第29話(最終話)「そうですね」の温度差への応援コメント
楽しく読ませていただきました。
新入社員の時、総務に呼ばれて行ったら、
「名前間違えてたから直しておいたよ。」
と言われ、頭の中は???でした。
書類を見たら、訂正されてはいたのは、正しい名前を違う漢字に置き換えられていた。
総務の人が思い込みで名前が違うと勝手に訂正してくれていました。
本人が間違う訳ないのに・・・。
初日から、総務の人に頭を下げさせた新人として、変に有名になったことがありました。
いや~新人の頃を懐かしく思い出させていただきました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございました。
新人で総務呼び出しとは、しかも先方のミスを恩売られるとか、なかなかの滑り出しでしたね……。
総務は「アウェー」ですねwww
この作品書いていて、私も色々痛い思い出が蘇ってきまして、結構心えぐられていました(笑)
最初は誰でも通る道ですものね。
後から振り返れば、良き思い出ですけど、当時は真剣で大変です。でも、そうやって社会勉強していき、「大人」になっていくと。
でも、今が「大人」かと言われると……。
お恥ずかしい次第です。
第25話(田中厚太)「通勤中、同期に動悸する」への応援コメント
ちょっとした吊り橋効果があったんじゃないでしょうか?
朝から心拍数が上がったり下がったり。また大変な1週間の始まりですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
吊り橋効果とは興味深い言葉が出て来ましたね。
そうかもしれませんね。
田中君、(新藤さんも)無意識の意識下にあるかもです。
残念ながら、この作品、ラブコメでは無いので、発展はしませんが……
そういう世界線もありかもですね。
第21話(田中厚太)「他部署のアウェー感」への応援コメント
他部署を訪れて、誰もいなかった時。
突然鳴り響く電話の音の恐怖。
田中君、無人でなくてよかったね。
作者からの返信
ありがとうございます。
そんな経験があるのですか?嫌ですね、同じ会社だと無視するのが心痛みますもんね。
でも、電話出てもヤバイ事になりそうで……。
特に新人ならなおさら。
第17話(田中厚太)「感染する“今度こそ”」への応援コメント
電話の線(電線)からの伝染です。
周りには静かな笑いが伝染します。
作者からの返信
ありがとうございます。
ナイスコメントです。
人の失敗って、印象に残りますから、深層心理で反応してしまう(伝染)のあるあるですよね。
人の失敗笑ってる場合ではないと(笑)
第16話(新藤美咲)「電話の関所 “失礼します”」への応援コメント
新人君の電話対応を聞いてて、電話の向こうも新人くんなんだな、って時がありました。
ベテラン相手の電話じゃないな~というのが伝わってきて、でも助け舟も出せず。
電話終わった後、「お疲れ」としか言えないときがありましたね。
作者からの返信
ありがとうございます。
新人同士の電話! それは周囲もヒヤヒヤですねwww
先輩としては、フォローが大事な場面かもです。
新人時代、電話そのものが難所ですよね(笑)
第15話(田中厚太)「“大変丁寧な言葉ですね”の絶望」への応援コメント
朝から、知らない人を笑顔(?)にしたということで、良しとしましょう
作者からの返信
ありがとうございます。
友人が、イヤフォンで音楽聞きながら、大声でしゃべってた事があり、
煩いなと思っていたので、田中君にもなぞってもらいました。
周囲は結構気にしますよね(笑)
無自覚が一番ツボりますねwww
第14話(新藤美咲)「本屋で、人格が棚に並ぶ」への応援コメント
前の職場で、教育係をしたことがありました。
新人君(高校新卒)は緊張のあまり私に向かって、
「せんせ~!」
って。
一瞬周りが静かになった覚えがあります。
言った本人、まったく気が付いてない様子でした。
作者からの返信
ありがとうございます。
せんせ~!は衝撃ですね。
でも、そのくらいレベル高く感じられたんでしょうね。
新人君にとって眩しかったようですね。
私も教育係やったことありますけど、新人からすれば、やはり「先生」なんですよね。
新人って。とにかくテンパりやすいですもんね(笑)
第8話(新藤美咲)「受付で“弊社”が迷子」への応援コメント
新人の頃、一人で訪問先の事務所でPCのリカバリー作業。作業を終えて、終了の報告をして帰ろうとしたが周りに誰もいない!
ドアが開いて、入ってきた人がいた。
テンパって、思わず「いらっしゃいませ、どちら様でしょうか?」
爆笑されました。
作者からの返信
ありがとうございます。
一人で訪問先に残されるのって、新人だと面食らいますね。
テンパりますね、それは。
相手の会社の方が良い方のようで良かったです。
現実世界だと、そういう方ばかりではありませんから……
第6話(新藤美咲)「“ご自由にお取りください”の罠」への応援コメント
逆に、なかなかなくならないお菓子を毎日1つずつ貰っていたら、全部持っていってくださいと渡されたことがありました。
自分だけが貰っていた訳じゃないはずのに⋯
作者からの返信
ありがとうございます。
持ってきたお菓子が無くならないのって、持ってきた人のメンタルに来るので、マオ・ウミさんが毎日貰うの見て、早くそこから無くしたいという願望からだったのではないでしょうか?
お土産の主様を救ったのかも……。
「ご自由に」って結構自由じゃないですけど、好きじゃないからいらないも言わない世の中なので、「お口にあいませんでしたか」という奥ゆかしい物言いで抗議する言語で自己防衛する提供側の気持ちが少し痛いです。
第4話(新藤美咲)「消えゆくウィンドウの一行」への応援コメント
×□△〇様
何時も受け取るメールの宛名
私の名前×□△◎なんですが…おしい、1文字違う。
メールの中に何度も名前入ってるのに、いつまでたっても訂正されない。
相手の方は、予測変換の最初に出てくる名前なんだろうな…いつ覚えてくれるんだろう?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
予測変化で固定されているようですね。一度それを使ってしまうと、間違いに気づきづらくなってしまいますね、変換出てくるし、コピペもしてるでしょうし……。
新人時代だけでなくやってしまう所ですよね。
第29話(最終話)「そうですね」の温度差への応援コメント
完走おめでとうございます㊗️
やっぱり普通が難しい!
やはりこれがこの物語のキモですね。
タンパク質をきちんと摂取する、きちんとしたつもりの田中くんw
きちんとしているけれど、きちんとしきれない、そのストレスを糖分にぶつける進藤さん😂
2人ともなかなかいい味を出しておりました!
何よりゴロウ先輩を出していただき、本当にありがとうございます!
モブキャラで他の作品に、この2人とゴロウ先輩が出てくるのを楽しみにしておりますwww
それでは素敵な午後をお過ごし下さい🫶
作者からの返信
完走ありがとうございます。
普通って、今でも難しいかも。
彼らの物語自体は終わりではないですけど、一区切りつけます。
また帰ってこれれば良いかな、と。
現在手掛けている長編が、執筆佳境でして、ちょっとそちらにシフトしないと、頭がウニになりそうでして……
私もちょっとプライベートゴタゴタありまして。
落ち着いたら、別の新作準備だけしてありますので、そちらでまた。
第29話(最終話)「そうですね」の温度差への応援コメント
完結、お疲れさまでした!
