応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • とても面白かったです!ハイタッチからの、この最終話。良い流れでとても素敵でした☺

    作者からの返信

    平ミノルさん
    最終話までお読みくださり、素敵な御感想を誠にありがとうございます。とても嬉しいです。晃も、このハイタッチにいつも励まされたのだと思います😊
    病弱な日々と挫折を乗り越えての最終回、素敵とのお言葉、私も凄く励みになります。この度は誠にありがとうございました。

  • 第四話 ハイタッチの意味への応援コメント

    ううっ、泣けますね……男の友情(/_;)

    作者からの返信

    泣けるとのお言葉、とても嬉しいです……!
    男の友情、いいですよね😊
    ご感想、誠にありがとうございます✨

  • 物語全体に説得力があり、またリズムがよく読みやすかったです。
    また晃君がすこしずつ前に進んでいく姿がとても素敵だした。

    普段あまり読まないジャンルだったのでとても勉強になりました。

    拝読させて頂きありがとうございます。

    作者からの返信

    私の方こそ、貴重なお時間を割いて最後までお読みくださり、誠にありがとうございました。晃が少しずつ前に進んでいく姿を見届けてくださり、とても嬉しかったです。彼の活躍は長編の方(こちらはファンタジー色が強い作品にはなりますが)にもつながっていくので、よろしければぜひまた遊びにいらしてくださいね。
    この度はとても温かいお言葉の数々を、本当に、ありがとうございました。
    今後とも、何卒よろしくお願いいたします。

  • 第四話 ハイタッチの意味への応援コメント

    司くん、めちゃくちゃいい子ですね。熱いし。晃くんが、前に進めたのは彼の存在が大きいですね。とても素敵な関係です。

    作者からの返信

    司の存在は、晃にとってもとても大きなものだったと思います。
    真っすぐにぶつかって来てくれる友達って、大事ですよね。
    彼らの関係を素敵と仰って下さり、とても嬉しいです。ありがとうございます❀

  • 第三話 挫折への応援コメント

    晃君、頑張っているのに試練ばかりですね。肺炎は本当にキツイ。すっかり治って、後遺症のようなものが残らないでほしいです。

    作者からの返信

    晃に寄り添ったお言葉を、ありがとうございます。
    肺炎は本当に辛いですよね。まだ小学生の晃には厳しい壁のように感じたかもしれません。
    後遺症などが残ってしまうと辛いですからね……温かいお言葉を、誠にありがとうございます。

  • 第二話 幼馴染への応援コメント

    成長していく過程が丁寧に描かれているのがとても良いです。

    作者からの返信

    なつの夕凪さん
    本作をお読みくださり、とても素敵なレビューまで本当にありがとうございました!
    お言葉の一つ一つがとても嬉しく、ご丁寧にお読みくださりとても嬉しかったです。
    成長していく過程もお楽しみくださり、ありがとうございます。

  • 第一話 僕と剣道への応援コメント

    ここまで歩んできた伊月君、司君、そしてお兄さんの存在、とてもいいですね。武道を続けるには、何より本人の強い意志も必要かと思いますが、周りの支えも大切なんだろうなと思いました。

    情景が浮かびやすくとても読みやすいです。

    拝読させて頂きありがとうございます。

    作者からの返信

    なつの夕凪さん
    こちらこそ、とてもご丁寧にお読みくださり、本当にありがとうございます。
    なつの夕凪さんの温かいお言葉に、とても励ましていただいております。
    伊月と司、そして兄の存在を、「手」でつないだ作品になります。私の方こそ、なつの夕凪にお読みいただけて、とても嬉しく思っています。最後までお読みくださり、とても素敵なレビューまで誠にありがとうございました✿「読んでいて元気になるお話」と仰っていただけて、凄く嬉しいです😊
    改めまして、貴重なお時間を割いてお読みくださり、誠にありがとうございました✨✨他のコメントも、追ってお返事を書かせて頂きますね。本当に温かなコメントの数々を、ありがとうございました🍀

  • 第四話 ハイタッチの意味への応援コメント

    剣道に復帰できて良かったです! (*^▽^*)

    作者からの返信

    そのように仰って下さり、ありがとうございます!❀
    晃に寄り添って下さり嬉しいです😊

  • 第三話 挫折への応援コメント

    辛いなあ~
    悔しいなあ~
    (;_:)

    作者からの返信

    縞間かおるさん
    お読みくださり、ご感想まで誠にありがとうございます❀
    悔しいですよね……(;_:)剣道を一生懸命頑張って、前を向けていたところに、またしても立ちふさがる病気の壁です。最早どうしようもないことでもありますが、小さい子からしたらきっと不安で苦しいものなのだと思います。そんな心情に寄り添って下さり、ありがとうございます。ご感想、とても嬉しかったです!
    今後とも、何卒よろしくお願いいたします。

  • 第四話 ハイタッチの意味への応援コメント

    わーーー思わず泣きそうな気持ちになりました
    友達の存在っていいですね
    ちゃんと見てくれて寄り添ってくれて
    ただ優しく迎合してくれるだけの言葉より断然ありがたく響きます

    作者からの返信

    晃に寄り添って、一緒に泣きそうな気持になって下さり、本当にありがとうございます……!とても、嬉しいです(親)🥹
    子どもにとって、友達の存在ってとても大きいものですよね。
    ちゃんと見て寄り添ってくれる司に、晃もすごく助けられたのだと思います。
    こうやって面と向かって直球で来てくれる、彼なりの優しさなのかもしれませんね。
    とても温かいお言葉を、誠にありがとうございます🍀また、素敵なレビューもとっても嬉しかったです!改めまして、貴重なお時間を割いて最後までお読みくださり、ありがとうございました✨✨✨

  • 第三話 挫折への応援コメント

    剣道の存在によって前向きになっていた気持ちが、どうにもならない病気によって奪われるのは切ないですね
    何を恨めばいいのか

    作者からの返信

    雷師ヒロさん
    こちらの短編にお越しくださり、誠にありがとうございます😊
    お読みくださり、ご感想までとても嬉しいです。
    病弱だった体も、少しずつ成長するにつれて前向きになっていましたが……そこにまた、病気という壁にぶつかります。自身の弱かった体を思うと、どうにも高い壁に思えてしまうのかもしれません。
    伊月の切ない気持ちを汲み取って下さり、ありがとうございます✿

