとします。
2026年2月4日 17:35
読了しました。 スイの視点は静かで理性的なのに、行間から不安と優しさがにじんでいて、読んでいる側の手のひらまでじんわり温かくなるようでした。 なにより、あの瞬間に触れた“救い”の気配が、物語全体を優しい余韻で包んでいて、怖さよりも、人を想う強さに心が震えました。スイのかすかな揺らぎも、遠野の必死さも、どちらも綺麗で痛くて、見えない誰かの手まで物語に割り込んでくる感じが、怖いのにじんわりあたたかかったです。 素敵な作品を読ませていただき、有難うございました。 レビューの方も書かせていただきますね。
2026年1月31日 08:16
拝読しました何者かの手のひらそして、遠野の手のひら「手」というシンプルなタイトルに相応しい作品だと感じましたそれにしても、幽霊とヒトコワが同配分の、バランスの良い物語ですね住職も、二人を同時に襲えばどっちかには逃げられそうなものなのに、判断力がなくなっていたんだな幽霊も怖いが人間も怖い、どちらも怖くて面白い★★★評価を置いていきますね執筆、お互いに頑張りましょう!よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
2026年1月18日 08:15
読み終わってもしばらく心が揺さぶられました…😢怖いのに、痛いのに、最後に残るのは“あたたかさ”なんですね🥹スイの強さと脆さ、遠野くんの必死さ、そしてお母さんの手の描写が本当に胸に刺さりました…🥺あの瞬間の“救い”が、こんなにも優しくて切ないなんて…。二人の関係がどう進んでいくのか、続きが気になって仕方ありません。
第二話への応援コメント
お母さんの優しさだけでも確かめられてよかったですね!
遠野君だけは謎のままですが、その不穏な終わり方が最高でした!
カクコン参加作品ということですのでフォローとお星さまを入れておきますね(*'▽')!