最初は会話をつなぐだけでもぎこちなかった二人が、仕事を一緒にこなす中で、少しずつ自然な距離になっていく様子がとても良かったです!!
同じ「そうですね」でも、最初の気まずさと最後の軽さで、こんなにも温度が違って感じられるんですね。
大きく何かが変わったわけではないけれど、確実に新人としても同期としても成長している。
そんな二人のこれからも、またいつか読んでみたいです。
毎回たくさんの“あるある”と笑いをありがとうございました!
作者からの返信
ありがとうございます。こんな日に出張中でして(笑)
完走ありがとうございました。
「初めての共同作業」偽りではありませんwww
仰る通り、大きく動く作品ではありませんけど、二人の微妙な心と関係のズレとか新人ならではの心根が伝わればありがたいです。
この作品、私も好きなので、何かの形でまたお目見えしたいかもです。
コメントも非常に有難かったです。
編集済
第29話(最終話)「そうですね」の温度差への応援コメント
完結、お疲れさまでした。
最後まで「そうですね」の温度差にくすっとしてしまいました。最初はぎこちなかった二人ですが、最後は同じ段ボールを運んで、少しだけ自然になっている気がしました。
新藤さんの「共同作業は……重いです」には少し距離を感じますが。笑
また、田中くん。
触れられたくないところに触れてしまいましたね。笑
最後まで、真面目で一生懸命なこの新入社員二人の姿勢は本当に素敵でした。
こんな新入社員を採用できる、この会社はいい会社なんだろうなぁ。
と終始思っていました。
またどこかで、この二人のその後を覗いてみたいです。
遠藤さん、素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます。こんな日に出張中(笑)
完走ありがとうございました。新入社員としては、まだまだこれからですけど、暖かく見守りたいと思います。
最後まで空回った田中君と、自爆ぎみの新藤さんへの応援ありがとうございました。
コメント心強かったです。
またどこかで登場する機会があればとは思います。
第28話(新藤美咲)「タンパク質は、お茶より重い」への応援コメント
良かったです!!
最終回前に追いつけました!✨
愛されキャラの田中くんと、うっかり可愛い新藤さんが、どんな最終回を迎えるのか今からすごく楽しみです😊
私も会議中、気づくと異世界へ行ってしまうことがあるので、「タンパク質を」と言わないように気をつけないとですね(笑)
最終話も楽しみに読ませていただきます!!
作者からの返信
一気にありがとうございます。
タンパク質は大事です(笑)
最近、私会議中に小説の設定とかストーリー考えてしまいマズいです。
ここまで来てもまだまだ新人ですけど、物語に一区切りつけます。
経験積んだ後で、再開も考えようかと思っています。
第25話(田中厚太)「通勤中、同期に動悸する」への応援コメント
今日はうどんですか?
そこから生まれるラブコメは……なかったです😭
通勤電車で会っても、会社内で会話ができればいいかなー、と私だったら全力で気づかないフリを。。。
作者からの返信
ありがとうございます。
何か、気付かないふりって、結構バレてる感じありますよね。
お互い気まずいというか。前日まずい事があった後だと、何か居ずらいですね。
何か色々設定置いちゃったので、ラブコメで再開できる環境ありますね…
第22話(新藤美咲)「コンビニ寄り道が“事件”になる」への応援コメント
素敵なイラストも拝見させていただきました。
この2人を見ていると
「もう付き合っちゃえよ!!!」
と画面ごしから叫びたくなります(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。
残念ながら、こちらラブコメではございませんので、そっち系には流れないのでございまして、すみません。
でも、同期って貴重な存在ではあると思います。
第21話(田中厚太)「他部署のアウェー感」への応援コメント
営業課で雰囲気悪くなること、あるあるですよね(笑)
営業マンという性格なのか、それともそういう競争世界を広げているのか🤔
他部署は治外法権エリアですよね(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。
本当そうです。今まで社内険悪って何度も経験しています。
会社の雰囲気が影響するのでしょうね。
結構現在進行形だったりします…
第19話(田中厚太)「“令和のダ・ヴィンチ”の誕生」への応援コメント
「令和のダ・ヴィンチ君」
いいあだ名だ!! 若くて皆んなから愛されて大切にされて。
田中くんもいいですね😆
私もダ・ヴィンチはよく分かりません!
作者からの返信
ありがとうございます。
二つ名もらうのは愛されてる証拠ですね。小学校時の無慈悲なあだ名とは違います。
私の同級生で、「発狂」という二つ名を得ているのがいましたから(笑)
ダヴィンチ、モナリザも、他と何がどう違って凄いのか???
編集済
第28話(新藤美咲)「タンパク質は、お茶より重い」への応援コメント
次回で終わりですか。ちょっと寂しいですね。
田中くんや、ゴロウ先輩は何をしているのでしょうか?w
そして、進藤さんのとんちんかん発言は、私の18番ですね😂
それでは、今日は二度寝して、寝坊して、遅刻して、仕事が終わらなくて土曜日仕事になって、やれやれと思ったら、子供が来てしまったので外飯に行って寝ようと思います。
それでは素敵な夜をお過ごし下さい😂
作者からの返信
ありがとうございます。
入社3か月ですから、そろそろ独り立ちしてねという親心です。
新藤さん、今週は卵買って料理するって決心してると思いますwww
ネタ自体はあるのですけど、一区切りつけます。
将来、再開はあるかなとは思いますけど。
その節はまたよろしくお願いいたします。
第28話(新藤美咲)「タンパク質は、お茶より重い」への応援コメント
週末のバッタリ事件から、昼間のゆで卵は衝撃でしたもんね(笑)
私も、最近やっちゃうんですよね…
就業中はカクヨム封印しなければいけないんですが(笑)
次回が最後ですか…まだまだ拝読したいです(><)
作者からの返信
ありがとうございます。
私も会議中異世界に行った事が何度もありまして、突然振られて結構ヤバかったです。
最近は、会議中にストーリーや設定考えるようになり、さらにまずいです(笑)
この作品も、「新入社員」としては一区切りかなと思いまして、ネタはあるのですけど、再開があるとすれば、彼らが「先輩」になった時かなと思います。暫くはリモート魔王専従で行きたいと思います。執筆佳境なので。
第18話(新藤美咲)「丁寧のカースト制度」への応援コメント
メールの送信にも、やはり役職に「様」や「殿」をどうつけていいのか迷う瞬間がいまだにあります😅
とはいえ、今回のような直接の対面ではなくて、メールならchatGPTがあるので、便利な世の中になったなぁと思うばかりです(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。最近はAI使うケース多いのですかね?