  • おおおお 強くなりましたね。ハイタッチ、思い出して、胸がジンときました。この物語はここで終了なんですね。折れずに頑張ってすごかったです。よかったです。執筆お疲れさまでした。ありがとうございました

    作者からの返信

    夏風さん
    こちらの作品を最後までお読みくださり、誠にありがとうございました✿
    胸がジンとしたとのお言葉、本当に嬉しいです……!
    こちらの作品はここで終わりとなりますが、最後まで見守ってくださりありがとうございました😊
    本作の伊月晃(弟の方)が、長編の主人公となっていきます!ぜひまた、成長した彼のその後も見守っていただけましたら幸いです🍀
    改めまして、貴重なお時間を割いてお読みくださり、誠にありがとうございました✨

  • 前話のハイタッチから、そのまま時間も感情も地続きで始まる構成がとても素敵です!!

    支えられてきた記憶が、試合直前の一瞬に凝縮されている感じ……ぐっときますね。
    熱い一話でした!!伊月くん頑張れ~!!

    作者からの返信

    晴久さん、おはようございます!
    いつも本当にご丁寧にお読みくださり、温かい感想をありがとうございます❀
    また、凄く素敵なレビューも本当に嬉しかったです!改めまして、最後までお読みくださり、本当にありがとうございました✨
    あの時のハイタッチが、今もこの手に残っていることを描きたかったので、構成もお褒め下さり、凄く嬉しいです😊またここから本編の伊月になっていくので、またぜひ本編の方でもお会いできましたら嬉しく思います✿
    改めまして、本作をお手に取って下さり、ありがとうございました🍀

  • 第四話 ハイタッチの意味への応援コメント

    剣道をお休みする決断の場面、つらいけど無理に前向きにしないところがよかったです(´;ω;`)

    お母さんの言葉もちゃんと晃くんの気持ちを見ているのがあたたかい……

    「聞こえん」と繰り返す司くんの不器用さも、怒っているようで実は必死なのが伝わってきてすごくまっすぐです( ノД`)

    休んだ時間があっても、それまでの努力はなくならない!
    そのことを“ハイタッチ”で示してくれるのが本当に力強いです。

    作者からの返信

    晴久さん~!
    いつもとてもご丁寧なご感想を本当にありがとうございます……!✨
    辛い場面ではありましたが、伊月が前向きに頑張ろうと決断できたことをよかったと仰って下さり本当に嬉しいです😊
    母はやっぱり子供の体調を一番に考えて「おやすみしよう」と言いますが、この優しさを晃にもちゃんと伝わっていたからこそ、「おやすみする」という決断だったのかもしれませんね。

    ですが、司くん。彼もまっすぐに晃と向き合ってくれて、実直な言葉が晃に響いたのだと思います😌✿

    >休んだ時間があっても、それまでの努力はなくならない!

    そのお言葉が、すごく嬉しいです。仰るとおりですね😊
    それを示してくれたハイタッチで、晃も前を向くことができました。
    本当に、ご丁寧にお読みくださり、温かなお言葉の数々をありがとうございます✨

  • あのハイタッチがあったからこそ……。
    そう思います。
    スポーツというか、武道というか、そういうのって……「いいなぁ」と思えるお話でした。
    また、病気についての描写も、現場にいらっしゃる方ならではの迫力がありました。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒さん
    本作にもお立ち寄りくださり、とても温かいお言葉を誠にありがとうございます!
    あのハイタッチがあったからこそ、今の伊月がいるのかもしれませんね。
    スポーツも武道も、「いいなぁ」と思って下さり、本当に嬉しいです!
    改めまして、貴重なお時間を割いてお読みくださり、誠にありがとうございました✿
    今後とも、何卒よろしくお願い申し上げます。

  • 第三話 挫折への応援コメント

    しんどいですね。
    最初の剣道の練習や大会の話も、うまくいかない感じがすごくリアルで、一生懸命考えて努力しているのが伝わってきました。
    だからこそ、体調の違和感を無理してしまう流れも「わかる……」ってなりました。

    「ぼく……つよくなってない……」
    そんなことないよ、そんなことないけど(´;ω;`)
    でも、病気や怪我って、ただその時がつらいだけじゃなくて、積み上げてきたものが少し戻ってしまった気がするんですよね……

    子供の病気……つらいです。

    作者からの返信

    晴久さん
    とてもご丁寧にお読みくださり、本当にありがとうございます✿
    良くなってきたからこそ、ちょっとした違和感なら気のせいかも、で乗り切れるかもと思ったのかもしれませんね。
    そんなことないよって、晃に寄り添ったお言葉がけも、すごく嬉しかったです……!(´;ω;`)✨病気でダウンしてしまったとき、身体と共に心も下向きになってしまうこと、ありますからね……😢特にこの頃の晃にとっては、大きな挫折だったのかもしれません。
    本当に、温かいお言葉を、ありがとうございます✨✨✨また、とっても素敵なレビューも、本当に嬉しくて何度も読み返しております……✿
    本当に、ありがとうございました✨

  • 第四話 ハイタッチの意味への応援コメント

    入院生活… 知り合いも小さいころに小さな腕に点滴をつけて入院してました
    その少年、いまは剣道二段… よく肺を真っ白にさせてました
    だからなんだか他人事とは思えなくて…
    ハイタッチ よかった

    作者からの返信

    お知り合いの方も、大変な思いをされていたのですね。
    小さいころに点滴をつけながらも、沢山、がんばられたのですね……!
    そのお話を聞かせて頂いて、胸が熱くなりました。
    その方のことも、応援しております!ありがとうございます😊✨

  • 第二話 幼馴染への応援コメント

    剣道着を初めて身につけた幼い弟にただ素直に「似合っとる」と言ってくれる兄、素敵です。
    「あと何回ねたら、けいこ?」と兄に聞いてしまうほど楽しみにしている姿も可愛いです( *´艸`)

