1への応援コメント
カルトの教祖は愚直で信仰にまっすぐ(?)なのに周りが暴走してるパターンですね。これは神様としては頭が痛い問題だ...狂言誘拐もしたくなるわけです...しかし思ってたより教団の規模が大きいですね!支部もあるとなると確かに三億円くらいはサクッと出てきそうな気はします。ハク様の気苦労が偲ばれますが明日も楽しみにしています〜!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この規模の大きな教団をポンコツ教祖が取りまとめているという、不安定な構造です笑
次回もよろしくお願いします!
3への応援コメント
新連載開始おめでとうございます〜!
書籍版は読んでなくて申し訳ないのですが出だし三編からしてテンポ良く話が進んでいってしかも引き込まれる内容でめっちゃ面白いです...!!
ハク様は本当に神様なの?白い球って一体なあに?加藤くんは厄介なことに巻き込まれて就活どうするんだ?初回から気になることがたくさんありすぎて次の更新がめっちゃ楽しみです!続きも楽しみにしております!
作者からの返信
お読みいただき、コメントありがとうございます!
書籍版が買えないという方に届けたくてWeb公開をはじめたので、届いて嬉しいです。
この先もハイスピードに進んでいきますので、どうぞよろしくお願いします!
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待ってました!入りからずっとワクワクです!
あと、違ったら申し訳ないのですが、中原の言葉に加藤が「真顔なに言ってんだ」のところ、もしかしたら"で"が抜けていないですか?違ったらすみません!!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
そして脱字発見大変助かります。修整しますね! ありがとうございます!
2への応援コメント
『流動性が高い現金こそ、自由』とはまた宗教団体とは思えないパワーワードで笑っちゃいました。今回はハク様の目的がわかってスッキリ。春代がなんのためにお金貯め込んでたのかがまだわかりませんが、それが教団のためなのか自分のためなのかでハク様的にはだいぶ話変わってきますもんねえ。次は早速身代金要求電話かな?まだまだ巻き込まれポジションの加藤くんはどうなってしまうのか、楽しみです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
不自然に貯まった三億円、春代夫人の意図は……?
次回はいよいよ受け渡し指示。どうぞよろしくお願いします!