敬語の内外差とか、最初悩みました。また、周囲の方が間違った時にどうしたものかという感じで。
訪問した取引先で、相手の新藤さんクラスの女性が間違っているのを聞いて、この話思いついたんですけど、考えてみれば、そういうのって、自分で勉強しとかないと、基本がわかりませんよね。
第27話(田中厚太)「タンパク質を差し入れる男」への応援コメント
田中君=タンパク質、進藤さん=糖分😂
こんな感じですねwww
もう少し、2人のボケとツッコミをゴロウ先輩を交え、世羅須さんの笑いの世界を昇華させていただきたいエピソードでした😎🫶✨
作者からの返信
ありがとうございます。
残念ながら、ゴロウ先輩のご出演はもう無いのですけど、田中君の健康志向と、新藤さんの糖分補充はキャラ立ちですねwww
あるあるネタはまだあるのですけど、本作もあと2話になりました。
最後までお付き合いの程、よろしくお願いいたします。
第26話(新藤美咲)「静かな朝ほど、油断できない」への応援コメント
なるほど。。。確かに取引先の大先輩から至急の留守電とかが入ってると緊張しますねw
進藤さんが新人だからと言うのもあるのでしょうけど、この辺のポカミスを結構していた私にとっては、もしかすると、新藤さんの気質もあって通常運転なんじゃ無いかな?と感じましたw
仕事のための仕事をしている、日本のサラリーマンさんは大変なんだなと思う次第でございます😊💕
作者からの返信
後になって重大事に気付くって嫌ですよね。心臓が跳ねます。
ニチハさんに限らず、こういうのって誰でも起こるので、要は、知った後どうするか、で色々決まってきますから、経験値が一つ増えたくらいに思えば、それが人間の成長でしょう。
だからニチハさんは経験値豊富で、あのような文章書けるのだと思います。
編集済
第27話(田中厚太)「タンパク質を差し入れる男」への応援コメント
タイトルを見た時から、
あ。田中君……また、やらかした?
と思っていました。笑
まさかのお詫びがゆで卵。
田中君なりの気遣いなのは分かるのですが、新藤さんの優しさにかなり救われましたね。
私なら、うどんの話をまだ引きずられていたのかと思って、「ちょっとコラ」と怒ると思いますw
作者からの返信
ありがとうございます。
田中君、真面目に考えすぎてますね。そこがカワイイ部分でもあり、不器用でもあり。彼なりの優しさでしょう。
新藤さんも段々付き合い方がわかってきたようですけど、まだまだ斜め上に感じてるでしょうね(笑)
この後、2話で完結となります。
最後までよろしくお願いいたします。
第16話(新藤美咲)「電話の関所 “失礼します”」への応援コメント
最近の若い子って、なかなか電話に出てくれないんですよね😭
……いや、おじいちゃんも出てくれないので、結局その中間の世代が「ヒーヒー」言いながら外線対応してます(笑)
でも、その分だけ若い子は電話対応に慎重で、一件一件とても丁寧に対応している印象があります😊
作者からの返信
ありがとうございます。
新入社員の頃は、電話怖いですよね。失敗が怖いから。丁寧にもなりますね。
おじいちゃんたちは、若いもんが最初に出ろ。ですもんね(><)。
どこでも中間が苦労する構図ですね…
第14話(新藤美咲)「本屋で、人格が棚に並ぶ」への応援コメント
おおっ!
「距離感」という言葉や、お仕事を通して少しずつ縮まっていく二人の関係が素敵ですね✨✨
そして若人よ、余計なお世話だとは十分承知しておりますが……。
読んでいたら、つい
「資格、取っておいた方がいいぞ!」
と画面に向かって応援したくなってしまいました(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。
本当それ、若いころの時間を資格に費やしていれば……
後悔先に立たずですね。
この作品、ラブコメではないので、距離感はほどほどです。
あくまで新入社員ものなのでw
第13話(田中厚太)「初めての週末、会社が抜けない」への応援コメント
私も営業が抜けなくて、そのテンションで同窓会に参加したら「おいおい!」と、つっこまれたのを覚えています(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。
あるあるですね。学生との切り替えがなかなかできないという。
真面目君ほどその罠にはまりますね。
第12話(新藤美咲)「部屋着のまま、社会人になれない」への応援コメント
土曜日は仕事に疲れてずっと寝ていた記憶が😅
あとは、毎週飲みに行こうぜ!
と言っていた大学時代の親友たち…
いまは何をしてるかなぁ(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。学生から社会人になって、休日が非常に貴重になり、何か焦ってた記憶があります。でも、最初疲れるから寝ますよね(笑)
家庭が出来ると、生活も変わりますね。
第9話(田中厚太)「翌朝の封筒」への応援コメント
私も昔はよくお酒で苦労しました(^◇^;)
なので逆に若者がつらそうにしているのも、少しは分かる…つもりです(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。
今どきは強制飲み会は無いんでしょうけど、飲み会自体はありそうですね。
新人の頃は断りずらい雰囲気ありましたけど、今は皆断るんでしょうかね?
第8話(新藤美咲)「受付で“弊社”が迷子」への応援コメント
めちゃくちゃよく分かります(笑)
私は顧客にツッコミを受けたのを今でも覚えております😅
でも緊張するとテンパっちゃうんですよねー💦
作者からの返信
ありがとうございます。そうですよね、最初は緊張しますものね。
私は入社直後、先輩が間違えているのを聞いて、複雑な思いをした事があります。
編集済
第6話(新藤美咲)「“ご自由にお取りください”の罠」への応援コメント
私は、お菓子がなくなったあとの箱を片付けるのが大好きな人間です(笑)
あと、複数あるお菓子を「どう並べたら皆さんが取りやすいかな?」と考えながら、きれいに並べ直すのも大好きで……。
気付けば一人で真剣にお菓子売り場の陳列担当みたいなことをやってます😂
追伸・はい、オイラはA型です(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。
ルート・メモリーさんも律義な方だったんですね。A型?(笑)
ご自由にという言葉ほど自由では無いという落とし穴。
日本語学ぶ外国人が困るポイントですねwww
第5話(田中厚太)「気合がティラミスに変わる朝」への応援コメント
オチがいいですね!
と、書こうとしたら、すでに行雲さんに書かれていました(笑)
私はいまだに、ハーゲンダッツでよく貢いでいます😅
作者からの返信
ありがとうございます。
ハーゲンダッツも大変そうです…。
高瀬先輩ちゃっかりしてます。そういう意味でも社会を勉強していくんですよね。新人君の鍛えられ方は組織により全然違いますから。
私、新人の頃は、今で言うパワハラ状態でしたから、せめてこの話の子たちには”普通に”過ごしてもいらいたいかなと。
第4話(新藤美咲)「消えゆくウィンドウの一行」への応援コメント
予測変換、本当に油断できませんよね(笑)
私の知り合いは、メールで先方のお名前を間違えてしまって怒られたり、送る添付ファイルを間違えて月報を送ってしまったり😅
私自身も、焦ってメールを送ると添付を忘れてしまうことが時々あります。
そう考えると、美咲さんの「いつもお世話になりたいです」は、むしろかわいいミスだなぁと思いながら読ませていただきました(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。私の「最高傑作」はですね、「条件」と書くべき所、気付かず送った後で気付いたのが「女王件」になっていた事です。黒歴史…(笑)
第2話 (新藤美咲)「“ご苦労さまです”の破壊度」への応援コメント
「ご苦労さまです」は、たしかにありますね😆
それと、お得意先に「了解しました」と返してしまうのも、新人あるあるだなぁと思いながら読ませていただきました(笑)
どちらも悪気はなく、「丁寧にしよう」と思った結果だからこそ、余計に共感してしまいます。
この作品、社会人なら一度は経験したような”ちょっと恥ずかしい思い出”が詰まっていて、めちゃくちゃ楽しませていただいております!