    マメがつぶれた時の痛みよりも先に来る「嬉しさ」。努力が初めて“形”として現れた瞬間ですね。

    作者からの返信

    晴久さん~!
    こちらもお読みくださり、本当にありがとうございます!
    とっても嬉しいです🥹

    ちっちゃい子の「あと何回ねたら~」って楽しみにしちゃうの、可愛いですよね😊♡お兄ちゃんも小二ながら、身体の弱かった晃のことを、一応慮ってるみたいです。
    多分晃が元気なやんちゃっ子とかだったら、もっと兄弟喧嘩してたかもしれません(´∀`*)笑

  • とても面白かったです!
    家族、周囲の支え。
    そして、成長。
    最後にテーピングを巻いた描写で締める。
    最高です。

  • 第三話 挫折への応援コメント

    ドキンとするタイトルです。剣道で調子よくなったのに、気管支炎ぶりかえしてしまいましたか… すこし無理をしてしまったのかもしれませんね 免疫がおちるとてきめんですから…

    作者からの返信

    夏風さん
    いつもお読みくださり、誠にありがとうございます。
    調子がよくなってきたと思えた矢先……ぶり返してしまいました😢
    これはなかなか辛いですよね。免疫が落ちたところにインフルエンザ+肺炎は辛いと思います。晃、がんばれ……!

  • 第一話 僕と剣道への応援コメント

    あの大舞台の前、伊月くんはこんな風に振り返っていたんですね。

    そこに至るまでの時間と、人との関係、読ませて頂きます。
    よろしくお願いいたしますm(__)m

    作者からの返信

    晴久さん
    こちらまでお越しくださり嬉しいです✨
    そうなんです、あの大舞台の裏側に至るまでを描いた作品になります^^
    このところ晴久さんとお話できる機会が増えて嬉しいです😊
    全五話で完結する作品なので、ぜひお楽しみいただけましたら嬉しく思います❀
    こちらこそ、何卒よろしくお願いいたします✨

  • 第三話 挫折への応援コメント

    コメント失礼いたします🙇
    息子が喘息でした。この冷たい空気が肺に刺さるって感じ……あっという間に状態が悪くなる感じの描写がとてもよく出来ていると思いました。
    晃くん、応援しております!

    作者からの返信

    aoinishinosoraさん
    ご丁寧にお読みくださり、ご感想まで誠にありがとうございます。
    息子さんが喘息だったのですね。喘息……本当に辛いですよね😢描写と共に、晃のことを応援してくださり、とても嬉しいです。
    また、貴重なお時間を割いて最後までお読みくださり、本当にありがとうございました✿また今後とも、何卒よろしくお願いいたします😊


  • 編集済

    晃くんが健気で可愛いです。
    昔懐かしいような、竹刀が握ってみたくなる物語です。

    作者からの返信

    最後までお読みくださり、とても温かいご感想と素敵なレビューまで、誠にありがとうございました❀晃が健気でかわいいと仰って下さり、とても嬉しいです😊
    小さい子が剣道着を身に纏い、竹刀を振る姿は、とても微笑ましいですよね。
    温かい気持ちになってくださり、私もすごく励ましていただきました✨
    改めまして、貴重なお時間を割いて最後までお読みくださり、ありがとうございました🍀

  • 最後まで拝読させていただきました!
    面白くてあっという間でした。晃くんを励ます司くんも、お兄さんもカッコ良かったです!
    周りの応援に支えられて再び剣道を始めたところが痺れました。
    素敵なお話をありがとうございます!!!

    作者からの返信

    改めまして、貴重なお時間を割いて最後までお読みくださり、本当にありがとうございました!
    面白くてあっという間とのお言葉も、本当に嬉しいです😊
    晃の事も、司や兄のこともかっこいいと仰って下さり、温かいお言葉の数々に、私も一緒に励ましていただきました。
    ありがとうございました✨

  • 第一話 僕と剣道への応援コメント

    コメントお邪魔します。
    剣道の準決勝を控えたドラマチックな展開、心躍ります。過去に晃くんがどんな軌跡を辿って今に至るのか、楽しみに読ませていただきます!

    作者からの返信

    #zen(悠木全)さん
    こちらにお越しくださり、とても嬉しいご感想ありがとうございます︎✿また、最後まで一気読みしてくださり本当に嬉しいです……!貴重なお時間を割いてお読み下さり、また素敵なレビューをありがとうございました( ˶'ᵕ'˶)⸝‪‪‎♡

    編集済
  • 第二話 幼馴染への応援コメント

    あきらくん、いい感じですね。司くんもいいですね。いいライバルになりそうです。つぶれるまめは勲章

    作者からの返信

    晃も幼少期、こうして司と切磋琢磨しながらがんばっていたようですね^^
    つぶれたマメは、勲章✨

  •  こんばんは、御作を読みました。
     伊月君のはじまりがスポーティに、そして青春たっぷりに描かれていて、胸にぐっときました。
     これまでの経験と家族の愛が自分を作り上げたという自負が、かっこいい。応援したくなります。面白かったです。

    作者からの返信

    最後までお読みくださり、誠にありがとうございました✨
    伊月くん、苦労や挫折もありましたが、周りの人に支えられながら本人もがんばってきたようですね。応援したいとのお言葉も、嬉しいです^^
    改めまして、貴重なお時間を割いてお読みくださり、ありがとうございました❀

  • 輝く晴れ舞台♪
    みんなと育んだ想いがキラキラしてます♪
    きっと輝く笑顔が満開です♪
    青春はいいですよね♪
    完全女性向けですがこいもアオハル書きました!
    お時間ありましたらぜひどうぞ!
    素敵な物語をありがとうございます♪♪♪

    作者からの返信

    こいさん
    この度は最後までご丁寧にお読みくださり、誠にありがとうございました✿
    みんなとはぐくんだ思いも、笑顔も、キラキラしております✨
    青春、いいですよね^^
    女性向けアオハルいいですね!またぜひお邪魔させてください……!
    改めまして、貴重なお時間を割いてお読みくださり、ありがとうございました😊

  • 完結お疲れ様でした。

    伊月くん、ついに戻ってきましたね。
    いろんな人に支えられ、その想いを背負ってこの舞台に立った伊月くんなら、今後もどんな困難にも負けないと確信できます。
    美しい友情の物語、楽しませていただきました!

