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  • 第一話への応援コメント

    製本一つをとってみても、いろんな方の協力の下で作り上げられているのがよくわかりますね……!改めて、どんなものでもいろんな方の手が介されているのだと思いました。
    得意なことを協力する、そんな理想が現実になれば、いいですよね。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

     改めて、どんなものでもいろんな方の手が介されているのだと思いました。
    →そうですね。なので協力することが、大事だと思います。

     得意なことを協力する、そんな理想が現実になれば、いいですよね。
    →そうですね。でもすでに、そうなるようにがんばっている人はいると思います。


  • 編集済

    第一話への応援コメント

    経済学でいう、絶対優位、比較優位の発想ですね。
    「大砲とバター」の設例が有名です。デイビット・リカードだったかな。

    ハナシ変わって、印刷・製本会社のお仕事については、「刷ったもんだ」という漫画があります。
    印刷会社のお仕事の大変さがよく分かる漫画です。面白いですよ!

    カクヨムの作者さまのなかには、書籍化経験をお持ちの方が結構いらっしゃいますが、たまに「勘違いヤロー」みたいな方がいますね。

    作者と編集者、印刷会社とは、「客と業者」の関係だって思っている方いますケド、それは違うと思うんです。

    「仕事のパートナー」のハズです。

    「こっちは客だから」みたいなメンタリティの作者だと、そのうち編集の方も仕事回そうとしなくなると思います(よほどの売れっ子でない限り)。

    作者からの返信

     経済学でいう、絶対優位、比較優位の発想ですね。「大砲とバター」の設例が有名です。デイビット・リカードだったかな。
    →「大砲とバター」、調べてみました。政策において、軍備と国民生活のどちらを優先させるか? という意味のようです。
     私としては国と国とのトラブルは軍ではなく、外交交渉で解決していただきたいと思っています。

     印刷会社のお仕事の大変さがよく分かる漫画です。面白いですよ!
     →なるほど。興味がわきました。

     作者と編集者、印刷会社とは、「客と業者」の関係だって思っている方いますケド、それは違うと思うんです。「仕事のパートナー」のハズです。
     →そうですよね。一冊の本に関わる人は皆、「仕事のパートナー」だと思います。

    「こっちは客だから」みたいなメンタリティの作者だと、そのうち編集の方も仕事回そうとしなくなると思います(よほどの売れっ子でない限り)。
    →そうですね。もし私が書籍化作家になっても、てんぐにならないようにしたいです。

  • 第一話への応援コメント

    昔の経済学者は貴方と同じ様に考えていたのですが、残念ながら上手くいきませんでした。
    人間も人間が作る組織も合理的には出来ていなかったのです……。

    作者からの返信

     昔の経済学者は貴方と同じ様に考えていたのですが、残念ながら上手くいきませんでした。
    →なるほど、そうでしたか……。

     人間も人間が作る組織も合理的には出来ていなかったのです……。
    →そうですねえ。人間には合理的な面と感情的な面があると思いますが、感情的な面が強いような気がしますから。なので感情的な組織になってしまったんでしょうねえ……。