作者からの返信
ありがとうございます。あるある話ですので、半分くらいは自分自身が経験した事でして。丁寧の度合いがわからなかったり、距離感掴むのが苦労したりと最初の頃は悪戦苦闘ですね。引き続きお楽しみ頂けますと嬉しいです。
第26話(新藤美咲)「静かな朝ほど、油断できない」への応援コメント
こんばんは!
新藤さん、やっぱり真面目な新入社員ですよね。
課長用評価シートに、自分の長所と反省点を大真面目に書いて送ってしまうの、ある気もします。
田中くんとの朝の微妙な距離感から、一気に【至急】の現実に引き戻される感じも、会社の朝ですね……。
でもね。優しく声がけして再提出させてくれる上長なら救われます。
私も遠藤さんの元で働きたいです笑
作者からの返信
ありがとうございます。現実の部下のミスをどうするかって、上長の器量が試されますよね。これは軽いミスですけど、ヤバイ奴だと、流石に笑顔でという訳にはいかないので、「上司度」が見られます。直人君と同じで胃にきます(笑)
第1話(田中厚太)「挨拶が立派すぎる」への応援コメント
田中くん、めちゃくちゃいいキャラですね😆
ここまで真面目で一生懸命だと、思わず応援したくなります。
たぶんうちの職場だったら、みんな笑いながらも温かい目で見守ってくれるタイプです(笑)
個人的には、挨拶がきちんとできる新卒って、それだけで第一印象はかなり良いと思っています。
もちろん仕事はこれからですが、こういう誠実さがある人なら「じっくり育てよう」と思ってもらえる職場も多いんじゃないかなー、と感じました😊
作者からの返信
こちらもありがとうございます。新人時代って、色々やらかします。自分の失敗も結構入っていまして(エレベーターの階間違うとか)。挨拶から始まる社会人。応援したくなって書き始めました。
第0話「新入社員・田中君と新藤さん」 ご紹介への応援コメント
うわぁー、めちゃくちゃ面白そうですね!!
「あるある!」と笑わせていただくのはもちろん……
「ああ、今の若い子や後輩たちも、こんなことで悩んでいるんだな」と感じたり……
「そういえば自分も新人の頃は、こんなことで緊張していたなぁ」と懐かしく振り返ったり……。
いろいろな視点で楽しめそうで、今から拝読するのがとても楽しみです✨
作者からの返信
ありがとうございます。もう夏になっちゃいましたけど、始める前に新人君と思しきフレッシュな方々が街にチラホラ見えた所でアイデアスタートしました。自分と周囲の失敗談のカミングアウト的な小説です(笑)
第25話(田中厚太)「通勤中、同期に動悸する」への応援コメント
新藤さんの「は?」に心臓が跳ねました。
怒っていらっしゃいましたよね。笑
地雷を全て踏みに行ってますね。笑
気まずいですね…
まだ、同姓だったらね…。
仲良く友達になれたかも?
作者からの返信
ありがとうございます。田中君、無自覚で地雷踏みますね(笑)新藤さんの心中や如何にですねwww。この後4話で終了となります。このあたりの話は続いていきます。あと暫くよろしくお願いいたします。
第25話(田中厚太)「通勤中、同期に動悸する」への応援コメント
今日はうどんですか?😂✨
1番だめなチョイスですねw
そして、進藤さんも「 ああっ〜田中君だからしょうがないかw」みたいな態度がいいですね😂👍✨
同期とは、緊張しないで弾けるような会話ができるのですが、異性だと緊張してましたね私の場合w
そして、うどんにはタンパク質が必要だと私も思ってますw😂💕
作者からの返信
早速ありがとうございます。実はあと4話で終了になるのですが、この残り回のキーワードだったりします「タンパク質」。とても大事なのでw。
同期異性って微妙な立ち位置ですよね。良い部分はあるのですけど、近づき過ぎない”努力”も必要で。この後3話は結構自分で気に入っている話ですので、引き続きよろしくお願いいたします。
第24話(新藤美咲)「敗北の“冷凍うどん”」への応援コメント
うーん。
女性の気持ちをこれでもか、と書いて下さっています。
田中くんがいくらいい人でも、これはストレスかもしれませんね。
気軽にスーパーへ行けない。すっぴんで歩けない。
バッタリ駅で同じ時間帯に会ってしまう…
似たような愚痴を何度か聞いたことがありますね。
お引越しだなw
作者からの返信
そうですよね。生活圏に彼氏以外が現れると、それは嫌ですよね。
まあ、田中君は”変な人”ではないかもですけど、嫌は嫌ですよね。
明日から休みが、引きこもりになりそう…
第24話(新藤美咲)「敗北の“冷凍うどん”」への応援コメント
乙女心ですなw まごうなき" うどん "も立派な夕食の食材ですwww
ただ、卵は入れたほうがいいですねw
ネギも刻んだほうがいいですねw
買い物に行くと、私も他の奥様たちの籠を覗き込んで話し込んでしまいます😂
意外と皆さん、当日の特売で献立戦略を綿密に打ち立てていて、私の作戦立案の基本土台になりますw
作者からの返信
ありがとうございます。流石主婦(笑)。特売は外せませんね、うん。カゴみると、何となく想像できますよね。新藤さんに、ネギも買うように言っておきますwww
第23話(田中厚太)「スーパーの買い物かごに人格が宿る」への応援コメント
田中君は偉いですね。
食べ物が健康的ですw
進藤さんは心の回復に重きを置いてますねw
承知いたしましたw笑ってしまいました🤣
福山 蓮さんが、おっしゃってますが、スマホだと画像が見れないのが残念です。
カクヨムはいつ改善してくれるのでしょうか?😂🫶✨
作者からの返信
ありがとうございます。
田中君、良い旦那になると思いますので、新藤さんにオススメなんですけどね😁
やはり、最初は会社に行くだけで疲れると思います。気疲れ。
画像、アンドロイドだと見れますが、iPhoneだとダメなのかな?