    作者からの返信

    この度は最後までお読み下さり、とても素敵なお言葉をありがとうございました✨
    色んな人に支えられながら、こうして生きてきたんですね。
    今後どんな困難にぶち当たったとしても、彼らのことを胸に、前を向き続けてほしいなと思います。

    改めましてこの度は貴重なお時間を割いて最後までお読み下さり、素敵なレビューまで本当にありがとうございました✨✨

  • 第四話 ハイタッチの意味への応援コメント

    司くん、最高の友達ですね!
    お休みの間もずっと心配してくれていて、剣道のことも前向きにさせてくれて……真の友情を見た気がします。
    そして伊月くん、復帰おめでとう!

    作者からの返信

    司、最高の友達でした!
    ずっと心配してくれて、前向きにさせてくれて……本当に、ずっと大事にしたい友情ですね。伊月の復帰への温かいお言葉も、ありがとうございます✿

  • 第一話 僕と剣道への応援コメント

    剣道、好きです。全国大会、準決勝!すごいですね。知り合いも小さいころから喘息もちで良く入院してた人がいて、その人は今、剣道二段です。大会での成績はあんま聞きませんが 晃くん?がんばれ

    作者からの返信

    剣道、かっこいいですよね。あの礼を重んじるところも、ピシッとした空気感も、私も大好きです。
    お知り合いの方、すごいですね!剣道二段✨
    晃への応援も、ありがとうございます😊とても嬉しいです✿

  • 第四話 ハイタッチの意味への応援コメント

    とっても熱く重なる手
    一瞬の熱さが永遠になる瞬間です♪

    作者からの返信

    交わしたハイタッチの一瞬が、きっとこの先の熱にもつながっているんでしょうね😊
    温かいお言葉を、ありがとうございます✨✨

  • 第三話 挫折への応援コメント

    体調のハンデがあるってつらいですよね……。
    夢に向かってまっすぐ走っていきたいのに、自分自身の体に足を引っ張られる……こんな悔しいことはないでしょう(߹‸߹)
    伊月くんにはどうにか肺炎に打ち勝ってほしいです!!

    作者からの返信

    日和崎よしなさん
    体調のハンデは辛いですよね💦
    夢に向かってひたむきに頑張り続けてきたはずなのですが……なかなか、体調面までは自分でどうしようもない部分ってありますよね。
    伊月の事を応援して下さり、ありがとうございます❀とても、嬉しいです。
    また、素敵なレビューも誠にありがとうございました✨とても励みになります。
    また今後とも、何卒宜しくお願い致します。

  • 第三話 挫折への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     私も昔喘息で苦しんだため、気持ちはわかります。
     発作が怖くて動くに動けないんですよねTT
     伊月君、ガンバ。
     胸が痛いですが面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さんも喘息で苦しまれたのですね。
    発作、本当に大変ですよね。
    伊月に寄り添ってくださったご感想、とても嬉しかったです。
    改めまして、ありがとうございました❀

  • こんにちは、コメント失礼します。

    完結お疲れさまでした。
    晃君の心の成長物語を、楽しく拝読させて頂きました。
    《マメが潰れては硬くなった手》
    最後まで読み終えるとこの一文が秀逸で、晃君のこれまでの努力や強さを感じられました。もちろんご家族やご友人の支えがあってこそですが、剣道を通して病気に負けない体を作ったのは、やはり晃君です。
    素敵な作品をありがとうございました。

    作者からの返信

    雨京 寿美さん
    貴重なお時間を割いてご丁寧にお読みくださり、誠にありがとうございました。
    晃の《マメが潰れては硬くなった手》に、彼の頑張りと成長を感じてくださり、とても嬉しいです。周りの支えと彼自身の頑張りも温かく見守ってくださったこと、本当に嬉しく、感謝で一杯です。
    改めまして、本作をお手に取って下さり、とても温かいお言葉まで、ありがとうございました❀

  • 第三話 挫折への応援コメント

    あんなに頑張って来たのに……、

    作者からの返信

    頑張っても頑張ってもどうしても乗り越えられない壁……辛いですよね😢
    この度は貴重なお時間を割いて最後までお読みくださり、レビューまでありがとうございました✨今後とも、何卒宜しくお願い致します。

  • 第三話 挫折への応援コメント

    がんばっても
    がんばっても
    どうにもならない思いが切ないです
    周りのみんなもとっても心配です

    作者からの返信

    伊月の気持ちに寄り添って下さり、ありがとうございます(´;ω;`)
    努力だけではどうにもならないことって、どうしてもありますよね。
    そんな挫折を幼いながらも味わった伊月でした。
    また彼がどうやって今に至るのか……ぜひ見守っていただけましたら幸いです✿
    いつも、ありがとうございます😊

  • こちら全話読了しました!

    わああ…!!😭
    なんて優しくてあったかい物語なんだろう…!!😭

    伊月くんが剣道をはじめたきっかけが明かされて、胸がぎゅっとなりました😭

    病気を怖がっていた小さな男の子が、
    お兄ちゃんの背中を追いかけて、
    友達でもあり憧れの存在でもある司くんと並ぶために、努力を重ねる姿が健気で、かっこよくて……!

    挫折しそうになっても、
    周りの大切な大好きな人たちに支えられて、
    立ち上がる姿にうるってきちゃいました...🥹

    お兄ちゃんのかっこいい手。
    努力を証明する自分の手。
    お母さんの優しい手。
    司くんとの約束のハイタッチ。
    その全部が、今、力強く竹刀を握る伊月くんに繋がっているのを感じて...!!!😭

    過去を知ることで、今の伊月くんの頑張りが、もっとキラキラ輝いて見えるし、
    お兄ちゃんや司くんのことも、もっともっと大好きになりました!!🥹

    これからも本編でのみんなの頑張りも、
    応援していきます♡
    素敵なお話をありがとうございましたああ😭😭♡♡

    作者からの返信

    まひるさん~っ!
    とっっても温かく素敵なお言葉を、本当にありがとうございます……!
    いつも凄くご丁寧に読んでくださって、まひるさんからのお言葉がとっても嬉しくて、つい何回も読み返してしまいます😭✨

    病弱だった伊月でしたが、お兄ちゃんや司に憧れて、頑張って来たんですね。
    自分の弱い体に心が折れそうにもなりましたが、そこで兄の大きな手と母の温かい手、司の熱い想いが籠った手に助けられました。
    そうして、ここから準決勝……本編の方にもつながっていくのですが、大好きになったと仰って下さって、本当に嬉しいです……!

