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  • 第2話 図書室の狐への応援コメント

    さきほどは、コメントありがとうございました。
    こちらの作品読ませてもらってるんですけど、AIってここまで書けるんですか?
    めっちゃ自然なやりとりでおもしろいし、主人公のヤバい奴だけど関わらない方がいいやつじゃない感がいい案配だなーと感心させられました。

    作者からの返信

    いえいえ〜
    こちらこそコメントと星ありがとうございます😊私の作品は全部AI執筆ですねー

    犬飼くんは初期なので、まだまだAIっぽさが結構ありますね。一番新しいのが、恋とマリオネットってタイトルなので、見比べていただくと可能性をさらに感じてもらえるかもです。

    ぶっちゃけると地の文は多分普通に書いてる人よりAIの方がいい場合が多いです!でも井上さんの「とりあえず前衛を」みたいな面白い会話は出てこないんですよ!そこは人力で文章を後から直すみたいな感じになりますね。

    犬飼くんも要所の会話は自分で書いてる感じですw

  • アウトでボマーは吹きました。
    渋いとこついてくんな笑

    作者からの返信

    これに気づける人がいるとは・・・
    ラブハンターからそのまま閃いたのでw
    ついやっちゃいました笑

  • 第11話 健全なGWへの応援コメント

    自分は若干ファンタジー入ってくるのがすきです。

    このお話読みながら語れる相手が欲しいとふと思った。

    なんかラブコメぽいし


  • 編集済

    自分の理想は何も言わないで、自然にキスしてるが理想ですね。

    相思相愛で本人たちがそれを分かってるのが前提で、かつフィクションにかぎりですけど

    作者からの返信

    コメントありがとうです(^^)おー、それいいですね。簡易的に表現すると
    気づけば自然と顔が近づいていた。頬が熱いのを感じる。唇が触れ合ったのだと理解したのは、お互いが驚いた顔で見つめ合っていた時だった。
    みたいな書きたいっすねえ!

  • 第3話 感想を言えへの応援コメント

    最後まで好きと言わないのはいいですね