2026年2月4日 11:25
第四話 番号を渡す夜への応援コメント
言葉の端々のつよがりが、恋する乙女ですよね。一つ一つの所作に腹が立つのもそうだし、背もたれにだらりと預けないくせにって言い回しとか、自分から惚れてしまうのを悔しがる心境と言えばいいのかな?でも、一歩だけ勇気を出して踏み出した。そして、ヒロの不器用さに気付いた。この日の夜はきっと、心の中でヒロの名前をたくさん口にしたんでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
2026年2月3日 23:53
第三話 最悪の再会への応援コメント
アンの言葉もヒロ同様に必要最低限で交わされておりますが、彼女の心の中はドキドキMAX☆声は低い。整備庫の時より、少しだけ柔らかい。柔らかいのが腹立つ。(ヒロの不器用な優しさにきゅんとしちゃいますね///)そして戦場に生きるからこそ、端末ではなく紙。さり気なく連絡を待っているアンの描写とドキドキするシーンが愛らしいです。バッファローから降りる癖のひとつひとつまで脳裏に焼き付いてしまって・・・この二人がどうなっていくのか・・・でも題名を見ると切ない感じが(´;ω;`)💦また続き追わせていただきます。
ありがとうございます♪
2026年2月3日 14:00
あれ……私はアンじゃないし、女性でもないけど、アンの気持ちがめちゃくちゃわかる……恋しちゃうよ、そりゃ。
ありがとうございます!
2026年2月3日 13:30
第二話 後編 灰の中の笑顔への応援コメント
守ってほしい目と、憎んでいる目が同じ場所に並ぶ↑この描写が厳しいのに、この後の、彼女のヘルメットの被り方と笑顔は、ギャップがあって最高ですね。恋が、始まりそう。
2026年2月3日 12:01
第一話 前編 灰の中の笑顔への応援コメント
早速ヒロの胸ポケットに入っているホイッスルが出てきましたね。ヒロが初々しいですね。そして、印象的な出会いって、記憶に残りますよね。
第四話 番号を渡す夜への応援コメント
言葉の端々のつよがりが、恋する乙女ですよね。
一つ一つの所作に腹が立つのもそうだし、背もたれにだらりと預けないくせにって言い回しとか、自分から惚れてしまうのを悔しがる心境と言えばいいのかな?
でも、一歩だけ勇気を出して踏み出した。そして、ヒロの不器用さに気付いた。
この日の夜はきっと、心の中でヒロの名前をたくさん口にしたんでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!