2026年1月14日 09:17
Chapter #0003 この生成AI評の賞味期限と、今後のAI界への期待への応援コメント
鞠月さん鞠月さんの使い方のスタンスを知って、安心しました。私も実はAIについては書いておりまして。『そこに愛はあるんか!?』ある意味、今回の作品群の中では、一番皆さんに読んでいただきたい作品かもしれないと思っています。ただ、『神が授けた悪臭』(紛らわしいですが、「悪臭」の方です!)から下に向かって順に読んでいただくと、一番、理解が進むかと思います。『量子と精神』はイマイチでした?😅まぁ、お口に合わないようでしたら、どうぞ、ご無理なさらずに。今後ともよろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。(入浴していたので、応援コメントへの返信にラグがありました)創作におけるAIの有効性を、AI懐疑派のかたに届けるつもりで書きました。もうご存じとは思いますが、『量子と精神』は、レビュー文を書くために♡と★のタイムスタンプに大きな乖離がありました。他の作品も、のんびり楽しませていただきます。
2026年1月14日 09:11
Chapter #0002 生成AIで何をすべきか? 何ができるか?への応援コメント
>ですから、話の筋をAIに作らせるとか、文章をAIに作らせるとか、私はやったことがありません素晴らしい👍
ありがとうございます。何が目的で、何が手段かという問題だと思います(๑´◡`๑)
Chapter #0003 この生成AI評の賞味期限と、今後のAI界への期待への応援コメント
鞠月さん
鞠月さんの使い方のスタンスを知って、安心しました。
私も実はAIについては書いておりまして。
『そこに愛はあるんか!?』
ある意味、今回の作品群の中では、一番皆さんに読んでいただきたい作品かもしれないと思っています。
ただ、『神が授けた悪臭』(紛らわしいですが、「悪臭」の方です!)から下に向かって順に読んでいただくと、一番、理解が進むかと思います。
『量子と精神』はイマイチでした?😅
まぁ、お口に合わないようでしたら、どうぞ、ご無理なさらずに。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
(入浴していたので、応援コメントへの返信にラグがありました)
創作におけるAIの有効性を、AI懐疑派のかたに届けるつもりで書きました。
もうご存じとは思いますが、『量子と精神』は、レビュー文を書くために♡と★のタイムスタンプに大きな乖離がありました。
他の作品も、のんびり楽しませていただきます。