編集済
第23話(田中厚太)「スーパーの買い物かごに人格が宿る」への応援コメント
田中くん、若いのに自己管理力が高いですね。
同期と近所、生活圏がかぶるのはよく聞きますけど、休日のスーパーで会ってしまうのは地味に気まずいですね。
しかも生活が丸見えの買い物カゴは…見られたら赤面しそうです。
鶏むね肉とブロッコリーで来週の自分を助けようとしている田中くん、いい旦那さんになるんだろうなぁなんて思う回でした。
生成画像のカゴの中、豚こまさんになってましたね。笑
こういうところ、融通効かせるの難しいですよね。笑
作者からの返信
ありがとうございます。今でもそうですけど、会社の人間と家が近いって結構嫌かもです。実際に、昨日車あったね、家に居たんだとかいう会話ありますし…。
田中君、実は堅実な子です。新藤さん、お買い得かも(笑)
プロンプトでは、鶏むね肉と入れたんですけどねえ(><)
第22話(新藤美咲)「コンビニ寄り道が“事件”になる」への応援コメント
良いですな🥰💕
お休みの前の程良い脱力感のある帰り道思い出します。
自分へのご褒美ってとてもうれしいんですよね!
そして、美咲ちゃんはその開放感と、田中くんが居るという動揺で本能のまま、
スペシャルなケーキに手を伸ばすわけですねwww
田中君が、奢ろうところに男の心意気を感じ、それを断る美咲ちゃんに乙女のはじらいを感じる素敵なエピソードでした。
と、無難な感じにまとめてみましたw
作者からの返信
ありがとうございます。今回から少し二人の間のエピソードになります。これ、ラブコメでは無いのですけど、二人の同期がテンパる話なので、こういう描写は増えます。その分、あの方は少なくなりますが…(笑)
編集済
第22話(新藤美咲)「コンビニ寄り道が“事件”になる」への応援コメント
帰り道の寄り道、いいですね。
金曜日に寄り道で済む同期も健全といいますか…
田中くんは新藤さんを少し意識してそうですね。笑
同期って、それだけで楽しそうですね。
作者からの返信
ありがとうございます。そうですね、同期って良いと思います。私も今でも付き合ってる奴いますし。会社の愚痴言い合える仲間って心の支えかもしれませんね。もう終盤なんですけど、この話、ラブコメではないあくまで同期の話なので、距離感は微妙ですが、やはり意識はするかと。次話以降そのあたりが結構出てきます。
第21話(田中厚太)「他部署のアウェー感」への応援コメント
アウェー感。。。
学校や社内、日本ではあまり感じなかった私ですが、外国で試合した時、さすがにこれを感じました!
田中くんみたいな子だったら、みんな可愛がっちゃいそうですね!
そしてゴロウが、今日も光っておりました✨
世羅須さんゴロウ、ありがとうございますw
作者からの返信
ありがとうございます。ゴロウ先輩、やらかし担当なので(笑)ダ・ヴィンチとか言われたら、やっぱ見ちゃいますよねwww
外国で試合って、何をなさってたんですか?凄いじゃないですか!!
ひょっとして、ニチハさん、アスリート?
編集済
第21話(田中厚太)「他部署のアウェー感」への応援コメント
分かる気がします。
総務って、歩くコンプライアンスみたいな方が一人はいるイメージですね。
私は転職多めなので、今もまだアウェー感ありますけど、笑っていれば大抵皆さん優しかったりしますよね。
田中くんの「来ました!」が元気すぎて笑いました。
社内なのに社外訪問みたいになってしまう感じ、分かります。
作者からの返信
ありがとうございます。そうですよね、総務とか経理って、独特の雰囲気があって、堅いイメージですよね。私も複数社経験してますけど、どこも同じようで…。何か距離感掴むのに時間かかった気がします。
第20話(新藤美咲)「議事録の小説化」への応援コメント
所感で情景まで入れてくる人、いますよね。
福山ナイスだ!顔に出すな!とか公開勘弁してくれとか思いながら読んでしまいました笑
新藤さん、これ新人というより、もはやエキスパートな人の議事録では……?
議事録って私もたまに書きますけど、結構神経使いますよね。
会議の熱量や空気感まで拾えるのはすごいけど、共有されたら恥ずかしすぎます。
もうAIで全部拾って、いい感じに整えてほしいです笑
作者からの返信
ありがとうございます。あ、録音しといて、AIに書かせる手がありましたね。ト書きも入れてと指示したらどんなのが出てくるのか、ちょっと面白いかもw。確かに情景入ってると臨場感ありますけど、「自信なさそうに」とか書かれたら嫌ですよね(笑)何せ「議事録」ですからね。
第19話(田中厚太)「“令和のダ・ヴィンチ”の誕生」への応援コメント
田中くんも女性に興味があったのかと思うと、少しホッとしました。笑
美術館サークル…いいですね。
ダ・ヴィンチ展も、懐かしいですね。
作者からの返信
ありがとうございます。サークル活動なんて、半分軟派向けですよね。田中君も男だったと(笑)美術館って近くにもあるのですけど、なかなか足が向きません。門外漢を自認しているのでwww
第20話(新藤美咲)「議事録の小説化」への応援コメント
このエピソードはいいですね!
すごいありがちな、『ちょwまだ下書きなんだけど!💢」の状況で社内に拡散されていくやつですねwww😂
アットホームな会社の様子が描かれていて、私の愛しのゴロウパイセンもいいところの配役を貰えて幸せでございます😂💕
作者からの返信
ありがとうございます。私も、下書きではないですが、見直さずに出してしまった事が何度もありまして、誤字脱字の山を怒られた事が何度もあります。焦るとロクなことになりません。月曜日、またあの人が…(笑)
第19話(田中厚太)「“令和のダ・ヴィンチ”の誕生」への応援コメント
笑いましたw すごい笑いました😂
さすがゴロウぱいせんです!
