科学の墓への応援コメント
蝶百匹激写、素敵な行動ですよね。
「模倣カード発動! 『シーシャへの手向け』発動! 俺は『少年少女の日のおもいで』を手札から墓地へ捨て、エーミール、貴様の、蝶形骨を破壊するZE!」
「そうか、そうか、つまり君は、そういうやつなんだな!」
おっと、青年の日の王様が乱入してしまいました(伝わらなかったら私がマヂラブ2000%悪いですすみません)。
やはり、あらゆる存在は、屍的存在の累積の上にあるのですね、全てに感謝。
ところで、これは個人的感覚に過ぎませんが、解像度って、言葉を尽くせば尽くすほど下がるものだと思ってます。具体は筆舌尽くせるほど構成要素が限定的で低解像度、抽象は曖昧ゆえに構成要素が煙のように無限定で高解像度(不可解像度)、みたいな感じです。だから「ノーベルしょう」はドット絵でなくプレステ69くらいな感じとしてイメージしました。ん? いや、ひょっとするとドット絵のいちピクセルが無限素粒子でできてるならそもそも解像度は全部同じで観測者の分解能の問題があるだけなのではないか……わからなくなりました、すみません忘れてください。
陳謝合掌🙏
科学の墓への応援コメント
わきのさん。とてもよかったですよ。長めの短編でしたが、「次どうなる?」って、帰りの電車の中の時間が充実しました。文章も丁寧で読みやすかったです。
この女史が、昆虫学者になったのか、それともお墓で懲りて他の分野に進んだのかは定かではありませんが、家族の変わりようとともに、自身の進路を決める出来事になったのでしょうね。
素敵なお話をありがとうございました。
お星さまをパラパラしておきますね。
作者からの返信
小田島さん
ありがとうございました!!
なんだか小田島さんがコメントをくださる作品は、自分の中で良作だと思っているものが多い気がします。いつもお誉めいただき光栄です。
わきの
科学の墓への応援コメント
Un testo molto bello da leggere