2026年1月27日 04:48
親父の暗証番号への応援コメント
コメントお邪魔致します。苦労して(?)開けた金庫の中には父親の煙草…。その煙草を燻らせながら、父親の想い出を暗証番号のカタチで刻む息子…。温かな雰囲気のある物語が、今、駅のホームに凍えて並ぶ自分を暖かくしてくれました。ありがとうございます!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。意外な所でこの話がお役に立てたようで何よりでございます🤭
2026年1月22日 04:38
金庫の中に煙草とは、なかなか面白い親父さんだ w何だか良い雰囲気の作品でした。
ありがとうございます。雰囲気が伝わっていたなら何よりです😊
2026年1月14日 08:57
素晴らしい小説ですね💀🔥読後の余韻が半端なく、布団の中で丸まってます。9998最高です🔥
お褒めの言葉ありがとうございます。余韻を感じていただけて、とても嬉しいです。終始物語の展開には迷いましたが、結果的にこの終わり方を選んで良かったと感じています☺️
2026年1月14日 07:19
実際にこんな目に遭ったらめちゃくちゃイライラするでしょうね(笑)。後ろからやれば良かったという凄まじい後悔に苛まれそうです。
コメントありがとうございます!そうですね、絶対に後悔しそうです。もし、実際にやるとしたら。後ろから番号入れる人はどのくらいいるんでしょうか?数字逆から入れるのって地味にめんどくさいですよね😅
親父の暗証番号への応援コメント
コメントお邪魔致します。
苦労して(?)開けた金庫の中には父親の煙草…。
その煙草を燻らせながら、父親の想い出を暗証番号のカタチで刻む息子…。
温かな雰囲気のある物語が、今、駅のホームに凍えて並ぶ自分を暖かくしてくれました。
ありがとうございます!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
意外な所でこの話がお役に立てたようで何よりでございます🤭