『 令和のダ・ヴィンチ君 』。。。
ちょっと恥ずかしいですねw
ちなみに、私も付き合っている人が絵画を好きな人だったので、
話を合わせて行きましたが、つまらながっているのがモロバレでしたwww😂
この頃から建築物は好きだったので、
無理矢理、話を方向転換させてました💦
作者からの返信
ありがとうございます。ゴロウ君活躍です。相変わらずやらかし担当というか(笑)私は建築もよくわかりませんw。この二つ名、田中君、ちょっと可哀想ですけど、まあ、ゴロウ先輩、悪気ないので、許して下さい(笑)
第18話(新藤美咲)「丁寧のカースト制度」への応援コメント
新藤さん、可愛いですね。
こういうの、自分はとても恥ずかしいですが、案外周りは微笑ましく応援していたり、好感持ったりしておいしいなって思います。
特に本気で恥ずかしがっていたら、それはもう☺️
作者からの返信
ありがとうございます。最初、失敗を大げさに考えていて、「人生の失敗」みたいに考えがちですけど、そのうち、大した事ないみたいになってくる人生経験ですよね。下手に擦れていくとまずいですけど、新人の頃のままでいてくれれば…ってそんな人いないですよね(笑)
編集済
第18話(新藤美咲)「丁寧のカースト制度」への応援コメント
遠藤 世羅須さんこんばんは😊💕
これは私も経験ありますwww
すごいよくわかります。この気持ちw
今はもう無いし故人ですが、同じ業界の扉を何回も開けて通された巨大商社の社長室。
そこで、初めに通されて頭が真っ白になり、後から来た地元の同業の社長さんに、「こっちはいいからめったに会うことなんかできない社長様に向き合えwww 」
と言われ、顔を真っ赤にして我に返った思い出を振り返りながら、夕食を作っている私がおります。。。😂
-------------キリトリセン--------------
興奮して音声吹き込みしていましたが、案の定、話が脱線しているし、ちょっと文章が変でしたねw
作者からの返信
いつもありがとうございます。そうでしたか、当時は大変だったでしょう。新人の一番の?関門が敬語ですよね。色々混じっておかしくなるという。本やハウツーだけではダメで、しばらく色々経験しないとですよね、こういうの。ある程度の方々でも間違っているのを耳にしますのでwww
第17話(田中厚太)「感染する“今度こそ”」への応援コメント
人の言葉や癖って、知らないうちに脳内に残ってしまうものなんですね。
小さな言い間違いや反応の積み重ねで、その場の空気や常識が、いつの間にか自分の基準になっていくのかもしれないなと思いました。
田中くんと新藤さんの同期感も、少しずつ職場に染まっていく感じが出ていて良かったです。
作者からの返信
ありがとうございます。人の振り見て我が身を直せの域になるには、少し経験積まないといけませんね。「社会的常識」って、周囲を見て覚えてくものかと。社会で揉まれるって、とても大事かなと。あまり教訓話にはしたくないのですけどねwww
第17話(田中厚太)「感染する“今度こそ”」への応援コメント
特に若い子は、この傾向が強いですねw
猿の群れからの習性だから仕方ないのかもしれないですね。
少しサラリーマンと、自営の違いを感じました。
作者からの返信
ありがとうございます。動物の世界は弱肉強食。人間も同じ世界で生きているということなのですかね。弱者を笑うと、自分に帰ってくるという教訓をもっと教えないと…(てんてんてん)。来週の田中君ターンをお楽しみに。ゴロウ先輩がキーパーソンですwww
第16話(新藤美咲)「電話の関所 “失礼します”」への応援コメント
うん、私の場合は今でもありますねw
仕方がない、私だもの、ニチを😂
作者からの返信
ありがとうございます。うん、きっとアブ子ちゃんもそうでしょう(笑)
編集済
第15話(田中厚太)「“大変丁寧な言葉ですね”の絶望」への応援コメント
小刻みで肩を揺らしながら寝ている女性にリスペクトしておりますw
なぜなら、私は大笑いして田中くんを褒めるような人間だからですwww😂
-------------キリトリセン--------------
遠藤 世羅須さん、おはようございます😊
ご返信を見て、ふと思いました。
私は小説界の諸先輩方と距離感を保てているのだろうか?😂
と、心配になっておりますw
エックスのDM等で諭していただければ幸いです♪
作者からの返信
ありがとうございます。田中君、褒められたら褒められたで赤くなっちゃうかも(笑)。元気が取り柄の彼は、諸先輩との距離感つかめていませんからねwww
第15話(田中厚太)「“大変丁寧な言葉ですね”の絶望」への応援コメント
田中くんが健気すぎます…
イヤフォン、確かに気を抜くと危険ですよね。
遠藤さんはどんな音楽を聴くのかが少し気になります。笑
作者からの返信
ありがとうございます。音楽は、今でもうるさい奴聞いてます。昔から音楽趣味なので。以前は電車で聞いてたんですけど、結構音漏れあったようで、周囲に変な顔されてました(笑)
第14話(新藤美咲)「本屋で、人格が棚に並ぶ」への応援コメント
遠藤 世羅須さん新作投稿、お疲れ様です。
距離感大切ですよね。
間合いと言うのは特に社会人だからと言うよりかは、
家族間でも最も大事な要素だと思ってます。
田中くんと新堂さんは、町の本屋でどう発展するんでしょうか?なんて考えてしまいました。
それでは素敵な夜をお過ごし下さい✨
作者からの返信
ありがとうございます。距離感って大事ですよね。関係によっても違うし。初めて社外で遭遇するのはドキドキですね。でも、まだ同期…
第13話(田中厚太)「初めての週末、会社が抜けない」への応援コメント
楽しく拝読させていただいております。毎回ラストの遠藤世羅須さまの呟きが、また良いです!
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます。私と周辺の新入社員時代の色々を彼らに再現してもらっている感じで……。そのままではないですけど、こんな感じだったかなあ、と。そうやって大人になってきたので。これからも暖かく見守ってあげて下さいませ。
第13話(田中厚太)「初めての週末、会社が抜けない」への応援コメント
『ご連絡ありがとうございます。対応可否を——』田中くん〜😭😭😭
悲しい、真面目さが悲しいwww
田中くんに安息の休日はやってくるのでしょうか?😂
作者からの返信
ありがとうございます。田中君早くも社畜?公私の区別、私は今でもファジーです。日本の社畜www。でも、多少経験積めば、良い意味で慣れて来て、ある程度自分でコントロール出来て来ますよ、きっと(笑)
第13話(田中厚太)「初めての週末、会社が抜けない」への応援コメント
余韻が切ないです。
創作者って特に、自分の時間が大切な人たちだと思いますし…でも、仕事も諦めたくないですよね。
…田中くんの話だかなんだか分からなくなってしまいましたね。おかしいな。変なコメントすみません。
作者からの返信
ありがとうございます。新入りだろうが何だろうが、会社員はとかく日常を犠牲にしますよね(直人君は特別ですがwww)。皆さん大なり小なり社畜でしょうから、気持ちの切り替えって難しいですよね。福山さんの液冷話みたいな事はそこいらにある話なので。新人君の肩には重い話ですよね。
第12話(新藤美咲)「部屋着のまま、社会人になれない」への応援コメント
入社後から真面目に仕事に向かい合う姿勢が素晴らしいなぁ。と思いました。
週末解放の安堵感、確かにそうかもしれませんね。
なんだかんだ長い社会人人生ですから、メンタルを保つことが何より大切ですよね。
うんうん。
作者からの返信
ありがとうございます。この子たち、とても良い子たちなので、大事に育ててあげたいです。何と言ってもメンタルは重要ですから、自分の時間を大事にしないとですね。
第12話(新藤美咲)「部屋着のまま、社会人になれない」への応援コメント
パジャマで社内の挨拶のシミュレーションとても大事だと思いますw
何事もイメージは現実化させる大切なものだと考えてます!
