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  • 窓の外を覗く勇気への応援コメント

     私もね、100人の遊び仲間よりも、たった1人でいいから、本気で向き合えて、互いに理解し合えるパートナーが欲しいんですよ。
     まあ、おそらく一生ムリかな〜。特にアタイの場合は、色々と難しいですからね〜。
     孤独○決定か(-_-;)

    作者からの返信

    ひろゑ 様

    昔っから、遊び仲間さえいない、私……。
    (とにかく、酷い人間不信でしたので。)
    小学校時代に、唯一、私を受け入れて
    問題大有りの家庭事情の私と気楽に遊んでくれたのが、
    代々造り酒屋の、女の子みたいに可愛い、亮一郎くんでした。
    私は、勝手に彼を”親友”と思ってますね。いまだに。
    (なので、応援の作品書きました~。)
    こちらから差し出した感情を、あちらも受け取るとは、限らないですよね。
    夫婦になっても、子供でも、いつも感情はすれ違ってばかりです。
    ただ、お互いに”必要な人”だと思ってるから、家族でいるのでしょうね。
    子でも、『この人ムリ』と思われたら、離れていきます。

    ”一生ムリ”かも知れないけど、”案外捨てたもんじゃない”程度の、
    ゆるい感覚で孤独をやり過ごしてもらえたら、
    カク友としては、嬉しいかな。(笑)

  • 窓の外を覗く勇気への応援コメント

    本当の友人は得難いものです。
    私は残念ながら、親友と思える友達は思いつきません。
    夫が、伴侶であり、最大の友人です。

    人は1人では飛べない鳥であり、片翼を誰かに任せて羽ばたきます。

    そんな、友達に乾杯ですね!
    まあ、私は飲めませんが笑

    作者からの返信

    いのそらん 様
    コメントありがとうございます。

    伴侶のご主人が最大の友人と言い切れるなんて、
    素敵です!!

    私も本当の友人に出逢えるのは、奇跡だと思います。
    私の親友は2人居ましたが、
    皆、45歳を越えられず、亡くなってしまいました。
    結婚して、見知らぬ土地に来た私に、損得抜きで支えてくれた人達でした。
    私がお返しをしようとしたら
    「この先、出逢った困ってる人に、返してあげて。私も、そうしてもらったから、それを返してるだけよ。」
    そう言って、何度も助けてもらいました。

    「憎まれっ子世に憚る」と言いますが、
    生き残っている私は、憎まれっ子の方でしょうね。(笑)