    また、とっても素敵なレビューまで、本当にありがとうございました😭✨
    ご感想と共に嬉しすぎて読みながら私が涙ポロリです😭✨✨✨
    改めまして、貴重なお時間を割いて最後までお読みくださり、本当にありがとうございました😊❀

  • 伊月くん、小さい頃は大変だったけど越前くんの励ましで復活できて良かったです。そして中学生まできて、ここから本編にも繋がっていくのでしょうか。これからも伊月くんの活躍が楽しみな場面でした。
    マメができて頑張っている手やハイタッチの手……彼の手には様々な想いが含まれているのだなと思いました✨

    作者からの返信

    最後までご丁寧にお読みくださり、ご感想まで本当にありがとうございました❀
    幼いころからの身体の弱さによる挫折もありましたが、こうして再起して剣道を続けられるのも、周りの人たちの手があったからかもしれませんね。
    色んな人の想いが含まれている手を胸に、これからもがんばってほしいです😊
    改めまして、最後までお読みくださり、温かいお言葉を、ありがとうございました✨

  • 第三話 挫折への応援コメント

    インフルエンザ肺炎、心配ですね。がんばれ伊月くん。

    作者からの返信

    インフルエンザ肺炎、辛そうですからね……💦
    伊月くんへの応援も、ありがとうございます……❀

  • 第二話 幼馴染への応援コメント

    ちっちゃい伊月くんが可愛いです😆
    お兄さんを見ながら、そして越前くんも見ながら、おやつをかけて練習を頑張ってたのですね。
    おやつというのがまたモチベーション上がります☺️
    マメは痛そうだけど頑張った証なのか🥹

    作者からの返信

    伊月くんもこんな幼少期があったんですね~^^
    お兄ちゃんや越前を見ながら、「かっこいい……!」と憧れる晃くん、純粋です。
    強くなりたいし、サボったらおやつなくなるし……と思いながら、頑張ったんでしょうね😊

  • 第一話 僕と剣道への応援コメント

    拝読に参りました٩̋(ˊ•͈ ꇴ •͈ˋ)و
    伊月くんの剣道のきっかけ、お兄さんの影響があるのですね。お兄さんって宗っていうのか、渋くてかっこいい名前だ😎

    作者からの返信

    紅夜チャンプルさん~!
    一気に最後までお読みくださり、本当にありがとうございました!温かいお言葉の数々も、本当に嬉しかったです❀
    「宗さん」と呼ばれているお兄ちゃん、「宗成」と言います^^
    かっこいいとのお言葉も、嬉しいです!ありがとうございます❀

  • 爽やかな物語でした。
    さっぱりとした終わり方も、清々しくて心地よいですね。
    面白かったです!

    作者からの返信

    最後までお読みくださり、とても温かいお言葉まで本当にありがとうございました!
    凄く、嬉しかったです。
    これから現在・全国大会の準決勝戦に臨んでいくことになりますが、ぜひ、頑張って勝ってほしいなぁと思います。
    改めて貴重なお時間を割いてお読みくださり、誠にありがとうございました!✨

  • 第四話 ハイタッチの意味への応援コメント

    前話で胸がぎゅっとして苦しかったですが、剣道を再開出来て良かった!
    なんて素敵な友達…。
    素直に心が動かされます!

    作者からの返信

    晃に寄り添って下さり、ありがとうございます。
    剣道、再開できて本当によかったです……!
    司の事も、素敵な友達と仰って下さり、嬉しいです。
    晃はきっと周りの人に沢山助けられて今に至るんですね。
    それを自分の中でも大切なものとして心に置く晃は、きっと純粋なのだと思います。
    晃には、みんながいてくれて、よかったなぁと思います😊

  • 第二話 幼馴染への応援コメント

    ひとつひとつの描写が、繊細で温かくなりますね。
    マメが潰れたことの意味が、晃さんにとって大きく、前向きであることが胸に響きます。

    作者からの返信

    とても温かいお言葉、本当にありがとうございます。
    丁寧にお読みくださり、とても嬉しいです。
    「マメ」が潰れた意味が、かつて兄が自分に見せた「がんばっとる証の手」につながるのも、きっとそれほど印象的だったのかもしれませんね。
    このまま前向きに、がんばってほしいなと思います^^

  • 第二話 幼馴染への応援コメント

    マメが潰れてもそれを喜べるのは真に頑張っている証ですね!
    そういうところを見ると、心の底から伊月くんを応援したいと思えます!

    作者からの返信

    伊月を応援したいと思って下さり、ありがとうございます✨
    温かいお言葉、とても嬉しいです。
    伊月くんも幼いころからまっすぐに頑張っていたんですね。

  • 第二話 幼馴染への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     伊月くん、すごく苦労して強くなったんですね。
     マメをつぶしている描写から、決勝戦のイメージがまた変わりました。
     面白かったです。

    作者からの返信

    お読みくださり、ありがとうございます。
    伊月くん、がんばりやさんだったようですね。
    またぜひ、この先も見守っていただけましたら幸いです。
    今後とも、何卒宜しくお願い致します。

  • 爽やかな読後感の、素晴らしいお話でした。
    スポーツを頑張りたい人にとって、呼吸器系の病気は物凄く辛いですよね。

    それを乗り越えた晃は、強くてかっこいいです
    (^_^)

    自分も中学の頃は剣道部でしたが、今も指の付け根が硬いままになってます。

    作者からの返信

    最後までご丁寧にお読みくださり、ご感想までありがとうございました。
    温かいお言葉も、本当に嬉しいです。


    桐沢清玄さんも、剣道部でいらしたのですね!
    お読みいただき、すごく嬉しいです。硬いままになった指の付け根も、きっとがんばった証、ですね^^
    改めまして、貴重なお時間を割いてお読みくださり、ありがとうございました✨

  • 第一話 僕と剣道への応援コメント

    お~、いいお兄ちゃん!
    優しいお母さんや、幼馴染の司の存在も。
    伊月くんは人に恵まれていますね!

