2026年1月16日 11:08
船乗りなんてへの応援コメント
こんばんは。男たちは多分本気で言っているんですよね。でも、他の港に行けばまた同じようなことを・・・なんとも哀愁ただようお話でした。(余談ですが、あちらの方にお詳しいんでしょうか)
作者からの返信
文鳥亮様、コメントありがとうございます。私もそう思います。男たちはきっと本気なんだと思います。そんな男たちに振り回される港の酒場の女性。酒場女という船乗りたちの「母港」からしたら、帰って来ては、すぐに出ていくという渡り鳥のように見えてしまう。それをお話にしてみました。昔から「大航海時代」というゲームが好きで、関連の書物なんかも読んでいて、それを思い出して書いている感じです。ですので、とりわけポルトガルに詳しいというわけではなかったり(汗)
2026年1月14日 21:36
今の私には結構くる話でした。
Ryuzy様、コメントありがとうございます。心痛お察しいたします。近況ノートの「いつまでも引きずってると、亡くなった妻に叱られてしまいそう」の一言が胸にぐっと来ました。中々心の整理はつかないとは思いますけれど、カクヨムに掲載されている作品たちで癒していただけたらと思う次第です。
船乗りなんてへの応援コメント
こんばんは。
男たちは多分本気で言っているんですよね。でも、他の港に行けばまた同じようなことを・・・
なんとも哀愁ただようお話でした。
(余談ですが、あちらの方にお詳しいんでしょうか)
作者からの返信
文鳥亮様、コメントありがとうございます。
私もそう思います。
男たちはきっと本気なんだと思います。
そんな男たちに振り回される港の酒場の女性。
酒場女という船乗りたちの「母港」からしたら、帰って来ては、すぐに出ていくという渡り鳥のように見えてしまう。
それをお話にしてみました。
昔から「大航海時代」というゲームが好きで、関連の書物なんかも読んでいて、それを思い出して書いている感じです。
ですので、とりわけポルトガルに詳しいというわけではなかったり(汗)