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センスへの応援コメント
すずめ屋文庫 様
鉛筆の行く末がどうなるのか、期待と意外性の描写がとても面白かったです。
もしかすると、あの鉛筆は子どもにプレゼントされたものだったのかもしれませんね。
私にも、似たような経験があります。
診察の際、先生の白衣についた虫を弾いたはずなのに、いつのまにか同じ場所に戻ってきていて……。
私は気づかない振りをしていたのですが、苦笑いしながら「俺の白衣が好きなんだろうな」と言う先生に、私は思わず「ぷっ」と吹いてしまい、「先生は虫にも人気があるんですね」と返した記憶があります。
懐かしさを思い出させていただき、ありがとうございました。 天音空
作者からの返信
天音空 様
子供からののプレゼントかもしれない、という予想は初めて聞きました。確かに、その可能性は捨てきれませんね。
なんでしょうね。どうでもいい小さな事なのに、妙に気になって、それがずっと思い出に残る事ってありますよね。白衣の先生の返しも良いですね。そんな先生がいたら密かに推しちゃいます^^
センスへの応援コメント
耳鉛筆って子どもの頃意味もなくやっていましたが、子どもなんですぐ落ちるし、耳が痛くなるし、結局鉛筆を持て余してあっちこっちに移動させたのを思い出しました。
作中の男性は、片時も手放したくない鉛筆なんでしょうか。気になりますねえ。
作者からの返信
アオノソラ 様
こちらのエッセイも読んで頂き、ありがとうございます!
なるほど、ずっと耳に挟むと痛くなるんですね!知らなかったです。だからあの男性も移動していたのでしょうか…。
かなり移動速度が早かったので、注目せずにはいられませんでした(*^^*)
私も真相がとっても気になります!!