    作者からの返信

    いいお兄ちゃんでした!
    「ぼくもやりたい」っていう晃の言葉を、ちゃんと聞いていたんですね。
    仰るように、伊月は人に恵まれたのだと思います。
    がんばれ、伊月!

  • 第二話 幼馴染への応援コメント

    ふふ
    道着にときめく思いが素敵です♪
    日々の心が確かな証になってます♪

    作者からの返信

    こいさん、ありがとうございます❀
    ちっちゃいこが何かにときめく姿、可愛いですよね😊♡
    日々の心が確かな証。とても素敵な言葉を、ありがとうございます✨✨

  • 第二話 幼馴染への応援コメント

    豆が潰れた……バットの素振りで豆を潰した幼い頃のことを思い出しました。

    ところで、晃君の成長も楽しみですが、心配しながらも前向きに見守っている母親の言動に心を動かされています。

    作者からの返信

    バットも、豆ができますよね。
    私は長いことテニスをしていたので、同じくまめを作っては時々やぶれていたのが懐かしいです。

    晃の成長もですし、母の言葉にもそのように仰ってくださり、とても嬉しいです^^
    ご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます。
    また今後とも、何卒宜しくお願い致します。

  • 第一話 僕と剣道への応援コメント

    『46年の記憶』にお越しいただき、ありがとうございました。励みになります。

    ところで、印象的なプロローグですね。
    「なんだって、できる」に共感しました。
    晃君の成長が楽しみなので、フォローさせていただきます。

    作者からの返信

    こちらこそ、ご覧くださり、コメント・レビューありがとうございます!
    「なんだって、できる」に共感してくださり、本当に嬉しいです。
    またぜひ彼の活躍を応援していただけましたら幸いです。
    何卒宜しくお願い致します。


  • 編集済

    完結お疲れ様です。

    読ませていただいて、司くんと晃くんの「手」が物語の中心で繋がっていることに、静かに感動しました。剣道のマメや苦しみさえ、ちゃんと自分の歩みの証に変えていく姿がまぶしいです。

    司くんの明るさも、あきらくんの揺れる心も、本音がぶつかるハイタッチでジーンと静かに火が灯っていきました。弱さや悩みを包み込んでくれる友の言葉と手の温もりが、じんわりと勇気に変わっていく様子、痛いほど伝わってきました!

    素敵な作品を読ませていただき、有難うございました。

    作者からの返信

    悠鬼よう子さん
    いつも本当にご丁寧にお読みくださり、彼らによりそってくださるお言葉も、彼らの友情や熱も、たくさん汲み取って頂けてすごく嬉しく思っています……!

    心が折れかけた晃にとって、司は本当の太陽のような存在かもしれませんね。
    本気でぶつかるハイタッチに、晃は勇気をもらったのだと思います。

    こちらこそ、貴重なお時間を割いてお読みくださり、本当にありがとうございました✨また、とても素敵なレビューも感謝で一杯です……!
    ありがとうございました🍀

  • 剣道は手もそうですけど、すり足で足もマメが出来るんですよね。痛いです。それを頑張ってる証として笑えるのは強いなと思いました。
    そんな兄と同じくマメを乗り越えたのに、肺炎で剣道できなくなったのは辛いでしょうね。司君がいてくれて良かった。
    ぜひ勝ってほしいですね。

    作者からの返信

    片月いち様はじめまして。
    本作をお読みくださり、ご感想まで誠にありがとうございます!とても嬉しいです。

    足のマメも痛いといいますよね。もしかして、ご経験者様でしょうか……!お読みいただけて、とても嬉しく思います。
    今回「手」に焦点を当てた作品だったために作中では出てきませんでしたが、すり足や踏み込みでできる剣道特有の足のマメ、本当に痛そうですし、個人的にはとてもかっこいいと思います。
    マメがつぶれた痛みも、肺炎も挫折も乗り越えた晃には、その時それぞれ兄と母と司がいてくれました。「一人ではここまで来られなかった」と言う晃にとって、彼らの存在はとても大切だったのだと思います。心が折れかけた時、仰るように、司がいてくれて本当によかったです……!

    改めまして、貴重なお時間を割いて最後までお読みくださり、温かいお言葉まで、本当にありがとうございました!😊

  • 第三話 挫折への応援コメント

    インフルエンザって、どれだけ気をつけていても罹る時は罹ってしまいますよね……😷
    「強くなったつもりだったのに、また倒れてしまう」という絶望感がリアルで、そんな中でそばで手を握ってくれるお母さんの存在が、すごく心に沁みました…。

  • 第三話 挫折への応援コメント

    頑張った分だけ前に進めると信じたいのに、体がそれを許してくれない理不尽さが、静かに、でも確実に迫ってきますね。剣道の音や冬の空気の冷たさがリアルで、息苦しさまで伝わってきました。これは挫折の物語であり、同時に「物語が始まる前」の鼓動だと感じました。

  • 準決勝前なのに雄叫びじゃなく、家族と友の“手”に重心を置くのが渋い。
    司の太陽みたいな笑顔で肩の力が抜け、最後の一歩で背筋が伸びる。
    読み終えたおいらの手も、なぜかテーピングしたくなって、ぎゅっと握る。
    勝て。

    作者からの返信

    虎口兼近さん
    本作も最後までお読みくださり、温かいお言葉をありがとうございます❀
    準決勝前だからこそ、きっと今までの辛かったことや、支えてくれた人たちのことが過ったのかもしれませんね😊
    一緒にテーピング!しましょう!一緒に!!🤝
    ありがとうございました✨

  • ちばてつや の剣道マンガが大好きで
    昔、剣道やってる女子とお付き合いしてたの
    思い出してしまった。
    その頃の自分はバカで何も理解してなかった。
    まさかも剣道小説 びっくりです。

    作者からの返信

    そうだったのですね✨剣道されてる女性、かっこいいですよね……!✨
    私もまさか剣道小説を書くなんて思っていなかったので、びっくりです。
    最後までお読みくださり、本当にありがとうございました!😊❀

  • 第四話 ハイタッチの意味への応援コメント

    司くんの強い思いが届きましたね! 剣道を続けたいけど体調的に諦めるしかない、と悲観していた伊月くんの背中を押してくれました。こういう友情、素敵ですね。

    作者からの返信

    司の存在は晃の心を立て直してくれました^^
    彼がいてくれて、本当によかったと思います。
    彼らの友情を素敵と仰ってくださり、ありがとうございます❀
    また、貴重なお時間を割いて最後までお読みくださり、ありがとうございました!