私もよく何を話すか、前夜によく理論構築して口ずさんでいました😂
遠藤 世羅須さん、今日も素敵な1日をお過ごし下さい🥰💕
作者からの返信
ありがとうございます。最初は、色々振り回されるので、精神を落ち着かせえなければ、流されていってしまいますので、自分の時間を大切にしないとですね。ニチハさんもご自愛を。
第2話 (新藤美咲)「“ご苦労さまです”の破壊度」への応援コメント
ご苦労さま…やってしまいますよね。
私も敬語のミス多すぎていつも恥ずかしいです。
以後、気をつけます。
美咲さんと私は似てしまっているかもです。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます。最初の頃は言葉の使いどころで苦労しますよね。この作品、二人に押し付けてますけど、自分の失敗談がそっと混じってます(笑)
第11話(田中厚太)「母の既読が重い」への応援コメント
田中君は、いろいろなご両親との思い出を回想しながら、言うに言えない歓迎会の失敗を包み隠して、親とSNSで接する情景がとてもいいですね。。。
すぐに返ってくる返信。。。母の愛を感じます🥰💕
今回は少し心が温まるエピソードでした💕
今日も素敵な1日をお過ごし下さい。
作者からの返信
ありがとうございます。あまり素敵な1日にはなりませんでしたけど…。
やはり、親御さんは心配してると思います。放置みたいに見える親でも。
実は、私、若かりし頃にはそれに気づかず、少し後悔がありますので、謝罪の意味でも田中君に代弁してもらいました。
第11話(田中厚太)「母の既読が重い」への応援コメント
田中くんの話なのに、遠藤さん、いいお子さんだなぁと思ってしまいました。
こういう親との距離感の描き方、とてもやさしいですね。
作者からの返信
ありがとうございます。親とは疎遠で…というと、別の物語に進みますよね。まあ、この話の後書きで、親とは不仲で〇したいみたいには書けませんし(笑)
第10話(新藤美咲)「レモンの一言が、重すぎる」への応援コメント
社会的あるあるが面白くて、ここまで小笑いしながら読ませて頂きました。
続きも楽しみにしております。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます。新入社員時代を思い出して描いています。あるあるネタを彼らに代行してもらって。wwwこの先も彼らの「活躍」をお楽しみ下さいませ。
編集済
第10話(新藤美咲)「レモンの一言が、重すぎる」への応援コメント
新藤さん、真面目ですね。
「飲み会なんて行きたくないよ!」と思っている人の発言に見えて、ちょっと分かってしまいました笑
私も、なんで行かなきゃいけないのと今でもよく思っていますw
作者からの返信
ありがとうございます。飲み会、今のZ世代はどうしてるんでしょうね?この子たちは真面目ですけど、実際は……?
第10話(新藤美咲)「レモンの一言が、重すぎる」への応援コメント
新藤さんの、自分でもわかるおかしな宣言に、笑って和ませるゴロウ先輩(ありがとうございます)、
さらに場を混乱させる田中くんの対抗心www😂
新藤さんの「 おいコラ、田中!」の熱光線の『 出てくんじゃねーよビーム 』が、
とても良いです🥰💕
作者からの返信
早速ありがとうございます。ゴロウ先輩、新藤さん側にも侵食してきました(笑)このあとも出演しますので、可愛がってあげて下さいね。新藤さんビーム、これからも登場いたしますwww
第9話(田中厚太)「翌朝の封筒」への応援コメント
39度3分あって、頭が朦朧としていますw
五郎先輩ありがとうございます。
作者からの返信
おお!ご病気!!
お大事に。
私の作品で熱上がってしまったらすみません(><)
ゴロウ先輩、この後もご出演致します。
第9話(田中厚太)「翌朝の封筒」への応援コメント
ううん、可哀想です…。新入社員への関わり方って今でこそ、コンプライアンスの定着が当たり前になり、酒は絶対進めるな。飲ませすぎるな。となってますけど、昔は若者ほど苦しい時代もありましたよね。自分もお陰で好きでもないのに随分強くなりました。
遠藤さんは、お酒飲まれないんですねぇ。
作者からの返信
早速ありがとうございます。パワハラという言葉の無い時代に、大分飲み会パワハラされました(笑)
今はどうなんですかね?新入社員歓迎会って、開催する側の方が気を遣う時代ですかね?
お互いに優しい会であって欲しいですね。
第8話(新藤美咲)「受付で“弊社”が迷子」への応援コメント
ちょっと懐かしい。そんな記憶が蘇りますwww😂
今日、コンビニでGW要員の高校生位の女の子のバイトも可愛かったですねw
見当たらないものは、
何でも『 無いです!』を連発していて、
ベテランに怒られておりましたw
すごい緊張をしていて、さらにパニックに陥って、お客様の言葉も分かってていない様子でした😂
新藤さんもそんな感じだったんですねw
作者からの返信
ありがとうございます。社会新人の頃の壁ですよね。言葉使いとか、接客業だと態度とか、学生の頃とは大きな違い。暫くは悩みますねwww
編集済
第8話(新藤美咲)「受付で“弊社”が迷子」への応援コメント
美咲の、すごい分かりますww
新人の頃は、だいぶ頭の中が混乱していたなぁ、と懐かしい気持ちになりました。
あるあるですね。
田中君みたいな人が居ると救われますね。
作者からの返信
ありがとうございます。
私も、敬語は結構後まで混乱してた覚えがあります。
あるあるですよね。
同期がいる、いないは大きな違いかと。
失敗を共有できるのは、大きな財産だと思います。
編集済
第7話(田中厚太)「“お疲れさま”の宛先事故」への応援コメント
これって、あれですか?
前に役員の人にこっそり聞いたことあるんですけど、実はチャットにAIが入っていて、怪しいやり取りを見つけるとマークが付く、みたいな……?
私も社内チャットは結構気をつけてるんですよね。
たまに、それ打って大丈夫なの?!って人もいますけど😂
知ってる遠藤さんは、まさかそちら側の人?!😱
作者からの返信
ありがとうございます。いえいえ私はカースト底辺ですよ。でも、その話は聞いた事あります。真偽はわかりませんけど…。もっと言えば、Xとかでもチェックされますもんね。あちらこちらにAIの悪しき?目が光っているのかな…と。気を付けましょう。
第7話(田中厚太)「“お疲れさま”の宛先事故」への応援コメント
笑いましたwww
人生の反省をする。
世間は甘くなかった。。。
ゴロウ先輩がフォローしてくれるような気がするシーン🥰💕✨
世羅須さんありがとうございます。
面白さの宝石箱でしたwww😂
作者からの返信
早速ありがとうございます。ネームド出演してもらいましたwww この後も、時々出演いたします。早速来週の9話にも出演しますので、お楽しみに。
第6話(新藤美咲)「“ご自由にお取りください”の罠」への応援コメント
とかく新人社会人は、脳のカロリー消費が膨大ですよねw
わかります。。。私もキットカットの小袋が山積みになっていれば、全て欲しいですwww
田中くんの " ツッコミ " が鋭すぎて、私だったら「 おのれ〜w田中め!言うんじゃないwww 」と思ってしまうでしょう😂
作者からの返信
ありがとうございます。お互いが交互にツッコミ役になってる感じもありますので、これからそこもご注目をwww それと、いよいよ月曜日7話に”あの人”が登場です。ちょい役ですけど(笑)
編集済
第5話(田中厚太)「気合がティラミスに変わる朝」への応援コメント
田中君が健気すぎますね…笑
高瀬先輩は容赦ないですね。
これ、ティラミスが→ビール→車出して
になる未来が見えた気がしますw
作者からの返信
ありがとうございます。先輩に鍛えられる図www周囲の方々は「良い人」なんですけど、やはり、先輩の洗礼はあるようで…
第4話(新藤美咲)「消えゆくウィンドウの一行」への応援コメント
めちゃくちゃ笑いましたwww😂
すごい面白いです!
