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  • 第四話 番号を渡す夜への応援コメント

    言葉の端々のつよがりが、恋する乙女ですよね。
    一つ一つの所作に腹が立つのもそうだし、背もたれにだらりと預けないくせにって言い回しとか、自分から惚れてしまうのを悔しがる心境と言えばいいのかな?
    でも、一歩だけ勇気を出して踏み出した。そして、ヒロの不器用さに気付いた。

    この日の夜はきっと、心の中でヒロの名前をたくさん口にしたんでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

  • 第三話 最悪の再会への応援コメント

    アンの言葉もヒロ同様に必要最低限で交わされておりますが、彼女の心の中はドキドキMAX☆

    声は低い。整備庫の時より、少しだけ柔らかい。柔らかいのが腹立つ。
    (ヒロの不器用な優しさにきゅんとしちゃいますね///)
    そして戦場に生きるからこそ、端末ではなく紙。さり気なく連絡を待っているアンの描写とドキドキするシーンが愛らしいです。
    バッファローから降りる癖のひとつひとつまで脳裏に焼き付いてしまって・・・この二人がどうなっていくのか・・・でも題名を見ると切ない感じが(´;ω;`)💦
    また続き追わせていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます♪

  • 第三話 最悪の再会への応援コメント

    あれ……

    私はアンじゃないし、女性でもないけど、アンの気持ちがめちゃくちゃわかる……

    恋しちゃうよ、そりゃ。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 守ってほしい目と、憎んでいる目が同じ場所に並ぶ

    この描写が厳しいのに、この後の、彼女のヘルメットの被り方と笑顔は、ギャップがあって最高ですね。

    恋が、始まりそう。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 早速ヒロの胸ポケットに入っているホイッスルが出てきましたね。

    ヒロが初々しいですね。
    そして、印象的な出会いって、記憶に残りますよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!