  • 第一話 僕と剣道への応援コメント

    伊月君の身体はかなりデリケートなんですね。
    なかなか難しいところですね。

    作者からの返信

    昔はかなり気管支も弱く、病気がちだったようです。
    身体が弱くても、強く生きてほしいですね……!

  • 第四話 ハイタッチの意味への応援コメント

    こんにちは。
    Xの企画にご参加いただきありがとうございます。
    病気の描写がお上手でリアルに伝わってきて辛かったです。
    後半は感動して、泣いてしまいました。
    司くんもお母さんもとても優しいですね。
    晃くんが復帰できてよかったです。
    温かい物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    こちらこそ、お読みくださりありがとうございました。
    後半感動して泣いてしまったとのお言葉、本当に嬉しかったです。
    晃も剣道に復帰して、ラスト一話に繋がっていきますので、よかったらぜひ見届けて頂けましたら幸いです✿
    貴重なお時間を割いてお読みくださり、ありがとうございます^^

  • 第四話 ハイタッチの意味への応援コメント

    白い天井の匂いから始まって、ハイタッチの音で終わる。
    重たい入院描写なのに、司の太陽力でちゃんと呼吸ができる。
    剣道=勝ち負けじゃなく、がんばっとる手だと言い切る場面、胸に一本入れられた。
    弱さを否定せず、休むことも物語に含めてくれる優しさがあって、読後は不思議と背筋が伸びる。
    静かだけど、ちゃんと熱い。
    良い朝練を見せてもらった気分。

    作者からの返信

    虎口兼近さん
    いつも本当に温かいご感想を、ありがとうございます。
    白い天井を見つめる場面から始まり、一度は挫折し、悲しい決断をしましたが、司という存在に励まされたんですね。
    最後のハイタッチは、最初の冒頭場面に繋がっていきます。
    きっと中学生になった彼らは、今でも一緒に朝練してるんでしょうね😊

  • 第三話 挫折への応援コメント

    はじめまして

    前に進んだ、強くなった
    と思っても、何も変わっていないように思えると心折れそうになりますよね。ここから、どう変わっていくのか楽しみです。

    そして、この青春ストーリーはあくまで前日譚だと思うとワクワクします!

    作者からの返信

    なぎこさん、はじめまして。
    本作をお読みくださり、誠にありがとうございます。
    温かいご感想、とても嬉しいです。

    仰る通りで、晃も自分で少し強くなれたかも、克服できたのかも、と思っていたところに肺炎という、自分だけではどうしようもないことでもあるのですが、きっと心が折れてしまったのだと思います。
    小さな子供には、辛いことですよね……(´;ω;`)
    ですがこの後、彼にも決断と転機が訪れます。
    またぜひ、この先も見守って頂けましたら幸いです✿
    今後とも、何卒宜しくお願い致します😊


  • 編集済

    第四話 ハイタッチの意味への応援コメント

    やりたいことに外因が原因で後ろ向きになってしまう気持ちにうるっと来ました。そしてそれを支える友情も。復帰が叶ってよかったです!(本編読んでて分かってはいるんですが💦)

    作者からの返信

    オリーゼさん
    とてもやさしいご感想を、ありがとうございます……!
    後ろ向きになってしまった伊月に寄り添って下さり本当に嬉しいです。
    司がいて、本当によかったと思います❀
    また、とても素敵なレビューも本当にありがとうございました✨嬉しくて何度も読み返しております……!
    改めまして、貴重なお時間を割いて最後までお読みくださり、ありがとうございました❀

  • 第一話 僕と剣道への応援コメント

    ……!
    たしかにいました、小学生の頃、急に喘息で苦しくなって吸入器を使っていた友人が。
    ネットで調べたら、そんな子にとって剣道が「体幹」「腹式呼吸」「自律神経」などに良い影響があると初めて知りました…!

    また体が弱くて入退院を繰り返していた過去の描写が丁寧で、「白い天井」「薬の匂い」「泣いていた」という具体的な感覚が、知り合いから聞いていた”寂しさ”と重なりました。

    作者からの返信

    喘息、本当につらいといいますよね。
    伊月自身は喘息ではなさそうなのですが、風邪をこじらせると気管支や肺に炎症を起こしてしまうタイプの子だったようなので、呼吸器が弱かったのだと思います。でも喘息の子と同じように、剣道はきっと伊月のような病弱な子には良い影響もたくさんあったと思いますよ^^剣道も激しいスポーツではありますが、サッカーや野球、バスケットボールみたいに『走り続ける』といったスポーツではない、という点が、伊月にも剣道ができた理由の一つだったのだと思います。

    私も高校生の時にスポーツ関連の怪我で入院したことがあったんですけど、その時のことを少---しだけ思い出しながら執筆していました。(ほんとにほんの、少しです。笑)
    私の場合は三年生の引退試合三日前に靭帯を切ってしまって、レギュラーだった私は出られなくなり、元々人数が少なかったので入ったばかりの一年生が出てくれたんですが、悔しいことに緒戦敗退……という苦い思い出に基づいていたりします(私は当時二年だったので、先輩たちがめちゃくちゃ悔しそうに泣いていたのを今でも覚えています)。怪我も病気も、努力だけではどうにもならないことって、きっと多くの方が経験していることなんじゃないかなと思います。なのでお知り合いの方の「寂しさ」と重ねながらお読みくださり、とても嬉しく思っています。
    いつも素敵な御感想を、ありがとうございます😊

  • 第三話 挫折への応援コメント

    体調が安定してきたと思った矢先に、冬とインフルが全力で殴りに来る展開が容赦なくて、でもだからこそ目が離せない。
    剣道の話題ではあるあると頷かされ、司の太陽みたいな存在感にほっと笑わされ、からの高熱と肺炎で一気に胸を締めつけられる落差が効いてくる。
    雪の描写の静けさと、息苦しさの描写の生々しさが対照的で、読み手も一緒に布団に潜り込んだ。
    強くなりたい気持ちと、どうしても勝てない現実がぶつかる。
    しんどいのに続きが気になる、不思議な引力がある。