しかも私、何故かこのエピソードを見ておりませんでした💦
そして、私もXや執筆をボイスで音声変換しているので気をつけたいと思います...... グフッ!_(´ཀ`」∠)_......マチガエテル
作者からの返信
ありがとうございます。オフィスあるあるを彼らに”代弁”してもらっていますので、特に変換ミスは、私も今でもよくやらかします。公開前の二度三度見は必須ですwww
第5話(田中厚太)「気合がティラミスに変わる朝」への応援コメント
オチが面白かったです😂
それにしても、薄給の新米社員の弱みにつけ込み" タカる " とは😂
高瀬パイセン恐るべし!!!
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
ありがとうございます。高瀬先輩とゴロウ君(7話で初登場)は”ネームド”なので、多少の出演機会はあります。社会人経験積んだ先輩からの洗礼も、新入社員の悲哀ですからねwww
第3話(田中厚太)「“ご査収”の圧」への応援コメント
健康は業務品質の母がいいですよねw
田中君っぽくて😂
作者からの返信
良い子でしょ!?田中君、一生懸命で。こうやって社会の勉強してゆくんですよね。若い頃は、苦労と恥はどんどん経験するべきだと思うこの頃(笑)
第4話(新藤美咲)「消えゆくウィンドウの一行」への応援コメント
美咲は優秀だと思います。
私なんか先日、顧客に
日時:
場所←墓所
で打ってしまって、数日いじられました😇
なので、美咲ちゃんは致命的なようで、まだ全然薄皮二、三枚つながってますね😂
作者からの返信
墓所はそろそろ用意しておかなければ…www 変換ミスって普通にありますよね。小説書いてても、何故その候補出て来る?という奴が。でも、新人の頃、ミスって非常に怖かった覚えがあります。成功も失敗もスタンスがわからないというか、何と言うか。にしても、grokにボロカス言われたので、連載やめようかなとか真剣に思ってます。
第3話(田中厚太)「“ご査収”の圧」への応援コメント
ちょっと油断したせいか……この時間に横隔膜がヒクヒクしてます……💦笑
健康診断に所見かぁ。
会社にいたら、めちゃくちゃ話しかけますw🤣
作者からの返信
どうも,ありがとうございます。ちょっとAI(copilotとgrok)に作品評価お願いしたら、滅茶苦茶落とされて、結構へこんでます。打ち切りしようかぐらいに……
第2話 (新藤美咲)「“ご苦労さまです”の破壊度」への応援コメント
美咲さん、面白かわいい🤣💕
厚太の背筋を定規のように伸ばし、
マウスを握る手に無駄な力が入っている。
これがすごい、わかるような気がしますw
そして......「 今の……すごい上司感ありました 」...... だと...... 余計な事を。。。🤣
作者からの返信
ありがとうございます。こういう「穴があったら入りたい」って状況、私も何度もありました。人はそうやって「大人」になっていきますから、彼らにも暫くは社会勉強してもらいましょう。でも、この作品は、「現実と違って」良い人ばかりですので、ご安心下さいね。
第1話(田中厚太)「挨拶が立派すぎる」への応援コメント
ドキドキハラハラのピチピチの新入社員。
見てるこちらもドキドキしてしまいますなwww
ちなみに、私の新米社会人時代の話ですが、
『 失敗体験製造機 』と同業の同期や先輩たちに名付けられ、今思い出しても赤面してしまう日々を過ごしましたwww
今では会えば、「 ゲラゲラ、ケラケラ」と笑い合える良い関係です。
ちょっと脱線してしまいましたがw
二人がどんな騒動を起こしていくのか、世羅須さんの次の作品を見て参ります🫡
作者からの返信
何か凄い二つ名ww 新人時代って、学生の頃の距離感とか言葉と違って、勝手わかるまで大変ですよね。皆そうやって「大人」になっていきますからね。彼らが将来アルデバラン号にも乗れるよう見守ってあげて下さいね。
第0話「新入社員・田中君と新藤さん」 ご紹介への応援コメント
世羅須さんの口調というか、文章が
" ほんわか温かみ " があり、読んでいるだけで顔がほころんでしまいます🥰
真面目すぎる男、田中厚太君。
慎重なほど変になる女、新藤美咲さん。
どのような展開になるのか、楽しみにしております👍✨
作者からの返信
ありがとうございます。アルデバラン号を止めて迄連載開始した、こちらの二人も見守って下さいませ。
第2話 (新藤美咲)「“ご苦労さまです”の破壊度」への応援コメント
拝読しました
初々しくていいですね……
二人とも真面目なのが伝わってきて、好感度が高いです
ここからだんだん慣れていけばいいんだよ
応援したくなる二人でした
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます。新入社員の時って、色々がわからず毎日必死だと思います。学生のノリではダメな事はわかっても、じゃあどうする?が毎日のミッションだったり。世の中の新人君たちへの応援物語に致します。★誠にありがとうございます。私もお伺い致します。
第2話 (新藤美咲)「“ご苦労さまです”の破壊度」への応援コメント
こんな真面目なチャット入れてくれる新入社員、絶対優秀ですね。
最近の子はな〜…とか(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。一応、真面目な2人なのですが、それゆえに空回りするお話が多いです。社会の中の「距離感」とか。最初はなかなか難しいですからね。
第16話(新藤美咲)「電話の関所 “失礼します”」への応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます!
ここまで拝読いたしました
新入社員の頃は田中くんと新藤さんみたいに何もかもが初めてでドキドキして基本的には失敗してたなあと、懐かしく微笑ましく読ませていただきました
大学の後輩には先輩ぶる田中くん、電話応対で失敗して赤面しちゃう新藤さん、2人ともがかわいくて面白かったです
私も会社を舞台にしたものを書いているので、よかったらこちらの作品も覗きにきていただければ嬉しいです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございました。
また、企画参加させて頂きました。お世話になります。
私も新人時代、色々失敗をしまして、今のようにAIも無い時代でしたから、教えてもらえない事が多く、苦労をした覚えがあります。
新人時代って、可愛がってもらえて、失敗も大目に見られる傾向自体はあるかもですが、それも組織、内容によりますね。
この作品、ある程度環境を理想像に置いてますけど、現実はもっと厳しいですから、そんな新人君たちの支えになればと書きました。
ちょっと懐かしい感じがしながら描いてました。
私も週末、御作にお邪魔させて頂きます。