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  • センスへの応援コメント

     耳鉛筆って子どもの頃意味もなくやっていましたが、子どもなんですぐ落ちるし、耳が痛くなるし、結局鉛筆を持て余してあっちこっちに移動させたのを思い出しました。
     作中の男性は、片時も手放したくない鉛筆なんでしょうか。気になりますねえ。

    作者からの返信

    アオノソラ 様

    こちらのエッセイも読んで頂き、ありがとうございます!
    なるほど、ずっと耳に挟むと痛くなるんですね!知らなかったです。だからあの男性も移動していたのでしょうか…。
    かなり移動速度が早かったので、注目せずにはいられませんでした(*^^*)
    私も真相がとっても気になります!!

  • センスへの応援コメント

    耳に鉛筆を挟んでる人と言うと、競馬場とか競艇場とかでよく見かけるイメージです。
    近年はどうか分かりませんが。

    でもこれ、物語かと思ったら、エッセイなんですね。
    耳に鉛筆を見つけてビックリ、見失ってまたビックリ、なんなら違うとこで見つけてまたビックリ、と。その驚きと好奇心をくすぐる過程が面白かったです。

    作者からの返信

    ムスカリウサギ 様

    そうなんです、エッセイなんです(*^^*)
    実際に肩を震わせたんです。
    楽しんで頂けて嬉しいです。読んで頂き、ありがとうございました。

  • センスへの応援コメント

     どういう意味の「宝物」か気になりますね。
     もっとも、声を掛けて聞きづらいですよね……私も見知らぬ人の奇行を見ることもたまにありますが、滅多に声は掛けられません。

    作者からの返信

    読む方によって、この最後の発言に対しての印象が違う事を、公開して初めて知りました。

    友人の「宝物かしら?」と言う発言は、私の解釈では、それなりの毒をユーモアに包んで放ったモノだと思っています。

    ですが、もしかしたら、友人は心からそう思ったのかも知れませんね。

    かなり格好良いご主人と似つかわしくない行動が、アンバランス過ぎて、私もとても声はかけれませんでした^^

  • センスへの応援コメント

    自主企画にご参加いただきありがとうございました!

    日常の小さな違和感を、ここまで面白く広げていて素敵でした。
    鉛筆だけを追う視点が新鮮で、観察の細かさに引き込まれました。
    最後のオチも優しくて、思わず笑ってしまいました笑

    作者からの返信

    みなとあき 様

    コメントありがとうございます!
    このエッセイは、普段から絶妙な言葉を発する友人がいたからこそ生まれたものです。今日は寒く風が強い日でしたが、「涙活が進むわ〜」と、話していました。彼女の言葉のセンスには一生勝てる気がしません。

    最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

  • センスへの応援コメント

    企画からきました。
    確かに、耳に鉛筆挟む人、最近みませんね。
    でも、確かにさしてる人いましたよね。

    っていうか、そもそもがあんまり鉛筆をみませんね。

    そして、鉛筆どこ行ったんでしょうね?
    でも、こういう何か気になることってありますよね(笑)

    作者からの返信

    いのそらん 様

    コメントありがとうございます。
    そうなんです。昔…30年くらい前はちょくちょく見かけていたと思うのですが、ここ最近は全く見ることがなくて、びっくりしたと同時に嬉しくなってしまって。つい観察してしまった次第です。
    私と友人以外は誰も気にも留めていなくて…。格好いいご主人だっただけに、謎は深まります。


  • 編集済

    センスへの応援コメント

    すずめ屋文庫 様

    鉛筆の行く末がどうなるのか、期待と意外性の描写がとても面白かったです。
    もしかすると、あの鉛筆は子どもにプレゼントされたものだったのかもしれませんね。
    私にも、似たような経験があります。
    診察の際、先生の白衣についた虫を弾いたはずなのに、いつのまにか同じ場所に戻ってきていて……。
    私は気づかない振りをしていたのですが、苦笑いしながら「俺の白衣が好きなんだろうな」と言う先生に、私は思わず「ぷっ」と吹いてしまい、「先生は虫にも人気があるんですね」と返した記憶があります。
    懐かしさを思い出させていただき、ありがとうございました。 天音空

    作者からの返信

    天音空 様

    子供からののプレゼントかもしれない、という予想は初めて聞きました。確かに、その可能性は捨てきれませんね。

    なんでしょうね。どうでもいい小さな事なのに、妙に気になって、それがずっと思い出に残る事ってありますよね。白衣の先生の返しも良いですね。そんな先生がいたら密かに推しちゃいます^^

  • センスへの応援コメント

    チラッと目に入ったものが気になってしまう感情が分かりすぎてほっこりしました。
    実際、鉛筆は何だったのでしょうね。
    日常の風景だからこそ気になって、そもそもの幼稚園の風景を思い、笑顔になりました。
    素敵な作品をありがとうございましたっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!そうなんです。幼稚園の発表会と鉛筆の対比がシュール過ぎて、平常心を保つことが非常に大変でした。いい思い出です^^鉛筆は未だに謎は解けておりません…。

    編集済
  • センスへの応援コメント

    企画参加ありがとうございます。

    めちゃくちゃ面白かったです。最後、耳に戻るのかと思いきや予想外な結末でしたw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^楽しんで頂けた様で嬉しいです。
    友人の秀逸な言葉遣いを上手く文字に引き出せたかなと思います。

  • センスへの応援コメント

    すっごくおもろい!
    感動するぐらいです。冗談抜きで。

    素敵な作品をありがとうございます!

    作者からの返信

    楽しんで頂けて嬉しいです(*^^*)私にとっても、とてもいい思い出だったので。