    作者からの返信

    虎口兼近さん
    いつもご丁寧なご感想を、誠にありがとうございます。
    冬とインフル……幼い子には、辛いですよね。過去の恐怖を思い出し、再び弱い自分と向き合った時に、どうしても勝てない現実を見たのだと思います。
    体調が悪いとどうしても気も滅入ってしまいますが……また、元気になってほしいなと思うばかりです。
    温かいご感想を、ありがとうごいました^^

  • 第二話 幼馴染への応援コメント

    伊月君、羨ましいとか妬ましいとか思うのではなく、真っ直ぐでとても眩しく感じました。潰れた豆は「頑張っとる証」とても素敵です…!

    作者からの返信

    温かいお言葉を、ありがとうございます。
    伊月は自分自身が『弱い』とわかっているからこそ、純粋に周りがかっこよくて輝いて見えるのかもしれませんね。
    その純粋な気持ちが、彼を奮い立たせました。
    潰れたマメも、ただ痛いだけじゃなくて、『がんばっとる証』と受け止められるのは、これもまた純粋故なのだと思います。このまままっすぐ成長してほしいなと思います(親戚の人)😊

  • 第一話 僕と剣道への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     非日常が始まる前の、まさに日常!

     あれ、伊月君、思った以上に弱弱しかったんだな。
     驚きました。面白かったです。

    作者からの返信

    そうなんです、この時は普通の中学生でしたからね😊
    そんな伊月の日常とこれまでに重きを置いた作品になります。
    伊月くん、本作でも「昔は体が弱かった」とは言っていますが……結構ガチめに弱かったらしいです。
    その辺りもこの先で語られますのでまたぜひお付き合いいただけましたら幸いです^^
    今後とも、宜しくお願い致します。

  • 第二話 幼馴染への応援コメント

    伊月くん、努力家ですね。それも情熱を全力で注げるものに出会ったからこそ。剣道、見ている分にはめっちゃ格好良いけれど、そこにはきっと綺麗事ではない鍛錬の積み重ねがあるのだろうなと思います。
    憧れるだけでなく、自分も同じ位置に並び立つ。もしくはそれを超える。この目標はきっと伊月くんを強くするでしょう。

    作者からの返信

    イオリ⚖️さん
    温かいコメントを、ありがとうございます。
    また、最後までお読みくださり、本当に感謝でいっぱいです。ありがとうございました。

    伊月、努力家でした。よっぽど、惹かれる何かがあったのかもしれませんね😊そして憧れるだけではなく、自分もそこに並びたいと思うのは、仰るように伊月を強くする原動力になったと思います。
    改めまして、本作をお読みくださり、ありがとうございました✨

  • 第二話 幼馴染への応援コメント

    剣道着に胸躍らせる四歳の視点が、最初から心を掴む。
    兄の大きな手、太陽みたいな司、正座から逃げる彼にクスッ。
    おやつ減刑ルールの可笑しさも効いて、マメが勲章になる瞬間まで、努力がちゃんと物語になるのが気持ちいい。
    痛みが誇りに変わる余韻に、思わず拳を握った。

    作者からの返信

    虎口兼近さん
    いつもご丁寧にお読みくださり、ご感想をありがとうございます❀四歳児、きっとかっこいい服好きですよね^^
    晃くん(4)も、きっと嬉しかったんだと思います。

    一年生でマメが潰れて、きっと晃も痛かったことと思います。
    だけどそれよりも『がんばっとる証』と捉えられる彼は、剣道が大好きで、頑張り屋さんだったのかもしれませんね^^

  • 第一話 僕と剣道への応援コメント

    伊月の手のひらに積もった痛みの粒が、そのまま「生きてきた証」になっていることにグッときました。越前や兄ちゃんとの関係も、ただの友情や家族愛に収まらず、剣道を媒介にした魂の共鳴みたいなものを感じずにはいられません。体の弱さも、伊月の決意と静かな情熱をより濃く際立たせていて、胸が熱くなりました。

    作者からの返信

    悠鬼よう子さんのお言葉に、私がぐっときております……!
    かつては病弱だった伊月、きっとこれまでしんどいことや苦労したことも多かったのだと思います。そんな彼の「生きてきた証」を、掌に感じ取って下さり、とても嬉しいです。

    剣道を通して語られる、伊月の周りの人との関係や友情や愛情を、ぜひまたみまもって頂けましたら幸いです✿
    いつもとても温かいご感想を、ありがとうございます。
    今後とも、宜しくお願い致します😊

  • 第一話 僕と剣道への応援コメント

    大きな舞台に立つとっても立派な姿が素敵です♪
    幼いころの弱さを克服してこの場にいられるすべてが尊いです♪

    作者からの返信

    こいさん、とても素敵なお言葉を、ありがとうございます。
    幼いころは病弱で色々とあったようですが、今の立派な姿が尊いと仰ってくださり嬉しいです✿
    ぜひこの先も見守って頂けましたら幸いです^^
    また、お星さまもありがとうございました✨とても励みになります😊

  • 第一話 僕と剣道への応援コメント

    竹刀の音と道場の匂いがすっと立ち上がる。
    準決勝前の静かな緊張と、幼い日の不安が同じ線で結ばれていて、胸がじんわり熱くなる。
    越前の一言や兄の大きな手が、さりげなく効いていて心強い。
    重くなりすぎない語り口に、ふっと笑みがこぼれつつ、気づけば「いけ、晃」と応援していた。
    続きを追いかけたくなる、まっすぐな剣道の物語。

    作者からの返信

    虎口兼近さん
    いつもとてもご丁寧にお読みくださり、誠にありがとうございます✿
    竹刀の音と、道場の匂い。剣道場って、独特な空気感、ありますよね。晃を応援して下さって、とても嬉しいです!😊
    体の弱かった晃くん、この後努力も挫折も経験することとなりますが、ぜひ見守っていただけましたら幸いです。
    今後とも、何卒宜しくお願い致します。